エポスカード

アンドロイドペイに最適エポスカード
年会費無料!ポイント2重取り可能

Android Pay(アンドロイドペイ)スタート!使い方と基礎知識

Android Pay(アンドロイドペイ)スタート!使い方と基礎知識

Android Pay(アンドロイドペイ)の利用が2016年12月13日スタートしました。これはGoogle提供による、アンドロイド搭載スマートフォンを使った新たな決済方法です。

同様の決済手段としては既にApple Pay(アップルペイ)が話題となっていますが、新規参入のAndroid Pay(アンドロイドペイ)にはどんな特長があるのか気になりますよね。

当記事では、スタートしたばかりのAndroid Payの現状をわかりやすくご紹介します!果たしてアンドロイドでも、クレジットカード決済がより便利になるのでしょうか?

Android Pay(アンドロイドペイ)でスムーズ決済!新機能の全貌をご紹介!

  • Android(アンドロイドペイ)でレジ精算がより手軽に!
  • アプリをダウンロードして即スタートできる
  • セキュリティ対策も万全!
  • スタート時点では利用が限定される
  • 今後サービス拡充や変更の予定も

Apple Pay(アップルペイ)に続いてAndroid Pay(アンドロイドペイ)が参入!またひとつ新たな決済方法が始まります。

Android Pay(アンドロイドペイ)には、果たしてApple Pay(アップルペイ)にない魅力があるのでしょうか?サービスの始め方や現時点での機能に迫ります!

Android Pay日本版のサービスがスタートしました。この決済方法はまだ始まったばかり。機能は今後次第に拡大していく予定です。

一足先に現時点の詳細をチェックして、是非導入をご検討ください。対応機種をお持ちなら、アプリをダウンロードすればスタンバイOKです。

Android Pay(アンドロイドペイ)はどうやって使うの?スマホ決済の基礎知識

おサイフケータイやApple Payを使ったことのない方は、モバイル決済がどのようなものか、いまいちピンとこないかもしれません。

そこでスマートフォンを使った電子決済がどんなものなのか、まずはAndroid Payの全容をわかりやすくご説明したいと思います。

スマホとカードがあればスタートできる

Android Payはスマホアプリを使う電子決済システムです。従って基本的には対応アプリが使えるスマートフォンをお持ちの方なら、どなたでも利用できます。

■Android Payに対応する端末OSは?
Android OS 4.4 KitKat 以降

このOS搭載のスマホに、Google PlayからAndroid Pay(アンドロイドペイ)アプリをダウンロードすればもう準備完了!

利用するカード情報を読み込めば、以降様々なお店でスマートフォンによる精算が可能にになります。

店舗の電子マネーリーダーにかざせば精算完了!

では実際に店頭での利用イメージがどんなものかをご説明しましょう。といっても操作はこの通り、説明が不要なほど簡単です!

①スマートフォンを読み取り端末にかざす
②決済音が聞こえたら精算完了

リーダーにスマートフォンをかざして「シャリーン!」という音がすれば精算完了の合図。もう面倒なサインは必要ありません。

Android Pay(アンドロイドペイ)は手軽で安全な決済方法

モバイルを使った電子決済はカッコよさばかり強調されがちですが、むしろ以下のような実質的メリットの方が重要です。

  • スキミングの心配がない
  • 少額決済でも使いやすい

Android Pay(アンドロイドペイ)なら、コンビニやドラッグストアなど少額の支払いにも気兼ねなく使えますし、対応する自販機やガソリンスタンドでも利用可能です。

またスキミングの心配のないことも重要ポイントですよね。

ただカード犯罪はいたちごっこですので、どの方法も100%盤石とは言えません。しかし古くからある決済メディアほど犯罪手口が発達しているため、Android Payのような最先端の方法が最も安全なのです。

紛失と盗難対策には遠隔ロックの設定がおすすめ

しかしスマートフォン本体の管理については、以前よりも気をつけねばなりません。

Android 6.0 Marshmallowは指紋認証が簡単に使えますので、是非その設定をおすすめします。また紛失や盗難時の対策も重要ですよね。

Android Payに対応する端末OS(Android OS 4.4 KitKat以降)なら、遠隔ロックも可能です。

この機能を使えば、この画像のように別の端末からあなたのマホの位置情報を確認し、遠隔操作で画面ロックや端末データを消去することもできます。

遠隔操作画面説明画像

操作にはGoogleアカウントとパスワードが必要ですので、忘れないようどこかに記録しておきましょう。また端末が以下の状態にあることもご確認ください。

  • Googleアカウントとパスワードの設定
  • 端末の位置情報へのアクセスは「オン」

ただAndroid Payのセキュリティ性は非常に高く、カード情報がそのまま保存されることはないので、万が一中身を見られても漏洩の心配はありません。

しかしAndroid Payを使うようになれば、端末に重要な情報が集中することは確かです。紛失や悪用といったトラブルに対する対策は、どなたも必ず準備しておきたいものですね。

Android Payがあれば、カードや現金を使わず決済することができます。レジでは電子マネーリーダーを使いますので、誰にも手渡すことなく自分の手で清算できますよ。

セキュリティも高く、カード情報が漏洩する心配はありません。しかしスマートフォンの紛失や盗難時にも慌てないよう、遠隔ロックなどの設定は済ませておきましょう。

Android Pay(アンドロイドペイ)は楽天Edyで開始!フル装備は今後の予定

ところでモバイル決済としては既にApple Pay(アップルペイ)が稼働中ですが、後発のAndroid Pay(アンドロイドペイ)にはどんな特性があるのでしょう?

実はこのAndroid Pay、まだフル装備ではありません。Android Payの機能はApple Payに比べると見劣りするのですが、今後随時サービスは拡充していくと見られています。

現時点でApple Pay(アップルペイ)との相違点とは!?

まずは先発のApple Payではどんなことができるのか、簡単にご紹介しておきましょう。

iPhone7から対応となったApple Pay(アップルペイ)は、アプリで複数のクレジットカードやポイントカードを管理でき、自分の好きなカードを選んで支払うことができます。

カードを選んでiPhone7をリーダーにかざすと、自動的にiDもしくはQUICPay2種類の電子マネーのいずれかに振り分けられて精算が完了します。このようにApple Payがあれば、iPhone7をまるでお財布のように使いこなせます。

iPhone7をお持ちの方はApple Pay(アップルペイ)に関する詳しい内容が解説している記事も、是非確認してみて下さいね。

便利なApple Pay(アップルペイ)の使い方や注意点など確認頂けますよ。

Android Pay(アンドロイドペイ)は現時点で利用できる電子マネーは楽天Edyのみ!

Android Pay(アンドロイドペイ)もApple Pay(アップルペイ)と同様に、いつでも端末にお好きなカードを読み込ませることが可能です。

でも現時点でAndroid Pay(アンドロイドペイ)が決済に使えるのは電子マネー「楽天Edy」のみ!

しかし以下のように対応するお店も多く、利用先に不便を感じることはないでしょう。

Android Pay利用可能な店舗名称画像

  • アピタ、ビアゴ
  • ビックカメラ
  • コカコーラ(自販機)
  • ローソン
  • ファミリーマート
  • サンクス
  • ミニストップ
  • マクドナルド
  • ソフマップ、その他

現時点では楽天Edyカードを作る必要がある

問題は利用するカードの方です。

Android Payの場合、現時点では楽天Edyを介して精算することになります。

そしてアプリに登録するクレジットカードは、すべてこの楽天Edyのチャージに使います。

つまりスタートしたばかりのAndroid Payを使うには、以下の2条件が必要だということになるのです。

■2016年12月13日開始時点で必要なもの
①楽天Edy番号を保有※
②楽天Edyにチャージできるカードを保有
※アプリ設定時に登録可能

Edy-楽天ポイントカードが通常300円のところ無料!

しかしAndroid Pay(アンドロイドペイ)にはちょっとお得な面もあります。

通常「Edy-楽天ポイントカード」単体の価格は300円(税別)ですが、Android Payアプリの設定画面からは楽天Edy番号を無料で取得できます。

どうせなら、楽天Edy搭載の「楽天カード」もおすすめです。このクレジットカードに入会すれば、チャージ用のカードも同時に手に入りますよ。

  • 楽天Edyカード・・・・・300円(Android Payなら無料)
  • Edy搭載楽天カード・・・年会費永年無料

楽天Edy400円分のプレゼントキャンペーン中!

またキャンペーン中は楽天Edyを初期設定するともれなくEdy400円分がプレゼントされます。

この受け取りはAndroid Payアプリの設定画面で行います。なお以下のケースはEdy400円分キャンペーンの対象外の対象となりませんのでご注意ください。

  • 他のアプリでEdyの初期設定を済ませた場合※
  • 一人で2回以上受け取ること

※Edyアプリにも同様のキャンペーン有

楽天カードと楽天Edyにはキャンペーンやイベントが多く、短期間でもポイントを稼ぐチャンスがあります。

カードによっては楽天Edyとのポイント二重取りが可能!

獲得ポイントについては、プラスティックカードを使う場合もAndroid Payで決済する場合も全く同じですのでご安心ください。

むしろ決済の度に楽天Edyを使うため、カードによってはポイントの二重取りも可能です!

■Android Payはポイント二重取りが可能!
①チャージによるポイント(※1)
②楽天Edy利用200円ごとに1ポイント(※2)
(※1)カードによってはポイント付与されない場合も
(※2)ポイントを貯める設定が必要

では実際にクレジットカードを見ていくことにしましょう。

楽天Edyのチャージと利用でポイント2重取りが可能!楽天カード

楽天カード

カードの詳細へ
公式サイトはコチラ

楽天カードは年会費無料です。楽天Edyのチャージでポイントが貯まります。チャージと利用でポイントが2重取りできる為、おすすめのカードと言えるでしょう。

楽天カードは楽天市場で利用すると4%以上の高還元ですから、ネットショッピングで楽天市場をよく利用する方にもおすすめですね。

楽天のサービスの中には、楽天ペイという決済方法も存在します。楽天ペイもスマートフォンで簡単に決済ができる便利なツールです。

楽天スーパーポイントを貯めている方は是非こちら楽天ペイ利用開始!スマートフォンのアプリでカード決済が可能に!の記事もご覧頂き、お得にポイントを貯めて下さいね。

エポスカードも楽天Edyのチャージと利用でポイント2重取りが可能!

エポスカード

カードの詳細へ
公式サイトはコチラ

エポスカードは年会費永年無料です。楽天Edyへのチャージで0.5%の分のポイントが獲得できます。

楽天Edy利用で貯められるポイントにエポスポイントも選べますよ。

エポスカードは7000店舗の優待が利用できたり、海外旅行保険の補償が充実しているカードですから、持っておいて損はないですね。

エポスカードもチャージによるポイントと楽天Edyによる利用でポイントが2重取りできるクレジットカードです。

カードをAndroid Pay(アンドロイドペイ)に登録する方法はとても簡単です。

現時点でのサービスでは楽天Edyのチャージ用クレジットカードとしての登録となりますが、Android Pay(アンドロイドペイ)は今後のサービス拡大に期待ですね。

  • カードをスキャン
  • カード情報を入力

スキャンによる取り込みが最も楽ですが、うまくいかなければカード番号や有効期限を手入力してください。これで準備完了です!

Android Pay(アンドロイドペイ)は様々なカードに対応する

なお公式ページでは以下のクレジットカードに対応しているとありますが、対応が追いついていないのか、中には利用できないカードもあるようです。その場合、アプリに読み込むことができません。

■Android Payに対応するカードブランド
・American Express
・VISA
・JCB
・MasterCard

Android Pay登録可能なクレジットカードブランド画像

Android Pay(アンドロイドペイ)は以下のクレジットカードが登録可能です。

Android Pay登録可能なクレジットカード一覧画像

Android Payは楽天Edyを使って決済するんですね!確かApple Payも電子マネーで決済する形だったと思いますが、今回のAndroid Payはちょっと使い勝手が違うようです。

どこがどう違うのか、詳しく教えてください。

Apple Payも決済には2種類の電子マネーを使いますが、登録したクレジットカードを選べば、自動的にどちらかの電子マネーで決済されるようになっています。

でもAndroid Payは利用開始直後の現時点においては、事前に自分の手で楽天Edyにチャージしなくてはなりません。その分やや手間がかかりますが、スマホで手軽に清算できる点はどちらも同じですよ。

Android Pay(アンドロイドペイ)に楽天Edyを設定する手順をご紹介

ここで、実際にAndroid Pay(アンドロイドペイ)で楽天Edyを設定する方法を画像入りで詳しくご案内いたしましょう。

とても簡単ですから、是非この機会に気軽に利用してみて下さいね。

Android Pay(アンドロイドペイ)で楽天Edyを設定する方法

手順1:Android Pay(アンドロイドペイ)のアプリをGoogle Playからダウンロードする

Android Payで楽天Edyを設定する手順説明画像

手順2:Android Payアプリを起動し、楽天Edyを選択する

Android Payで楽天Edyを設定する手順説明画像

手順3:「電子マネーを追加」を選択する

Android Payで楽天Edyを設定する手順説明画像

手順4:「Edyカードを作成」をタップした後、OKを選択

Android Payで楽天Edyを設定する手順説明画像

これで完了です。

Android Payで楽天Edyを設定する手順説明画像

チャージも簡単!チャージ方法の手順

チャージもスマホ画面で、とても簡単にできます。簡単にチャージの手順をご紹介しておきますね。

手順1:「楽天Edy」を選択する

楽天Edyをチャージする手順説明画像

手順2:「チャージ」を選択する

楽天Edyをチャージする手順説明画像

手順3:チャージする金額を入力した後、カードを選択する

楽天Edyをチャージする手順説明画像

手順4:カード番号や有効期限などのチャージに使用するクレジットカード情報を入力

楽天Edyをチャージする手順説明画像

以上の手順でチャージ完了です。

楽天Edyをチャージする手順説明画像

楽天Edy利用で貯められるポイント

Android Pay(アンドロイドペイ)で楽天Edyを利用すると、200円につき1ポイント貯まります。貯められるポイントも、下記の種類から選べます。

ポイントを貯めるためには、利用前に事前設定をする必要があるのでご注意くださいね。

楽天Edyでポイントが貯まるポイント種類画像

  • 楽天スーパーポイント
  • ANAマイル
  • Pontaポイント
  • Greeポイント
  • ヨドバシゴールドポイント
  • エポスポイント
  • マツモトキヨシポイント
  • エディオンポイント
  • ドットマネー
  • ヤマダポイント
  • Tポイント
  • プレミアムドライバーズポイント
  • ビックポイント

ポイント設定方法手順

ポイント設定する手順を画像入りでご紹介いたしますので、利用前にポイント設定を事前に済ませておいてくださいね。

手順1:楽天Edyアプリの右上のアイコンを選択→メニューから「ポイント」を選択

ポイント設定手順説明画像 ポイント設定手順説明画像

手順2:「ポイントの設定・変更」を選択→貯めたいポイントのサービスを選び選択

ポイント設定手順説明画像 ポイント設定手順説明画像

手順3:「設定する」をタップ→ポイントサービスの情報(ユーザーID・パスワード)を入力→以上で完了です。

ポイント設定手順説明画像 ポイント設定手順説明画像 ポイント設定手順説明画像

Android Pay(アンドロイドペイ)の本格始動はまだこれから!

今回初めて登録すれば、とりあえずどなたでも400円分の電子マネーが手に入る訳ですから、試しにAndroid Payを利用してみるというのは決して悪い選択ではありません。

何故ならAndroid Payはこのような形でスタートしましたが、この後さらなる利用拡大も期待されているからです。

Android Payは、Googleと三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)との提携によるサービスで、大手グループの主導でAndroid Payは今後さらに使い勝手の良い決済メディアになっていくというのが大筋の見解です。

Android Pay(アンドロイドペイ)を自在に使いこなすには、複数のカードを登録することが前提です。

ただ現時点のAndroid Payは、Apple Payのようにクレジットカードで直接決済するイメージでは利用できません。

Android Payアプリに読み込んだクレジットカードは、あくまでも楽天Edyにチャージするための手段だからです。

現時点のAndroid Payは楽天Edyアプリと同じ?

Android Pay(アンドロイドペイ)は今後Felicaネットワークに乗って国内利用が拡大していくと考えられますが、現時点では楽天Edy限定という、ちょっと変わったスタートを切りました。

Apple Pay同様に、Android Payも海外での利用が先行しましたから、国内上陸に当たってはFelicaよりも国際規格TypeA/Bを期待する声もあったようです。

またSuicaが使えないことにガッカリした方も多いでしょう。スマートフォンで何でもこなすには、Apple Payのように交通系電子マネーが使えることが欠かせません。

交通系電子マネーが使えず、レジでは常に楽天Edyカードを介さないと決済できないのなら、普通に「楽天Edyアプリ」をダウンロードして使うのと変わりません。

楽天Edyのチャージ方法はいろいろある

楽天Edyへのチャージは、普通は登録したクレジットカードやデビットカードで行いますが、それ以外に銀行口座からの引き落としも可能です。

また楽天市場をお使いの方なら、楽天IDに登録しているカードからチャージすることも可能ですよ。Android Payにカードを読み込めない時などにお試しください。

■楽天IDからのチャージ方法
楽天IDに登録済みのクレジットカードやデビットカードから、楽天Edyにチャージするカードを選ぶことができる。

楽天Edyサービスには、Android Payのほかにも楽天Edyを管理できるアプリがいくつかありますが、どれを使っても楽天Edy情報は同期します。

Android Pay(アンドロイドペイ)は国内規格のFelica対応

ここでAndroid Payの仕様について少しご説明しておきましょう。

非接触型ICカードの通信技術には国際規格と国内規格がありますが、Android Pay日本版は国内規格Felica対応です。

これは先行のApple Pay日本版についても同様ですので、両者とも国際規格TypeA/B準拠のスマートフォンでは利用できません。

それに対応する電子マネーも当然国内規格です。このように日本国内で流通する電子マネーの殆どが、国内規格Felica対応です。

国内規格:Felica 国際規格:TypeA/B
・楽天Edy
・iD
・QUICPay
・nanaco
・WAON、その他
・Visa payWave
・MastercardRコンタクトレス

国際規格のVisa payWaveやMastercardRコンタクトレスも、東京オリンピックめがけて対応が進んでいるところですが、今回のAndroid Pay参入で、国内のスマホ決済はFelica準拠一色ということになった訳です。

Android Payは、スタートしたばかりの現時点ではちょっと不自由な面もあります。でもサービスが充実すれば、どんどん使い勝手がよくなることが期待できますよ。

エポスカードは現時点では楽天Edyを仲介する形となりますが、先々は決済の形が変わってくることも考えられます。

Android Payは2017年以降にサービス拡充の予定です

2016年12月13日にスタートしたばかりのAndroid Payは、チャージした楽天Edyで決済する仕様となっています。

他の電子マネーや多様なカード決済への対応も、2017年以降順次進むと見られていますが、現時点でははっきりしたことは分かっていません。

Android Payで様々なクレジットカードやデビットカードを自在に操れるようになるまでには、もう少し時間がかかるかもしれません。

現時点では不自由な面もありますが、特に費用もかかりませんので、アプリをダウンロードして試用してみてはいかがでしょう。今ならお得なキャンペーン実施中ですよ。

Apple Payに続きいよいよAndroid Payも日本上陸です。いずれも国内規格のFelicaで、Android Payは現時点では楽天Edyを通じて決済するようになっています。

不満をお持ちの方もいますが、費用もかからないことですし、試しにアプリをダウンロードしてみてはいかがでしょう?Android Payは今後利用が拡充すると見られているので、一足先に使っておいても損はありません。

メニューを閉じる