セディナカードクラシック

イオンやダイエーで還元率1.5%!
ポイント3倍店舗多数セディナカード

【セディナカードクラシック】ポイント3倍の店舗多数で買物がお得

【セディナカードクラシック】ポイント3倍の店舗多数で買物がお得

あなたもクレジットカードで家計を節約してみませんか?

でもありきたりなカードでは、その効果はあってないようなもの。やはり節約にはそれなりのクレジットカードを持たねばなりません。

そこで是非おすすめしたいのがセディナカードクラシックです。このカードなら、毎日スーパーでお買物する度にポイントがドンドン貯まる上、旅行に関するメリットもついてきます。

当記事では、セディナカードクラシックで上手に節約する方法をご紹介!じゃんじゃん使ってしっかりポイントを貯めましょう!

キラキラセディナカードクラシックの写真セディナカードクラシックの公式はこちら

セディナカードクラシックの魅力!還元率最高1.5%でおトク!

  • ダイエーやセブンイレブンでいつでも還元率1.5%
  • マルエツ等の優待デーはほぼ全品5%OFF
  • セディナポイントモール経由で還元率1%~10.5%
  • 海外・国内パッケージツアーが3~8%OFF
  • 旅行保険は傷害・疾病治療費も補償
  • 若者やステータス志向の方向けの選択肢

生活費の節約を目的に選ぶなら、やっぱり日常的な利用がお得なクレジットカードに限ります。セディナカードクラシックはその点一押し!毎日のお買物でしっかりポイントを貯める方法をご紹介します。

ポイントを貯めるには、そのカードが使いやすいことも重要です。セディナカードクラシックなら、身近なお店でポイントがドンドン貯まります。家計の節約に是非お役立てください。

一方で旅行に関する懸賞や割引があり、旅行好きな方にとっても楽しみの多いカードですよ。

セディナカードクラシックは買物がおトク!毎日還元率1.5%

クレジットカードでは還元率という言葉がよく使われます。これはカード利用額の何パーセントが戻ってくるかを表したもの。

一定のお店で還元率が高くなるカードの場合、還元率の数字と同じくらい対象店のラインナップも重要です。

さてセディナカードクラシックは、一体どんなお店でどのくらい還元されるのでしょうか?

「いつでもポイント3倍」の対象店が多い!

セディナカードクラシックが節約上手なカードと言えるのは、「いつでもポイント3倍」の対象店がとっても多いからです。

還元率が高くても適用されるお店が少なければ意味がありません。でもセディナカードクラシックなら、このように日常的に使う店舗が数多く網羅されているため、その使い勝手は最高です!

  • セブンイレブン
  • イトーヨーカドー
  • ダイエー
  • グルメシティ
  • イオン
  • マックスバリュ
  • イオンスーパーセンター
  • フーディアム
  • ピーコックストア
  • サンデー
  • ジョイ
  • ザ・ビッグ
  • ボンベルタ成田
  • ホームワイド
  • 光洋
  • マルナカ
  • 山陽マルナカ

これならどこにお住まいの方も「いつでもポイント3倍」を味わえますよね。

ポイント3倍は還元率に直せば1.5%になる

ところでポイント3倍というのは、還元率に直すとどのくらいになるのでしょう?

計算によると1.5%ですが、これは「超おトク」と呼ばれる極一部のクレジットカード並みの数値です。

但し1.5%になるのは対象店での利用に限るのですが、ご紹介した通りセディナカードクラシックの店舗ラインナップは豊富で利用しやすいお店ばかり。ポイント獲得のチャンスがとても多いのが特徴です。

日常的に使っているお店がこの中に含まれているのなら、セディナカードクラシックは是非入会をおすすめしたいカードです。

マルエツなどでは日曜日はほぼ全品5%割引き!

またセディナカードクラシック会員は、更に他の系列店の優待デーが適用されます。

以下の店舗では、特定の曜日に限りほぼ売り場全品5%OFFに!

【毎週日曜日5%OFF】
・マルエツ
・マルエツ プチ
・リンコス

【毎月第2と第4日曜日5%OFF】
・三春屋
・棒二森屋
・中合福島
・十字屋山形

この他に今治デパートグループ、東武イーストモール、東武サウスヒルズ、スーパーストアも一部この割引サービスの対象です。

またこれら店舗に山交百貨店を加えた各店には月2回の「ポイント2倍デー」があり、毎月1日と第1日曜日の利用がお得です。

セディナカードクラシックで支払うと、このように毎日のお買物で自然にポイントが貯まりますよ。

セディナポイントモール経由で最大ポイント11倍!

セディナカードクラシックは実店舗で多くのポイントを稼げますが、オンラインモールも負けてはいません。

セディナ運営のセディナポイントモールを経由すれば、最大11倍もポイントが貯まります!

ポイントアップは随時変更されますから、定期的なチェックも欠かせませんよ。一例をあげますと、以下有名ショップでもこのように常に倍率は動いています。

  • ケンコーコム 4倍 → 6倍
  • SUNTORY  11倍 → 20倍

セディナカードには特別に1倍分ポイント上乗せ!最大還元率10.5%

セディナポイントモールがお得なのは、一部対象カードで決済すると、更に1倍分のポイントが上乗せされることです。

セディナカードクラシックもこのサービスの対象ですから、先ほどあげたショップも以下のような高還元になります!

  • ケンコーコム 7倍=還元率3.5%
  • SUNTORY  21倍=還元率10.5%

同じ品物も他で買うのとは大違いですね!これを見れば、セディナポイントモールを活用しない手はありません。

カード加入から30日間は無利息キャッシングのチャンス

このような節約は、健全な家計でこそ成り立つもの。でも時にはピンチに陥ることだってありますよね。

実はセディナカードクラシックのキャッシングには、新規カード加入から30日間だけは「7日間無利息(ゼロプラン)」が適用されるのをご存知ですか?

「7日間無利息キャッシング(ゼロプラン)」とは?

「7日間無利息キャッシング(ゼロプラン)」の特徴は以下となります。

  • カード新規加入から30日間のみ適用される
  • 利用日から7日間は利息がかからない
  • 8日目から利息計算が始まる
  • ※新規申込は利用上限50万円まで
  • ※年利は18.0%以下

例えば給料日直前にお金を借りた場合も、7日間の間に全額返済するならば利息は0円です。

ただし8日目からはもう年利18.0%で利息加算が始まり、返済期間が長くなるとコストも多大に。クレジットカードのキャッシング機能はとても便利なものですが、長期利用はおすすめできません。

なおゼロプランはカード加入後30日間だけの期間限定サービスですので、これを過ぎれば通常利息です。

クレジットカードは基本の還元率が高いのが一番だと思っていましたが、実際に使わなければ意味がないことに気づきました。おトクなカードも死蔵していては節約できませんよね。

本当に節約に繋がるクレジットカードはどんなカードなのか、是非教えてください。

クレジットカードで節約するには、毎日のお買物で効率よくポイントが貯まるカードが最適です。

セディナカードクラシックなら、セブンイレブンやダイエーなど、普段よく利用するお店を使えばいつでも還元率は1.5%!他のお店やネットショップでも、割引やポイント加算のチャンスが一杯あります。

セディナカードクラシックで旅行もおトクに!懸賞と割引の活用術!

セディナカードクラシックは旅行に関するメリットの多いカードです。

パッケージツアーの割引きや、また海外旅行・国内旅行が当たる懸賞にも毎月応募のチャンスが!旅行好きの方には絶対に見逃せない内容ですよ。

最大8%割引き!海外も国内も旅行がおトク!

セディナカードクラシック会員の旅行の予約はセディナトラベルデスクへ!こちらで申し込めば、国内外のパッケージツアーが何と最大8%も割引きになります。

セディナトラベルデスクは旅行専門予約サイト。国内外のパッケージ旅行がズラリ揃っています。

取り扱うツアーの種類はこのように多様。いずれも基本料金からの割引きとなります。

■海外旅行
レインボーツアー・・・・・8%OFF
クラブメッド・・・・・・・7%OFF
JALパックなど9社・・・・・5%OFF
ビッグホリデーなど9社・・・3%OFF
■国内旅行
クラブメッド・・・・・・・7%OFF
JALパックなど7社・・・・・5%OFF
名鉄観光など4社・・・・・・3%OFF

セディナトラベルデスクWeb予約は24時間対応!

予約は電話やWebからカンタンです。インターネットなら24時間対応ですので、夜遅くても大丈夫。これならお仕事に多忙な方でも、余裕を持って予約手続きができるでしょう。

サイトには電子パンフレット(PDFファイル)がどっさり。思い立ったらすぐに、自宅に居ながらそれぞれのツアーの詳細を心ゆくまで検討できます。

疾病治療費や傷害治療費も補償の旅行保険

ところで実際に旅行に出かける際に、気になるのが保険のこと。

特に海外旅行時に現地で医師の治療を受けると、多大な医療費が発生するケースもあるので要注意!

海外旅行保険には、死亡補償の金額の高さよりも補償項目の充実が重要です。

そこでセディナカードクラシックの付帯保険はどうなっているのか見てみましょう。以下が海外旅行傷害保険の補償内容です。

補償項目 金額
死亡・後遺障害 最高1,000万円
傷害/疾病治療費用 最高100万円
賠償責任 最高1,000万円
携行品損害 最高10万円
救援者費用 最高100万円

このように病気や怪我の治療費のほか、緊急時の移送などにかかる費用(救援者費用)もカバーされています。

また国内旅行傷害保険も、死亡・後遺障害時は最高1,000万円、また入金保険金のほか珍しく通院にまで保険金がおりる充実の補償内容です。

ただしセディナカードクラシックの保険はすべて利用条件つき。このカードで旅行代金を支払わない限り保険が適用されませんが、パッケージ旅行の代金をカード決済すれば大丈夫ですね。

毎月旅行が当たる!ウキウキトラベル賞

またセディナカードクラシックをご利用の方は、毎月海外旅行や国内旅行の懸賞にも応募できますよ。これはウキウキトラベル賞というこのカードの特典です。

【ウキウキトラベル賞】

・毎月のショッピング利用額1万円を一口として応募できる
・50名に海外旅行が当たる
・50組100名に国内旅行が当たる

海外旅行・国内旅行のコースに応募し、行き先は当選後に選択します。海外コースはの行き先はハワイと台北で、国内旅行のニッポンコースには全国の温泉自慢の宿泊施設から選べます。

この懸賞の最大の特徴は、ほとんどの会員に旅行のチャンスが与えられること。

ウキウキトラベル賞は、月に1万円以上カードショッピング代金を支払っていれば、どなたにも応募資格があります。

但し海外旅行コースを選ぶ場合、ペア旅行ではないことや、条件によって旅行代金が一部負担となるケースもあることにご注意ください。

セディナカードクラシックは旅行好きの方には是非おすすめしたいクレジットカードです。自宅でパッケージツアーの電子パンフレットを眺めながら旅行計画を立てましょう。セディナカードクラシックなら最大8%オフです!

また懸賞で毎月旅行が当たるウキウキトラベル賞にも是非チャレンジしてください。

セディナカードクラシック以外のバリエーションをご紹介します!

ご紹介したセディナカードクラシック以外にも、セディナにはいろんなタイプのカードがあります。ベーシックタイプのクラシックを基準に、様々なバリエーションが展開されているのです。

そこでクラシックにちょっと物足りなさを感じた方に、異なる2種類のセディナカードをご紹介しましょう。

セディナカードクラシックの年会費は1,000円

ここまで年会費のことをお伝えしていませんでしたが、実はセディナカードクラシックは毎年1,000円の年会費が必要です。

しかも初年度無料のサービスや次年度以降の免除条件もないため、カードを使っても使わなくても毎年必ず1,000円を徴収されます。

ただセディナカードクラシックは、ご紹介してきた様に還元率の高いカードですから、年間7万円程度を対象店で使うなら、これだけで年会費分の元が取れることも確かです。

しかしそうは言っても、コストは出来る限り抑えたいもの。そこで年会費無料になるタイプのカードをご紹介します。

セディナカードファーストは25歳までのカード

セディナカードファースト

ただこの「セディナカードファースト」には年齢制限があるため、年齢が一定以上になると申し込むことができません。

セディナカードファーストの申し込み時の年齢は18歳〜25歳。初めてカードを持つ学生(高校生不可)やフレッシュマン対象です。

若者限定のセディナカードファースト最大の特徴は、カードを年間一度でも利用すれば年会費が免除されることです。

従ってもしもあなたの年齢が現在25歳以下ならば、クラシックよりも絶対にこちらのファーストがおすすめです。

勿論基本のサービス特典はクラシックと変わりません。

イオンやセブンイレブンでの還元率は1.5%ですし、旅行特典の他キャッシング7日間ゼロプランも対象です。但しキャッシングを通常利用できるのは成人会員のみです。

26歳になれば自動でクラシックに切り替わる

但しこれは25歳までが対象のカードですから、いつまでも利用を続けることはできません。

セディナカードファーストは26歳になった最初の更新時に、自動でセディナカードクラシックに切り替わります。

そうなれば、これまで年1度カードを使えば無料だった年会費も、以降は毎年徴収されることになります。

「年間一度の利用で年会費無料」は若者限定の貴重なサービスです。25歳以下の方は、是非セディナカードファーストからスタートしてみてくださいね。

セディナカードゴールドカードでステータスとサービスアップ!

セディナカードクラシック

セディナゴールドカードは、空港ラウンジ無料サービスや海外旅行保険が最高1億の付帯、国内旅行傷害保険も充実しています。

年会費も6,000円とゴールドカードの年会費にしてはリーズナブルな価格設定です。

ゴールド会員専用デスクが利用できたり、海外旅行時はセディナ海外デスクが日本語で対応してくれますので、海外旅行によく出かけられる方には、ゴールドカードもおすすめですね。

セディナには1,905円という格安年会費で持てる「セディナカードゴールド」があります。

実はセディナからは非常に多くのゴールドカードが発行されているため、間違えないようここで一覧をまとめておきたいと思います。

下表をご覧になれば分かるように、この中で年会費が最低なのがセディナカードゴールドです。

ゴールドカード商品名 年会費
セディナカードゴールド 1,905円
OMC GOLDカード 6,000円
セディナゴールドカード 6,000円
SMBC JCB CARD ゴールドカード 6,000円
Cedyna CF Card GOLD 6,000円
フラレアGOLDカード 6,000円
KGA Golfer’s GOLDカード 10,000円
慶應OMCGOLDカード 6,000円

このようにほんの少し年会費を増やすだけで、カードの外見も質もレベルアップできますよ。

セディナならキティちゃんデザインも選べる!

さて、ここまではカードの機能のことばかりお伝えしてきましたが、カードフェイスのことにも触れておきましょう。

セディナカードクラシックの券面はあっさりしたデザインで、特に魅力的とは言えません。カードフェイスにこだわりのない方はいいのですが、ちょっと不満という方には別バージョンがあります。

文章セディナカードクラシックやセディナカードファーストは基本デザインの他に「ハローキティ」タイプが選べるのです。

勿論これについて新たな費用は一切かかりません。

【セディナカードファーストのキティちゃんデザイン】

セディナカードファースト

【セディナカードクラシックのキティちゃんデザイン】

セディナカードクラシック

【セディナゴールドカードデザイン】

セディナゴールドカード

但し一旦発行されたカードデザインを変更するには別途手数料がかかりますので、入会の際にはよく検討して選んでくださいね。

年会費1,905円の「セディナカードゴールド」にキティバージョンはありませんが、他のセディナのゴールドカードならキティ柄を選べますよ。
セディナカードクラシック以外にも、色んなタイプのカードがあることが分かりました。特に年会費をほんの少し足すだけで、ゴールドカードが持てるというのは嬉しいですね。

年会費のかからないセディナカードファーストにも興味がありますが、このカードに何か注意点があれば教えてください。

セディナカードファーストが年会費無料になるには、年間1度でも利用することが条件です。もしも入会したまま使わず放置していれば、二年目からは1,000円(税抜)かかりますよ。

また26歳になれば、更新時に自動的にセディナカードクラシックに切り替わります。セディナカードファーストが年会費無料になるのは、若い間だけの特典なんですね。

セディナカードクラシックの基本情報

セディナカードクラシック

公式サイトはコチラ

最後にセディナカードクラシックの基本情報をまとめましたのでご覧ください。なおチャージ不要の電子マネーも追加できますが、カード一体型ではなく、別カード発行かモバイルタイプのいずれかを選べます。

カード情報 内容
年会費 1,000円
申込資格 18歳以上
家族カード 300円
ETCカード 発行手数料1,000円
海外旅行傷害保険 最高1,000万円 利用付帯
国内旅行傷害保険 最高1,000万円 利用付帯
その他付帯保険 ショッピング保険 最高50万円
電子マネー iD、QUICPay追加可能
還元率 0.5%~1.5%
セディナカードクラシックは年会費が1,000円かかりますが、対象店舗で普段よくお買い物をする方ならカンタンに元は取れますよ。

対象店はセブンイレブンやイオンなど大型チェーン店が揃っているので、どなたでも1.5%という高い還元率を実感できるでしょう。また旅行に関する特典も是非ご活用ください。

セディナカードクラシックなら毎日ポイントがしっかり貯まります!

セディナカードクラシックは、身近なスーパーやコンビニで還元率1.5%になる超おトクなクレジットカードです。

ポイントを稼ぐのに難しい工夫は一切不要!ただお買物をするだけで確実に多くのポイントを貯めることができるので、自然と家計の節約につながります。またセディナカードクラシックは旅行の特典も多く、楽しみの多い1枚ですよ。

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