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これを読めば完全に把握!クレジットカード取得に必要なもの

これを読めば完全に把握!クレジットカード取得に必要なもの

「クレジットカードが欲しい!」そう思ってカード会社に申込みを行う時、必要な書類をご存知ですか?申込み方法によって若干違いはありますが、身分証明証は必ず必要になってきます!

申込みを行なう方によって、必要になる書類が増えることもありますので注意が必要ですよ。クレジットカードを申込む際には、どんな書類が必要なのか?注意するべき点や未成年者の方では何が必要なのか?

今回は、この記事を読めばクレジットカードを申込む際に必要なものを、完璧に把握することが出来るように詳しく解説します!

書類その1 「身分証明証」は、絶対必要です!

クレジットカードを申込む際には、身分証明証は必ず必要になります!その理由は、申込んだ本人に間違いないか確認する為だとみなさんお判りですよね。

氏名や住所、年齢と言った本人情報に誤りが無いか確認をする為に必要だと思いますよね。それも理由の1つではあるのですが、実はもう1つ大切な理由があるのです。

それは「法律」によって本人確認をするように定められているからなので、身分証明証の種類もこの「法律」で定められている種類の中から、選ぶようになっているのですよ!

  • 身分証明証は本人情報に間違いがないか確認する為に必要!
  • 法律で定められていることも理由の一つ!

カード会社によって「本人確認書類」が異なります!?

2008年(平成20年)3月1日に施行された「犯罪収益移転防止法」によって、クレジットカード会社は「顧客等の本人特定事項の確認を行う義務」として、書類による本人確認を必ず行なわないと罰せられる「特定事業者」に指定されたのです。

法律が施行された目的としては暴力団など反社会的団体が行なう、マネーロンダリング(資金洗浄)を防止する為に制定されました。

この法律の中で定められている本人確認書類は、次のような書類が挙げられています。

  • 運転免許証、運転経歴証明書
  • 各種健康保険証
  • 国民年金手帳
  • 母子健康手帳
  • 在留カード、特別永住者証明書
  • 住民基本カード(氏名、住居、生年月日の記載があるもの)
  • パスポート
  • 印鑑登録証明書
  • 氏名、住居、生年月日、顔写真のある官公庁発行書類
  • 戸籍謄本、抄本
  • 住民票の写し、住民票記載事項証明書

思ったよりたくさん種類があると思いませんか?この中のいずれかの書類を提出すれば、法律的にはOKとなるのですが、クレジットカードを申込む時に必要な書類は、申込むクレジットカード会社によって異なってくるのです。

三井住友VISAカードを申込む場合の本人確認資料と三井住友カードの特徴

三井住友VISAクラシックカードは年会費税抜1,250円ですが、年会費免除条件を使った裏技で、年会費実質0円にする事もできます。

年会費免除条件とは、「マイ・ペイすリボ」に登録し、年に1度以上カードを使う事。

裏技とは、「マイ・ペイすリボ」の支払金額をカードの限度額に設定する事で、実質1回払いと同じになりますから、手数料を発生させる事なく年会免除条件をクリアできるのです。

三井住友カードのポイントUPモールは実店舗での利用分までサービスを展開していますから、ネットショッピング以外のお買い物でもお得にポイントを獲得できますよ。

三井住友VISAカード

カードの詳細へ
公式サイトはコチラ

「三井住友VISA」に申込みをする場合は、次の5種類に限定されます。

  • 1:運転免許証または、運転経歴証明書
  • 2:健康保険証
  • 3:パスポート(日本国発行のもの)
  • 4:住民票の写し(発効日より6ヶ月以内)
  • 5:在留カード(旧外国人登録証)または外国人登録証明書、特別永住者証明書

上記書類に記載されている現住所と実際の住所が異なる場合は、更に次の書類も必要になります。

  • 1:公共料金(電気・水道・都市ガス・NHKのいずれか1つ)の領収証
  • 2:社会保険料の領収証書
  • 3:国税、地方税の領収証書または納税証明書

先の法律に定められた書類の内、年金手帳や母子手帳は対象外となっています。

JCBカードに申込む場合の本人確認資料とJCB一般カードの特徴

JCB一般カードの年会費は1,250円(税別)とリーズナブルで、年会費以上の価値がある様々なサービスが利用できます。

JCBブランドはトラベルサービスが豊富で、たびらば提携店(ハワイや香港などの様々な地域)で優待割引が受けられたり、台湾やグアムなどにあるJCBプラザ・ラウンジではドリンクサービスもあります。

利用付帯ですが、国内・が海外旅行保険も付帯しますから、旅行好きの方におすすめですね。

スターバックスで還元率2.5%、セブンイレブンで還元率1.5%など、JCB ORIGINAL SERIESパートナー店での利用でポイント付与率がアップしますよ。

JCB一般カード「JCB ORIGINAL SERIES」

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今度は「JCBカード」に申込む場合は、次の書類に限定されます。

  • 1:運転免許証または、運転経歴証明書
  • 2:パスポート(日本国発行のもの)
  • 3:住民票の写し(発効日より6ヶ月以内)
  • 4:在留カード(旧外国人登録証)または外国人登録証明書、特別永住者証明書
  • 5:健康保険証+下の確認書類Aのいずれか1つ

【確認書類A】

  • 1:公共料金(固定電話・電気・水道・都市ガス・NHKのいずれか1つ)の領収証
  • 2:社会保険料の領収証書
  • 3:国税、地方税の領収証書または納税証明書

先の三井住友VISAカードと比べると、内容的にはほぼ一緒ですが「健康保険証」での取り扱いが異なっていますね。JCBカードの場合は健康保険証を選択すれば、上記の【確認書類A】を合わせて提出する必要があります。

Oricoカードに申込む場合の本人確認資料とOricoCard THE POINTの特徴

OricoCard THE POINT(オリコカードザポイント)は、ポイント還元に特化した年会費無料の高還元のカードとして人気があります。

入会半年間はどこで利用しても2%の高還元、その後も1%の高い還元率を誇るカードです。

1,000円以下のポイントが切り捨てされるカードもある中、OricoCard THE POINTは100円単位でポイントが付与される点も魅力ですね。

長い年月でみると、この差は大きいと言えるでしょう。

オリコカード・ザ・ポイント

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「Oricoカード」に申込む場合は、もう少し範囲が広くなります。

  • 1:運転免許証または、運転経歴証明書
  • 2:パスポート(日本国発行のもの)
  • 3:在留カード(旧外国人登録証)または外国人登録証明書、特別永住者証明書
  • 4:健康保険証
  • 5:国民年金手帳
  • 6:住民基本台帳カード(顔写真付)
  • 7:身体障害者手帳
  • 8:住民票の写し(発効日より6ヶ月以内)
  • 9:印鑑登録証明書

上記書類に記載されている現住所と、実際の住所が異なる場合は、更に次の書類も必要になります。

  • 1:公共料金(電気・水道・都市ガス・NHK・NTT固定電話のいずれか1つ)の領収証
  • 2:社会保険料の領収証書
  • 3:国税、地方税の領収証書または納税証明書

上記のとおりで、「Oricoカード」の場合は「三井住友VISA」「JCBカード」共に5種類であった書類が9種類になり選択範囲が広くなっています。

3つの会社を比べただけでこれだけの違いがあるので、申込みを行なうクレジットカード会社の本人確認資料は、よく注意して選ぶことが必要ですね!

今回ご紹介している、三井住友VISAカード、JCB一般カード、OricoCard THE POINTは、現在話題沸騰中のApple Pay(アップルペイ)が利用できるクレジットカードですよ。

Apple Pay(アップルペイ)とはiPhone7を利用した決済サービスの事で、複数のクレジットカードを一元管理できる便利な決済ツールです。

Apple Pay(アップルペイ)についてはApple Pay(アップルペイ)の使い方!便利な決済方法を解説!でご紹介していますので、iPhone7を利用している方は是非読んでみて下さいね。

「運転免許証」が最も有効な書類です!

クレジットカード会社で本人確認資料が異なってきますが、共通した書類の中で最も有効な書類は「運転免許証」です!

運転免許証は偽造することが難しく、顔写真も付いています。氏名、生年月日、現住所も記載されていますし、発行した都道府県の公安委員会の名前も記載されていますから、運転免許証があれば会社情報以外の個人情報は、全て確認が行なえることとなりますよね。

何より、免許証に記載されている「番号」によって個人を特定することが可能となるので、免許書番号から過去の犯罪履歴まで調べることが出来てしまうのです!

  • 本人確認書類で最も有効な書類は、運転免許証になる!
  • 運転免許証の場合は過去の犯罪履歴まで調べることが可能!
  • 運転経歴証明書も運転免許証と同等の有効な書類!

上記のとおり「運転経歴証明書」は運転免許証を自主返納した場合、運転免許証と同等の身分証明が出来る書類のことで、本人確認書類でも運転免許証と同じレベルで取扱われます。

「運転免許証」以外4つの書類の注意点!

運転免許証が1番有効なのですが、持っていない方も当然いますよね。その場合は、その他の書類で問題ないのですが少し注意点があります。

  • パスポート:写真および現住所のページのコピーが必要です
  • 在留カード・外国人登録証明書:裏面に変更情報がある場合は両面のコピーが必要
  • 住民票:発効日から6ヶ月以内であること
  • 健康保険証:氏名、生年月日、現住所が記載されているものが必要で、カードタイプは両面のコピーが必要となります

会社員であれば「健康保険証」が1番有効ですよ!勤務先の確認も行なえますし、勤務年数も確認でしますので「安定した収入」である給与所得者であることが証明出来るので、審査に通りやすくなってきます。

ただ、カードタイプの保険証になっていると思うので、注意事項にもあるとおり「両面のコピー」が必要で、裏面に自署にて現住所を記入しているで両面が必要となるのです。

引越して、ここを書き換える方は少ないですし記載の欄が小さいので正式名称を省いて記入している場合だと「現住所が違うので、現住所の証明が出来る書類を送ってください」と再請求される場合もあります。

お薦めなのは、健康保険証と住民票をセットで提出する方法です! そうすれば「会社・現住所・名前」全て完璧に確認することが出来るので安心出来ます!

それに、ここまで丁寧にしていればカード会社の印象も「丁寧な人で、信頼出来る人だ」と高評価を得ることが出来るでしょう。

手間と若干のお金が必要ですが、審査をクリアする為には万全を尽くしたほうが良いと思います。

  • 会社員の場合は健康保険証が1番有効な書類となる!
  • 裏面の住所欄が必要なので両面のコピーが必要!
  • 住所の記載がなかったり住所変更している場合は証明書類が必要!
  • 健康保険証と住民票をセットで提出すれば完璧!
  • 審査通過には万全を尽くした方が良い!

未成年の方は親権者の同意、さらに学生の方は学生証も必要!

未成年の方が申込む場合、親権者の同意が必要となるので「親権者の承諾書」が必要となりますが、未成年で無ければ先に説明した「本人確認書類が」あれば大丈夫です。

ただし、学生の方はさらに「学生証」のコピーも必要となりますのでご注意ください!

  • 顔写真・学長印・有効期限の記載ページと本人確認書類を一緒にコピーしたもの
  • 有効期限が裏面にある場合は、裏面のコピーも必要
  • 一緒にコピーしなくて別々にコピーしても大丈夫!
注意点は、学生証と本人確認資料とを一緒に1枚にコピーすると言うことです。有効期限が裏面にある場合は、一緒にコピーするのは難しいので別途コピーして添付します。

別々にコピーしてしまっても特に問題にはなりませんが、コピー料金とカード会社が確認する際の手間を考えて「1枚が望ましい」とされています。

クレジットカードを申込む時に必要になる書類は「身分証明証」となっています!

運転免許証が最も有効な書類であり、次いで健康保険証ですね。カード会社によって提出書類に幅があるので、よく確認して選ぶようにしてください。

書類その2 「収入証明書類」が必要な場合もあります!

会社員の方であればWEB申込みに限りますが、収入情報は「年収」を申告するだけで問題はありません。

ですが、自営業の方や年金収入の方は「収入があることを証明する必要」があるので「収入証明書類」の提出が必要となります。

会社員の方もキャッシング枠を設定するのであれば「収入証明書類」が必要となるケースもありますので注意してくださいね。

会社員で「収入証明書類」が必要なケース!?

会社員の方は給与所得なので、「安定した収入がある」と認められていますから、基本的には「収入証明書類」の提出は省かれるのですが、キャッシング枠を設定すると話は変わってきます。

その理由は、2010年6月に施行された「貸金業法の改正」にあり、年収の1/3を超える借入は出来ないとされる「総量規制」に関わるからなのです。

  • キャッシングは貸金業法が適用される!
  • 貸金業法には総量規制があり年収の1/3までしか借入出来ない!
  • ショッピングのみの場合は貸金業法の適用は無い!

上記のとおり、キャッシング枠は貸金業法に関わってくるので、総量規制の対象となってしまい「収入証明書類」で年収を確認しなければならないのです。

その場合の条件は、次のようになっています。

  • キャッシング枠が50万円以上の場合
  • 他社の借入が100万円を超える場合

概ねほとんどのカード会社で上記のような条件となっていて、キャッシング枠が50万円以下の場合でも、他社の借入がある場合は書類の提出を求められますよ。

  • 1:消費者金融会社で借入がある場合
  • 2:複数のクレジットカードを所持している場合

収入証明書類が必要!消費者金融会社で借入がある場合!

どう言うことなのか、具体的にご説明しておきましょう。1:の場合は既に「消費者金融会社」で、限度額100万円のカードローンを契約していたとしましょう。

新規に申込みを行なった際「キャッシング枠」で20万円設定すると、借入可能金額は120万円となりますね。「総量規制」では、年収の1/3以上は借入出来ないことになっていますので、年収は3倍の360万円必要になるのです。

  • 既に消費者金融会社で100万円のカードローンを契約済!
  • 新規申込みでキャッシング枠を20万円希望する
  • 借入可能総額は120万円となる!
  • 総量規制が適用されると年収が360万円必要となってくる!
  • 例えカードローンで10万円の借入しかなくても同じ!
  • 実際に借入した金額では無く借入可能な総額で計算される!

消費者金融会社のカードローンで10万円しか借入していなくても、年収は360万円必要となるのです。ですから、年収が360万円以上あれば問題ありませんが、それ以下であればキャッシング枠が外されるか、審査自体とおらない可能性もあります。

収入証明書類が必要!複数枚のカードを所持している場合!

2:の場合は少し複雑になってきますので、シュミレーションでご説明しましょう。先ほどの消費者金融会社のカードローンと同じく、クレジットカードでもキャッシング可能枠で計算がされます。

下記表のキャッシング枠のケースでは、必要な年収は300万円となります。

カード会社 キャッシング枠 実際の借入金額
A社 30万円 15万円
B社 30万円 5万円
C社

20万円 0円
シティカード 20万円申込み ***
総額 100万円 20万円

実際に借入している金額は20万円ですが、全てのカードでキャッシングすれば100万円借入出来ることになります。年収が300万円以上あれば問題ありませんが、それ以下だと総量規制に引っ掛り審査に通らない可能性があるのです。

仮に、申込み時に借入件数を少なく申告したり、全く借入していないと申告しても「信用情報機関」に紹介されれば直ぐに判ってしまいますからね。

キャッシング枠はいつでもお金を借りることが出来るので便利なのですが、審査に通らない可能性もあるので、キャッシング枠を設定するのはあまりお薦めでは無いですね。

必要な「収入証明書類」の種類には、3パターンあります

自営業の方や年金収入の方は収入があることを証明しなければなりませんし、会社員の方でもキャッシング枠利用で収入証明書類の提出を求められる場合があります。

そして提出する「収入証明書」には、次の3つのパターンがあります。

1:会社員の方

  • 源泉徴収表:毎年12月に会社から発行される最新年度のもの
  • 給与明細書:申込み日直近の2か月分が必要

2:自営業の方

  • 納税通知書:毎年5月~6月頃に発行される最新年度のもの
  • 確定申告書:毎年2月~3月に確定申告を行なった最新年度のもの

3:年金受給の方

  • 年金証書
  • 年金振込み通知書
それぞれのパターンで、収入証明書類を用意して提出を行なってくださいね。しつこいようですが、申込みを行なう際には自分の借入状況と年収の確認をすることが重要ですよ!
クレジットカードのキャッシングを利用すると、支払いは自動的にリボ払いとなり、シッピング枠とは別の支払いが必要なので2重の返済が必要なことをご存知ですか?

ショッピング枠とキャッシング枠については、「クレジットカードの使い方!ショッピング枠とキャッシング枠とは」記事を読んで頂くと納得して頂けるはずです!

教授にお聞きしたいのですが、クレジットカード会社は消費者金融会社と違うのにキャッシングを行うことができるのでしょう?

記事内の総量規制のところを読んでいて、ふと疑問に思ったので教えて頂けないでしょうか?

貸金業法に基づく届け出を行って認可されれば、どの会社でもお金を貸すことが出来るのです。

ただクレジットカード会社の場合は、クレジットカードのサービスの一部としてキャッシングを行っています。ですから、お金を貸してもカードローンとは呼ばないのですよ!

「書類提出」する場合に、やってはいけないこと!?

これまで説明した書類を提出する場合に、やってはいけないことが何点かありますので、それをご説明しておきましょうね。

書類に不備があった場合、放置してはいけない!

次のような状況で提出書類に不備があった場合は、カード会社から必要な書類が送られてきます。

  • 運転免許証以外の本人確認書類で、現住所が確定出来ない
  • 信用情報機関に登録されている現住所と申請の現住所が異なる

このような場合は訂正または必要な書類を揃えて、出来るだけ早く返送してください。忘れてしまったり、面倒だからと放置してはいけませんよ!

カードの発行が遅れてしまうばかりでなく、申込みした方の信用にも関わってきますので、書類が到着して1ヶ月もそのままにしておくと「この人はいい加減な人だ」と思われることになりかねません。

  • カード会社から書類の提出を求められたら早急な対応が必要!
  • 長期に放置しておくといい加減な人物と判断される!
  • クレジットカードは信用が最も大切なので対応は迅速に!

未成年者の場合、親権者のなりすましは犯罪です!

未成年者の場合は「親権者の承諾が条件」であることは、先に説明したとおりです。クレジットカード会社で対応は異なりますが、親権者への電話連絡と署名、押印が必要となってきます。

親権者の連絡先を他人の携帯番号にしていたり、署名を自分で行なったりする行為は「なりすまし行為で、詐術と言う犯罪です」から、絶対にしてはいけません!

判明した場合はクレジットカード会社が、強制的にカードを取り上げることが出来ますからね。

クレジットカードの申込をして、カード会社から書類の提出を求められた場合は、何か不都合があった時に限られます。

ですから、書類の提出は迅速に対応する必要があるのですよ!長期間無対応の場合、審査落ちする可能性もありますからね。

「必要書類」は、不備無く提出することが重要!

「本人確認書類(学生証含む)・収入証明書・親権者の同意書類・カード会社が求める書類(領収書)」以上がクレジットカードを申込む際に必要な書類となります。

提出の際に大切なことは現住所が確定出来る書類であることと、最新の書類であることです。不備があると再提出しないといけないので、時間が掛かってしまいますしカード会社への印象は良くありませんよ。

審査を無事通過するには、不備の無い書類の提出が一番重要なのですからね!

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