三井住友VISAカード

実店舗利用でもお得なポイントモール
信頼のブランド三井住友カード!

VISAカードとは?国際的に有名なブランドとなっている理由

VISAカードとは?国際的に有名なブランドとなっている理由

「クレジットカード」は「VISAなどの国際ブランド」を意識して持つケースと、海外旅行などでの利便性を考えて持つケースに分かれますね。

「クレジットカード」の案内サイトでは「国際ブランド」自体の紹介で無く、カード固有のサービスに特化して紹介されることがほとんどです。

ですから「国際ブランドのVISA」について知りたい!?と思っても、なかなか情報を入手することが出来ませんよね。

今回は「国際ブランドVISA」について、案内サイトでは説明されていない詳細な「VISA情報」をご説明していきます。

発行枚数ナンバーワン!VISAカードが人気な理由!?

「クレジットカード」の中では「VISA・MasterCard・JCB」の3つの国際ブランドカードが人気で、世界シェアを見てみると、1位「VISA」2位「MasterCard」と続き「JCB」は第5位に位置しています。

「VISA」は世界のどの国でも利用できるほど、多くの加盟店が存在しているので「海外旅行において使いやすい!」との理由が、トップシェアの要因となっているのです。

5位の「JCBカード」は、日本発の「クレジットカード」なので、日本国内では根強い人気があり、国内でのシェアNo1を誇る「クレジットカード」なのですよ!

ですが、海外旅行で利用するとなれば「JCBカード」では無く、ほとんどの方が「VISAカード」を選ぶ結果となってしまいます。

理由は「VISA」の加盟店は世界中に多く存在している為、どうしても「JCB」より利用出来る国が多いからなのですね。

VISAカードは海外のATMにも対応している!

ショッピングだけでなく、キャッシングも海外ATMに対応しているので、海外旅行では現地通貨を調達する手段として「クレジットカード」はとても便利で、他にも「VISAカード」には、次のような魅力があり、他の「クレジットカード」よりも、高い人気を得ています。

  • クレジットカードの中でも、審査がとおりやすいと言われている
  • 海外で利用する場合には、増額してくれることが多い
  • カード審査から発行までの日数が短い
  • 国内・海外共に利用上のトラブルが少ないことが口コミで知られている
  • 利用実績を積むと、ゴールドカードにグレードアップ出来る

「VISAカード」の口コミを見てみると、「海外で使いやすかった!」の評価が多いので、お薦め出来る「クレジットカード」ですね。

VISAの審査はとおりやすい!?提携カードが多いため!

実際に「VISAカード」を申請された方の中には、次のような「クレジットカード審査に不安な方」も含まれているのですよ。

結果として、「クレジットカードの審査が不安・・・」という方ほど、「VISAカード」に申込む傾向があるようで、申込件数もトップクラスのカードなのです。

次からはQ&A形式で判りやすく掲載してみましたので「クレジットカード」を検討されている方は、是非参考にしてください。

Q.パートやアルバイトでも持てるのでしょうか?
A.持てます。年収だけでなく、返済能力を含めて審査いたしますので、安定した収入のある方であれば申込み可能です。
(審査の結果、ご希望にそえない場合もありますのでご了承ください)
Q.すでに借入で困っている状態ですが申込み出来ますか?
A.借入状況を審査させて頂きますので、先ずは申込みをお願いします。
ご希望にそえるかは、審査をしてみないと判りませんが、申込みをすることは可能です。
Q.すでに「JCBカード」を持っていますが、2枚目に「VISAカード」を選んでも大丈夫でしょうか?
A.問題ありません。「クレジットカード」は複数枚持つことが出来ますので、2枚目には是非「VISAカード」を選んで頂けると幸いです。

以上のような状況ですから、特に心配する必要ありませんから、先ずは申込みをしてみましょう。そして、「VISAカードは、審査にとおりやすいの?」に対する回答は、次のとおりです。

通りやすいかどうかは「審査に申込まなければ判りません!」審査に通った方は「審査に通りやすい!」と言われますし、審査落ちしてしまった方は「審査が厳しい!」と言われるでしょうからね!

ただ「VISAカード」は、「VISA社」自体がカード発行を行うのでなく、各企業が「VISAブランド」のカード発行を行っているので、提携カードがとても多いブランドカードです。

ですから、意外と審査に通りやすい「クレジットカード」と言われているのですよ!

「VISAカード」は多くの企業がライセンス提供を受けて発行している「クレジットカード」なのです!

現在では、ほとんどの企業が「VISAブランド」を選んでカード発行をしているので、本当に沢山の「VISAカード」が発行されているのですね!

デュアル発行に申し込んで、お得を2倍にしよう!

みなさんは、「デュアル発行」と呼ばれる「クレジットカード」の申込方法をご存知でしょうか?「デュアル発行」とは、1回の申込みで「2枚のカード」を同時に発行してもらえる、とても便利な発行方法なのです。

例えば、三井住友カードで「デュアル発行」を希望すると、「三井住友VISAカード」と「三井住友MasterCard」の2枚を同時に取得することが出来る、カード発行の方法なのですが、ここで、デュアル発行のメリットは何かを、ご説明しておきましょう。

デュアル発行のメリット

  • VISAカードのみの場合:MasterCard加盟店で利用出来ない
  • MasterCardのみの場合:VISAカード加盟店では利用できない
  • VISA+MasterCard:どちらの加盟店でも利用が可能
  • カード毎で銀行口座を使い分けることが出来る
  • 別々に利用してもポイントは合算されるので、たくさん貯まる

基本的に「VISAカード」を持っていれば、ほとんどのショップで利用は可能ですが、国や地域によっては「VISA」が使えなくて「MasterCard」だと利用出来るショップも存在していますし、海外では通信不良によるトラブルもよく起きます。

海外旅行では、カードトラブルに対処する為に「複数の国際ブランドのクレジットカードを持っていく」ことが、必要とされているのです!

ですから、「VISA」と「MasterCard」の2枚を持っていれば「クレジットカードトラブルに対応出来る!」と、言うことが最大のメリットですね。

デュアル発行のデメリット!?付帯保証は共通になる

その一方で、やはりデメリットも存在していて「クレジットカード」に付帯する、海外旅行傷害保険の限度額などは2枚共通の金額となっているのです。

  • 年会費が必要
  • 海外旅行損害保険の補償額は、1枚分と同じ(2枚分の加算はされない)

別々のカード会社の「VISAカード」と「MasterCard」の場合は、それぞれのカードに付帯される海外旅行傷害保険は、単独の補償額が利用出来ます。

ですが、デュアルカードの場合は同じカード会社での発行となるので、補償額は共通となってしまいますのでご注意くださいね。

以上のようなデメリットも存在していますので、「デュアル発行」に申込む場合は、注意が必要ですし、メインとして利用する「クレジットカード」で無く、サブカードとしての利用法がベストかも知れませんね。

デュアルカードは、別々のカード会社に申込みをしなくても、一度の申込みで「VISA」と「MasterCard」を手にすることが出来るので、とても便利な方法ですね!

海外旅行時のサブカードとして申込むと、良いと私は思っています!

VISAカードの特徴!VISA社は、カード発行をしない!?

世界中で利用することの出来る、世界シェアNo1の「VISAカード」は、どんな特徴のある「クレジットカード」なのでしょう!?ここでは、「VISAカード」の特徴をご紹介しましょう。

VISA社自体が発行しているクレジットカードでは、無い!

「VISAカード」は、アメリカに本社のある「VISA社」からの、ライセンス提供を受けて、各企業が発行しているカードなのです。

つまり、「VISA社」自体では「クレジットカード」の発行や、付帯するサービス提供を行うことなく「VISAブランド」提供のみを行っているのです!

「それなら、VISAカードってどこが発行しているの?」と疑問に思うでしょうから、次に「VISAカード」の発行手順をご紹介しておきましょう。

「VISAカード」の発行手順

  • 1:「VISAカード」を発行したい企業が、「VISA」にライセンス提供の許可を申請
  • 2:「VISA」がライセンス使用を許可(ライセンス提供)
  • 3:申請企業は発行するクレジットカードを「VISAブランド」として発行出来る
  • 4:申請企業独自のサービスをカードに付帯させて、「○○VISAカード」として発行

このような手順となっていますので、全ての「VISAカード」は発行企業によって、付帯するサービスが異なってくるのです。

ポイントは、「発行する企業によって、付帯されるサービスが異なる」ことで、この異なる付帯サービスが「VISAカード」が人気である理由の一つにもなっているのです。

それから、カードの呼び方ですが「VISAカード」でも間違いはありませんが、本来の意味から言えば「VISAブランドカード」と呼ぶのが正しいですね。

最も有名なのは「三井住友VISAカード」

「VISAブランドカード」は多くの企業から発行されていて、発行されているカードの枚数は数え切れないほどのカードが発行されているのですよ!

ところで、「VISAカード」の人気の高さばかり説明していますが、実は、国内シェアNo1は、「JCBカード」であり、日本発の「国際ブランド」なので、国内では「VISAカード」に勝っているのです!

ただ、残念なことに世界で最も加盟店が多く利用しやすい「クレジットカード」は、世界No1シェアの「VISAカード」になっているのです。

様々な企業から「VISAブランドのクレジットカード」が発行されていますが、日本では「VISAカード」と言えば「三井住友VISAカード」と言えるほど、最も有名な「VISAブランドのクレジットカード」なので「VISAカード」の代名詞と言っても間違いの無いのが「三井住友VISAカード」なのです。

この記事では、数ある「VISAブランドカード」のうち、その「三井住友VISAカード」を例に、カード付帯サービスをご紹介したいと思います。

「VISAカード」の歴史や創業者に興味がある方

世界No1の「VISAカード」は、1976年の創設でアメリカの「クレジットカード」業界では新しい企業なのですが、どのような戦略で世界No1になったのか興味のある方は「VISAの創設者」について詳しい記事がありますので、こちらをご覧ください。

【VISAの創設者に関する記事です】
VISAの創設者ディー・ホック!実は神に愛された人間だった
こちらをご覧いただくと、良く判ります。

世界で最も利用されている「クレジットカード」は「VISAブランド」です!

「三井住友VISAカード」の公表によると、そのシェア率はなんと48.5%!驚異的なシェア率です。

当サイトに「VISA」の創設について詳しい記事がありますので、ご興味のある方はぜひ立寄ってみてください!

「三井住友VISAカード」の様々な付帯サービスが便利!

三井住友VISAクラシックカード

カードの詳細へ
公式サイトはコチラ

「三井住友VISAカード」には、便利なサービスが付帯しています。「付帯サービス」とは「クレジットカード」を取得した時点で、自動的についてくるサービスのことです。

自動的についているので、申請する必要も、登録する必要もありませんから、とても便利なサービスなのですが、どんな便利な付帯サービスがあるのかご紹介していきますね。

通常カードは、年会費がほぼ無料でカードが持てる!

「クレジットカード」を持つ時に、「年会費」が無料なのか有料なのか気になりますよね。「三井住友VISAカード」では、カードのグレードで異なりますが、通常のカードであれば「ほぼ」無料となっています。

カードのグレードですが、「ゴールドカード」はグレードの高いカードで「クレジットカード初心者」の方が申込んで、直ぐに取得することが難しいカードです。

通常のカードとは、一般的に誰もが持つことが出来る「クレジットカード」のことだと、ご理解してもらうと良いです。ここで、ご説明するカードは「三井住友VISAカード・クラシックカード」を対象としています。

年会費を「ほぼ」無料と表現しているのは、ある条件をクリアすれば、2年目以降も年会費が無料になるからで、その条件とは次のようになっています。

  • 初年度年会費は無料
  • 翌年度以降は、前年に1回以上の利用があれば無料(通常1,250円/年)

「クレジットカード」を持てば、1年間で1回は必ず利用するはずですから、翌年度の年会費は無料となりますから「ほぼ無料」と表現しています。

もし、1年間で1回も「クレジットカード」を利用しなかった場合は、翌年度は1,250円の年会費が必要となりますので、ご注意くださいね。

利用限度額もサービスの1つなのです!

「クレジットカード」には利用限度額が設定されていますが、この限度額は個人によって異なってくるのです!実は、この限度額設定も、サービスの1つなのですよ。

後ほど触れますが「クレジットカード」を取得するには、審査を通過する必要があります。審査時には個人信用機関に登録されている、申込者の借入状況を確認しますが、これは「クレジットヒストリー」(通称クレヒス)と呼ばれていて、とても重要な情報なのです。

「クレヒス」が良ければ、限度額上限まで設定されますし「少し良くないかな!?」と判断されると、80万円の上限を50万円に引き下げて設定されたりします。

「クレヒス」が悪いと審査も落ちて、「クレジットカードを発行してもらえない」場合もありますので「クレヒス」の状況で、限度額が決定すると言っても良いでしょう。

「クレヒス」の悪い方には申し訳ないのですが「クレヒス」の良い方にとっては、上限まで設定してもらえるので、とても良いサービスになる訳ですね。「三井住友VISAカード・クラシックカード」の利用限度額は、10万円~80万円となっています。

そもそも「クレヒス」とはどんな状況なのか!?

先ほどから「クレヒス」が良いと、利用限度額が上限いっぱいの設定となり「クレヒス」が悪いと、審査に落ちてしまうと説明していますが、そもそも「クレヒス」とは何なのかご説明しておかないといけませんね。

日本には、次の3機関の信用情報機関が存在しています。

  • CIC:シーアイシー
  • JICC:日本信用情報機構
  • JBA:全国銀行個人信用情報センター

日本中の「クレジットカード会社」を含んだ金融機関は、上記の3機関のいずれかの会員となっていて、審査を行う際に登録されている個人情報を参照します。ここに登録されている情報を「クレヒス」と呼んでいて、借入、返済の詳細な情報が登録されているのです。

  • 良いクレヒス:程よい借入と確実な返済
  • 悪いクレヒス:借り過ぎや返済が滞っている

簡単に言うと、上記のような状況が「クレヒス」の良し悪しとなっています。

当サイトに「クレヒス」について詳しく解説している記事がありますので、そちらをご覧頂くと「クレヒス」が、どれほど大切なのかが良くお判り頂けます!

傷害旅行保険が付帯しています!

「三井住友VISAカード」を持っていると、最高2,000万円の「海外旅行傷害保険」が付帯サービスでついています。

これは、海外旅行に出かける時に利用出来る保険で、意外と便利な付帯サービスですよ。補償額や利用方法は、カード種類で異なってくるので詳細は、カード毎に確認してくださいね。

また、当サイトにはクレジットカードの付帯保険について詳しく解説してある記事もありますので、そちらを参考にしてもらうと、良くお判り頂けると思います。

その他の付帯サービスも充実しています!

その他にも「三井住友VISAカード」付帯サービスは充実していて、次のような入会特典からギフトカードとの交換など、様々なサービスが用意されているのです。

  • 入会特典で最大7,000円分プレゼント
  • 海外でも日本語でサーポート
  • 年間最高100万円の買物保険
  • 紛失・盗難を補償
  • ポイントアップサービス
  • ポイントUPモールを利用すればポイント最大20倍
  • 提携ショップ利用で、ポイント3倍
  • 貯めたポイントをVJAギフトカードなど商品と交換

以上のようなサービスが自動的についてくるので、とても便利でお得ですね!

「三井住友VISAカード」に限らず、様々な「VISAブランドカード」にも、便利な付帯サービスが用意されています!

海外旅行傷害保険の付帯サービスを確認する場合は、付帯利用条件が「利用付帯」か「自動付帯」か、良く確認しておくことが重要ですよ!

当サイトの保険記事をご覧頂くと、良くお判り頂けると思いますので、上記のリンクから是非お立寄りください。

VISAカードの審査を通過する方法!?良いクレヒスが重要!

先ほど少し触れましたが、「VISAカード」を発行してもらうには先ず、審査に通る必要があり、審査に通らない限りカード発行がされることはありません。

そして、先にご説明したとおり「VISAカード」は「審査にとおりやすいクレジットカードである」と、言い切ることは出来ません!

多数の提携カードが発行されているので、結果的に「比較的審査に通りやすいカードも存在している状況である」と言うことですね。

審査は「クレヒスの良し悪し」で決まりますから、個人の状況によるところが大きいのです。ですが、審査を通過する可能性を、高めるアドバイスをすることは出来ます。

審査通過のためのアドバイス!?

次の点に気を付けていれば「クレヒス」を向上させることが出来きるので、「審査に有利な状況」になることは間違いありません。

  • 働いていて、安定した収入がある
  • 携帯電話料金などの、遅延・滞納がない
  • 他のクレジットカードを、定期的に利用していて、遅延・延滞がない
  • 消費者金融会社のキャッシングローンで遅延・滞納がない
  • 最初から利用限度額の上限を希望しない

一番のポイントは「安定した収入があること」ですから、仕事に就いていることが重要になります!給料の金額よりも、働いていて毎月給料をもらっていることが重要なのです!

次に、携帯電話の料金を、毎月きちんと支払っていることも大切です。現在では、携帯電話会社も消費者金融会社や信販会社と同様に、滞納者は個人情報信用機関に登録することとなりました。

借金をしている訳ではないのですが、支払いをしていないと、その事実がクレヒスを悪くしてしまいます。最後に、借入している全ての物件で延滞や滞納が無いことです。

他の金融機関で、延滞や滞納があると「クレヒス」は確実に悪くなっています。逆に、借入があってもきちんと返済をしていれば「良いクレヒス」になっているのです。

適度な借入があり、滞りなく返済を行っていると「良いクレヒス」となります!

この状況が、「VISAカード」はもちろん「クレジットカード」審査に通る為の、一番確実な方法であり「クレジットカード」利用時のマナーでもあるのです!

携帯電話料金の支払いも「クレヒス」に影響するって、僕たち学生には身近な問題なのですが本当なのでしょうか?

携帯料金を延滞して、利用停止に良くなるのですが、繰り返すとどうなるのか教えて頂けますか!?

確かに学生にとっては身近な問題ですね!

正確には通話料で無く、携帯電話の本体料金を分割で購入しているので「本体費用を返済しなかった!」と登録されるのです。

本体の分割料金と通話料は、合算で月払いしていますからね!

キャリアの通話利用が出来なくなる状況を繰り返すと、信用情報は下がって「悪いクレヒス」になり「クレジットカード」の審査にも通らなくなってしまいます。

学生諸君は軽く考えないで、携帯料金は毎月きちんと支払うことが大切なのですよ!

「VISAカード」は一番安心出来るクレジットカードです!

「VISAカード」は、世界で一番利用されている「クレジットカード」であることは、間違いのない事実なのです!世界中どこに行っても、「VISAカード」が使えない国は無いと言っていいでしょう。

ですから、「VISAカード」は「クレジットカード」の中で、一番安心出来るカードだと言えるでしょうね。様々な企業から「VISAカード」が発行されているので、ご自分にあった付帯サービスを見つけて選んでみてくださいね!

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