クレジットカードに付帯するスポーツ保険をご紹介!

クレジットカードに付帯するスポーツ保険をご紹介!

クレジットカードの付帯保険の中に、スポーツ保険と言う保険があることをご存じでしょうか!?スポーツ時には、通常の生活場面よりもケガをする確率が高くなってきますよね。

そんなスポーツ時にケガをしても補償があればとても安心することが出来ますし、通常のスポーツ保険は損害保険会社にその都度加入しなければなりませんから、クレジットカードを持っているだけで加入出来るのは嬉しいですね。

今回は、そんな嬉しいクレジットカードに付帯するスポーツ保険について、詳細に解説していきます!

クレジットカードに付帯するスポーツ保険は申込が必要!?

クレジットカードに付帯しているスポーツ保険とは、スポーツ中のケガに対して補償をしてくれる保険のことで、自分自身のケガだけで無く同伴している相手や、第三者に対してケガをさせた場合でも補償が適用される保険ですが、加入するには別途申込みが必要となっています!

また、自分自身にも第三者にも適用される保険や、第三者への賠償のみに適用される保険など、カード会社によって様々なのでその点を詳しくご説明しましょう。

スポーツ保険への加入方法は、WEBサイトからの申込みが基本!

クレジットカードに付帯しているスポーツ保険は、カード発行された時点では付帯していませんのでご注意ください!

カード発行された後で、各カード会社のWEBサイトから別途申込みをする必要があるのですが、申込み自体は簡単に行うことが出来ますので面倒なことはありませんよ!

ただし、スポーツ保険が付帯出来るクレジットカードは数が少なく、調査の結果次の3社に限られています。

  • セゾンカード:「SuperValuePlus」
  • 三井住友VISAカード:「ポケット保険」
  • JCBカード:「トッピング保険」

上記の3社が発行するクレジットカードを持っていれば、別途申込みをすることでスポーツ保険に加入することが出来ます!

ゴルフもスポーツ競技ですが、ゴルフ保険のみのクレジットカードは省いています。ここではゴルフを含めた他のスポーツにも適用される保険を、スポーツ保険としてご紹介していきますね。

クレジットカード会社でスポーツ保険の内容が異なる!

先に紹介したクレジットカード会社で、それぞれスポーツ保険の内容が異なっていて、簡単にご紹介すると次のようになっています。

カード名称 保険内容
JCBカード ゴルフを含む6種類のスポーツが対象で、
本人と他人に対する補償
セゾンカード 一般的なスポーツ全般が対象で、本人や家族、
他人に対する補償
三井住友VISAカード 50種以上のスポーツが対象で、他人に対する補償
ゴルフを含む5種類のスポーツが対象で、本人と
他人に対する補償

各クレジットカードのスポーツ保険の内容はこのあと詳しく解説していきますが、基本的に補償のタイプは「本人に対する補償」と「他人に対する補償」の2種類に分かれます!

スポーツ保険はクレジットカードに付帯する保険では無く、カード会員限定でお得な別途加入出来る保険です!

自動付帯でも利用付帯でもありませんが、クレジットカードの会員で無ければ加入出来ないので、一般の保険よりもとてもお得な内容となっていますよ。

本人に対する補償のあるスポーツ保険!入院費もカバー出来る

先ずは、スポーツをしている本人に対する補償のあるスポーツ保険は「三井住友VISAカード・JCBカード・セゾンカード」の3社とも用意されていますので、各カードのスポーツ保険の内容を詳しくご紹介しましょう!

三井住友VISAカードに付帯出来るスポーツ保険!ポケホ!

三井住友VISAカードに付帯出来るスポーツ保険は「ポケット保険」(ポケホ)と言う保険で、三井住友VISAカードを持っていればWEBサイトから「Vpassページ」にログインして24時間365日、いつでも加入や補償内容の変更を行なうことが出来ます!

ここでは三井住友VISAカードのポケホの中で、ご本人が補償されるスポーツ保険(全てSサイズ)をご紹介しましょう。

補償コース 月額保険料 補償内容
ゴルフコース 540円 死亡・後遺障害:100万円
入院日額:500円
通院日額:250円
携行品損害:10万円
ホールインワン:10万円
個人賠償責任:1億円
ランニングコース 480円 死亡・後遺障害:100万円
入院日額:1,500円
通院日額:750円
テニスコース 540円 死亡・後遺障害:100万円
入院日額:1,000円
通院日額:500円
携行品損害:10万円
個人賠償責任:1億円
サッカー・フットサルコース 580円 死亡・後遺障害:100万円
入院日額:1,500円
通院日額:750円
個人賠償責任:1億円
野球コース 540円 死亡・後遺障害:100万円
入院日額:1,000円
通院日額:500円
携行品損害:10万円
個人賠償責任:1億円

道具を使うスポーツについては携行品の損害補償が含まれているので、もし道具が破損したり盗まれたりしても安心ですし、スポーツの種類別に加入することが可能なので、野球のみする方は「野球コース」だけ加入すれば良いですし、野球もサッカーもする方は「野球コースとサッカー・フットサルコース」の2つに加入することが出来ます。

  • 携行品損害補償があるので、道具が壊れても安心出来る
  • 野球をする方は野球のみの保険に加入
  • 野球もサッカーをする方は、2つの保険に加入することが出来る
  • 自分の趣味に合わせて保険をチョイス出来るのが便利!
また、全てのコースにSサイズ・Mサイズ・Lサイズのタイプがあって、保険料はアップしますが補償額もアップ出来るプランが3タイプ用意されています。

コストパフォーマンスが高い三井住友VISAクラッシックカード

三井住友VISAクラシックカード

カードの詳細へ
公式サイトはコチラ

先にご紹介したポケット保険がつけられる三井住友カードの中でも、コストがかからない三井住友VISAクラシックカードの詳細をご紹介しておきますね。

三井住友VISAクラシックカードは、年会費1,250円(税抜)ですが、年会費免除の特典があります。

その特典とは、「マイ・ペイすリボ」登録&カード利用です。

「マイ・ペイすリボ」は月の支払設定額を超えた金額がリボ払いになる支払方法ですが、設定額をカードの限度額と同額にしておけば、実質1回払いとなり手数料が発生しません。

この下準備をする事で、三井住友の高いステータスカードを年会費無料で利用する事ができます。

三井住友カードは、ポイントUPモールが実店舗の買い物でも適用される点が魅力ですね。

JCBカードに付帯出来るスポーツ保険!トッピング保険!

JCBカードに付帯出来るスポーツ保険は、トッピング保険の中の「ゴルフプラン」で、名前からのイメージではゴルフのみの保険だと思ってしまいますが「ゴルフ・スキー・スノーボード・テニス・アイススケート・釣り」の6種類が該当するスポーツ保険となっています!

補償内容 補償額
保険料 月額340円
死亡・後遺障害 100万円
入院日額 1,000円
入院手術 入院保険金額の10倍
外来手術 入院保険金額の5倍
賠償責任 最高1,000万円
携行品損害 10万円
ホールインワン 10万円 アルバトロス含む

この保険にも携行品損害補償があるので、ゴルフクラブやテニスラケットなど、道具の破損や盗難にも補償が適用されます。

また、ゴルフのプレイ中にホールインワンやアルバトロスを達成したし時には、10万円の補償がされるので少ない保険料で安心してプレイ出来ますね。

補償額が少ないと不安であれば、別のゴルファー保険などに加入していればさらに安心出来るでしょう。

旅行系サービスが充実しているJCBカード

JCB一般カード「JCB ORIGINAL SERIES」

カードの詳細へ
公式サイトはコチラ

先にご紹介したトッピング保険をつけられるJCB一般カードは、年会費1,250円(税抜)とリーズナブルです。

利用付帯で海外旅行保険も付帯しますし、世界のたびらば提携店で優待割引が受けられたり、世界60カ所に設置してあるJCBプラザ・ラウンジで旅のサポートをして貰えます。

ハワイでは、JCBカードを見せるだけでワイキキトロリーのバスが無料で乗り放題など、旅行サービスが大変充実しています。

nanacoポイントが利用できるセブンイレブンやイトーヨーカドーで還元率1.5%となり、nanacoポイントへの交換レートも良いのもJCBカードの特徴です。

ちなみに、JCBのトッピング保険は、先にご紹介したゴルフプラン以外にも月々120円で加入できる個人生活賠償プラン(最高1億の賠償責任補償)などもありますよ。

セゾンカード付帯のスポーツ保険!「スーパーバリュープラス」

セゾンカードに付帯出来るスポーツ保険は「SuperValuePlus」(スーパーバリュープラス)の名称で用意されていて、スポーツ中に起きたケガや道具の破損も補償してくれる保険となっています!

セゾンカードのスポーツ保険は「ゴルフ・テニス」の2つに限って、本人のケガ、他人への賠償、ゴルフ道具の破損補償と、補償範囲が広く設定されています。

本人のみへの補償があるスポーツ全般の保険は「いつでも安心プラン」がありますが、この保険については後ほど詳しくご紹介しますね。

セゾンカードのゴルフ安心プランは、ホールイワン補償も!

ゴルフ安心プランは基本コースの「F」と充実コースの「Q」の二つのコースが用意されています。

補償内容 基本コース「F」補償額 充実コース「Q」補償額
保険料 月額300円 月額600円
死亡・後遺障害 200万円 300万円
入院日額 3,000円 4,500円
通院日額 2,000円 3,000円
賠償責任 最高5,000万円 最高1億円
ホールインワン 10万円 30万円
道具の損害 年間15万円 年間30万円

上記のとおりの保険料と補償内容になっていて、充実コース「Q」では本人への入院日額が4,500円の補償額となっていて、同じような補償額の一般の保険だと月額1,000円以上必要なのでお得な保険だと思いますね。

しかも、ホールインワン補償にはアルバトロスも含まれているのでもし達成した時には助かりますし、ゴルフクラブなどの道具の破損にも30万円の補償があるので安心してプレイに集中出来ますね。

賠償額1億円!テニス安心プランも意外に安心出来る補償

テニス安心プランも本人に対する補償は、意外に安心出来る内容となっていますよ。

補償内容 補償額
保険料 月額300円
死亡・後遺障害 300万円
入院日額 4,500円
通院日額 3,000円
賠償責任 最高1億円
道具の損害 15万円自己負担5千円

ゴルフ安心プランでは月々の保険料が600円掛かる補償額が、テニス安心プランでは300円で同じ補償を受けることが出来ますし、道具の損害については「携行品損害」となるので、プレイ中にラケットが折れてしまっても、移動中にラケットを盗まれても補償されるので安心なのです!

スポーツ全般をカバー!いつでも安心プランは他人も補償!?

先に紹介した「ゴルフ安心プラン・テニス安心プラン」は、それぞれのスポーツに限定されていましたが、いつでも安心プランはスポーツ全般をカバーしています。

しかも、ご本人だけでなく配偶者(妻・夫)や満25歳未満の子供も一緒に加入出来るプランもあるので、お得な補償内容の保険となっていますよ!

本人コース:補償内容 補償額
保険料 月額300円
入院日額 1,500円
通院日額 600円
夫婦コース:補償内容 補償額
保険料 月額600円
入院日額:本人 1,500円
通院日額:本人 800円
入院日額:配偶者 1,200円
通院日額:配偶者 500円
お子様コース:補償内容 補償額
保険料 月額600円
入院日額:本人 1,300円
通院日額:本人 500円
入院日額:子供 1,000円
通院日額:子供 500円

上記のとおりの補償内容となっていて、国内・海外を問わず交通事故、スポーツ、レジャー、仕事中のケガによる入院、通院に対して補償をしてくれる保険です。

月の保険料が倍になってしまいますが配偶者や子供も一緒に加入出来るので、一緒に出かけることが多い月に加入して、その後解約すると言った利用方法も可能ですよ。

  • 保険への加入はWEBからいつでも出来るので便利!
  • 普段は本人のみ加入していて、必要な時に配偶者や子供の加入が可能
  • 必要が無くなった場合に解約すれば、保険料は安く済む!
ここまで各クレジットカードに付帯するスポーツ保険の内容をご紹介してきましたが、ゴルフの保険はとても人気のようですね。そこでスポーツ保険では無く、ゴルフ専用の「ゴルフ保険」について、当サイトにある詳しい記事をご紹介しておきましょう!

「急な高額出費をサポート!?クレジットカードのゴルフ保険!」この記事を読めば、賠償補償などゴルフをする場合のカード付帯保険の必要性が良くお判り頂けますよ!

様々なスポーツに個別で加入できる保険はとても便利です!特に携行品損害補償では道具を利用するスポーツではとても安心してプレイすることが出来ますよ!

カード会員の方で加入資格があるのなら、保険の内容を良く確認して加入しておくことをお薦めしますね。

加入していれば安心!他人に対する補償のあるスポーツ保険!

それでは、今度は他人に対する補償のあるスポーツ保険をご紹介しましょう。先に紹介した「セゾンカード・ゴルフ安心プラン」と「三井住友VISAカード・ポケホ」にも、他人に対する補償がついていました。

各補償内容に「損害賠償保険」の項目があったと思いますが、これが他人に対する補償になり他人にケガをさせたり、不意の事故で死亡させてしまった時に適用される補償なのです!

三井住友VISAカードに付帯出来る!4つの損害賠償保険

「三井住友VISAカード・ポケット保険」で損害賠償補償があるのは、先に紹介した5つのコースの内4つのコースに賠償補償が付いていて「個人賠償責任」がこれに該当します。

また、ポケット保険以外にも「ライフ&スポーツ賠償付自転車保険」があり、なんと50種類以上のスポーツが対象となっているのです!

先の4つのコースから、損害賠償補償の部分をピックアップしておきましたのでご覧ください。

  • ゴルフコース:保険料/月額500円 補償額/最高3,000万円
  • テニスコース:保険料/月額490円 補償額/最高1,000万円
  • サッカー・フットサルコース:保険料/月額540円 補償額/最高1,000万円
  • 野球コース:保険料/月額490円 補償額/最高1,000万円

上記の4つのコースに、他人に対する補償が含まれています。それぞれの保険料は賠償責任補償だけで無く、先の表にある本人に対する補償を含んだ金額ですのでお間違いの無いようご注意くださいね。

三井住友VISAカードの「ライフ&スポーツ賠償付自転車保険」

この保険は2015年7月までは「スポーツ賠償責任保険」の名称で販売されていましたが、2015年7月1日より「ライフ&スポーツ賠償付自転車保険」と名称変更されて、補償内容もスポーツ時の補償に自転車での補償と日常生活においての補償がプラスされて、これまでのスポーツ時のみの補償から補償対象が拡大されています。

  • 自転車搭乗中の事故で死亡・後遺障害を補償
  • 日常生活で他人を死傷させたり、他人の財産への損害を補償

しかも、ポケット保険とは異なり任意加入にはなりますが、クレジットカードに付帯されている保険で、別途保険料が不要なのでとてもお得な保険となっています!

ただし、対象のカード会員は「ヤングゴールドカード20s」および学生会員で、専用の加入通知書で申込みをする必要があります。

この保険の対象となるスポーツは、次の種目が対象となります。

水泳・釣・トライアスロン・ボウリング・エアロビクス(体操)・グラススキー・フィギュアスケート・乗馬・スキンダイビング・ゴルフ・綱引・ラクロス・スノーボード・フットサル・相撲・ラグビー・アメリカンフットボール・バレー・バスケット・野球・ソフトボール・ハンドボール・サッカー・クリケット・ゲートボール・スカイダイビング・ハンググライダー・パラグライダー・登山・陸上競技・ウエートリフティング・スキー・スケート・ヨット・ウインドサーフィン・スキューバダイビング・ボート・カヌー・テニス・スカッシュ・フェンシング・レスリング・ボクシング・空手・テコンドー・剣道・柔道・合気道・卓球・ホッケー・バトミントン

上記のスポーツに加えて自転車での事故、日常生活での事故が補償の対象となっていて、この保険の補償内容と補償額は次のとおりです。

  • 死亡・後遺障害:最高100万円
  • 賠償責任:最高100万円

保険料が不要な分補償額が少ないのが気になりますが、ポケット保険と併せて加入すれば、補償範囲が広がるのでより安心出来ると思いますよ!

JCBカードに付帯出来る保険も、損害賠償保険がついている!

JCBカードに付帯出来る損害賠償保険は、先に紹介したトッピング保険の中の「ゴルフプラン」にもあります。

  • 保険料/月額340円 補償額/最高1,000万円

他の保険と同様に保険料は本人への補償も含めた金額となっていますよ。

セゾンカードに付帯出来る損害賠償保険は3種類!

先に紹介した「セゾンカード・SuperValuePlus」の中の「損害賠償補償」が、他人に対する補償に該当します。

  • ゴルフ安心プラン「F」:保険料/月額300円 補償額/最高5,000万円
  • ゴルフ安心プラン「Q」:保険料/月額600円 補償額/最高1億円
  • テニス安心プラン:保険料/月額300円 補償額/最高1億円

テニス安心プランだと月額300円で補償額が1億円ですので、保険料が安くて補償が大きいのでとても安心できますね!

楽しいはずのスポーツで他人をケガをさせてしまったり、ましてや死亡させてしまった場合は、きちんと補償をしなければなりませんよね。

スポーツ保険に加入していれば、賠償金など他人に対しての賠償責任は果たすことが出来ますので、一安心することが出来る万一の場合の保険は必要ですよ!

ゴルフ保険単独が付帯したクレジットカードを簡単にご紹介!

既に先にゴルフ専用保険のサイト記事を紹介しましたが、ここで簡単にクレジットカードに付帯するゴルフ専用保険をご紹介しておきましょう!

ゴルファー保険の補償内容は、基本6種類!?

カード会社によって若干異なりますが、ゴルファー保険の補償内容は次の6種類が基本となっていて、いずれの補償もゴルフの練習中、コースでの競技中、ゴルフ練習場での事故が対象となっています。

  • 1 賠償責任補償:法律上支払わなければならない賠償金
  • 2 死亡・後遺障害補償:事故が原因で死亡、後遺障害がある場合
  • 3 入院補償:事故が原因で入院した場合
  • 4 通院補償:事故が原因で通院した場合
  • 5 ゴルフ用品損害費用:ゴルフ用品の盗難、破損を補償
  • 6 ホールインワン補償:競技中のホールインワンを達成した時の費用

※「6 ホールインワン補償」の中には、アルバトロスを達成した場合も含みます。

以上が「クレジットカード」に付帯するゴルファー保険の基本的な補償内容です。また、次のクレジットカードにゴルファー保険が付帯しています。

  • KGA Golfer’sカード
  • JCBザ・PGAクラブカード
  • CLUB ALBA A’s
  • JALダイナースカード
  • JAL CLUB Aゴールドカード
  • ダイナースクラブ ビジネスカード

詳細はカード会社および発行されるカードで異なりますので、詳しい情報は当サイトのゴルフ専用保険の記事でご確認くださいね!

スポーツ保険の種類の中で、ゴルフに対する保険が多いようですが、理由があるのでしょうか?

僕はまだゴルフをしたことが無いので判らないのですが、ゴルフって保険に入っておかないとダメなほど危険なスポーツなのでしょうか!?

ゴルフは決して危険なスポーツではありませんよ!スポーツ保険にゴルフ保険が必ず入っているのは、それだけ競技人口が多く人気のあるスポーツだからです。

ゴルフ保険が必要な理由は、記事内で紹介している当サイトに掲載している記事を読んで頂くと良く判ります。

ワンポイントで利用出来るスポーツ保険はとても便利!

一般的にスポーツをする場合、傷害保険に入っておくには損害保険会社が取扱うスポーツ保険にその都度加入する必要がありますが、手続きが面倒なのが難点ですね。

それに比べてクレジットカードに付帯出来るスポーツ保険は、別途申込みが必要ですがカード会員であればWEBサイトから24時間申込みが可能なので簡単で手間がいりません。

しかも、加入や解約が自由に出来るのは魅力ですから、クレジットカードに付帯出来るスポーツ保険を上手に利用すれば、安心してスポーツに打ち込むことが出来ますよ!

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