年会費無料で海外旅行保険が充実!
キャッシュレス診療可能エポスカード

こんなに便利!?クレジットカードの付帯保険の全貌を解説!

クレジットカードに付帯する保険って、意外に多くの種類が存在しているのをご存知ですか!?国内・海外旅行傷害保険はご存知の方は多いと思いますが、火災保険や登山保険、ゴルフなどのスポーツ保険まで付帯しているのです!

もちろん全てのカードに付帯している訳では無いので、どんなカードにどんな保険が付帯しているのか知りたいですよね。そこで当サイトでは現在クレジットカードに付帯している、ほとんどの保険をご紹介する記事をご用意しました。

日常生活で強い味方になってくれる保険から、安心して趣味に没頭出来る保険まで様々な保険が付帯しているクレジットカード記事をご紹介しましょう!

日常生活で強い味方になる!盗難保険など4種類の保険記事!

日常的にクレジットカードを利用している方にとって、ショッピング保険やオンライン保険はとても強い味方になってくれますよ!

カードを紛失したり盗難に遭って不正利用された際には、紛失保険と盗難保険によって被害金額はカード会社が補償してくれるので安心してカードを利用することが出来ます。

当サイトでは日常生活の強い味方になってくれる盗難保険・オンライン保険・ショッピング保険を紹介した記事と、普段マイカー通勤されたり車の利用が多い方にお薦めなシートベルト保険を紹介した4種類の保険記事をご用意してあります!

どんなカードにも付帯している!安心出来る盗難保険をご紹介!

クレジットカードを利用しなくても、持っているだけで不安になるのが他人による不正利用ですね。ですが、現在全てのクレジットカードには紛失保険・盗難保険が付帯しているので安心して利用することが出来るのです!

  • 全てのカードに不正利用を補償する盗難保険が付帯している!
  • 利用している条件次第で補償が適用外となってしまう!
  • 正しいクレジットカード利用を記事内で解説している!

このように安心出来る盗難保険も、正しいクレジットカード利用をしていないと補償されないので要注意なのですよ。

記事内の保険適用されない3つの条件を覚えておこう!

サイト記事には紛失保険・盗難保険が適用されない3つの条件を解説してあります!

  • 条件その1:カード利用は本人のみ可能!他人の利用は適用外!
  • 条件その2:暗証番号の不適切な管理と安易な番号はNG!
  • 条件その3:本人の重大な過失によるものは対象外!

上記がその3つの条件になるのですが、いずれかの条件に該当する方は意外に多いはずなのです!暗証番号は誕生日や車のナンバープレートなどを設定している方はまだまだ多いですし、条件その3にある「本人の重大な過失」も内容を見れば該当する方は多いでしょう!

  • 鞄を置き忘れた結果、クレジットカードを紛失した
  • カード情報を記録したスマホを盗まれた
  • 利用明細を確認していなかったので期限を過ぎてしまった

代表的なケースを上記に挙げましたがこれ以外にも普段何気なく行っていることが、補償されない条件に該当してしまうので本当に気をつけなくてはいけないのです。

サイト記事を読んで頂くとNGなカード利用が良く判りますので、全ての方にお読み頂きたいです!せっかく付帯している紛失保険・盗難保険ですから万一の時には利用出来ないととても困りますので「安心できる!クレジットカードの紛失保険と盗難保険について」記事を是非ご覧くださいね!

ショッピング保険とは違う!オンライン不正利用保険をご紹介!

オンライン不正利用保険と言う保険があることは知っていても、その内容まで詳しく知っている方は少ないですね。ほとんどの方が、ショッピング保険の内容と混同して覚えてしまっているのが現状です。

その誤解を解いて、オンライン不正利用保険を解説した記事を当サイトではご用意してあります!

  • ショッピング保険はカードで購入した商品を補償する保険!
  • オンライン不正利用保険はネット上での不正利用を補償する保険!
  • ショップでの不正利用は適用外となる!

このようにオンライン不正利用保険は、あくまでもネット上での不正利用を補償する保険であることを、サイト記事を読んで把握しておいてくださいね!

特に最近ではフィッシング詐欺と呼ばれる手法で、カード会社やネットショップのサイトを偽装して暗証番号やカード番号などカード情報全てを盗む犯罪が増加しているので、オンライン不正利用保険は必須になってきています。

盗難補償よりも適用範囲が広い!?盗難補償の適用外もカバー!

オンライン不正利用保険の特徴は、紛失補償・盗難補償が適用外となるケースでも補償対象となる適用範囲の広さにあります!詳細はサイト記事をご覧頂くと良くお判り頂けますが、ここではポイントをご説明しておきましょう!

  • 紛失補償・盗難補償は暗証番号を利用したケースは適用外!
  • オンライン不正利用保険は暗証番号を利用していても補償される!
  • インターネット上での詐欺犯罪は全て補償の対象となる!

ネットショッピングを行う場合ではカード番号のみで決済を行うケースと、暗証番号やセキュリティコードを入力して決済する方法に分かれます。

もしも後者のケースで偽サイトにカード情報を入力してしまって不正利用されたとすれば、盗難補償は適用外となってしまいますが、オンライン不正利用保険では補償されるのです!

オンライン不正利用保険付帯でネットショッピングも安心!VIASO(ビアソ)カード

三菱UFJニコスのVIASO(ビアソ)カードはオンライン不正利用保険が付帯しているので、安心してネットショッピングが楽しめるクレジットカードです。

万が一身に覚えのない明細が届いても、補償して貰えます。

三菱UFJニコスのVIASO(ビアソ)カードは年会費が永年無料で、VIASO eショップ加盟店でのお買い物で2~10%の還元が受けられる高還元カードです。

ポイントも自動キャッシュバックですから、ポイント交換手続きを忘れてポイントが失効する事もありません。

海外旅行保険も付帯しますし、最短で翌営業日に発行可能です。VIASOカードはネットショッピングをよく利用する方におすすめですね。

三菱UFJニコスが発行する、VIASO(ビアソ)カード

カードの詳細へ
公式サイトはコチラ
サイト記事では上記のケースや詳細な条件などを詳しく解説してあります。ですがオンライン不正利用保険にも適用外となる条件が存在していますので、その点は「ネットショッピングの強い味方!オンライン不正利用保険」記事を読んで頂き、是非ご注意頂きたいですね!

ショッピング保険が付帯していると魔法のカードに変身する!

サイト記事ではショッピング保険は「魔法のような保険」として紹介してありますが、どのようなところが魔法なのか!?については、サイト記事を是非ご覧頂きたいのです。ここではポイントだけをご紹介しておきましょう!

  • ポイント1:現金購入では、絶対にあり得ない補償をしてくれる!
  • ポイント2:プレゼントした商品も補償の対象となる!

魔法と呼べるポイントは上記の2点で、先ずは現金購入ではあり得ないこと、そしてご自分では無く恋人にプレゼントした商品でも対象となる点を「魔法のよう」と呼んでいます。

  • 彼女の誕生日にアンティークのオブジェをプレゼントした!
  • 彼女の部屋で机から落ちてオブジェが壊れてしまった!
  • ショッピング保険付帯カードで購入していれば補償される!
  • 現金購入では絶対にあり得ない補償!
このようにショッピング保険は彼女へのプレゼントに購入した商品で、彼女に渡った後で壊れてしまっても購入日から90日以内であれば商品代金が全額補償される保険なので、まるで魔法のような保険でしょう!

補償適用外条件も存在!?知っておかないと魔法が使えない!

魔法のような保険にも補償が適用外となる条件は存在していて、どんな状況でも補償されることは無いのです。この条件はしっかり覚えておかないと、魔法を使うことが出来なくなってしまいますからね。

  • 1:配送中の商品破損
  • 2:詐欺被害
  • 3:水害や地震などの自然災害による破損
  • 4:自らの商品置き忘れ
  • 5:自らの商品紛失

上記の条件はしっかり覚えておきましょう!各条件についてはサイト記事内で詳しく解説してありますので、是非記事をご覧頂きたいですね!

そしてサイト記事がお薦めな理由は、ショッピング保険が付帯しているクレジットカードがカード画像付きで紹介されている点です!盗難補償とは違って全てのカードにショッピング保険が付帯している訳ではないので、サイト記事をご覧頂くだけでショッピング保険が付帯しているクレジットカードが判るのは嬉しいですね!

  • 三菱UFJニコスカード
  • JCBゴールド(JCB ORIGINAL SERIES)
  • JCB一般カード(JCB ORIGINAL SERIES)
  • JCB GOLD EXTAGE
  • JCB CARD EXTAGE
ショッピング保険が付帯しているクレジットカードは上記のとおり記事内で紹介してあります。補償額や自己負担額がカード毎に異なる注意点がありますが、その点は判りやすく紹介してありますのでプレゼントに魔法をかけるためにも「是非知っておこう!クレジットカードのショッピング保険!」記事を是非ご覧ください!

毎日の通勤も安心出来る!シートベルト付帯保険のご紹介!

毎日の通勤に車を利用されている方や車を良く利用されている方には、自動車に関する保険が便利ですよね。車を利用される方は自賠責保険はもちろんのこと、万一の事故に備えて任意の自動車保険にも加入されているはずです。

  • シートベルト着用時に起きた事故での死亡、後遺障害を補償する保険!
  • 事故での入院や通院は対象とならない!
  • 日本国内の事故に限り有効!
  • 殊車輌での事故は補償対象外!

シートベルト保険は上記のような補償になっていて、カード所有者が死亡もしくは後遺障害になった場合のみ補償されることになっています。ですから、ご自身でなくご家族の方が保険に加入していることを知っておくことが重要になってくるのです。

貴重な保険!?国内で発行されるカードの中で4社のみ付帯!

シートベルト保険は言わば死亡時に限定した生命保険であるとも言えますね。そして、付帯するカードは年々減少して、現在では4社のみとなっています!

  • ライフカード
  • マツダm’zカード
  • スズキカード
  • ブリヂストンカーライフサポートカード

現在では上記の4種類のカードのみシートベルト保険が付帯しています。どのカードも発行された時点で加入となる自動付帯で、補償額は各カードによって最高200万円から1,000万円までと幅があります。サイト記事ではカード画像と一緒に、年会費や補償額などの情報も判りやすく説明してあります。

普段あまり気にしない保険かも知れませんが、掛け金は不要ですので付帯していればお得な保険だと思います。

シートベルト保険が付帯するライフカード

ライフカードは、旅行傷害保険付きのカードを選べば、シートベルト保険が付帯しますよ。

ライフカードに付帯するシートベルト保険は、乗車中シートベルトを着用していた場合の事故に適用され、死亡、重度後遺障害に対して最高200万円まで補償されます。

旅行傷害保険付きカードの年会費は、1,250円(税抜)です。ライフカードには年会費無料のカードもありますから、「カードの詳細」をクリック頂ければ、カードの詳細をご案内してますので、是非カード選びの参考にしてみて下さいね。

ライフカードの最大の魅力は、誕生月はどこで利用してもポイント5倍、還元率2.5%の高還元になるところですね。

高額商品を誕生月にライフカードで決済すれば、ポイントをたくさん獲得できますよ。

ライフカード

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元々シートベルト保険はシートベルト着用の普及を目的に作られた商品で、有名なJAFが始まりと言われています。平成20年の道交法改正にてシートベルトの着用が義務化されて以来、付帯サービスを取りやめる会社が増えてきたことも記事内で詳しく解説してありますので「クレジットカード付帯のシートベルト保険!その補償内容は?」記事をご覧頂くとよくお判り頂けるでしょう!
教授に教えて頂きたいのですが記事内で「ショッピング保険は魔法のようなカード」とありますが、補償期間内であればどんな状況でも壊れた商品は補償されるのでしょうか?

例えば高価な花瓶を購入して、地震によって棚から落ちて壊れた場合でも補償されるのか教えて頂けますか!?

確かに記事内では「魔法のようなカード」と呼んでいますが、全ての状況で補償される訳ではありません。

詳しくはサイト記事を読んで頂くと判るのですが、例に挙げた地震など天災による破損は補償の対象外となります。その他にも自身に重大な過失があった場合も、対象外となりますので記事を良く確認しておくことが大切ですよ!

万一の死亡保険とマイホームを守る2種類の保険記事をご紹介!

先に車での死亡保険についてシートベルト保険を紹介しましたが、それ以外で死亡補償のある保険が存在するのかをご紹介してあります。生命保険はほとんどの方が加入されていると思いますが、クレジットカードに付帯する死亡保険はどのようなケースで有効となるのかを解説した記事をご用意しました。

また、マイホームには火災保険に加入していると思いますが、クレジットカードの付帯保険にも火災保険や家財保険が存在するのか調査した記事もあります。「クレジットカードの付帯保険にはどんな保険があるの!?」との疑問にお答えする記事を2種類ご用意しています!

死亡保険は旅行傷害保険のみ該当!?補償額は年会費で異なる!

クレジットカードに付帯する保険の中で死亡保険に該当する付帯保険は、国内・海外旅行傷害保険のみが該当します。この旅行傷害保険は全てのカードに付帯している保険ではなく、多くは年会費が有料のクレジットカードに付帯する保険となっているのです。

調査の結果はサイト記事をご覧頂けるとお判り頂けますが、どのようなカードにどの位の補償額の保険が付帯しているのかが詳しく紹介されています。また、国内・海外旅行傷害保険のどの部分が死亡保険に関連するのかも、記事をご一読頂くとお判り頂けます。

  • 付帯保険の中で死亡保険に該当するのは国内・海外旅行傷害保険のみ!
  • 年会費永年無料のカードには、ほとんど付帯していない
  • 年会費の必要なカードには、ほぼ付帯している
  • カードのグレードによって、補償額が異なる

調査結果をまとめると上記のようになりますが、記事内ではその調査内容について詳しく解説してありますのでとても判りやすくなっています。

保険が適用される条件!利用付帯と自動付帯についても説明!

付帯保険が適用されるには二通りの条件があって、旅行前や旅行中にカードを利用することで適用となる利用付帯の内容や、カードが発行された時点で適用となる自動付帯の条件についても判りやすく解説してあります。

  • 利用付帯よりも自動付帯が利用者にとっては便利な条件!
  • サイト記事内から付帯条件の特集記事へのリンクも存在!
  • 死亡補償以外の内容についても詳しく解説してある!

上記内容の記事となっていますので死亡保険以外の目的で、国内・海外旅行傷害保険について知りたい方にもお薦めな記事となっていますよ!

  • 国内・海外旅行傷害保険のポイントは死亡補償以外の補償がポイント!
  • 海外旅行時のケガや病気を治療出来る補償が手厚いほうが良い!
  • 出来ればキャッシュレス診療対応のカードが望ましい!

このようなポイントが記事内で紹介されています。死亡補償よりもケガの治療や病院代が手厚く補償されるほうが良いことを、判りやすく解説してありますのでご一読されることをお薦めします!

死亡補償は残されたご家族には必要となる補償ですが、生命保険に加入されていると思いますので、カード付帯保険では生きている内に便利に利用出来る補償が手厚い方が良いのです!キャッシュレス診療の内容など詳しくは「これだけ押さえれば基本はOK!クレジットカードの死亡保険」記事をご覧頂くと付帯保険内容について良くお判り頂けます!

直接付帯する保険はない!?カード会員限定の火災保険は存在!

サイト記事では火災保険や家財保険について、クレジットカードに付帯する保険があるのかを調査しています。詳細な調査結果はサイト記事をご確認頂きたいです。

ここでは記事内のトピックスをご紹介しておきましょう!火災保険は火事だけで無く落雷や、台風などによる被害など意外とマルチな状況での損害を補償してくれる保険なのです。

  • 火災保険や家財保険が付帯しているカードは存在しない!
  • 火災保険はカード利用と関係ないところで起きる災害補償となる!
  • カードの付帯保険はカード利用に関係した損害を補償する保険のみ!

調査の結果は上記のとおりで、残念ながら火災保険や家財保険はカード付帯の保険には存在しませんでした。詳しい理由はサイト記事をご覧頂きたいですが、大きな理由は上記で説明したとおりカード利用に関係ない補償となるからです。

カード会員限定で加入出来る火災保険は存在した!

直接カードに付帯する保険ではありませんが、カード会員であればお得に加入出来る火災保険は存在しました!

  • 三井住友VISAカードの「ポケット保険(ポケホ)」
  • セゾングループの「じぶんでえらべる火災保険」

三井住友VISAカードのポケホは三井住友VISAカード会員限定の、オプション的な保険となっています。借家では自身が原因で火災などを起こしてしまった場合は、大家さんへ賠償が必要となってきます。そのようなケースにも対応した保険となっているのが特徴ですね。

  • 大家さんに賠償することが出来る!
  • 家財の補償が出来る!
  • レンタル品も補償が可能!

掛け金や補償金額などの保険の詳しい内容は記事内で表にまとめてありますので、とても判りやすくなっていますから是非ご覧ください。

また、セゾングループの「じぶんでえらべる火災保険」は誰でも加入出来るタイプの保険となっていますので、併せて記事をお読み頂ければと思います。

火災保険や家財保険はカード付帯保険には存在しませんが、カード会員であればお得に加入出来る保険は存在しました。学生さんなど期間限定の一人暮らしをする際に加入していれば、万一の時には助かると思いますので「クレジットカードの火災保険と家財保険!一般保険と違うの?」記事をお一読頂ければ良いですね。
住宅ローンを組めば、火災保険に加入することは必須となっていますから、一戸建てを現金で一括購入した場合を除き、火災保険に加入していない方はいないでしょう。

学生の方は一人暮らしでマンションやアパートを借りることがほとんどでしょうから、この場合は記事内で紹介してある火災保険は便利ですよ!

安心して旅行しよう!ロストバゲージなど5種類の保険記事!

海外旅行に出かける時に安心出来る保険が、クレジットカードに付帯していると便利だと思いませんか!?

当サイトでは海外旅行のみならず国内旅行にも利用出来る保険や、海外旅行時に荷物が無くなってしまうロストバゲージに対する保険もご紹介しています。

その他保険適用条件である利用付帯と自動付帯の違いや、海外でレンタカーを利用する場合のレンタカー保険などについても良く判る内容の記事をご用意しました。

知っておこう!保険適用となる自動付帯と利用付帯の条件!

クレジットカードの中には様々な保険が付帯しているカードも存在しますが、保険が適用となるには条件が必要となってきます。クレジットカード情報の中で「利用付帯」や「自動付帯」の単語を見かけると思いますが、この2つが付帯条件となるのです!

サイト記事ではこの2つの違いやどちらがお得なのかなど、保険の付帯条件について詳しく解説してありますので、是非ご覧頂いて知識を備えて頂きたいと願っています。

保険種類 自動付帯 利用付帯
国内旅行傷害保険
海外旅行傷害保険
ショッピング保険
オンライン不正利用保険
シートベルト保険
盗難・紛失保険

上記の保険はカードによって付帯の有無は異なりますが、付帯条件をまとめた表となります。ご覧頂くとお判りのように、利用付帯となっているのは国内・海外旅行傷害保険のみ両方の条件が○となっています。

自動付帯はカード発行時に適用!利用付帯はカード利用が必要!

サイト記事では先の一覧表にある各保険についての内容と、付帯条件について判りやすく説明してありますし、自動付帯の便利さや利用付帯の条件をクリアする方法も解説してあります。

  • 自動付帯はカード発行時に既に適用となっているので便利!
  • 利用付帯は特定のカード利用をしないと適用とならない!
  • 利用付帯保険の裏技的な利用方法も紹介してある!

上記の内容がサイト記事には詳しく解説してありますので、利用付帯についてご存知無かった方は是非記事を、お読み頂くことをおすすめします!

また、どのようなカードに自動付帯となっていて、利用付帯となるカードはどんなカードなのかもお判り頂けますよ。

国内・海外旅行傷害保険の内容については、別途特集記事がありますのでそちらをご覧頂くとして、クレジットカードに付帯する保険が自動付帯なのか利用付帯なのかはご紹介する「クレジットカードの便利な付帯保険!付帯条件に要注意!?」記事をご覧ください!

海外旅行傷害保険を特集した記事!カードに付帯すればお得!

海外旅行に一度でも行ったことがある方はお判り頂けると思いますが、旅行前に必ず掛け捨ての傷害保険に加入して飛行機に搭乗したはずです。その時に加入した傷害保険とほぼ同様の内容でカードに付帯している保険が、海外旅行傷害保険なのです。

当サイトではこの海外旅行傷害保険に特化した記事をご用意して、読者様の疑問にお答えしています!

  • 海外旅行傷害保険の詳しい補償内容!
  • 海外旅行保険を選ぶポイント!
  • キャッシュレス診療OKのカードを選ぶコツ!
  • 海外サポートサービスへ連絡する必要性!

上記の点について一つずつ詳しく解説してありますので、とても判りやすい記事内容となっています。初めて海外旅行を予定している方には、是非ご覧頂きたい内容の記事ですね。

海外旅行傷害保険の補償内容!基本的に6つの補償で構成される!

  • 死亡・後遺障害
  • 疾病治療費用
  • 障害治療費用
  • 損害賠償責任
  • 携行品損害
  • 救援者費用

海外旅行傷害保険は上記の補償で基本的に構成されていますので、それぞれの補償内容についてはサイト記事でご確認頂くと良くお判りになれます。またキャッシュレス診療が付帯しているカードを選ぶことも大切で、キャッシュレス診療が付帯していれば現地での立て替え金が不要となってきます。

キャッシュレス診療が可能!年会費無料で補償額も充実!エポスカード

エポスカードは年会費無料にもかかわらず、海外旅行保険が自動付帯する上に、キャッシュレス診療にも対応しています。

補償内容も充実していますので、海外旅行用のサブカードとしても活躍します。海外の医療費はとても高額です。

海外旅行傷害保険は「傷害死亡・後遺障害」以外の補償を複数のクレジットカードの補償額を合算できますから、年会費無料のエポスカードを追加して補償額を更に強化しておけば、安心ですね。

エポスカードは最短で即日発行も可能ですし、ビッグエコーやシダックスなどの全国で有名なカラオケを30%OFFで利用できるなど、魅力的なサービスがたくさんありますよ。

エポスカード

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付帯条件等についても解説してありますし、保険を選ぶ時のポイントもしっかりお伝え出来ています。特に死亡・後遺障害補償以外はカードの枚数分補償額が加算されることなども解説してあるので「付帯していればお得!?クレジットカードの海外旅行保険!」記事を読んで頂くと必ず納得頂けます!

国内旅行傷害保険を特集した記事!付帯するお得カードがわかる!

先に海外旅行傷害保険の特集記事について説明しましたが、ここでは国内旅行傷害保険を特集した記事をご紹介しましょう!実は国内旅行傷害保険が付帯するクレジットカードは、海外旅行傷害保険が付帯するカードよりも少ないのです!

そこで当サイトでは記事を読めば、国内旅行傷害保険が付帯しているクレジットカードが一目で判る記事をご用意しました。しかも単なるカード紹介で終わるのではなく、年会費無料で付帯するカードもピンポイントで紹介してあります。

  • 年会費無料のクレジットカードにはほとんど付帯していない保険!
  • 年会費が高額なほど補償金額も高額となる!
  • 年会費無料のイオンSuicaカードは補償額が大きな保険が付帯!
  • その他4種類のクレジットカードを紹介!

上記のように国内旅行傷害保険が付帯するクレジットカードは意外に少なく、年会費無料のクレジットカードにはほとんど付帯していないのが現状です。それでもサイト記事では年会費無料で付帯しているカードを調査し「イオンSuicaカード」をご紹介しています!

保険が適用となるケースや適用外となるケースも解説!

国内旅行傷害保険の特集記事では保険が適用となるケースと、逆に保険適用されないケースも詳しく解説してありますので、ご一読頂くと「あっ!こんなケースはダメなんだ!?」と納得出来て旅行中に注意することが出来ます。

  • ホテルの厨房から火災が起きて負傷した
  • プロパンガスが爆発して負傷した
  • 旅行会社の企画旅行中に起きた事故で負傷した
  • 家族カードも本人カード同様に保険適用となる

上記は国内旅行傷害保険が適用される代表的なケースです。これ以外にも適用されるケースはありますので、サイト記事でご確認くださいね。また、適用とならないケースも併せて記事内でご確認ください。

国内旅行傷害保険はクレジットカードに付帯していても、利用付帯となっているカードが多いです。この件についてもサイト記事では判りやすく解説してありますし、利用付帯の場合注意しなければならないことも「知っておきたい!クレジットカードの国内旅行保険の補償範囲!」記事をご覧頂くと把握することが出来ますので、国内で旅行に良く行かれる方には必見の記事となっています!

レンタカー保険は付帯している!?海外でのドライブに必需品!

国内でもレンタカーを利用する場合は自動車保険に加入しておく必要がありますが、国内では日本語で説明されますから誰でも簡単に把握することが出来ますよね。

海外でレンタカーを利用する場合でも自動車保険に加入することは必須となっていますが、加入方法は国内のように簡単には行きません。なにせ保険の専門用語が日本語ではありませんからクレジットカードに保険が付帯していれば便利ですよね。

  • カード付帯保険にはレンタカー保険サービスは存在しない
  • 海外旅行傷害保険の中の補償が、レンタカー使用時にも適用される

調査の結果は上記のとおりで純粋に「レンタカー保険」として付帯しているクレジットカードは存在しませんでした。ですが、先に紹介した海外旅行傷害保険が一部の自動車保険の補償と同じであることが判りました。

  • 傷害死亡・後遺障害
  • 傷害治療費用
  • 携行品損害
上記の3つの補償がレンタカー利用時の事故でも補償される補償内容であることが判っていますから、詳細はサイト記事内でご確認してくださいね。

付帯保険ではカバー出来ない!別途自動車保険の加入は必須!

記事では先に説明したとおり海外旅行傷害保険が付帯していれば一部補償されますが、レンタカー自体の修理や搭乗者への補償はされませんので、別途自動車保険への加入を薦めています。

  • LP・PP:自動車損害賠償保険
  • LDW:車両損害補償制度
  • LSI・SIL・LIS:追加自動車損害賠償保険
  • PAI:搭乗者傷害保険
  • PEC・PEP:携行品保険

上記の5つは海外でのレンタカー保険の補償種類です。それぞれどのような補償内容かはサイト記事をご覧頂くとして、サイト記事ではどのようなケースの事故の場合、どの補償が該当するのか事故例にて判りやすく構成されていますので、海外でレンタカー利用を検討されている方には是非ご覧頂きたい記事ですね。

その他海外レンタカー会社で有名な「DOLLAR(ダラー)レンタカー」の料金表も参考に記載されていますから「クレジットカードに付帯!?レンタカー保険の賢い利用法!」記事は、レンタカーに関する様々な情報を一度に得るにお得な情報記事ですよ!

海外旅行で困る原因No1!ロストバゲージを補償する保険記事!

海外旅行で困ってしまうトラブルNo1は、飛行機に乗ったはずの荷物が無くなってしまうロストバゲージに遭遇してしまうことです!これは自身ではほとんど防ぐことが出来ないトラブルですし、乗り継ぎ便のケースだと旅行の滞在先に荷物が届くのが帰国の前日なんてこともあり得るのです!

当サイトではそんな時にクレジットカードの付帯保険で、現地滞在に必要な補償が出来る保険記事をご用意しました。

  • 手荷物遅延費用を補償!6時間以上遅れて荷物が届いた場合
  • 手荷物紛失費用を補償!48時間以上荷物が届かなかった場合

ロストバゲージには上記のとおり2種類の補償があって、6時間以上48時間以内に荷物が遅れた場合は遅延補償(ディレイド)と、48時間以上経過しても荷物が届かなかった場合は紛失補償(ロスト)扱いとなります。

2種類の違いや補償請求のタイミングなど予め知識として知っておかなければ、現地での対応は出来ない状況ですから是非サイト記事を参考にして事前に知識を習得してくださいね。

ロストバゲージ保険が付帯したお得なクレジットカード紹介!

先に遅延と紛失の2種類があることを説明しましたが、遅延(ディレイド)を含めてロストバゲージと一般的に呼ばれています。このロストバゲージ保険が付帯しているクレジットカードは、年会費無料カードには付帯していません!

カード名称 年会費 お薦め度
フェラーリファンカード 3,000円 1位
Orico Card THE WORLD 9,000円 2位
MUFGカードゴールドプレステージ 10,000円 3位

記事内では5種類のカードを紹介してありますが、その中からお薦め度トップ3のカードが上記のカードとなっていて、その理由は記事内で詳しく解説してあります。

ロストバゲージとなる原因や保険が付帯しているクレジットカードなどが判りやすく解説されていますし、補償請求のタイミングや空港での対処法も良く判る記事内容となっています。また、ロストバゲージの補償額や補償内容も一目で判るように整理されているので「不運なロストバゲージ!?クレジットカード保険で補償出来ます!」記事は海外旅行へ出かける方への強い味方になってくれますよ!
旅行は帰宅するまでが旅行だと良く言われますが、実際にそのとおりで旅行中には何が起こるか判りません。

クレジットカードを持っているだけで不測の事態を補償出来る保険は、とても便利なのですよ!記事内ではそのような旅行に関する保険を詳しく解説してあるので、一読することを強くお薦めします!

趣味は安心して没頭したい!その希望を叶える3種類の保険記事!

趣味は人それぞれで様々な種類の趣味が行われていますよね。一般的に知られている趣味としてはゴルフが最も有名なところでしょう。その他最近ではマラソンブームですからランニングを趣味にしている方も多いですね。

そこで当サイトでは趣味の際に、万一ケガをしたり他人にケガをさせてしまった時「クレジットカードに付帯する保険で補償出来るのか!?」を調査しました!

その結果、トレッキングなどの登山保険、ランニングやサッカー、テニス、野球などスポーツ全般の保険、ゴルフ保険について特集した記事を揃えましたのでご紹介しますね。

登山保険の内容は!?本格的な登山はNG、トレッキングはOK!

テレビで良く特集しているヒマラヤやエベレストなど世界でもトップクラスの標高を誇る山への登山は過酷なもので、高山病やケガは当たり前の状況ですよね。

クレジットカードに付帯する保険では、そのような危険を承知で行う本格的な登山に対しての付帯保険は存在していません。ですが、トレッキングのように軽装で行える登山にはカード会員限定の保険がありました!

  • 三井住友VISAカード会員限定の保険「ポケット保険」
  • トレッキングコースは万一の遭難にも対応している!
  • アイゼンやピッケル、ザイルなどを使用する登山は対象外!

上記のとおり本格的な登山で使用するアイゼンやピッケルなどの道具を利用する登山は対象外となっていますが、軽装で行うトレッキングでは遭難時の救援者費用も補償対象となっているのです!

必要な時に加入し不要になれば解約出来る都合の良い保険!

三井住友VISAカード会員限定の保険「ポケット保険」は、WEB申し込みで簡単に加入することが出来る保険です。しかも必要な時に加入し不要になれば解約出来る、とても都合のよい保険となっているのが魅力です。

  • 365日24時間いつでも申込みが可能
  • 補償は申込みの翌日から開始
  • 毎月の保険料は、VISAカードで支払い
  • 不要になれば、いつでも解約可能
  • 必要になれば、いつでも再加入可能

このように三井住友カード会員であればご自身の都合で加入と解約が出来るので、トレッキングに出かける前日に申し込んで帰宅した後に解約すれば余分な保険料は不要となります。

ただし保険料は月払いなので、ひと月を目安に加入と解約を行えば良いですね。また会員であれば加入対象は家族を含む4人までOKですから、家族でトレッキングに出かける時はとても便利な保険になります!

トレッキングのような軽装で行う登山には直接カードに付帯する保険はありませんが、三井住友VISAカード会員であれば加入出来るポケホが便利です。ポケホの補償内容や補償金額、保険料などの詳細いついては「どこまで手厚いの?クレジットカードの登山保険サービス」記事をご覧頂ければ判りやすく解説してありますので、トレッキングを趣味にしている方にとって必見な記事になっています!

スポーツ保険は便利!自身だけでなく他人への補償もカバー!

最近では各地のマラソン大会が脚光を浴びていて、マラソンランナー人口は急増している現状にあります。ですからランニングを趣味にしている方は多いことでしょう!

サイト記事ではランニングに限らず、テニスやサッカーなどのスポーツを趣味にしている方に付帯保険のあるクレジットカードを紹介しています。

  • セゾンカード:「SuperValuePlus」
  • 三井住友VISAカード:「ポケット保険」
  • JCBカード:「トッピング保険」

上記の3種類のカードにはスポーツ保険が付帯していますが、それぞれで対象になるスポーツが異なってきますので、サイト記事でご確認くださいね。

セゾンカードはゴルフ、テニスを始めスポーツ全般を補償、三井住友VISAカードはゴルフ、ランニング、テニス、サッカー・フットサル、野球の5種類、JCBカードはゴルフ、スキー、スノーボード、テニス、アイススケート、釣りの6種類が対象となっています。

それぞれの保険料や補償内容の詳細は、サイト記事をご覧頂くと一目で判るようになっていますよ!

他人に対する補償もある!損害賠償保険も充実している!

スポーツでケガをするのは何も自分だけとは限りませんよね。ゴルフではボールがプレイヤーに当たったり、野球で振ったバットがキャッチャーに当たったりなど他人に対してケガをさせる可能性も多いにあります。

そんな時に他人に対しての損害賠償補償が付帯していれば、より安心してプレイ出来ますから、その点についても記事内で漏らさず解説してありますよ!

  • セゾンはゴルフとテニスのみ最高1億円の補償額!
  • VISAはランニングを除く4種類が対象で最高3,000万円!
  • JCBはゴルフのみ最高1,000万円!

ポイントのみピックアップすると上記のようになり、カードによって補償額が異なってきますので、詳細は記事内でご確認頂くことをお薦めします!記事には各カード別に補償内容が一覧表でまとめてあるので、誰でも簡単に対象スポーツと保険料、補償内容を把握することが可能です!

クレジットカードに付帯するまたは会員限定の保険として、スポーツでの自身のケガや他人への補償が可能なクレジットカード情報をお届けしています!趣味がスポーツだと言う方は是非「知ってる?クレジットカードに付帯するスポーツ保険のこと」記事をご覧頂くことをお薦めします!

ホールインワンの出費もカバー!?カード付帯のゴルフ保険!

先ほどのマラソン人口も多いですがゴルフ人口もとても多いスポーツで、会社員の方に限らずゴルフが趣味と言われる方はとても多いですよね。スポーツ保険の記事内でもゴルフ保険の紹介をしていますが、ご紹介する記事はゴルフ保険に特化した特集記事となっています!

  • 賠償責任補償
  • 障害死亡・後遺障害補償
  • 入院日額補償
  • 通院日額補償
  • ゴルフ用品損害補償
  • ホールインワン・アルバトロス補償

クレジットカードに付帯するゴルフ保険の内容は、基本的に上記の6つの補償が用意されています。それぞれの具体的な補償内容は記事内で判りやすく解説してありますから、ご覧頂ければご理解頂けるはずです。

ゴルフ保険の特徴はやはり「ゴルフ用品損害補償とホールインワン・アルバトロス補償」でしょうね。最近ではホールインワン時のご祝儀相場も下がっているようですが、それでも出費は避けることが出来ませんから、その出費を補償してくれる保険は有り難いですね!

自動付帯している5種類のクレジットカードを紹介!

ゴルフ保険は様々なクレジットカードに付帯していますが、サイト記事ではカードが発行された時点で保険が適用となる自動付帯型の6種類のカードを紹介してあります。

  • KGA Golfer’sカード
  • KGA Golfer’sGOLDカード
  • ダイナースクラブビジネスカード
  • JALダイナースカード
  • CLUB ALBAA’s GOLDカード

上記の6種類のクレジットカードはどれも年会費の必要なカードですが、ゴルフ保険が自動付帯となる便利なカードなので、ゴルフに良く行かれる方にはお薦めなカードとなります。

サイト記事をご覧頂くとお判り頂けますが、先の6種類のカードの内「JALダイナースカード」は自動付帯でもホールインワン保険は付帯していませんから、各カード詳細は記事をご覧頂いてご確認くださいね!

記事内では会員限定で加入できるオプションの専用ゴルフ保険の紹介もしてあります。クレジットカードを持っていれば加入出来るゴルフ保険について詳細に解説してありますので、ゴルフを趣味にしている方は是非「急な高額出費をサポート!?クレジットカードのゴルフ保険!」記事をご覧頂くことをお薦めします!
趣味は十人十色で他趣味の方は、様々な活動を趣味として行っていますね。ここで紹介したスポーツ以外にも水泳やトライアスロン、ボウリングなど50種類以上のスポーツを対象とした保険も紹介しています。

三井住友VISAカードの「ライフ&スポーツ賠償付自転車保険」を記事内で確認して頂くと、自身の趣味に一致しているかも知れませんよ!

保険記事なら当サイトの特集記事!他のサイトに無い保険内容!

クレジットカードに付帯する保険を知るなら、当サイトの保険記事が超お薦めです!他のサイトに無い保険種類を取り揃えていますので、日常生活ではもちろん、趣味で行うゴルフや野球、サッカーやランニングまでもカバー出来る保険を紹介する記事もご用意しています。

カードにどんな保険が付帯しているのか知りたい方や、これからカードを申し込む予定の方など、全ての方にお薦めな記事ばかりです!

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