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ガソリン代がお得なおすすめの法人クレジットカードを厳選紹介!

ガソリン代がお得なおすすめの法人クレジットカードを厳選紹介!

「ガソリンが値引きになる法人カードはないか」「従業員用にガソリンカードが欲しい」という経営者の方に、3種類の石油系法人カードをお薦めします。

いずれも代表者名義のクレジットカードにガソリンカード等を追加できるタイプ。ガソリン料金の割引きなど、機能や特典によってその個性もいろいろです。

あなたの会社にはどのカードがピッタリなのか、コストや特典、管理上のメリットなど、様々な面からカードを比較してみました。

石油系法人カードでお得に!3つのお薦めカードをご紹介します!

今回は、石油元売り会社が発行する法人クレジットカードから、特に人気の高い以下の3種類をピックアップしました。

さてこれらのカードを導入すると、一体どんなことが可能になるのでしょうか?

  • シナジーJCB法人カード
  • シェルビジネスカード
  • コスモコーポレートカード

石油系法人カードで事務作業が一気に軽減!

まずクレジットカードの導入は、それだけで経営に大きなメリットをもたらします。

例えば運送業で全てを現金で処理するなら、毎日の給油代金や高速料金などの立替えや仮払いといった事務作業が発生します。

ところが法人カードを使えば、このようなことは一切不要です。

しかも支払いは後日まとめてカード一括払いになるため資金の調整がしやすく、更には割引きやポイントが貯まるというメリットも。
従業員全員がカードを持てば、事務作業が大幅に軽減されるだけでなく、コスト削減にも繋がります。

車の利用が多いお仕事なら、やっぱり給油がお得な石油元売り系の法人カードが一押し!「従業員にクレジット機能は必要ない」とお考えなら、ガソリンカードやETCカードを追加すると良いでしょう。

これからご紹介する3つのカードなら、追加カードの種類を自由に選ぶことができます。

シナジーJCB法人カードはガソリンがお得でETCカード複数OK!

最初にご紹介するのはシナジーJCB法人カード。ガソリンや軽油が割引きになり、従業員にはETCスルーカードNを無料で発行できます。

シナジーJCB法人カード

  • 【年会費】2,000円 初年度無料
  • 【無料追加】ETCスルーカードN
  • 【お得】利用合計金額に応じて当月の給油が割引き

シナジーJCB法人カードは社員分の追加も可能

経営者ならコストのことがまず気になりますが、シナジーJCB法人カードは年会費2,000円という低コスト。しかも初年度は無料です。また社員用のカードも、同額の年会費(初年度は無料)で追加することができます。

さてこの年会費で、果たしてどのくらいの便利とお得が実現するのでしょう?それをこれから見ていきたいと思います。

ガソリン代をスピード決済!セルフに便利なスピードパス

シナジーJCB法人カードに特徴的なのは、ガソリンスタンドの決済がタッチで完了するスピードパスを無料で発行できることです。

これがあるとセルフ給油も楽々ですよ。

これはエッソ・モービル・ゼネラルのサイトのスピードパスの画像です。

スピードパスの画像

スピードパスは、ご覧の通りカードではなくキーホルダータイプ。端末にタッチするだけなので、給油の度にいちいち財布を取り出す必要がありません。以下スピードパスの概要です。

  • ガソリン・軽油・灯油の料金を決済できる
  • 利用上限額は原則1回につき15,000円未満
  • 利用上限回数は原則1日あたり4回

スピードパスはセキュリティ面も安心です。万が一不正利用された場合にも、盗難保険つきで60日前~3日後の損害について60万円限度に補償されます。

スピードパスだけを複数発行することはできない

但しスピードパスはカードに紐付きなので、持てるのはカード会員1人につき1つだけ。従業員用にスピードパスのみを複数発行することはできません。

また会員以外への譲渡や貸与は規約違反ですので、社員間でのスピードパスの使い回しはできないことにもご注意ください。

そこで、年会費税別96円のエッソ・モービル・ゼネラルコーポレートカード(車両1台につき1枚発行、スピードパス発行可)を別途申込む手もあります。

しかし請求が別になるため経費処理が面倒なことと、後ほどご説明する割引きが適用されないという欠点があります。

シナジーJCB法人カードでETCカードを従業員分無料発行!

シナジーJCB法人カードは、ETCスルーカードNなら複数枚数を発行できます。

所定の審査が必要なため、必ずしも希望する枚数が手に入るとは限りませんが、発行も年会費も無料です。

ETCスルーカードNと車載機があれば、カードごと(社用車1台ごと)に利用明細から以下の項目全てが明らかになり、管理も万全ですし、帳簿作成の手間も省けます。

  • 走行日
  • 利用区
  • 利用金額

なおETCスルーカードNの明細書は、いつでもインターネットサービスの「JCB E-Co明細(イーコメイサイ)サービス」から確認できます。

シナジーJCB法人カードを使えば使うほどガソリンがお得に!

またシナジーJCB法人カードは、ガソリン代の節約にも大いに貢献します。ガソリン代含めカード利用金額に応じて、ガソリンと軽油が以下のように割引になります。

なお灯油の利用は対象外、適用上限は月間300ℓまでです。

前月カード利用額合計 当月給油割引き
70,000円以上 7円/ℓ引き
50,000円~70,000円未満 5円/ℓ引き
20,000円~50,000円未満 3円/ℓ引き
10,000円~20,000円未満 2円/ℓ引き
10,000円未満 1円/ℓ引き

シナジーJCB法人カードは、このように使えば使うほど燃料費がお得になります。しかも割引率の高さに比べて、利用額の条件は決して厳しいものではありません。

なお上位カードのシナジーJCB法人ゴールドカードなら、この割引率はさらにアップ、最大10円/ℓの値引きが可能です。

これはJCBカードのサイトに掲載された割引例です。

シナジーJCB法人カード割引例の画像

ご覧のように、最大割引率は月額たったの7万円で達成できることが分かります。

そこそこ車を使うお仕事なら、経費仕分けに便利なように、シナジーJCB法人カードを給油専用カードにしてしまうのも一つの方法ですね。

出張や福利厚生に!シナジーJCBカードClub Offの優待

シナジーJCB法人カードがお得なのはガソリンについてだけではありません。多様な特典を集めたサイト「シナジーJCBカードClub Off」も、経費節減の大きな味方です。

  • 国内約2万軒のホテルや旅館
  • 全国約700カ所の遊園地やテーマパーク
  • 映画館
  • 全国700カ所の日帰り湯施設

料金の値引きのほか、先行予約など特典は様々。宿泊は国内出張にも使えるほか、社員の福利厚生にも活用できます。

カード利用が増えればガソリン代のキャッシュバックに反映されますから、経費節約の為にもClub Offのチェックは欠かせません。

見逃せない!JCB法人会員向け各種サービス

またJCBカードには、法人会員向けの便利なサービスも多数用意されています。こちらも是非お見逃しなく!

法人会員向けサービス サービス概要
JCB.ANA@desk 航空券予約サービス
JCB de JAL ONLINE 航空券予約サービス
JR東海プラスEXサービス 東海道新幹線のネット予約など
タスカリマックス オフィス用品優待価格
アスクルサービス オフィス用品通販
ソリマチ 利用明細の仕分け
JCBタクシーチケット タクシーチケット一冊300円
シナジーJCB法人カードは、従業員にはETCカードが無料で発行できます。またカード利用額に応じてガソリン代の割引率が高くなるので、利用すればするほどお得に。

JCBブランドなので、優待サイトClub OffやJCB法人会員向けサービスが利用できることも、このカードの大きなメリットです。

シェルビジネスカードは用途別に3タイプのカードが追加できる!

次にご紹介するのはシェルビジネスカードです。この法人カード最大の特徴は、機能が異なる追加カードが3タイプも揃っていること。用途に合わせて一番使い勝手の良い組み合わせを選べます。

シェルビジネスカード

  • 【年会費】1,250円(追加カードも同額)
  • 【無料追加】FUELカード、SS専用カード、ETCスルーカードN
  • 【お得】最大3%キャッシュバック

シェルビジネスカードだけ!ガソリンカードの自由な組合わせ

無料発行できるガソリンカードは、SS専用カードとFUELカードの2種類。なお本体のシェルビジネスカードも、同額の年会費で追加発行が可能です。

クレジット機能がありガソリンに限らず様々な用途に使えるのはシェルビジネスカードだけで、あとの2種類は昭和シェル石油SSでしか使うことはできません。

シェルビジネスカード FUELカード SS専用カード
年会費1,250円 無料 無料
ショッピング全般 ガソリン、軽油、灯油のみ 昭和シェル石油SS全商品

このように組み合わせは何通りも考えられます。

  • 親カード + FUELカード3枚
  • 親カード + 追加カード1枚 + FUELカード2枚
  • 親カード + FUELカード1枚 + SS専用カード1枚

毎月の請求はまとめて親カードのシェルビジネスカードへ。親カードのシェルビジネスカードを持つ代表者は、各カード毎に明細のチェックが可能です。

シェルビジネスカードはETCカードの追加発行も可能!

シェルビジネスカードは2通りのガソリンカードに加え、ETCスルーカードNも無料で発行できます。

これで営業車の利用は完璧にキャッシュレスですね!仮払いなどの事務作業が一切不要となり、従業員も帰社後の手続きのストレスから解放されます。

もちろん明細はカード毎にチェックできるため、管理も万全です。

シェルの利用は2倍で計算!お得なキャッシュバック

シェルビジネスカードの特徴は、キャッシュバックがあること。カード利用に応じて自動的にお金が戻ってきます。

なおSS専用カードやFUELカードは単体でも申し込めますが、その場合キャッシュバックは適用されません。お金が戻ってくるには、シェルビジネスカードと紐付きであることが条件です。

このキャッシュバックは、このような手順で実施されます。

  • STEP1 カードを利用する
  • STEP2 キャッシュバック率が決まる
  • STEP3 キャッシュバック適用、換金額の算出
  • STEP4 キャッシュバック実施

キャッシュバックは年間最大18万円!

キャッシュバックの仕組みを、もう少し詳しくご説明しましょう。まずSTEP2のキャッシュバック率決定についてです。

まずその月のカード利用の合計額に対して、以下のように割引率が決定します。5万円未満だとお金は戻ってきません。

カード利用合計額 キャッシュバック率
80万円〜100万円未満 2.5%
60万円〜80万円未満 2.0%
40万円〜60万円未満 1.5%
20万円〜40万円未満 1.0%
5万円〜20万円未満 0.5%
5万円未満 0%

次にSTEP3のキャッシュバック率の適用についてご説明します。

キャッシュバック率は利用額の合計で決まりますが、その率が適用されるのは以下のように交通費・出張旅費についてのみ。給油も昭和シェルSSに限定されます。

  • ガソリン(昭和シェル石油SS)
  • レンタカー
  • 航空券
  • JR券
  • 高速料金
  • 宿泊代金
  • タクシー料金
  • その他旅費
なおシェルSSでの給油代金は2倍として計算されます。例えば給油に10万円使ったら、2倍の20万円としてキャッシュバック率が適用されるので、ガソリンをよく使うほどお得です。

キャッシュバック適用額(交通費・出張旅費)の上限は決まっていて月間50万円、キャッシュバック額は最大18万円です。

キャッシュバックのメリットは、ポイント交換などの手間が一切かからないことで、何もしなくても毎月自動的に返金してもらえます。

シェルビジネスカードは追加カードを自由に組み合わせることができるので、経営者の好みや用途にマッチしたシステムを作れます。

またキャッシュバックも魅力ですね。忙しい経営者にとっては、ポイント制より手間のかからないキャッシュバックが一番です。ガソリン利用が多い会社では、特に還元率が高くなってお得ですよ。

コスモコーポレートカードは給油カードとETCカードが無料発行!

ラストはコスモコーポレートJCBカードです。このカードも、コスモ石油サービスステーションでしか使えないハウスカードの発行が可能です。代表者と従業員で、それぞれ用途に応じたカードの使い分けができますよ。

コスモコーポレートカード

  • 【年会費】1,250円
  • 【無料追加】コスモ コーポレートハウスカード
  • 【お得】Oki Dokiポイントが貯まる

コスモコーポレートハウスカードとETCカード無料発行!

コスモ石油のハウスカードは年会費無料!複数の従業員が、コスモ石油SSの利用に便利なコスモコーポレートハウスカードを持つことができます。

コーポレートハウスカードはコスモ石油SS内のあらゆる商品が対象ですので、給油以外にも洗車やオイル交換などに幅広く利用できます。

またETCスルーカードNの発行も可能。コスモコーポレートハウスカードと合わせれば、営業車は万全の体制ですね。

OkiDokiポイントがドンドン貯まる!

ハウスカード単体だとJCBのポイントは付与されませんが、コスモコーポレートJCBカードに紐付きなら、ちゃんとOkiDokiポイントが貯まってくれます。

社員分も合算されるため、毎月多くのポイントが獲得できるでしょう。

JCBのOkiDokiポイントは利用合計金額1,000円(税込)ごとに1ポイント付与されます。

またJCB STAR MEMBERSなどポイントプログラムの加算が適用されるほか、会員専用OkiDokiランドを経由すると最大ポイント20倍といった優待も。

貯まったポイントは移行も可能です。以下はその一例で、これ以外にも楽天ポイント、nanaco、WALLET、ビックポイントなどにも対応しています。

移行先 レート 移行単位
JALマイル 1ポイント:3マイル 500ポイント以上1ポイント単位
ANAマイル 1ポイント:3マイル 500ポイント以上1ポイント単位
dポイント 1ポイント:4マイル 200ポイント以上1ポイント単位

JCB法人会員向けビジネスサービスが利用できる!

コスモコーポレートカードのブランドはJCBですので、先にご紹介したシナジーJCB法人カードと全く同じJCBビジネスサービスも利用できます。

重複するので項目だけを羅列します。詳細についてはシナジーJCB法人カードの章をご確認ください。

  • JCB.ANA@desk
  • JCB de JAL ONLINE
  • JR東海プラスEXサービス
  • タスカリマックス
  • アスクルサービス
  • ソリマチ
  • JCBタクシーチケット
コスモコーポレートJCBカードは、コスモ石油SSだけでしか使えないコスモコーポレートハウスカードと、ETCカードを無料発行できます。

特に割引はないのですが、JCBカードの特典やポイントプログラムが適用され、出張や社員の福利厚生に使えるほか、OkiDokiポイントが獲得できます。

貯まったポイントはマイルなどと交換して有効活用しましょう。

結局どれが一番いいの?石油系法人カード選び方のコツとは

以上で3種類の石油系法人カードのご紹介は終わりです。でも追加カードの種類も複雑で、ざっと読むだけでは一つに絞れないかもしれません。

そこで石油系法人カードの選び方のポイントについても、簡単にご説明しておきましょう。

経費決済は必ず法人カードで!

その前に、法人カードの重要性について少しご説明したいと思います。

事務作業の合理化に欠かせない以下の2つの機能は、どのクレジットカードにも備わっている基本的性質です。

  • 支払いは後払い方式
  • カード毎に明細書が発行される

ならば手持ちの個人向けクレジットカードでもいいかというと、そうではありません。

というのも、個人用カードを会社経費に使うことは許されていないからです。

あなたは社用車のガソリン給油に個人カードを使っていませんか?このような公私混同はよくありません。

個人向けカードで経費決済が続けば、カード会社から警告を受けたり、最悪カード利用停止になることも。

公私の区別がつきにくい個人事業主の方こそ、法人カード入会は絶対に必要ですし、仕事に車を使うなら石油元売系がお薦めです。

法人カードは必ず年会費が必要になる

個人用カードには年会費0円も多数ありますが、法人カードは基本的にどれも年会費有りが当たり前。

それが勿体ないからと個人カードを使う事業主の方もいるのですが、ご説明した通りこれはNGです!

できることは、少しでも年会費の低い法人カードを選ぶことです。社員用の追加カードも視野に入れて、以下を目安に必要経費を計算してみましょう。

  • 基本カードの年会費(初年度、次年度以降)
  • 追加クレジットカード(初年度、次年度以降)
  • ガソリンカード
  • ETCカード

ガソリン代金の優遇もチェック!

石油系の法人カード選びの重要ポイントは、やはりガソリン代金の優遇です。これまでご紹介したカードにも、このような値引きがありました。

  • シナジーJCB法人カード → ガソリンと軽油の割引
  • シェルビジネスカード → キャッシュバック

割引きやキャッシュバックは、ガソリン利用が多いほどお得になります。数台以上の社用車を利用する会社なら、1枚は石油元売系の法人カードを持つべきでしょう。

また利用できるSSの種類も、カード選びの重要ポイントです。

普段使わないSSや使いにくいSSのハウスカードは、いくらメリットが多くても避けるべきです。従業員の移動経路のことも考えた上で、法人カードを選んでください。

カードブランドの優待も経費節減に繋がる!

ブランド独自の特典や、ポイントプログラムも重要です。

例えばシナジーJCB法人カードやコスモコーポレートJCBカードは、社員の福利厚生や出張に便利なJCBブランドの優待が盛りだくさんです。それと同時にコスモコーポレートJCBカードはOkiDokiポイントが貯まるので、使い方によっては年会費の元が取れます。

ただスタンダードカードの特典には限度があります。そこでより多くの優待や付帯保険などをご希望なら、上位ステータスのゴールドもお薦めです。以下2種類のカードには、それぞれゴールドタイプがあります。

  • シナジーJCB法人カード → ゴールドカード(年会費10,000円)
  • コスモコーポレートJCBカード → ゴールド法人カード(年会費10,000円)

但しゴールドは年会費が一気に高くなるので、ガソリン関連のメリットだけでいいのなら、今回ご紹介した通常カードでも十分です。

石油元売系の法人カードの選び方のポイントは3つあります。まず追加カードも含めた年会費など維持コスト。次に肝心のガソリン料金の割引率。最後はカードの特典です。

これ以外に、利用できるサービスステーションの種類にもご注意ください。普段利用しないSSでしか使えないカードでは、せっかくのメリットが生きてきませんよ。

最後に3つの石油系法人カードの基本情報を比較!

【シナジーJCB法人カード】
シナジーJCB法人カード

【シェルビジネスカード】
シェルビジネスカード

【コスモコーポレートカード】
コスモコーポレートカード

最後に、ご紹介してきた3種類のカードの比較一覧を作成しましたのでご確認ください。

内容 シナジーJCB法人 シェルビジネス コスモコーポレート
年会費 2,000円 1,250円 1,250円
追加カード 2,000円/枚 ・1,250円/枚
・SS専用/FUEL無料
・1,250円/枚
・ハウスカード無料
ETCカード 無料(複数可) 無料(複数可) 無料(複数可)
その他特典 ガソリンと軽油の値引き キャッシュバック JCB優待特典
経営者にとって、社員にどんなカードを持たせるべきかは大きな問題です。これら3種類のカードなら、ガソリンカードやETCだけという選択も可能ですよ。

入会を検討する際には、シナジーJCB法人カード、シェルビジネスカード、コスモコーポレートカード、それぞれのガソリン割引率や特典も比較してみましょう。

ガソリン系ビジネスカードは事業の効率化と節約に役立ちます!

法人カードは経営者や個人事業主の方の必須アイテム。特に車の利用が多い仕事内容なら、給油が便利でお得になる石油元売り系カードがお薦めです。

シナジーJCB法人カード、シェルビジネスカード、コスモコーポレートカードなら、ガソリンの割引や社員への追加カード発行で、なお一層の経営合理化が図れます。

特典やサービスステーションの使い勝手など、様々な側面からあなたにとって最適な1枚を選んでください。

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