三井住友VISAクラシックカード
  • visa
  • 星
  • 星
  • 星
  • 星
  • 星なし
4.0
  • ETCカード対応
  • マイルが貯まる
  • 最短3営業日で発行
  • 電子マネー
  • 海外旅行保険あり
  • 入会キャンペーン中
  • 家族カード
  • ショッピング保険あり
三井住友VISAクラシックカードは、上手に使えばずっと年会費は無料のまま。オンラインだけでなく街中のお店もお得に使え、4種類の電子マネーにも対応の定番カードです。
年会費 ポイント還元
初年度 無料 0.5%
2年目以降 1,250円
※100万円以上利用で半額
このカードの公式サイトはこちら

三井住友VISAクラシックカードは高ステータスで実質年会費半額!

ノーイメージ

オトナが持つに相応しい風格のクレジットカード、三井住友VISAクラシックカードをご紹介しましょう。

ステータスの高いカードは年会費が気になりますが、三井住友VISAクラシックカードは意外に低価格。しかもあるカンタンな方法で、初年度の年会費0円のまま使い続けることも可能です。

カードフェイスはとても重厚ですが、実は意外とリーズナブルなクレジットカードなんですよ。

この三井住友VISAクラシックカードのお得な使い方や付帯サービスの活用術を、まとめて一気に解説します!

三井住友VISAクラシックカードの実質的なメリットと魅力

  • 年会費の免除条件クリアでずっと0円!
  • クラシックカードAは付帯保険がより充実
  • ポイントUPモールなら最大ポイント20倍
  • 「ココイコ!」で街中のお店もポイントUP
  • 4種類の電子マネーに対応
  • ユニバーサル・スタジオ・ジャパンを優待価格で楽しめる

古典的と言うに相応しい存在の三井住友VISAクラシックカードは、その中身も堅実そのもの。年会費が免除になるほか、街中のお店の利用でも効率よくポイントが貯まります。

必要に応じてクラシックカードAという選択肢もありますので、是非詳細をチェックしてください。

三井住友VISAクラシックカードはバランスの良い機能で、大人の普段使いに最適な1枚です。

年会費も意外と安く、簡単な免除条件をクリアすればずっと年会費無料で使えます。リーズナブルなのに大人の風格漂うクレジットカードとして一押しですよ!

三井住友VISAクラシック

公式サイトはコチラ

三井住友VISAクラシックカードは年会費免除条件利用で2年目移行も年会費無料

年会費無料のクレジットカード以外は絶対に入会しないという方もいますが、そのようなカードは付帯サービスや特典に大きな期待はできません。

一番おトクなのは、一定レベルのカードに入会した上で年会費免除条件を利用することです。三井住友VISAクラシックカードも、この方法でずっと年会費無料で使うことができます。

三井住友VISAクラシックカード年会費は初年度無料

永年無料のカードは数多く発行されていますが、欠点はサービス内容に偏りがあること。

ひとつのメリットの為に入会するならば、結局は複数のカードが必要になってくるでしょう。年会費無料のカードは確かにコストはかかりませんが、1枚で全てをこなすには役不足なのです。

その点三井住友VISAクラシックカードの年会費は初年度無料の1,250円で、全体的にバランスの良いサービスが期待できます。

2年目以降の年会費には免除条件を利用する

問題は2年目以降の年会費です。そのままでは毎年1,250円が引き落とされますが、実は三井住友VISAクラシックカードにはこれを完全に無料にする方法があります。

それは以下の2点を両方とも満たすことです。

【三井住友VISAクラシックカード年会費免除条件】
①「マイ・ペイすリボ」を登録すること
②前年度中に1回以上カードを利用すること

②は簡単ですが、①の「マイ・ペイすリボ」についてご説明しておきましょう。

「マイ・ペイすリボ」登録で一定額以上がリボ払いになる

マイ・ペイすリボとは、毎月の支払いが一定額以上になった時にだけ、超過分が自動的にリボ払いになる仕組みのことです。

といってもマイ・ペイすリボの設定金額は自分で決めれるので、高く設定すれば実質一回払いと変わりません。

以下三井住友VISAカード公式サイトの画像をご覧ください。

マイ・ペイすリボ説明画像

これはマイ・ペイすリボの設定金額を「5,000円」にした場合の支払い例です。一回払いなら7月の請求額は5万円ですが、マイ・ペイすリボに登録していれば毎月の支払額は5,000円です。

設定金額を引き上げればリボ払いにはならない!

ただこのままでは残高分に対して、年15.0%の手数料(利息)が発生してしまいます。そこでマイ・ペイすリボに登録しても、リボ払いにならない良い方法をご紹介しましょう。

それには月々の支払額がオーバーしないように、マイ・ペイすリボの設定金額を高額にしておく事です。

例えば月額5万円程度利用する方なら、10万円に設定しておけばまず安心でしょう。これなら超過分は発生しないので、毎月一回払いになります。

このような下準備をしておくだけで、三井住友VISAクラシックカードをずっと無料で使い続けることができるのです。

三井住友VISAクラシックカードの年会費が1,250円って聞くと、何だか勿体ない気がして入会する気になれません。

年会費永年無料のカードは一杯出ているし、クレジットカードの機能なんてどれも似たようなものでしょう?

年会費無料のカードは、一部のサービスや機能が犠牲になっていることが殆どです。バランスの良い機能を期待するなら、やはり一定の年会費は必要ですよ。

三井住友VISAクラシックカードの場合、マイ・ペイすリボを登録して年に一度カードを使えば年会費は無料になります。マイ・ペイすリボの設定金額を高く引き上げれば、一回払いと全く同じだということを憶えておいてください。

三井住友VISAクラシック

公式サイトはコチラ

三井住友VISAクラシックカードの弱点は旅行保険?有効な対策とは

実質年会費無料でステータスも高い三井住友VISAクラシックカードですが、いいことばかりではなく実はちょっとした弱点があります。それは旅行保険の補償についてです。

さて、果たしてこの弱点はカバーすることができるのでしょうか?

三井住友VISAクラシックカードは海外旅行保険のみ

その前に、先ずは三井住友VISAクラシックカードの付帯保険をチェックしておきましょう。以下が海外旅行障害保険の補償内容です。

【三井住友VISAクラシックカード 海外旅行傷害保険:利用付帯】
・傷害死亡、後遺障害 最高2,000万円
・傷害治療費用 15万円
・疾病治療費用 15万円
・賠償責任   2,000万円
・携行品損害  15万円
・救援者費用  100万円
補償項目は傷害や疾病治療なども網羅されていますが、それぞれの補償金額がやや低いのが気になります。それに全て利用付帯で、旅行費用をカード決済していない限りどの補償も適用されません。

三井住友VISAクラシックカードの旅行保険には、以下の通り全部で3つのデメリットがあります。

  • 補償金額が低い
  • 海外旅行傷害保険しかない
  • 利用付帯である

利用付帯の保険は旅行費用をカード決済する必要がある

3つの弱点のうち、重要な利用付帯についてご説明しておきましょう。

クレジットカードに付帯の旅行保険には、利用付帯と自動付帯の2種類があります。

自動付帯の保険はカード会員である限りどんな旅行でも適用されますが、利用付帯はカード利用が条件なので、旅行費用をカード決済していないと適用されません。

また利用付帯は保険請求にやや時間がかかるという難点も。このようなこともあって、海外旅行用にはなるべく自動付帯の保険が望ましいのです。

旅行保険が必要な方には「クラシックA」がおすすめ

そこで旅行の多い方に是非おすすめしたいのが、同じシリーズの「三井住友VISAクラシックカードA」です。

こちらのタイプは旅行保険が強化され、三井住友VISAクラシックカードの3つの弱点を全てカバーできます。

以下が三井住友VISAクラシックカードAの海外旅行傷害保険の補償内容です。

【三井住友VISAクラシックカードA 海外旅行傷害保険:自動付帯】
・傷害死亡、後遺障害 最高2,000万円
(自動付帯分300万円、利用条件分1,700万円)
・傷害治療費用 100万円
・疾病治療費用 100万円
・賠償責任   2,500万円
・携行品損害  20万円
・救援者費用  150万円

補償額も上乗せされていますが、もっと大切なことは全項目が自動付帯になることです。

ただし傷害死亡・後遺障害の自動付帯分は300万円のみで、旅行費用をカード決済することで最高2,000万円の補償となります。

「クラシックA」には国内旅行保険もついて年会費は250円高い

また「クラシックA」には国内旅行傷害保険もついてきます。傷害死亡・後遺障害のみで、こちらも自動付帯分は300万円です。

【三井住友VISAクラシックカードA 国内旅行傷害保険】
・傷害死亡、後遺障害 最高2,000万円
(自動付帯分300万円、利用条件分1,700万円)

「三井住友VISAクラシックカードA」は保険が充実する代わりに、年会費は250円分高く1,500円です。

でもクラシックカードAにも年会費免除が適用されるので、2年目以降の年会費は実質無料です。海外旅行によく行く方なら、クラシックカードAがおすすめです。

海外旅行時サブカードの保険は自動付帯がベスト

ここで海外旅行時の、複数クレジットカードの組み合わせ方についても考えておきましょう。

カードを複数持っている場合、付帯する旅行保険の補償額は以下のようになります。

傷害死亡と後遺障害・・・一番高い金額が採用される
それ以外の補償・・・・・合算した金額が最高補償額になる

つまりメインに使うカードとサブカードを上手に組み合わせれば、旅行保険をより充実させることができるのです。

例えば以下のようなカードの組み合わせ方なら、お得で旅行保険も充実します。

【メインカード(旅行費用の決済に使う)】
・旅行関連の優待が多い
・ポイント還元率が高い

【サブカード】
・旅行保険が自動付帯である

VISAクラシックカードAなら、海外旅行時のサブカードとしても力を発揮できるでしょう。

三井住友VISAクラシックカードの海外旅行傷害保険は利用付帯なので、旅行費用にカードを使わない限り補償がつきません。

しかしクラシックカードAなら、旅行保険が自動付帯になり補償金額も上乗せされます。海外旅行によく行く方なら、こちらのタイプがおすすめですよ。

三井住友VISAクラシック

公式サイトはコチラ

三井住友VISAクラシックカードでネットも街中も買物がおトクに!

クレジットカードで誰もが一番よく使う機能はやっぱりショッピングですよね。次に、三井住友VISAクラシックカードでのお買物がよりお得になる方法をご紹介します!

三井住友VISAクラシックカードの還元率は0.5%

一般にステータスの高いカードの還元率は平凡で、三井住友VISAクラシックカードの還元率も0.5%と極めて地味。ポイント獲得に興味のある方にとっては、何ら魅力のない数字です。

ただこれは基本の還元率に過ぎません。三井住友VISAクラシックカードには、この還元率を更に底上げする2つの方法があります。

ポイントアップするショッピング方法は2通り

ポイント獲得には特に興味のないという方も、折角ですから少しでも節約に繋がる使い方を試してみてはいかがでしょう?

三井住友VISAクラシックカードは、以下の2通りのお買物方法がおトクです。

  • 「ポイントUPモール」でオンラインショッピング
  • 「ココイコ!」のエントリーで街中のお店でショッピング

ポイントUPモールを使うと、通常の2倍から20倍もポイント倍率がアップ!

アマゾンや楽天などいつものオンラインモールが、ポイントUPモールを経由するだけでどんどんお得になります。

ポイントUPモールのサイトでは、うっかり経由忘れのないように便利な「ポイントUPチェッカー」を配布中。是非こちらもご活用ください。

「ココイコ!」で実店舗でもポイントアップ

ココイコイメージ画像

三井住友VISAクラシックカードの特徴は、「ココイコ!」を使って街中のお店でも同様にポイントアップが可能なところです。

オンラインショッピングは余り好きではないという方は、是非とも実店舗でポイントアップを実感してください。ココイコ!のサイトには、ポイント3倍・キャッシュバック3%など高還元率のショップが揃っています。

ココイコ!の使い方の手順は以下の通りです。

1.ココイコ!のサイトで行きたいお店にエントリー
2.ポイント獲得かキャッシュバックかのいずれかを選択
3.有効期限内にお店で買い物
4.特典ゲット!

エントリーは何度でもOKで、実際にお店へ行くかどうかは後で決めても構いません。ココイコ!はキャッシュバックも可能なので、利用すればどなたでもダイレクトにおトクを実感できますよ!

対応する電子マネーは全部で4種類!

街中のお店では電子マネーの利用も便利です。最後に三井住友VISAクラシックカードに対応する電子マネーをご紹介しましょう。

三井住友VISAクラシックカードは多くの電子マネーに対応しており、以下の4種類の申込みが可能です。

【PiTaPa】
費用:年間一度も利用がなければ1,000円必要
形態:専用カード
【WAON】
費用:発行手数料300円
形態:専用カード
【iD】
費用:無料
形態:おサイフケータイ、専用カード、クレジットカード一体型
【VisapayWave】
費用:無料
形態:おサイフケータイ
※海外でも利用可能

VisapayWaveは国内外で利用できる電子マネーで、カードリーダーにかざすだけで清算できるため、特に海外旅行時におすすめですよ。

三井住友VISAクラシックカードのポイント還元率は0.5%ですが、ポイントUPモールを経由したり、ココイコ!で事前エントリーすることで、通常の数倍以上のポイントを稼ぐことができます。

また対応する電子マネーは4種類。中でも海外対応のVisapayWaveは、安全で便利な決済方法としておすすめです!

三井住友VISAクラシック

公式サイトはコチラ

三井住友VISAクラシックカードの様々な特典内容

三井住友クラッシックカードは、実店舗の買い物でもポイントを多くゲットできるだけでなく、その他にも様々な優待サービスがあります。

ここからは、三井住友クラシックカードの特典内容をご紹介していきましょう。

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの優待

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンイメージ画像

三井住友カードはユニバーサル・スタジオ・ジャパンのオフィシャルカードです。

三井住友カードの会員になると、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの1日パスポートを割引優待価格で購入できます。

■1日中パークを利用できる1デイ・スタジオ・パスの割引価格

     通常価格 割引価格
大人 7,400円       6,660円(10%割引)  
子供 4,980円      4,480円(約10%割引)

※上記優待価格対象期間:2016年11月11日(金)~2017年1月9日(月・祝)迄

優待期間以外でも大人7,030円、子供4,730円と約5%割引で購入できてお得です。

三井住友VISAカードは、会員チケットサービスが充実して、宝塚歌劇などのチケットを公演先行販売していたり、その他ミュージカルなどの優待公演のチケットなども購入できますよ。

VJトラベルデスクで旅行パッケージツアーが5割引き

三井住友カード会員は、「VJトラベルデスク」から国内・海外パッケージツアーの予約をすると、同伴者も一緒にツアー代金が3~5%OFFとお得に利用できます。

VJトラベルデスク5%OFFで利用できる社名画像

■国内ツアー5%OFF

・日本旅行 (赤い風船)・クラブメッド(ClubMed)・ANAスカイホリデー
・JALパック

VJトラベルデスク5%OFFで利用できる社名画像

■海外ツアー5%OFF

・日本旅行(MACH_)・クラブメッド(ClubMed)・ ANAハローツアー・ANAワンダーアース
・ JALパック・プレイガイドツアー
・ユナイテッドツアーズ ・ユナイテッドツアーズ

GlobePass(優待プログラム)でアジアのレストランが優待価格で楽しめる

優待プログラムが利用できるレストラン画像

GlobePassとよばれる優待プログラムは、アジアのレストランや免税店を割引価格で楽しめるお得なクーポンを利用できます。

お得なクーポンはGlobePass(グローブパス)のウェブサイトから、いつでもゲットできますよ。

■対象国

韓国、中国、台湾、香港、ベトナム、タイ、マレーシア、インドネシア、
フィリピン、日本

三井住友VISAクラシックカードの基本情報

三井住友VISAクラシック

公式サイトはコチラ

最後に三井住友VISAクラシックカードの基本情報をまとめました。旅行保険のところで少し触れた、三井住友VISAクラシックカードAの基本情報も併せてご覧ください。

内容 三井住友VISAクラシックカード クラシックカードA
年会費 1,250円 初年度無料 免除有 1,500円 初年度無料 免除有
申込資格 満18歳以上 満18歳以上
家族カード 1人目は初年度無料※1 1人目は初年度無料※1
ETCカード 2年目以降500円※2 2年目以降500円※2
海外旅行傷害保険 最高2,000万円 利用付帯 最高2,500万円 自動付帯※3
国内旅行傷害保険 最高2,000万円 自動付帯※3
その他付帯保険 ショッピング補償 100万円 ショッピング補償 100万円
電子マネー iD、PiTaPa、WAON、VisapayWaveに対応※4 iD、PiTaPa、WAON、VisapayWaveに対応※4
還元率 0.5% 0.5%

※1 家族カードで買物利用3回以上の場合年会費無料
※2 前年度利用があれば無料
※3 傷害死亡/後遺障害は自動付帯分300万円、利用条件分1,700万円
※4 いずれも申込みが必要

三井住友VISAクラシックカードとクラシックカードAとの違いは旅行保険の補償内容です。旅行に行かない方なら三井住友VISAクラシックカードで十分。

大人が持つに相応しい定番クレジットカードですが、マイ・ペイすリボの登録と年間一度の利用だけで年会費も無料で使い続けることができますよ。

あなたにイチオシの人気クレジットカード
  • 詳細を見る
    JCB 一般カード
    年会費無料で充実のサービス内容、カード初心者にオススメ
    詳細を見る

  • 詳細を見る
    オリコカード THE POINT PREMIUM GOLD
    高いポイント還元率と充実の保険内容、メインカードにオススメです
    詳細を見る

  • 詳細を見る
    エポスカード
    居酒屋やファミレス、全国テーマパークなど、様々な場所で割引優待が受けられます
    詳細を見る

三井住友VISAクラシックカードは低コストで持てる定番カードです

三井住友VISAクラシックカードは、ステータスを重んじる方にも十分満足いただける定番クレジットカードです。

しかも意外に低コストで、簡単な方法で2年目以降も年会費無料にできるので、節約を意識する方にもおすすめです。ショッピングもポイントUPモールやココイコ!の利用で、より多くのポイントが貯まります。

なお旅行保険の補償内容をより補強したい方には、同じシリーズのクラシックカードAをご検討ください。

三井住友VISAクラシックカードは、簡単な条件をクリアすれば年会費も無料になり、オンラインでも街中のショップでもポイントがよく貯まるリーズナブルなクレジットカードです。

弱点は旅行保険ですが、海外へよく行く方にはクラシックカードAという選択肢も。大人に相応しい定番カードとして、非常にバランスの良い三井住友VISAクラシックカードを是非ご検討ください。

メニューを閉じる