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海外でクレジットカードの入った財布を紛失!?必要な4つの行動!

海外でクレジットカードの入った財布を紛失!?必要な4つの行動!

海外では、カードトラブルや盗難などの犯罪に逢った時の対処法として「財布・クレジットカード・パスポート」などの貴重品は別々に保管することが望ましいのです。

日本国内では、ほとんどの方が財布の中に「クレジットカード」を保管して持ち歩いていることでしょう!

つい習慣で、財布の中に「クレジットカード」を入れてしまってて、気が付いたらその財布が無かったとしたら!?

慣れない海外でそんな状況になったら、どうすれば良いか全く判りませんよね。

今回は、万一そのような状況になった時に、どのように行動すれば良いかを詳しく解説していきましょう!

最初の行動!真っ先にクレジットカード会社に連絡!

「クレジットカード」を紛失するパターンは様々な状況にあると思いますが、国内と同じように財布に保管していた場合は、財布を紛失してしまうと「クレジットカード」も一緒に無くしてしまいますよね。

そして、その他にも「運転免許証」や「健康保険証」なども、一緒に無くしてしまう可能性が高いですから、かなり焦りますし、パニック状態になってしまう可能性も考えられます。

なにはともあれ!クレジットカード会社の連絡を優先!

「現金・運転免許証・健康保険証」など、財布と一緒に無くしてしまう物は沢山あります。「どうしよう!?」とパニックに陥ってしまうでしょうが、何を置いても真っ先に「クレジットカード会社」へ連絡をしましょう!

「クレジットカード」には「盗難保険」が必ず付帯していて、万一不正利用された場合、その被害金額はカード会社が補償してくれるので、実際の被害額は「ゼロ」となるのです。

ただ「クレジットカード会社」も出来るだけ被害を抑えたい目的もあり、カードの紛失が判った時点で連絡が欲しいと希望しています。利用者としては、少しでも早く紛失の連絡をして、カード利用を停止してもらうことが重要なのです。

VISAグローバル・カスタマー・アシスタンス・サービス

「VISAカード」は、様々なカード会社が「VISAブランド」を利用して発行されている「クレジットカード」になります。

本来は、各カード会社の緊急連絡先を控えておくべきなのですが「VISA」には「VISAグローバル・カスタマー・アシスタンス・サービス」が用意されていて、滞在先の国や地域から直接「VISA社」に連絡して、カード利用を停止することが出来ますし、会話は全て日本語で行うことが出来ますよ。

  • 連絡後30分以内にカードブロック処理をしてくれる
  • 1~3営業日以内に、緊急再発行カードを発行してくれる
  • 世界27万カ所で、緊急キャッシュを用意してくれる
  • 各国のフリーダイヤルとコレクトコール(+1 303 967 1090)を利用出来る

上記のサービスが用意されているので、とても便利ですが、渡航前には「VISAグローバル・カスタマー・アシスタンス・サービス」への連絡先や、カード情報をメモしておかないと利用することが出来ませんので、要注意ですよ!

  • カード発行会社名
  • カード番号
  • 渡航先の「VISAアシスタンス・サービス」のフリーダイヤル番号


これらの情報は、きちんとメモして渡航するようにしましょう!

「VISAグローバル・カスタマー・アシスタンス・サービス」のフリーダイヤルを調べるには、ワード検索で「VISAグローバル・カスタマー・アシスタンス・サービス」で検索すればトップに表示されます。

MasterCard緊急サービス


「MasterCard」の場合も「VISA」と同様に発行元のカード会社で無くても「MasterCard緊急サービス」を利用すれば、海外のどこにいても日本語でカードの紛失を連絡することが出来ます!

滞在先によって、基本的に連絡先が異なりますので、予めメモしておく必要があります。「MasterCard緊急サービス」はカードの盗難や紛失だけでなく、緊急時のキャッシングサービスも提供しているので、広く利用することが出来ますね。

  • カードの紛失・盗難
  • カードの緊急再発行
  • 緊急時のキャッシングサービス
  • ATM所在地の検索
  • 口座関連情報へのアクセス
  • 該当カードの特典へのアクセス

「MasterCard緊急サービス」では、上記のサービスが利用出来ますので「MasterCard 緊急サービス」でワード検索をして、サイトを確認しておきましょう。

  • 各滞在国からのフリーダイヤルの検索
  • 米国内からは「1-800-627-8372」が連絡先
  • 米国外からは「+1-636-722-7111」が連絡先

渡航前には、上記情報をサイトで良く確認して、必要な情報はメモして持って行くようにしてくださいね。

JCB紛失・盗難海外サポート


「JCB」は「JCB紛失・盗難海外サポート」が用意されていて、海外のどの国からでも日本語によるサービスを受けることが出来ます!

  • クレジットカードの利用停止手続き
  • 海外専用緊急再発行カードの手配

上記のサービスが提供されているので「JCB紛失・盗難海外サポート」でワード検索を行って、滞在する国や地域の電話番号を控えておきましょう。

また、連絡先だけで無くご自分が所持している「JCBカード」のカード番号、発行会社も併せて控えておくことが大切になってきますので、カード情報も忘れないようにメモしておきましょうね。

JCBプラザ・ラウンジは頼りになる存在!

JCB一般カード「JCB ORIGINAL SERIES」

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「JCB」には、世界60カ所にの国と地域に「JCBプラザ」が設置されています。この存在は、海外旅行をする方にとっては、とても心強い存在であり、特にカードの紛失時には大きな助けとなる場所なのです。

  • 対面して、日本語で事情を話すことが出来るので、電話よりも安心出来る
  • 海外専用緊急再発行カードが直接受け渡し出来る
  • 通常の場合でも、ホテル・各種チケットの手配をしてくれる
  • JCB加盟店情報を教えてくれるので、不安無くJCBカードを利用出来る

このように現地では言葉の壁があり、劇場チケットなどを取得したくても難しい場合が多々ありますが「JCBプラザ」に頼めば、代理でチケットを手配してくれますし、プラザ内では日本語が通じるのでとても安心出来ますね。

渡航先に「JCBプラザ」があるのか、確認した上で渡航するようにすれば、現地でお得に便利に海外旅行を楽しむことが出来ますよ!

カード情報・各ブランドの連絡先はメモしておこう!

先に説明した「各国際ブランド」での内容と重複してしまいますが、重要なことなので、再確認しておきましょうね。

  • ご自分のクレジットカード番号
  • クレジットカード発行会社
  • 各ブランドの緊急連絡先

上記の3点は必ずメモしておく必要があります。最低「クレジットカード番号」と、渡航先からの緊急連絡先が判っていれば、何とかなりますので、カード発行会社が判らなくても大丈夫です。

それから、メモの保管方法ですが「クレジットカード」や財布、その他の貴重品と一緒に保管してはダメです!財布などと一緒に無くしてしまえば、メモした意味がありませんので「財布・クレジットカード・パスポート・貴重品」とは、別々に保管して持ち歩くようにしましょう。

2番目の行動!現地の警察に届け出を行う!

「クレジットカード会社」に連絡した後、しなければならないことは「現地の警察に紛失、盗難届を出す」ことです!

ですが、現地警察への届出はとても勇気の必要なことで、現地の言葉が話せなければ、盗難時の状況報告をすることもままなりません。

一般的な手続き!?当然、日本とは異なる!

一般的な手続きは、滞在地近くの警察署の紛失係に行き、証明書の作成を依頼しますが、可能な限りツアーガイドの方や現地スタッフの方に付き添ってもらった方が良いでしょう!

何せ言葉が通じなければ、全く判りませんからどうすることも出来ません。一人で警察へ行くことも想定すると、スマホの翻訳ソフトなどに頼ることも計画に入れておかなければなりませんね。

  • ツアーであれば、ガイドの方や現地スタッフに助けてもらう
  • ツアーで無い場合は、旅行会社で予めどうしたら用意か聞いておく
  • パックバッカ―の方は、トラブル対策を十分にしておく
  • スマホの翻訳ソフトに頼る方法もあり

また、必要な書類としてはパスポートやビザは必須となりますので、万一パスポートなども一緒に紛失した場合は、先に大使館や総領事館に行かなくてはなりません。

海外では外国人ですので、ご自分の証明を必ず行わなくてはなりませんから、それを証明するパスポートが無ければ、警察に受け入れてさえもらえません!

  • 盗難及び紛失した物のリスト
  • パスポートやビザが必要な国はビザも必要
  • 宿泊先のホテル名、部屋番号

上記が、警察に出向いた際に必要となってくるものですから、覚えておいてくださいね。

証明書の名前は国や地域で異なる!?様々な呼び名が存在!

警察で発行される証明書は、各国で様々な呼び方になっていますので、戸惑わないようにしないといけませんね。基本的な呼び方は「紛失・盗難証明書」もしくは「ポリスレポート」と呼ばれています。

  • 紛失・盗難証明書:一般的な呼び方
  • ポリスレポート:一般的な呼び方
  • 遺失証明書
  • 事件届出証明書
  • 紛失申告確認証
  • F・I・R(FIRST INFORMATION REPORT)
  • ケースナンバーカード
  • ロストレポート
  • インシデントレポート
  • 警察レポート証明書
  • クレーム番号・警察レポート
  • 事件届出証明書 (B.O.= BOLETIM DE OCORRENCIA)

上記のような呼ばれ方をしますので、心得ておく方が良いと思います。また、国によっては証明書の発行がされないケースもありますので、その場合は警察の住所や「REGISTRATION NO」を貰うようにしなければいけません。

証明書が発行される場合の受取は、基本的に当日に受け取ることが出来ますが、アメリカのニューオリンズでは2週間かかると言われていますので、滞在中に受け取ることが難しいケースも出てきます。

そんな場合は、どうすれば良いのかカード会社に相談すると良いですよ!先に紹介した緊急連絡先に電話すれば日本語が通じるので、安心して相談することが可能ですから。

タイやエジプトでは「ツーリストポリス」で手続き!

タイやエジプトでは、通常の警察とは別に外国人観光客専門の「ツーリストポリス」(Tourist・Police)が設けられていますので、盗難や紛失の手続きも「ツーリストポリス」で行うことになります。

通じる言葉は現地語と基本的に英語となっているので、日本語での直接的な会話は難しいようですが、日本語通訳に繋がる専用電話もあるようなので、少し安心出来ますね。

  • 警察と同様に証明書の作成依頼を行う
  • 必要書類:パスポートなどの身分証明証
  • 証明書の名前:ポリスレポート
  • 受取:即日もしくは翌日に本人が直接受取

国によっては都市や州で手続き内容が大きく異なる!?

アメリカでは州によって法律が異なるように、警察の紛失・盗難届けの手続きも州によって異なるので、注意が必要なのです。

  • 警察で無くセキュリティガード局に届ける場合もある
  • 目撃者のいる場合の盗難や、250ドル以上の被害の場合は警察へ
  • セキュリティの無い場所での紛失や盗難は警察に届ける

上記のように、盗難や紛失の状況や場所によって届け先が異なってきますので、要注意ですね。やはりこの手の情報は、渡航前に旅行会社で事前に情報収集しておく必要があるようです!

対応策や解決策を何も知らないで、万一のことがあれば、どうして良いか判らないばかりか、楽しい旅行がそこで終わってしまいますからね。

3番目の行動!大使館など在外公館への協力依頼!

現地の警察に届け出をして、証明書の発行をしてもらわないと、万一「クレジットカード」が不正利用されていた場合、基本的に補償を受けることが出来ません。

言葉が通じれば、警察も問題は無いのですが、やはり現地の言葉で会話が出来ないと気が重たいですね。そんな時には、大使館などの在外公館に連絡して相談しましょう!

在外公館は海外の日本人の為に365日活動している!

在外公館とは、世界各地に存在している「総領事館・大使館・政府代表部」を総じて呼んでいる重要な拠点です。

  • 広報文化活動
  • ODA(政府開発援助)の推進
  • 邦人援護活動
  • 知的財産保護支援
  • 日本企業支援

上記の活動を海外で行っていて、海外旅行で困ったことがあれば「邦人援護活動」の中で、色々と相談に乗って手助けをしてくれるのです。

海外旅行で財布も「クレジットカード」も盗難にあって、警察に届出を出したいけれど言葉も通じないし、手順も判らない!?そんな時は、大使館もしくは総領事館に相談を出来ることを知っておいてください。

ただし、海外では日本の法律は通用しませんし、その国の法律に基づいて援助しなければならない為に、残念ながら、全面的に助けてもらうことは出来ません。大使館・総領事館で「盗難・紛失」について「援助出来ること」と「出来ないこと」は次のとおりです。
大使館・総領事館で援助出来ること!
  • 現地警察への届出に関する助言
  • パスポートまたは、帰国の為の渡航書の発給
  • 弁護士や通訳に関する情報の提供
  • 家族や知人からの送金に関する助言

上記を見ると判りますが、大使館・総領事館の職員の方が直接動いてくれることはありませんので、その点は承知おきください。

大使館・総領事館で援助出来ないこと!
  • 被害届提出の代行
  • 犯罪の捜査、犯人の逮捕や取り締まり
  • お金を貸すこと
  • クレジットカードやトラベラーズチェックの発行手続きの代行
  • 遺失物の捜査

上記のとおり、警察や「クレジットカード会社」が行う業務の代行は「出来ないこと」になっていますが、どのように行動すれば良いのか助言は行ってくれます。ですから、言葉が通じないと一人で困っていないで、大使館や総領事館に相談すれば、良い解決策を教えてくれます。

例えば「警察に被害届を出したいけれど、手順が判らない」場合だと、職員の方が直接一緒に行動してはもらえませんが、届出の手順や民間の信頼おける通訳の方を紹介してくれたりして、必ず手助けはしてくれます!

予め渡航先の「大使館・総領事館」の所在地情報や連絡先をメモしておきましょう!

海外に渡航する際には外務省の「たびレジ」に登録!

「たびレジ」は外務省が提供する邦人の為のシステムで、渡航前に事前に登録しておくと、滞在先の最新情報や緊急事態が発生した際に、メールで情報を提供してくれたり、緊急時の連絡を受け取れるようになっています。

  • 旅行日程・滞在先・連絡先を登録
  • お役立ち情報を提供
  • 緊急時の情報提供
  • 緊急時の連絡を登録したメールに送信
  • 自身だけでなく、家族や職場のメールも登録可能
例えば、飛行機でのフライト中に渡航先でテロが発生したとしましょう。その場合、飛行機に乗っているので「テロが起きた」情報は普通では入手することが難しいですが、登録しておけば、メールで受け取ることが出来ますから、空港に着いた時点で行動を見直すことが出来ます。

また、インフルエンザの拡大状況やエボラ出血熱の発生状況など、健康被害に関する最新情報を入手することが出来ますので、予め対策を持って渡航することが可能となるのです。

海外に渡航する方は是非「たびレジ」の活用をお薦めします!「たびレジ」への登録は「外務省 たびレジ」で検索すれば、トップに表示されますので「たびレジサイト」から行うことが出来ます!

4番目の行動!宿泊先のホテルや日本人会にSOS!

さて、これまでに「クレジットカード会社への連絡」「警察への届出」「大使館・総領事館への相談」の3つの行動パターンを説明してきましたが、最後は「ホテル」や「現地日本人会」への支援の相談をSOSすることを説明しますね。

「大使館・総領事館」に相談した時点で、多くのケースは解決される方向に向かいますが、それでも現地の状況などによって難しい場合もあります。

基本的にホテルのスタッフも同行はしてくれません!

宿泊先の「ホテル」では、対応してくれるスタッフの考え方、ホテルの方針やマニュアルで、どこまで支援してくれるかは定かではありません。

ですが、一人で悩んでいるよりは解決に近づくことは出来ますので、遠慮なく相談してみましょう!ただ、ホテルのスタッフが直接警察に同行してくれることは無いでしょう。

現地の通訳をしてくれる方を紹介してくれたり、その他の解決策を教えてくれるに留まりますが、それでも一人で困っているよりはましです。日本人が良く利用するホテルでは、ホテルに日本語に対応出来るスタッフが在籍しているはずですから、きっと力になってくれるでしょう!

  • ホテルのスタッフが一緒に警察に行ってくれたりはしない
  • 現地の通訳の紹介や、問題解決の方法を教えてくれる
  • 一人で悩んでいるよりは解決に向かうので無駄では無い

パックバッカ―の方が利用する低料金のホテルは無理!

ホテルが力になってくれるのは、ホテルの良心と料金に関係してきます。パックバッカ―の方は、滞在費を抑える為に低料金のホテルを利用するはずですから、そのようなホテルにはスタッフは数えるほどで、基本的にオーナーだけが常駐しているホテルが多いです。

そうなれば、ホテルを空けることは出来ませんし、一人のお客様に掛かりきりになる訳にも行きませんので、支援を求めても断られるケースがほとんどです。やはり、日本人観光客が多く宿泊するホテルを選ぶことも、万一の時の為に必要な選択になってくるのですね。

  • 旅慣れていない方は、日本人が良く利用するホテルを選択する
  • 低料金のホテルではスタッフがいないので、支援を望むのは難しい

現地の日本人会へのSOSも、意外に有効な手段!?

「ホテル」以外へのSOSとして、現地の「日本人会」へのSOSも意外に有効だったりしますので、渡航前に滞在先に「日本人会」が設立されているか、確認しておくことが大切ですね。

「日本人会」は多くの国や地域に設立されていて、様々な活動を行っている組織です。組織の大きさも様々ですが、被害に遭った近くに「日本人会」の事務所などがあれば、高い確率で支援してくれるはずですよ!
  • 海外の日本人会は、邦人のトラブルを支援してくれる場合もある
  • 組織によっては、名前だけのところもあるので要注意
  • 滞在先に日本人会が存在するのか確認が必要
  • 渡航前にメールや掲示板で連絡しておくことも大切

渡航前に、滞在先の「日本人会」の存在を確認しておいて、予めサイトの連絡先に「今度○月○日からそちらに○日間滞在しますので、時間が合えばお会いしたいですね」などの連絡を取っていれば、相談しやすくなります。

ただ、何かあった時の保険的な感覚で連絡を取ることはダメですよ!本心から「現地で会ってみたい」と思っているのであれば、連絡するのは良いことで、最初からSOSありきでの連絡は避けてくださいね。

  • 日本人会はボランティアの組織では無い!

ただ「日本人会」は、ボランティア組織ではありませんので、最初から駆け込み寺のような存在だと、勘違いはしないようにしてくださいね。

あくまでも「本当に困ってしまった時に、助けて欲しい」と、お願い出来る場所として覚えておいてください。

海外で困らない為には、事前の安全対策が必要!

海外で財布やクレジットカードを紛失してしまうと、所持金も無くなりどうすれば良いか判らなくなってしまいます!

現地の言葉に堪能であれば、それなりに回避する選択肢が沢山ありますが、そうでなければ言葉の壁はとても高いものになってしまいますね。

海外に渡航するのであれば、事前の安全対策が重要になりますし、現地でも十分警戒する必要があるのです。

現地ではせめて、貴重品はバラバラに保管して、全てが無くならない工夫は、ぜひ行ってくださいね!

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