NTTドコモ「dカード GOLD」

Apple Payが利用できる!
ローソンで5%の高還元dカード

Apple Pay(アップルペイ)利用できるおすすめクレジットカード

Apple Pay(アップルペイ)利用できるおすすめクレジットカード

2016年10月からサービスが開始されたApple Pay(アップルペイ)も企業対応が進み、86%の国内発行クレジットカードでApple Payが利用できるようになりました。

Apple Pay(アップルペイ)登録におすすめの低コストでハイスペックのクレジットカードを8種類、厳選してご紹介いたします。

iPhoneに登録するカードをお探しの方は是非ご参考になさってくださいね。

Apple Pay(アップルペイ)が使える低コスト&高スペックのクレジットカード

  • 旅行向けサービスが豊富で当日発行可能なJCBカード
  • 還元率で人気のオリコカード・ザ・ポイント
  • コスパ最強でマイルが貯まるANA VISA Suicaカード
  • お手頃価格でグレードの高いMUFGカードゴールド
  • ドコモユーザーには必携!dカードゴールド
  • 主婦の味方!セディナカードクラシック
  • 優待が豊富なエポスカード
  • 満足のステータス!三井住友クラシックカード

Apple Payの基本情報については、Apple Pay(アップルペイ)始動!クレジットカード管理が便利で詳しくご紹介していますので、「Apple Payって何?」って思われた方は是非こちらの記事も読んでみて下さいね。

読んで頂ければApple Pay(アップルペイ)の便利さがよく分かりますよ。

またクレジットカードを複数枚持っていると、管理が大変だと思う時がありますよね。

しかしApple Payはそんな煩わしさから解放してくれて、レジでの支払いもスマートにしてくれる大変便利な決済ツールなのです。

Apple Payの使い方については、Apple Pay(アップルペイ)の使い方!便利な決済方法を解説!で詳しく説明していますので、Apple Payの使い方が分からない方は是非一度読んでみて下さいね。

それではこれからApple Pay(アップルペイ)対応のクレジットカード8種類を一気にご紹介します!

Apple Payへの市場での対応はまだ完全ではないので、お手持ちのクレジットカードでは使えないという方も居られるかもしれません。

せっかくiPhone 7を手に入れたのに、Apple Payで決済できないというのは残念ですよね。Apple Payが使えるカードは低コストでハイスペック揃いですので、この際新規入会を検討してみてはいかがでしょう。

カード発行をお急ぎの方におすすめ!Apple Payで便利なJCBカード

JCBはApple Payへの対応も早く、Apple Payの公式ページにもJCBオリジナルシリーズの券面がサンプル画像として使われているくらいです。

JCBオリジナルシリーズにはゴールド含め数種類以上のラインナップがありますが、今回はお急ぎで入会する方向けに、リーズナブルなJCB一般カードをご紹介します。

JCBオリジナルシリーズはApple Pay(アップルペイ)には最適!

JCBは公式ページに使われるくらいですから、Apple Pay利用に関しては企業対応が行き届いており、他に先駆けてサービスも充実しています。

JCB会員専用サービス「MyJCBアプリ」を使えばApple Payとの連携がスムーズで、ポイント管理も楽にできます。またSuicaへのチャージもOKと、Apple Payとの相性はバッチリ。

JCB一般カードはコストパフォーマンスも最高!

またApple Payとの相性だけでなく、コスト面でも非常に安定しています。

まずJCB一般カードは、MyJチェック(オンライン明細書)の登録と年間50万円以上の利用で、次年度以降の年会費が0円になります。

またApple Payが(アップルペイ)使えるセブンイレブンやイトーヨーカドーでポイント3倍(還元率1.5%)になるという特典も。

JCBオリジナルシリーズはトラベルサービスが大変充実しています。ハワイやタイなど「JCBたびらば」提携ショップで優待割引が適用されますから、旅行をお得に楽しめます。

カードで購入した品物の破損や盗難を補償して貰える海外お買い物保険も付帯しますし、海外旅行保険も付帯しますから、JCBカードは旅行でも大活躍しますよ。

最短翌日届けのサービスでお急ぎの方にもおすすめ

JCB一般カードは、最短で当日発行、翌日届けのサービスが開始されました。

オンラインで銀行口座の登録ができて、平日の14時迄に申込が完了していれば、当日発行・翌日届けの対象になります。

即日発行対象のWEB限定デザインはシンプルでスタイリッシュですよ。

JCB一般カードは郵送で最も早いクレジットカードですし、Apple Payに登録するカードとしては、様々な点で自信を持っておすすめできる1枚です。

JCBオリジナルシリーズの基本情報

JCB一般カード「JCB ORIGINAL SERIES」

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内容 JCB一般カード
Apple Pay割当て電子マネー QUICPay
取り扱いブランドの種類 JCB
年会費 1,250円 免除条件あり
還元率 0.5%?1.5%
海外旅行傷害保険 死亡・後遺障害 3,000万円
傷害・疾病治療費用 100万円
賠償責任 2,000万円
携行品損害 20万円
救援者費用 100万円
JCBはApple Payへの対応が非常に進んでおり、安心してカードを申し込めますよ。

クレジットカードとしてのステータスは勿論のこと、サービスも満足レベルです。JCBオリジナルシリーズのスタンダードタイプなら、簡単な条件をクリアするだけで次年度以降も年会費がかかりません。

またApple Payが使えるお店でポイントが3倍になるなど、お得なチャンスもお見逃しなく!

オリコカード・ザ・ポイントは高還元にてApple Pay(アップルペイ)におすすめ!

Apple Pay対応クレジットカードの中でも、一際ポイント還元率が高いのがオリコカード・ザ・ポイントです。長い目で見ると、この還元率の差が効いてきますよ!

オリコカード・ザ・ポイントプレミアムゴールドならApple Payで1.5%の高還元!

オリコカード・ザ・ポイントプレミアムゴールドは、電子マネーの利用で、基本還元率に0.5%特別加算されますので、Apple Pay(QUICPay)で利用すると常時1.5%の高還元となります。

Orico Card THE POINT PREMIUM GOLD(オリコカード・ザ・ポイントプレミアムゴールド)の基本還元率は1%で、オリコモール経由で1%加算されますから、ネットショッピングでは最低でも還元率2.0%以上になります。

ここに加えて各ショップの上乗せがあるので、実際にはそれ以上の還元率が期待できます。

1,000円以下の金額が切り捨てされるクレジットカードが多数ある中で、100円単位でポイントが獲得できる点も魅力です。

オリコカード・ザ・ポイント プレミアムゴールド

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このカードはネットショッピングで更に還元率が高くなるカードですので、お申し込み時には必ずApple Payでウェブ決済可能なブランド(VISA以外)をお選びくださいね。

年会費無料で高還元!OricoCard THE POINT

OricoCard THE POINT(オリコカード・ザ・ポイント)は、年会費が無料にも関わらず、入会6カ月間2%、その後も通常還元率が1%の高還元クレジットカードです。

オリコモール経由でAmazonでの還元率が2%(入会半年は3%)の高還元、ポイントもリアルタイムでAmazonギフト券などに交換ができるところも魅力ですね。

還元率の高さ、年会費の安さ、ポイントの貯めやすさ、交換できる商品の多様性、交換の速さ、どの項目も優れているのがオリコカード・ザ・ポイントなのです。

オリコカードザポイント

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以下、オリコカード・ザ・ポイントとオリコカード・ザ・ポイントプレミアムゴールド両方の比較を表にしました。

プレミアムゴールドの方は年会費がかかりますが、その代わりに還元率がとても高く、充実した海外旅行付帯保険が付帯しますよ。

内容 オリコカード・ザ・ポイント オリコカード・ザ・ポイント
プレミアムゴールド
Apple Pay割当て
電子マネー
QUICPay QUICPay
取り扱いブランド VISA、MasterCard、JCB MasterCard
年会費 無料 1,950円(税込)
還元率 1%~1.5%以上 1%~2.0%以上
オリコモール経由加算 0.5% 1%
電子マネー利用加算 0.5%
海外旅行傷害保険 死亡・後遺障害 2,000万円
傷害・疾病治療費用 200万円
賠償責任 2,000万円
携行品損害 20万円
救援者費用 200万円
オリコカード・ザ・ポイントは高い還元率で人気のクレジットカードです。Apple Payの対応もバッチリですので安心して申し込んでください。

ポイント付与率が高いのはオリコモール経由のオンラインショッピングですので、Apple Pay決済にはMasterCardかJCBブランドがおすすめですよ。

マイルを貯めている方におすすめ!ANA VISA Suicaカード

航空系のクレジットカードも、是非Apple Payには登録しておきたいカードのひとつです。マイルやポイントの移行や管理にも、Apple Payの機能がきっと役立つでしょう。

ANA VISA Suicaカードで見逃せないもうひとつのメリットはSuicaの利用についてです。

SuicaアプリからならANA VISA Suicaカードでオートチャージも可能

ANA VISA Suicaカードは、Apple PayのWalletアプリからオートチャージを設定できませんが、JR東日本のSuicaアプリからならオートチャージも利用できてポイントもつきます。

VISAブランドの場合、オートチャージやネット決済に対応してませんが、街中でSuica、QUICPay、iDが利用できるお店で利用する事はできますよ。

ANAカード会員限定の国内線割引サービス(ビジネスきっぷ)は、割引率最大43%と大変お得で、区間マイルも100%貯まります。

ANAビジネスきっぷは、当日の予約にも対応しているので、出張などでよくANAを利用される方にはANA VISA Suicaカードは必携ですね。

どちらにしてもチャージでポイントも貯まるSuicaと相性の良いカードとして、Apple Payには登録して決して損のない1枚です。

ANA VISA Suicaカードの基本情報

ANA VISA Suicaカード

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なおANA VISA Suicaカードの次年度以降の年会費には割引特典があり、WEB明細書利用で500円引き、マイ・ペイすリボへの登録と利用で半額以下に値下げになります。

内容 ANA VISA Suicaカード
Apple Pay割当て電子マネー Suica
取り扱いブランドの種類 VISA
年会費 2,000円 初年度無料 次年度以降割引あり
還元率 0.5%
海外旅行傷害保険 傷害死亡 1,000万円
傷害後遺障害 30万~1,000万円
救援者費用 100万円
Apple Payのために入会するカードには、あまりコストはかけたくありませんよね。ANA VISA Suicaカードは、免除条件を上手に使えば年会費が半額以下になります。

SuicaはApple Payには欠かせない存在ですから、Suicaと相性の良いクレジットカードはどうしても1枚は登録しておきたいもの。このカードならフライトマイルも貯まりますし、正にピッタリです。

Apple Pay(アップルペイ)が使えるMUFGカードゴールドはリーズナブル!

MUFGカードゴールドは、わずか1,905円(税別)とリーズナブルな年会費で作れるゴールドカードとしておすすめです。

また「アニバーサリーポイント」や「プレミアムスタープログラム」といった独自のプログラムで、ポイントもたくさん貯まりますよ。

格安年会費にも関わらず、空港ラウンジが利用できたり、年会費が1万円ほどするゴールドカードでも付帯していない場合が多い国内渡航便遅延保険もついています。

国内渡航便遅延保険とは、航空便に預けた手荷物の遅延や搭乗した航空便の遅延によって生じたホテル代や衣料費などが補償される保険の事です。

三菱UFJニコスは、アメリカン・エキスプレス・カード、JCB、銀聯には対応しません。ブランド選びには更に注意が必要ですね。

VISAでも地上店舗だけは決済可能ですが、JCBブランドを選ぶとApple Payは全く使えないということになります。

Apple Pay(アップルペイ)前提にMUFGカードゴールド入会する場合、ブランドはMasterCard一択ですね。

MUFGカードゴールドの基本情報

MUFGカード ゴールド

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内容 MUFGカードゴールド
Apple Pay割当て電子マネー QUICPay
取り扱いブランドの種類 VISA、MasterCard、JCB
年会費 1,905円 初年度無料 次年度以降免除あり
還元率 0.5%
海外旅行傷害保険 死亡・後遺障害 2,000万円
傷害・疾病治療費用 200万円
賠償責任 2,000万円
携行品損害 20万円
救援者費用 50万円
MUFGゴールドは、年会費わずか1,905円で入会できるゴールドカードです。

低価格でゴールドカードを持ちたい方にもおすすめのクレジットカードになりますね。

ドコモユーザー最強カード!Apple Pay登録におすすめのdカードゴールド!

アップルペイ利用でポイント5倍の説明画像

dカードゴールドはドコモ料金についてはポイント還元率が大幅アップ、iPhoneの補償もついてお得です。

また付帯保険のレベルが高く、旅行の多い方にもおすすめのクレジットカードですよ。

dカードゴールドはドコモ料金の還元率が10%!ドコモユーザーはポイントだけで元が取れる

このカードにはメリットが多いので、ジャンル別に順番にご説明しましょう。

  • ドコモ料金は還元率10%
  • ローソンなら合計5.0%の高還元

dカードゴールドはドコモ料金の還元率が非常に高く、ドコモ料金を1ヶ月9,000円以上利用する方なら、ポイントだけで年会費の元が取れます。

基本還元率も1%と高く、ローソンなら5%還元と更なる高還元ですので、ローソンをよく利用する方にもおすすめのカードです。

なおApple Payで支払っても、ポイント還元率などクレジットカードの特典はそのまま適用されますのでご安心くださいね。

dカードゴールドは携帯補償もついて安心

dカードで購入した携帯が盗難や水濡れなどで全損した場合、dカードで新しく購入する携帯電話端末料金の費用を補償してくれるサービスです。

dカードゴールドの補償期間は3年で補償額は10万円です。プールサイドで水没させてしまったり、盗難にあった際に適用されるので、安心ですね。

あくまで全損時の買い替えが前提で修理可能な故障に関しては補償されませんので、ご注意くださいね。

dカードゴールドは旅行保険が充実!同行する家族も補償!

またdカードゴールドの旅行保険のレベルの高さは際立っています。航空便遅延費用特約までつくなど、他カードには見られない補償内容です。

【充実した旅行保険】

・海外旅行保険(家族特約つき)
・国内旅行保険
※いずれも航空便遅延費用特約つき

また国内空港ラウンジとユニバーサル・スタジオ・ジャパンドコモラウンジが無料で利用できますので、旅行やお出かけ好きの方にはピッタリです。

dカードゴールドの基本情報

Apple Pay(アップルペイ)使用を前提に、dカードゴールドの情報をまとめましたのでご覧ください。

dカードゴールド

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内容 dカードゴールド
Apple Pay割当て電子マネー iD
取り扱いブランドの種類 VISA、MasterCard
年会費 10,000円
還元率 1%~10%
海外旅行傷害保険 傷害死亡 1億円
傷害後遺障害 400万~1億円
傷害・疾病治療費用 300万円
賠償責任 5,000万円
携行品損害 50万円
救援者費用 500万円
海外航空便遅延費用特約つき
①「Apple Pay割当て電子マネー」の種類は店頭支払い時に必要ですが、これはiPhone画面にも毎回表示されます。
②「取り扱いブランド」はVISAを選ぶと、現時点ではApple Payの「ウェブとアプリ内での支払い」には利用できませんのでご注意ください。なお店頭決済についてはVISAでも問題なく利用できます。
dカードゴールドは年会費が高くても、それに相応しいメリットがありますね。特に端末に関わる特典が多いのが魅力です。

ところで国際ブランドはVISA、MasterCardの2種類ですが、今回はVISAブランドを選ばない方がいいというのには一体どういう理由があるんですか?

それは現時点では、まだVISAがApple Payに対応していないからです。

でも店頭レジの支払いについては全く支障はありませんよ。使えないのは、ウェブ上やアプリ内でのネット上決済についてです。

そのうちVISAも対応が始まると思われますが、はっきりした時期まではわかっていません。

Apple Pay(アップルペイ)が利用可能になったセディナカードは主婦の味方!

セディナカードは、2017年3月1日よりApple Pay(アップルペイ)が利用できるようになりました。

セディナカードクラシックはポイント3倍(還元率1.5%)になるスーパーが多く、主婦の方におすすめのクレジットカードです。

セディナカードはApple Payで利用すると、iDとして割り当てられ、全国のiD加盟店で利用できます。

ポイント3倍(還元率1.5%)になる主な店舗

  • セブンイレブン
  • イトーヨーカドー
  • イオン
  • マックスバリュ
  • 光洋
  • ジョイ

上記の店舗は、Apple Pay(アップルペイ)が利用できて、ポイントも3倍(還元率1.5%)になりますので、セディナカードクラシックもApple Payと相性がよいクレジットカードですよ。

また、マルエツなどでは日曜日ほぼ全品5%割引きと、節約にも役立つカードです。

セディナカードクラシック

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セディナカードの基本情報

内容 セディナカード
Apple Pay割当て電子マネー iD
年会費 1,000円(税別)
基本還元率 0.5%
海外旅行傷害保険 最高1,000万円利用付帯
国内旅行傷害保険 最高1,000万円利用付帯
ショッピング保険 50万円
セディナカードは、ポイント3倍になるスーパーが多いですから、主婦の方の心強い味方になりますね。

負担の買い物でポイントが貯まれば、買い物も楽しいですよ。

Apple Pay(アップルペイ)を利用できるようになったエポスカード!

2017年3月1日(水)よりセディナカード同様、エポスカードもApple Pay(アップルペイ)で利用できるようになりました。

エポスカードは年会費無料にも関わらず、充実した海外旅行保険が自動付帯したり、多数の価値ある特典内容が利用できますので、Apple Payの利用におすすめです。

エポスカードはApple Payで利用すると、QUICPayとして割り当てられ、全国のQUICPay加盟店で利用できます。

年会費無料!最短即日発行可能

エポスカードは即日発行に対応しているカードですから、WEBで申込後、マルイの店舗に来店できる方は、最短で当日中にカードを受け取る事もできます。

お急ぎの方にも最適のクレジットカードですね。

充実の海外旅行保険が自動付帯

エポスカードは年会費が無料にも関わらず、充実した海外旅行保険が自動付帯します。

旅行中のケガや病気も補償してくれる安心の内容で、キャッシュレス診療にも対応していますから、高額な医療費を立て替える必要もありません。

また、自動付帯ですので、カードを利用しなくてもカードを持っているだけで保険が適用されるのも魅力ですね。

7000店舗の優待サービスが利用できる

エポスカードの優待サービスは、とても豊富です。

飲食店のロイヤルホストやカウボーイ家族が10%OFFで利用できたり、イオンシネマの映画観賞券が500円割引で利用できるなど、7000店舗の優待サービスが利用できます。

また、マルイで年4回開催される「マルコとマルオの7日間」は10%OFFでショッピングを楽しめるなど、利用価値のある特典が満載です。

エポスカードは年会費も無料ですし、価値あるサービスが多数利用できますから、持っておきたいカードの1枚としておすすめですよ。

エポスカード

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エポスカードの基本情報

内容 エポスカード
Apple Pay割当て電子マネー QUICPay
年会費 永年無料
基本還元率 0.5%
海外旅行傷害保険 傷害死亡 500万円
傷害治療 200万円
疾病治療 270万
救援者費用 100万円
賠償責任 2,000万円
エポスカードは年会費無料にも関わらず、利用価値があるサービスが満載ですから、是非とも持っておきたいカードの1枚として自信を持っておすすめできます。

Apple Pay登録のキャンペーンもエントリー不要ですから、この機に是非とも入会を検討してみてくださいね。

満足のステータス!Apple Payで三井住友クラシックカードをお得に利用!

三井住友クラシックカードは非常にステータスの高いカードですが、実は維持コストが殆どかかりません。年会費も低く免除条件があるので、お急ぎの入会にも安心しておすすめできる1枚です。

WEB明細書サービス利用で年会費が500円割引!

特にApple Pay用に申し込むなら、クレジットカードの年会費は安いに越したことはありませんよね。

三井住友クラシックカードはWEB明細書サービス利用で年会費が500円割引できて、750円(税抜)なります。

三井住友VISAカードは会員限定サイトのポイントUPモールを活用すると、最大20倍のボーナスポイントが獲得できてお得です。

ポイントUPモールの実店舗展開サービスが生まれ変わって「ココイコ!」へリニューアルされました。

事前に登録する事でリアル店舗(実店舗)での買い物もボーナスポイントが獲得できます。また、キャッシュバックの特典が選べるようになり更にサービスが向上しました。

買い物する前に事前にエントリーの必要はありますが、買う物を直接自分の目で確かめてから購入したいという方には、とても嬉しいサービスです。

また年間ショッピングの累計金額50万円以上から貰えるボーナスポイントなど、ポイントの貯まりやすい仕組みもあってこちらも楽しみです。

三井住友クラシックカードの基本情報

三井住友クラシックカード"/

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「三井住友=VISAカード」という印象がありますが、実はMasterCardも扱っています。Apple Payのウェブ決済機能を利用するためには、MasterCardブランドを選ぶようにしてください。

内容 三井住友クラシックカード
Apple Pay割当て電子マネー iD
取り扱いブランドの種類 VISA、MasterCard
年会費 1,250円 初年度無料 次年度以降免除あり
還元率 0.5%
海外旅行傷害保険 死亡・後遺障害 2,000万円
傷害・疾病治療費用 50万円
賠償責任 2,000万円
携行品損害 15万円
救援者費用 100万円

エントリー不要でもれなく500円キャッシュバック!

Apple Pay説明画像

三井住友カードをApple Pay(アップルペイ)に登録すると、「iD」利用分から500円キャッシュバックして貰えるキャンペーン実施中です。

エントリーも不要で、もれなく500円キャッシュバックして貰えますし、2017年6月30日まで実施されてますので、この機会に検討してみてくださいね。

三井住友クラシックカードは、ステータスの高いカードとしても有名ですが、実は以外と安価で持つことができます。しかも上手に利用すれば次年度以降も年会費を支払う必要がありません。

VISA以外にMasterCardも選べますので、すぐにApple Payでウェブ決済を使いたいという方はMasterCardの方を申し込んでください。

Apple Pay(アップルペイ)で毎日が便利で快適なキャッシュレス生活!

2016年10月からサービスが開始されたApple Pay(アップルペイ)も企業対応が進み、2017年3月時点で国内発行の86%のクレジットカードがApple Payに対応しました。

Apple Pay(アップルペイ)によって、快適なキャッシュレス生活が実現可能となり、通勤や買い物などスマホさえあれば事足りてしまう便利な日常が送れる時代になったと言えましょう。

最適な自身のライフスタイルに合ったクレジットカードを選び、是非Apple Pay(アップルペイ)に登録してみてくださいね。

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