エポスカード

Edyチャージでポイント2重取り
年会費無料で優待豊富なエポスカード

【電子マネーEdy(エディ)】スマホ決済可能で便利とお得を実感

【電子マネーEdy(エディ)】スマホ決済可能で便利とお得を実感

電子マネーEdyのマークはもうお馴染みですよね。Edyは使えるお店が多く、メジャーな電子マネーとして押しも押されぬ存在です。

でも電子マネーEdyには多彩なタイプがあることをご存知ですか?

当記事では電子マネーEdyの様々なタイプとチャージ方法を、どなたにも分かりやすく解説しました。

既にご利用中のあなたも、2つ目のEdyを考えてみてはいかがでしょう?きっと今よりも便利とお得を実感できますよ。

電子マネーEdyは使いやすさバツグン!決済もチャージも楽々

  • かざすだけのスマート決済
  • 15周年を迎え加盟店は充実
  • iPhoneでも使える!カード以外にも多彩なタイプ
  • 楽天ポイントからのチャージも可能
  • クレジットチャージでポイント2重取り

電子マネーEdy(エディ)は古くからある電子マネーとして、信頼度も使いやすさもバツグン!カードタイプやモバイルタイプからお好きなものを選べます。

チャージ方法は様々ですが、クレジットカード利用がポイント2重取りでお得ですよ。

電子マネーEdyには15年という利用実績があり、その安定性や安全性については折り紙付です。

電子マネーEdyは使えるお店やサービスも数多くクレジットチャージすれば、ポイントの増え具合を日々実感できますよ。

電子マネーEdyはとにかく使いやすい!ポイント活用にも最適

数ある電子マネーの中でもEdyはかなりメジャーな存在。つまりそれだけ利用しやすいということです。電子マネーは使ってなんぼ。使えるお店がなければ意味がありませんよね。

ではEdyがどれほど使い勝手が良いのか、実際に見てみることにしましょう。

レジでかざすだけ!スマートに決済

現行の電子マネーには随分沢山の種類がありますが、使い方はどれも同じです。

Edyも他と同様で、レジでEdy決済を申し出た後、リーダーにかざして「シャリーン」という音が聞こえれば精算完了!電子マネー決済って、本当に便利でスマートですよね。

電子マネーEdyには、大別するとカードタイプとモバイルタイプの2通りですが、さらに細かく分類すると全部で5つのタイプがあります。

でも「かざしてシャリーン」と決済できる点ではどれもまったく同じです。

カードタイプ モバイルタイプ
・Edy-楽天ポイントカード
・Edy機能付き楽天カード
・おサイフケータイ
・iPhone+ジャケット等
・Android Pay(アンドロイドペイ)

一言に電子マネーEdyを使うといっても、このように多様な選択肢があるんですね。なおそれぞれのタイプの詳細については、また後ほど解説します。

メジャーなEdyは利用できる加盟店多数!

先に電子マネーEdy(エディ)の利用先をご紹介しましょう。

Edyは生誕15周年を迎え、加盟店の多さでは他の電子マネーに引けを取りません。

コンビニだけでもこのラインナップです。

  • セブンイレブン
  • ローソン
  • ファミリーマート
  • サークルKサンクス
  • ミニストップ
  • デイリーヤマザキ
  • セイコーマート
  • スリーエフ
  • ポプラ
  • エブリワン
  • 沖縄ファミリーマート
  • 生活彩家
  • 京阪アンスリー
  • スリーエイト
  • くらしハウス
  • セーブオン(埼玉、群馬)
  • ローソンストア100

電子マネーEdyはスーパーやドラッグストアなどでも使える

その他スーパーマーケット、ドラッグストア、家電量販店など使えるお店がドッサリ。全部はとても記載しきれませんので、ほんの一部だけをご紹介しましょう。

  • イトーヨーカドー
  • アピタ
  • ビアゴ
  • マツモトキヨシ
  • ブックオフ
  • TSUTAYA
  • 紀伊国屋書店
  • ヨドバシカメラ
  • エディオン
  • 阪急/阪神百貨店
  • Loft
  • マクドナルド
  • ガスト
  • ビッグエコー

電子マネーEdyはAmazonなど多くのネットショップで使える

また電子マネーEdyがこんなに多くのネットショップでも使えるってご存知でしたか?Edyって本当に使いやすい電子マネーですよね。

  • アマゾン
  • アメーバ
  • Joshin web
  • DMM.com
  • Nissen Online
  • KBS Download Mall
  • mora
  • ライン
  • グルーポン
  • GREE
  • ラインストア
  • 楽天市場(一部店舗のみ)
  • 楽天Edyオフィシャルショップ
使えるお店が少なければ意味がありませんが、電子マネーEdyはコンビニからネットショップまで全国に加盟店が一杯。初めての方でも、きっとすぐ便利に使いこなせるでしょう。

電子マネーEdyはクレジットチャージがお得!おすすめカード一覧

電子マネーEdyには様々なチャージ方法がありますが、クレジットチャージならポイントが貯まる分お得です。

そこで最後に、電子マネーEdyと特に相性の良いクレジットカードを幾つかご紹介しましょう。

Edyチャージでポイントが貯まる!NTTグループカード

NTTグループカード

カードの詳細へ
公式サイトはコチラ
  • 1,200円の年会費はWeb明細登録で無料
  • Edyの他にモバイルSuica等にもチャージ可能
  • 出光SSで最大40円/Lキャッシュバック

NTTグループカードは、Edyの他にもnanaco、モバイルSuica、SMART ICOCAにもチャージできる、電子マネーのヘビーユーザーに使い勝手の良いクレジットカードです。

NTTグループカードは、ポイント獲得コースかキャッシュバックコースのいずれかを選択できます。

ポイント獲得コースを選択した場合、Edyチャージ1000円につき10ポイント(還元率1%)獲得できますよ。

また、キャッシュバックコースを選択した場合、利用金額に応じてNTTやdocomo通信料が最大で60%キャッシュバックされます。

電子マネーのチャージで利用金額が増えれば、NTTやdocomo料金の値引き率がアップするという楽しみもありますね。

年会費は実質無料ですし、普段出光SSでガソリンを給油する方なら、出光SSでの利用金額に応じてガソリン代が最大で40円/Lキャッシュバックされる特典もあっておすすめですね。

エポスカードはEdyで貯めたポイントをVisa加盟店で使える

エポスカード

カードの詳細へ
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  • 年会費は永年無料!
  • Edyチャージでポイント2重取り
  • マルイで年4回!7日間は10%オフ
  • 貯まったポイントはエポスVisaプリペイドカードへ
  • 充実の海外旅行保険が自動付帯

エポスカードはもともとがマルイのハウスカードですのでお買物が便利でお得。年4回、7日間のマルイ10%オフの会員特典を利用できます。

もちろんEdy対応もバッチリ!おサイフケータイでEdyチャージすると1,000円で5円相当のエポスポイントが、そしてEdy利用時にも0.5%分のポイントが貯まります。

ところでおサイフケータイの場合、Edy利用時に貯まるポイントの種類を自分で選べるってご存知でしたか?

楽天スーパーポイント、ANAマイル、Ponta、Tポイントで貯めることも可能で、エポスポイントを選んだ場合、Edy精算200円ごとに1エポスポイントを獲得できます。

こうして貯めたエポスポイントは、エポスVisaプリペイドカード(発行無料)にチャージすれば、1エポスポイント1円で全国のVisa加盟店にてお買物できますよ。

また永年年会費無料にもかかわらず、補償項目の充実した海外旅行保険が自動付帯されることは、旅行好きの方には見逃せないエポスカードの大きなメリットです。

Edyと相性バッチリ!楽天カード

楽天カード

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  • スタンダードタイプは年会費無料!
  • Edy搭載でカードとしても使える
  • Edy利用の還元率は最大2%
  • Edyチャージにも最適!
  • 楽天市場なら還元率4%以上

楽天カードはチャージのところでもご説明した通り、当然Edyとの相性はバッチリです。

一体型カードですから、チャージに使うだけでなく店頭ではEdyカードとしても使えるのも楽天カードの利点です。

楽天カードがあれば、クレジット決済でもEdy決済でも毎回お好きな方を選べますよ。なおポイント還元率はどちらも合計1.0%?2.0%です。

以下、一体型楽天カードでEdyを使う場合のポイント付与率と還元率をご覧ください。

楽天カード 【Edyチャージ】 【Edy利用】
付与率 200円で1ポイント 基本:200円で1ポイント
加盟店:200円で最大3ポイント
還元率 0.5% 基本:0.5%
加盟店:最大1.5%

楽天カードは、還元率4%の楽天市場を始めとする、多彩な楽天グループのサービス利用にもなくてはならない存在です。

便利な電子マネーEdyですが、重要なのはチャージ方法です。中でもポイントを貯めやすいクレジットチャージがおすすめです。

Edyに対応するカードは楽天カードだけではありません。NTTグループカードやエポスカードでも、電子マネーEdyにチャージできますよ。

電子マネーEdyのチャージ方法は?分かりやすくタイプ別にご紹介

電子マネーEdyがどこでどのように使えるか、大体分かって頂けたと思います。次にEdyの様々なタイプと、それぞれのチャージ方法をご説明しましょう。

Edyには色んなタイプがあって、それぞれチャージ方法も異なるのです。

【Edy-楽天ポイントカード】でEdyを使う

最初にご紹介するのは、初めての方にも手に入れやすいカードタイプのEdy-楽天ポイントカードです。

これは電子マネーEdyと楽天ポイントカードが一体となったもの。Edy決済と提示でポイントが2度も貯まる大変お得なカードです。

楽天市場やポプラ等の店頭で通常価格300円で販売中ですが、キャンペーンで値引きになっていることもありますよ。

チャージ方法は現金とクレジットカードの2通り。現金チャージは加盟店のレジで頼んでもいいですし、店内にEdyチャージャーがあればそちらを使っても構いません。

【Edy-楽天ポイントカード:現金チャージ】

・コンビニ等のレジで申し出る
・加盟店のEdyチャージャーを使う

またクレジットカードからチャージするには、パソコンを使う場合、楽天EdyリーダーもしくはFeliCaポート/パソリといった周辺機器が必要です。

でもNFC搭載Androidをお持ちなら、「Edyチャージアプリ」で簡単にチャージできます。

【Edy-楽天ポイントカード:クレジットチャージ】

・パソコン:楽天Edyリーダー、FeliCaポート/パソリを使う
・NFC搭載Android:Edyチャージアプリを使う

【Edy機能付き楽天カード】でEdyを使う

Edy搭載の楽天カード(クレジットカード)もオススメです。

スタンダードタイプなら年会費無料でコストもかかりませんし、この通りチャージ方法も多いので、Edy-楽天ポイントカードよりもクレジット一体型の方がメリットは多いですよ。

【Edy機能付き楽天カード:現金チャージ】

・コンビニ等のレジで申し出る
・加盟店のEdyチャージャーを使う

【Edy機能付き楽天カード:クレジットチャージ】

・NFC搭載Android:Edyチャージアプリを使う
・楽天e-NAVIでチャージ登録する
→ パソコン受取り:楽天Edyリーダー、FeliCaポート/パソリ
→ 店頭受取り:ANA自動チェックイン機、Kステーション、Famiポート

【Edy機能付き楽天カード:楽天ポイントチャージ】

・楽天e-NAVIでチャージ登録する
→ パソコン受取り:楽天Edyリーダー、FeliCaポート/パソリ
→ 店頭受取り:ANA自動チェックイン機、Kステーション、Famiポート

チャージ方法をもう少し詳しくご説明しましょう。

現金チャージは先ほどと同じですが、クレジットカードからEdyチャージするには、まず楽天e-NAVIでチャージ登録し、その後Edyを受取るという2段階の手順を踏みます。

自宅パソコンでも受取れますが、その場合やはり機材が必要ですので、コンビニのメディア端末等で受け取る方が簡単ですね。またオートチャージ設定も可能で、これならもっと手間がかかりません。

また楽天カードに貯まった楽天スーパーポイントも、同様の手順で電子マネーEdyにチャージ(交換)できます。

【おサイフケータイ】でEdyを使う

もしもあなたが、おサイフケータイ対応のAndroidをお持ちなら、電子マネーEdyをもっと手軽に使い始めることができます。

専用アプリにEdy機能が付いているので、Edyカードの購入も必要ありませんし、チャージもアプリを使えばとても簡単です。

【おサイフケータイ:現金チャージ】

・コンビニ等のレジで申し出る
・加盟店のEdyチャージャーを使う

【おサイフケータイ:クレジットチャージ】

・楽天Edyアプリを使う

【おサイフケータイ:楽天ポイントチャージ】

・楽天e-NAVIでチャージ登録する
→ おサイフケータイ受取り

【おサイフケータイ:口座振替】

■楽天Edyアプリを使う

楽天Edyアプリを使えば、現金、クレジットカード、ポイントからの他、銀行口座からのチャージも可能です。

Edyチャージ可能な銀行が拡大中

2017年9月4日より香川銀行、大光銀行、徳島銀行の口座から楽天Edyアプリより「楽天Edy」がチャージできるようになりました。

2017年8月にも愛媛銀行、静岡銀行の口座からチャージが可能となるなど、楽天Edyチャージ可能な地方銀行が30行まで拡大しています。

Edyチャージに対応している銀行

  • 楽天銀行
  • 三井住友銀行
  • りそな銀行
  • 埼玉りそな銀行
  • ゆうちょ銀行
  • 北海道銀行
  • 北洋銀行
  • 秋田銀行
  • 北日本銀行
  • 七十七銀行
  • 群馬銀行
  • 足利銀行
  • 常陽銀行
  • 千葉銀行
  • 京葉銀行
  • 横浜銀行
  • 八十二銀行
  • 北陸銀行
  • 大光銀行
  • 静岡銀行
  • 十六銀行
  • 百五銀行
  • 第三銀行
  • 滋賀銀行
  • 南都銀行
  • 紀陽銀行
  • トマト銀行
  • 広島銀行
  • 百四銀行
  • 伊予銀行
  • 愛媛銀行
  • 香川銀行
  • 徳島銀行
  • 福岡銀行
  • 親和銀行
  • 信用金庫

【iPhone】でもEdyは使える

電子マネーEdyはiPhoneでも使えるってご存知でしたか?

iPhoneといえば7から対応が始まったApple Payが思い浮かびますが、EdyはApple Pay上では使えません。iPhoneで電子マネーEdyを使うには、以下のいずれかの準備が必要です。

・Edy-楽天ポイントカードもしくはEdy機能付き楽天カード
・パソリ(RC-390)
・「パソリ対応 楽天Edyアプリ」のダウンロード
・おサイフケータイ対応機器
・おサイフケータイジャケットもしくはスマートウォッチwena wrist

この通りどちらの場合も機材が必要ですので、費用をかけたくない方にはおすすめできません。iPhone上でEdyを使うのは、現状ではなかなか大変ですね。

以下はそれぞれに対応するチャージ方法です。

チャージ方法 iPhone+パソリなど iPhone+対応機器
現金チャージ
クレジットチャージ
楽天ポイントチャージ ×
口座振替 × ×

なおiPhone+パソリはオートチャージ設定できますが、iPhone+対応機器の方はオートチャージには対応していません。

Android Pay(アンドロイドペイ)でEdyを使う

Android Pay(アンドロイドペイ)は電子マネーEdyを使いますが、その目的はあくまでもクレジット決済。スマホでカード払いするために、電子マネーの仕組みを拝借しているだけです。

iPhone7から対応の始まったApple Pay(アップルペイ)も電子マネーを利用する仕組みは同じですが、こちらは取り込んだクレジットカードで直接決済するイメージで利用できます。

しかしAndroid Pay(アンドロイドペイ)の場合、事前にEdyにクレジットチャージしなくてはなりません。つまり同じクレジットカード決済といっても、Android Payの場合は常に電子マネーEdyを意識する必要があるんですね。

そして電子マネーEdyに対応するクレジットカードが不可欠です。

電子マネーEdyっていろんなタイプがあるんですね。それに対応するチャージ方法も様々だということが分かりました。

一体どれを選ぶべきなのか迷ってしまいますが、教授のオススメってどれですか?

対応するスマートフォンをお持ちなら、おサイフケータイで使うのがオススメです。そうでなければEdy機能付き楽天カードですね。どちらも初期費用0円でスタートできますよ。

電子マネーEdyなら支払いもチャージも便利でどなたも満足です!

電子マネーは数々ありますが、メジャーな電子マネーEdyなら、その使い勝手はバツグン!

コンビニやスーパーなど日々のお買物や、ファストフードやカラオケからネットショップまで使えるシーンはドッサリです。

カードでもスマホでもiPhoneでも、あなたのライフスタイルに合った形でご活用ください。またEdyチャージに使うクレジットカードも、ご自身の目でしっかり選んでくださいね。

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