JCBゴールドカード

招待制の上級カードに入会するには
まずはJCBゴールドから

【JCBゴールド ザ・プレミア】JCB最高峰カード取得への登竜門

【JCBゴールド ザ・プレミア】JCB最高峰カード取得への登竜門

クレジットカードの中でステイタス性が高く、クオリティの高いサービスが付帯しているカードと言えば、アメックスが発行する「ゴールドカード」や「プラチナカード」を、イメージしてしまいます。

ですが、日本唯一の国際ブランドであるJCBが発行する「JCBゴールド ザ・プレミア」は、アメックスに劣ることの無い、クオリティの高いサービスが付帯しているのです!

海外での利用はもちろんのこと、日本国内でこれだけ充実したサービスを受けることのできるカードは、希少なクレジットカードと言っても良いでしょう。

そんな希少なる「JCBゴールド ザ・プレミア」の魅力を、しっかりお伝えしていきましょう!

JCBゴールド ザ・プレミアの素敵な魅力とは!

  • ステイタス性は高い!インビテーションで発行されるカード
  • 空港での待ち時間が楽しくなる!プライオリティパスが付帯
  • あらゆる相談ができる!ゴールド ザ・プレミアムデスク
  • 国内でも値打ちあるサービス!ダイニング30で30%オフが実現
  • JCBならではのサービス!プレミアムステイプラン&Lounge 京都
  • 充実した保険サービス!国内・海外旅行傷害保険&ショッピング保険
  • OkiDokiポイントも優遇!JCBスターメンバーズ

細かいサービスを入れるともっと沢山あるのですが、大きな魅力を紹介すると上記のようになります。

アメックスと比較すると、JCBならではの国内で利用できるサービスが多いのが、最大の魅力でしょう!

JCBゴールド ザ・プレミアは、年会費がかなり優遇されていて、付帯サービスのクオリティはとても高いカードです。

それは、インビテーションで選ばれた、会員にだけ許された特権なのでしょう!

ステイタス性は高い!インビテーションで発行されるカード!

先ず、インビテーションにより発行されるカードなので、ステイタス性の高さは絶対的でしょう!

欲しくても誰もが持てないカードである為に、ステイタス性は担保されていますからね。

JCBゴールド ザ・プレミアへのインビテーション条件!

JCBゴールドカード

公式サイトはコチラ
インビテーション条件
1. JCB ORIGINAL SERIES対象のJCBゴールドのカード利用合計金額が、2年連続で100万円(税込)以上(集計期間:12月16日~翌年12月15日)
2. 本会員の方が会員専用WEBサービス「MyJCB(マイジェーシービー)」に、受信可能なEメールアドレスを登録していること(毎年1月末日まで)

JCBの公式ホームページにて、JCBゴールド ザ・プレミアへのインビテーション条件は、上記の内容で掲載されています。

インビテーションの時期は毎年2月中旬頃にEメールで案内される!

JCBからのインビテーションは、毎年2月中旬頃にEメールで案内されることとなっています。

ですから、先のインビテーション条件の中に「メールアドレスを登録していること」が、挙げられているのでしょう。

JCBゴールド ザ・プレミアは「JCBゴールド」のオプション的存在

JCBゴールド ザ・プレミアは、JCBゴールドのオプションサービスとなっているので、先ずは「JCBゴールド」を利用していることが基本となりますね。

  • JCB ORIGINAL SERIESのゴールドカードを利用していること!
  • カード利用明細のカード名称の先頭に【OS】の表示があること!

上記のゴールドカードを利用していないと、いくら待ってもインビテーションは届かないです。

ですから、カード利用明細でカード名称の先頭に【OS】の表示が記載されているか、ご自身で確認しておきましょう!

また、’【OS】=’と「=」の記載があるものは、対象外のカードとなりますので、ご注意ください。

【重要】インビテーション対象外となるゴールドカードの一例!

対象外カード 対象外カード
キャッシュカード一体型 利用者支払型家族カード
JCBゴールド/プラスANAマイレージクラブ JCBゴールド/PARTNER WITH POINT
JCB GOLD EXTAGE JCBゴールド法人カード
JCBデビットゴールド JCBザ・クラス
JCBプラチナ JCBネクサス
JCBゴールド法人カード ビジネスカード
コーポレートカード ETC/JCBカード
JCBドライバーズプラスカード Type Select JCBカード
各種提携カード 株式会社日専連ホールディングス
三井住友トラスト・パナソニック
ファイナンス株式会社など一部のカード

年会費は意外と安い!基本的に10,000円(税別)でOK!

先にお伝えしたとおり、JCBゴールド ザ・プレミアは「JCBゴールド」のオプションサービスとなっています。

ですので、年会費も「JCBゴールド」の年会費10,000円(税別)に、プラス5,000円(税別)となり、最高で15,000円(税別)となっています。

JCBゴールドの年会費 10,000円(税別) 必須
オプションとしての年会費 5,000円(税別) ※割引あり
JCBゴールド ザ・プレミア年会費 15,000円(税別)

「※割引あり」の内容は、年間のカード利用額の合計が100万円(税込)以上の場合、オプション金額の5,000円(税別)は免除されます!

  • インビテーション条件は年100万円以上の利用が必要
  • 100万円以上のカード利用の場合、5,000円(税別)は免除される
  • 結果、JCBゴールド ザ・プレミアの年会費は10,000円(税別)となる

と、言うことで、JCBゴールド ザ・プレミアのインビテーションが行われた年は、必ず年会費は10,000円(税別)となります!

JCBゴールド ザ・プレミア会員になった2年目から、利用金額が100万円に満たない場合のみ、15,000円(税別)となる訳ですが、ほとんどそのようなことは無い方ばかりでしょう。

せっかくJCBゴールドカードを持っていても、インビテーション対象外だと、JCBゴールド ザ・プレミア会員にはなることができません・・

インビテーション対象のカードであるかは、しっかり確認しておきましょう!

空港での待ち時間が楽しくなる!プライオリティパスが付帯

では、ここからJCBゴールド ザ・プレミアのサービスの魅力を、お伝えしていきましょう!

先ずは「プライオリティパス」が自動付帯していることから、お伝えしていきましょう。

プライオリティパスがあれば、空港ではVIP待遇になる!

プライオリティパスカード

プライオリティパスがあれば、世界約130の国や地域、約500の都市で約1,000ヵ所の空港ラウンジを、無料で利用することができます!
もちろん、国内の主要空港のラウンジも含まれるので、海外旅行に限らず国内旅行でも便利さは変わりませんよ。

  • 年会費399米ドル(45,207円 2017年10月24日レート)が無料!
  • VIPラウンジを利用できるので、ゆったりくつろげる!
  • アルコールや食事も無料、シャワーも利用できる!
  • 手荷物検査後のVIPラウンジを利用できるので搭乗まで快適!

このように、プライオリティパスがあれば空港内ではVIP待遇が待っています。ラウンジのクオリティの高さもありますが、最もVIPな気分を味わえるのが「手荷物検査後のVIPラウンジ利用」でしょう!

搭乗時間を気にすることなく、搭乗ギリギリまでラウンジでくつろげるのは、正にVIP気分以外の何ものでもありませんからね。

プライオリティパスは、カードランクの高いプラチナカードなどに、付帯しているのは知っています。

教授にお聞きしたいのですが、プライオリティパスの最も高い魅力は何になるのでしょう?

先ずは、4万円を超える年会費以上の価値が無料で手に入ること。そして、やはりVIP待遇を経験できることでしょう!

手荷物検査後のVIPラウンジの凄さを体験すれば、もう手放すことはできませんからね!

あらゆる相談ができる!ゴールド ザ・プレミアムデスク

アメックスゴールドカード会員以上の方に、カード付帯サービスのメリットを挙げてもらうと、多くの方が「ゴールドデスク」や「コンシェルジュサービス」が便利だと言われます。

そのサービスに対応するのが、ゴールド ザ・プレミアムデスクです!

会員限定の2種類のダイアル!一つはインフォメーションダイヤル

インフォメーションダイヤルは、一般的な相談をすることのできるサービスダイアルです。

アメックスのコンシェルジュサービスと比較すると物足りなさがありますが、JCBが提携している一流レストランや、把握しているイベント情報などを案内してくれますよ。

  • カードで優待可能なイベントの案内
  • ダイニング30が利用可能な店舗の案内

このような相談を受けてくれるのが、インフォメーションダイアルです。カード利用に関しての相談事は、先ずこのダイアルに問い合わせるのがベストでしょう!

JR・国内航空券などの予約は、リザベーションダイアル!

二つ目の会員限定ダイアルは、リザベーションダイアルで、JR券・国内航空券・ゴルフ場・JCBプレミアムステイプランの予約を引き受けてくれます。

これらの予約以外でも、カード利用に関連した予約なら相談に乗ってもらえるはずなので、困った時は頼りになりますよ!

ゴールド ザ・プレミアムデスクは、カードに関係するあらゆる相談は受けてくれます。

ただし、コンシェルジュサービスのような、特殊なお願いは実現できないので、過度な期待はしない方が良いと思いますね。

国内でも値打ちあるサービス!ダイニング30で30%オフが実現

ダイニング30イメージ画像

JCBは国内唯一の国際ブランドなので、国内でのJCBのサービスネットワークは、他のカードに比べて広くて繊細です!

そのネットワークを利用したサービスの一つが「ダイニング30」となります。

利用金額合計またはコース代金から、30%オフになる!

ダイニング30は利用金額合計または、コース代金から30%オフになるサービスなので、レストランでの接待では、経費節減にも繋がってきます。

  • 全国の対象店舗に事前予約を入れ、ダイニング30利用を告知!
  • 入店時に会員サイトからプリントしたクーポンを渡す!
  • スマホ専用サイトにあるクーポン画面を提示してもOK!
  • 飲食した利用料金が30%オフになるか、コース料金が全員分30%オフ!
  • 利用する店舗によって割引条件が異なるので、そこは要注意!

4名以上で利用する場合は確実にお得になりますが、店舗によって割引内容が異なるので、専用サイトの割引条件はしっかり把握しておきましょう!

また、先にお伝えした「ゴールド ザ・プレミアデスク」からの、直接予約はできないかも知れませんので、その辺はデスクで直接ご確認してくださいね。

ダイニング30は、上手に利用すればとてもお得になるサービスです!

ただし、割引方法が店舗によって異なることと、予約とクーポンが必要なので、ひと手間発生することは承知で利用してください。

JCBの独自サービス!プレミアムステイプラン&Lounge 京都

JCBならではの独自のサービスとして、国内で利用できる「JCBプレミアムステイプラン」と「JCB Lounge 京都」が用意されています。

JCBプレミアムステイプランは、会員限定の特別な宿泊プラン!

JCBプレミアムステイプランは、上級カードである「JCBプラチナカード」や「JCB ザ・クラス」に付帯しているサービスです。

このサービスを、年会費実質10,000円(税別)で持つことのできる「JCBゴールド ザ・プレミア」で利用できるのは、大きな魅力ですね!

利用には旅館編とホテル編がある!

JCBプレミアムステイプランには、旅館編とホテル編に分かれていて、どちらの宿泊タイプを選ぶかはカード会員が決めることとなります。

  • 全国の厳選した旅館・ホテルを会員特別価格で利用可能!
  • 本会員と家族会員1名以上を含む宿泊で、利用できる!
  • 予約はリザベーションダイアルを利用!
  • 一部、ザ・クラス専用のプランも存在する!

全国から厳選した一流の旅館・ホテルなので場所は限定されますが、それぞれ100以上の施設が登録されているので、困ることはないでしょう。

京都に行ったら是非立ち寄ろう!「JCB Lounge 京都」

プライオリティパス

  • 京都駅ビル内にあり、中央改札を出て直ぐ
  • JCB上級カード会員限定のラウンジ
  • 年中無休 営業時間は10:00~18:00
  • ドリンク・ガイドブック・無料Wi-Fiなど利用可能
  • 手荷物一時預かりもOK!

京都観光をするなら是非立ち寄って、少し休憩して手荷物を預けてから、手ぶらで観光すると便利で楽ですよ!

ただし、営業時間が18時までなのでその辺はプランニング時に、ご注意くださいませ。

JCBプレミアムステイプランは、私も利用している、是非とも薦めなサービスです!

上質な宿を自分で探すより、早くてお得ですし、実際に宿泊すればリピーターになることは、間違いありませんよ。

充実した保険サービス!国内・海外旅行傷害保険&ショッピング保険

JCBゴールド ザ・プレミアには、各種の充実した保険が自動付帯していますから、日常の生活から国内旅行時、海外旅行時も安心して出かけることができますよ!

国内旅行傷害保険は最高5,000万円!入院・通院・手術も補償!

補償内容 補償額
死亡・後遺障害 最高5,000万円
入院日額 5,000円/日 ※1
通院日額 2,000円/日 ※1
手術費用 入院日額×倍率
10倍/20倍/40倍 ※2

※1:8日以上の治療から対象となり、事故から180日を限度
※2:1事故につき1回が限度 倍率は手術内容で変化する

8日以上の治療からの対象と条件は付きますが、カードに入会しているだけで、これだけの補償があるのは助かりますね。

最高1億円の海外旅行傷害保険!家族特約もある充実した保険!

補償内容 補償金額 家族特約
死亡・後遺障害 最高1億円 最高1,000万円
傷害治療 最高300万円 最高200万円
疾病治療 最高300万円 最高200万円
賠償責任 最高1億円/1事故 最高2,000万円/1事故
携行品損害 ※1 最高50万円 最高50万円
救援者費用 最高400万円 最高200万円

※1:最高50万円は1旅行につき、保険期間中最高100万円 自己負担は1事故につき3,000円

JCBゴールド ザ・プレミアには、家族特約も付帯しているので家族カード会員でなくても補償をしてくれます。

期間は3ヵ月ですので、90日と間違えないようにしてくださいね。

国内・海外航空機遅延保険も自動付帯!最高4万円の補償

この保険は国内及び海外での航空機利用にて、飛行機が遅延・欠航した場合の補償、手荷物が遅延・紛失した場合を補償してくれます。

自分の責任じゃないのに費用が発生すると、楽しい旅行も一気にテンションが下がってしまいますが、補償があれば安心できますよね。

補償内容 補償金額 支払い条件
乗継遅延費用保険金
(客室料・食事代)
最高2万円 遅延した航空便の実際の
到着時刻から4時間以内
に代替便を利用できな
かった場合
出航遅延費用等保険金
(食事代)
最高2万円 出航予定時刻から4時間以内
に代替便を利用できなかった
場合
寄託手荷物遅延費用保険金
(衣料購入費等)
最高2万円 到着後6時間以内に手荷物が
届かなかった場合で、到着後
48時間以内に購入した場合
寄託手荷物紛失費用保険金
(衣料購入費等)
最高4万円 到着後48時間以内に手荷物
届かなかった場合を紛失と
みなし、到着後96時間以内
に購入した場合

上記の補償は全て、国内・海外共通の補償内容となっています。通常は海外での補償のみが多いのですが、JCBゴールド ザ・プレミアは国内でも補償してくれるので、有難い保険となっています!

ショッピングガード保険で購入後も安心補償!

ショッピングガード保険は、JCBゴールド ザ・プレミアで支払った商品を、90日以内に破損・紛失した場合に適用される保険です。

補償内容 補償金額
海外ショッピング 最高500万円
国内ショッピング 最高500万円

JCBゴールド ザ・プレミアで購入した商品は、国内・海外問わず補償してくれます。ただし、1回当たり3,000円の自己負担金が必要となることを把握しておきましょう!

また、補償対象外の商品も存在しますのので、対象であるか否かは手続き時にご確認くださいね。

JCBゴールド ザ・プレミアの年会費は、実質10,000円(税別)でしたね。

その年会費で、これだけの補償のある付帯保険があるカードには、滅多に出会えません!

JCBスターメンバーズで、OkiDokiポイントも優遇!

スターメンバーズイメージ画像

「JCB STAR MEMBERS(スターメンバーズ)」は、年間でJCBカードを一定金額以上利用すると、登録不要で特別に提供されるメンバーシップサービスのことです。

ゴールドカードよりも常時10%UP!最高70%までUPする!

スターメンバーズは、通常なら年間のカード利用額によってメンバーランクが決定し、最低で30万円以上の利用がないとランクインすることはありません。

JCBゴールド ザ・プレミアなら、金額の利用条件は無く、しかもゴールドカード会員よりも10%多い、最低20%UPが保証されているのです!

メンバーランク名称 ランクのポイントアップ率 利用金額
ロイヤルαPLUS 70%UP 300万円以上
スターαPLUS 60%UP 100万円以上
スターβPLUS 30%UP 50万円以上
スターePLUS 20%UP 50万円以下

実際には、年間利用額100万円でインビテーションされるカードですから、基本的には上記表の「スターαPLUS」で60%アップが基本となるでしょうね。

このサービスもプラチナカードや、ザ・クラスの上級カードしか適用されないので、JCBゴールド ザ・プレミアにも適用されるのは、上位カードへのランクアップが可能だからこそでしょう。
OkiDokiポイントが、最初から最低でも20%アップになるのは、驚きのサービスですよ!

国際ブランドのプロパーカードで、何のオプションもなしに、還元率が1%近くなるカードは珍しいですからね。

JCBゴールド ザ・プレミアの基本情報をご紹介します!

JCBゴールド ザ・プレミア

ここでJCBゴールド ザ・プレミアの、基本情報をご紹介しましょう。表内の価格は全て税別価格で表示してあります。

項目 カード内容
国際ブランド JCB
年会費 初年度:10,000円 次年度以降:15,000円 
条件クリアで10,000円
会員条件 JCBからのインビテーションのみ
1:JCBゴールドの利用金額が2年連続100万円以上
2:MyJCBにメールアドレスを登録していること
ポイント OkiDokiポイント 1,000円=1ポイント(5円相当)
還元率 0.6%~0.85% スターメンバーズのランクで変わる
有効期限 5年間
海外旅行傷害保険 自動付帯(家族特約付帯)
死亡・後遺障害 最高1億円(最高1,000万円)
傷害治療 最高300万円(最高200万円)
疾病治療 最高300万円(最高200万円)
賠償責任 最高1億円/1事故(最高2,000万円/1事故)
携行品損害 ※1 最高50万円(最高50万円)
国内旅行傷害保険 自動付帯(家族特約なし)
死亡・後遺障害 最高5,000万円
入院日額 5,000円/日 ※2
通院日額 2,000円/日 ※2
手術費用 入院日額×倍率
10倍/20倍/40倍 ※3
航空機遅延保険 国内・海外とも自動付帯
乗継遅延費用保険金
(客室料・食事代)
最高2万円
遅延した航空便の実際の到着時刻から4時間以内
に代替便を利用できなかった場合
出航遅延費用等保険金
(食事代)
最高2万円
出航予定時刻から4時間以内に代替便を利用できなかった
場合
寄託手荷物遅延費用保険金
(衣料購入費等)
最高2万円
到着後6時間以内に手荷物が届かなかった場合で、到着後
48時間以内に購入した場合
寄託手荷物紛失費用保険金
(衣料購入費等)
最高4万円
到着後48時間以内に手荷物届かなかった場合を紛失と
みなし、到着後96時間以内に購入した場合
ショッピングガード保険 国内・海外 最高500万円 ※4
電子マネー QUICPay
マイル移行 ANA・JAL・デルタ航空
マイルレート 0.3% 手数料は無料
空港ラウンジ利用 プライオリティパスで世界約1,000ヵ所利用可能
その他特典 ・ゴールド ザ・プレミアムデスク
・プレミアムステイプラン(旅館編・ホテル編)
・Lounge 京都 無料利用
・JCBスターメンバーズでOkiDokiポイントアップ

※1:最高50万円は1旅行につき、保険期間中最高100万円 自己負担3,000円/1事故
※2:8日以上の治療から対象となり、事故から180日を限度
※3:1事故につき1回が限度 倍率は手術内容で変化する
※4:年間補償額で1事故当たり3,000円の自己負担 購入日から90日間補償
※注:年会費の条件は、年間の利用金額が100万円以上であれば、5,000円免除

記事内では紹介していませんが、OkiDokiポイントは基本情報に記載してあるとおり、マイルに交換することができます。

ですが、移行レートは30%と低いので、あまりお薦めすることができないですね・・

JCBゴールド ザ・プレミア取得は、ザ・クラスへの最短ルート!

JCBゴールド ザ・プレミアを取得すれば、年会費は実質10,000円(税別)で多くの付帯サービスを受けることができる、とても魅力のあるカードです。

プライオリティパスやJCBスターメンバーズのランク優遇など、プラチナカードや、JCBの最高峰カードである、ザ・クラスにしか付帯しないサービスを利用することができます。

それは、JCBゴールド ザ・プレミアにインビテーションされ、更にカード利用が優秀であれば、プラチナやザ・クラスへのインビテーションが既に用意されているからでしょう。

結果として、JCBゴールド ザ・プレミアへのインビテーションは、ザ・クラスへの最短ルートと言っても過言ではないですね!

メニューを閉じる
閉じる
10秒で分かるクレジットカード適性診断