ポンタ プレミアム プラスはいつでもどこでも還元率1%をキープ!

ポンタ プレミアム プラスはいつでもどこでも還元率1%をキープ!

Ponta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)はクレジットカードとポイントカードが一つになった便利なカード。

利用の度に人気の共通ポイントPontaが貯まりますが、還元率はいつでもどこでも1%!利用先を選ばないのがこのカードの凄いところです。

当記事では、このPonta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)の詳細と注意点をまとめてご紹介します。共通ポイントPontaを使ってみたいという方、必見ですよ!

ポンタ プレミアム プラスはPontaが使えるお得なカード!

  • 還元率はいつでもどこでも1%!
  • リボ専用タイプは還元率2%
  • 年2回の優待月特典でポイントアップ
  • 新規入会には大量ポイントをプレゼント
  • 旅行保険など付帯保険も充実!
  • 年間5万円の利用で2年目以降年会費無料
  • 公共料金の支払いはポイント付与対象外

Ponta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)は、どこでも常に還元率1%という、どなたにもメリットの多いクレジットカードです。あなたもこのカードで、使い勝手の良い共通ポイントPontaを手にしてみませんか?

Ponta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)は、ローソンなど対象店のみでメリットの多いカードではありません。どこで使っても常に還元率1%ですので、どなたも安定してポイントを稼げます。

ただし幾つか注意点もありますので、申し込む前に是非詳細をチェックしてください。特に一般コースとリボ専用コースの選択についてはお間違えなきよう!

ポンタ プレミアム プラスはポイントが安定して貯まるカード!

Ponta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)は還元率1%!利用先に関わらず安定してポイントが貯まるのは、このように基本の還元率が高いからです。

使い道や時期を限定されないので、Pontaの利用が初めてという方にも大変使いやすいクレジットカードです。まずはカードの概要からご紹介しましょう。

どこで使っても還元率は常に1.0%!

Ponta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)は、ポイントカードとクレジットカードが一体になった多機能型。

通常このタイプのカードは、ポイント対象店舗でのみメリットが多く、他で使うと還元率がイマイチといったものが殆どです。でもこのカードは違いますよ。

Ponta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)はどこで使っても常に還元率1.0%をキープ。これは利用先を選ばないクレジットカードです。

貯まるのはPontaポイントだけ

ポンタ プレミアム プラス画像

このカードの発行元はジャックスですので、本来ならば自社ポイントプログラム「ラブリィポイント」が貯まるはず。

しかしPonta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)のポイントプログラムは「共通ポイントPonta」で、貯まるのはPontaポイントのみとなります。

Pontaポイントの付与率と還元率は以下の通りです。

【Ponta Premium Plus 基本の還元率】
100円利用 → 1Pontaポイント付与
還元率1.0%

Ponta提携店では店舗によってポイントの上乗せもありますが、とにかく使っていれば必ず1%以上還元されるのが、Ponta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)なのです。

Ponta提携店で1ポイント1円で使える!

また貯めたポイントは、全国のPonta提携店で利用可能です。利用レートは以下のようになっています。

【Pontaを提携店で使う】1Ponta → 1円

「100円で1ポイント貯まって1ポイント1円で使える」という、大変分かりやすい設定ですね。

次にPontaポイントを「使える」提携店の一部をご紹介しましょう。

  • ローソン
  • 高島屋
  • ケンタッキーフライドチキン
  • ピザハット
  • 昭和シェル石油
  • オリックスレンタカー
  • HMV
  • ポンパレモール
  • ホットペッパーグルメ、その他

共通ポイントPontaは、近年リクルートと統合され、人気サイトのポンパレモールやホットペッパーグルメでもPontaを貯めたり使ったりが可能となりました。

例えばポンパレモールなら、獲得ポイントは常に3%以上!このように、Pontaは以前にも増して使い勝手が良くなっています。

優遇月には最大1%のポイント上乗せがある!

またPonta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)にはちょっとしたボーナスが。毎年7月と12月のカード利用額に応じて、ポイント優遇のチャンスがあるのです。

毎年8月と1月のカード利用代金明細書上の利用額が以下の条件を満たすと、獲得ポイントに加えて最大1.0%が上乗せされます。

【年2回のポイント優遇月】
優遇月に10万円以上の利用・・・0.5%上乗せ
優遇月に20万円以上の利用・・・1.0%上乗せ

ポイント優遇が適用されれば、その月の還元率は合算で2.0%にもなります!

ただ月額10万円〜20万円使うには、旅行など大型利用をなるべくこの2ヶ月に集中させるといった工夫も必要です。年2回しかない貴重なチャンスですから、チャレンジする価値はありますよね。

Ponta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)は、どこで使っても1%というのが嬉しいですね!また年2回あるポイント優遇月も楽しみです。

でもこれを実現するのはそう簡単ではなさそうですね。どうすればここまでポイントを獲得できるようになるんでしょう?

優遇月にポイント上乗せされる条件は、月額利用が10万円〜20万円以上必要です。大きな買物や旅行を集中させる手もありますが、無理は禁物!

Ponta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)は常に還元率1.0%ですから、例えこれを達成できなかったとしても、年間を通して安定してポイントを稼げますよ。

ポンタ プレミアム プラスだけ!最大6500ポイントの入会特典

Ponta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)には、実は豪華な入会特典がついています。新規入会をお考えなら今がチャンス!

次にそのキャンペーン詳細をご説明しましょう。

ファーストプレゼントは最大6000ポイント!

まずファーストプレゼントです。これは「カード到着後2か月間」のカードショッピング利用金額が条件です。月間利用額によって、最大6,000円相当のPontaポイントが獲得できます。

【Ponta会員限定ファーストプレゼント】
5万円以上・・・・2500ポイント
10万円以上・・・6000ポイント

獲得ポイント数が大きいので、上を狙う価値は大いにあります!

なおこのプレゼントは応募形式であることにご注意ください。同包の専用応募用紙に必要事項を記入の上、「カード到着から3ヶ月以内」に封書で応募することになっています。

利用条件を満たしても、応募し忘れるとポイントは貰えませんのでご注意ください。

利用期間が2か月あるので時間は十分ですが、やはり使い道はカード申込み時点で決めておく方がいいですね。

Web登録するだけで合計500ポイントが貰える!

新規入会特典はこれだけではありませんよ。Ponta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)は、Web登録によっても合計500ポイントを獲得できます。

Web登録はクレジットカードの管理には必要なものですが、やってもやらなくてもカードは問題なく使えますから、つい面倒で先延ばしになることも。

でもポイントが貰えるのなら話は別ですよね。Web登録はそれ自体とても重要なものですので、更に少し詳しくご説明したいと思います。

ポンタ プレミアム プラスの登録Webサイトは2つ

Ponta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)には、管理に必要なWebサイトが2種類あります。

これはこのカードが、カード発行元とは異なる独自のポイントプログラムを持っているからです。

従ってポイント獲得のチャンスも2回あり、それぞれ250ポイントずつ、合計500ポイントが加算されます。以下2つの登録先とそれぞれの役割をご覧ください。

  • JACCSインターコムクラブ・・・カード情報の管理
  • Ponta Web・・・・・・・・・ポイントの管理

2つのWebサイトはそれぞれ機能が異なる

Webサイトの役割についても詳しく説明しておきましょう。

Ponta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)の発行元はジャックスカードですので、登録情報や支払い方法の変更など、カードの基本的なことに関しては「JACCSインターコムクラブ」から手続きします。

そしてPontaポイントに関しては全て「Ponta Web」で管理します。ここへ行けばPontaのことが何でも分かるようになっていて、Pontaポイント通帳の確認やポイント移行もここで行います。

どちらもPonta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)には欠かせない機能です。

年会費2,000円は年間利用5万円で免除される

ここでPonta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)の年会費のことに触れておきましょう。

このカードの年会費は2,000円で初年度無料、2年目以降の年会費についても、年間利用たったの5万円で免除されます。

これはここまでご紹介してきたポイント加算の条件と比べれば、遥かに緩い条件ですよね。以下、ポイント優遇条件と年会費免除条件とを比較してみてください。

  • 優遇月ポイント上乗せ:優遇月に10万円〜20万円以上の利用
  • ファーストプレゼント:入会後2か月間に5万円〜10万円以上の利用
  • カード年会費免除:年間5万円以上の利用
つまり優遇月のポイント上乗せやPonta会員限定ファーストプレゼントを獲得できる方であれば、2年目の年会費免除も余裕でクリアできます。

優遇月の利用は7月と12月ですので、毎年旅行や帰省のスケジュールを組込んではいかがでしょう?うまくいけば2年目3年目以降もずっと年会費無料のまま、その月はポイントも上乗せされて一挙両得ですよ。

一般コース・リボ専用コースどちらかを選べる

実はPonta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)には、カード代金の支払い方法の異なる2種類のコースがあり、申し込み時にどちらか一方のカードを選択するようになっています。

  • 一般コース・・・・・支払い方法を自由に選べる
  • リボ専用コース・・・元金定額リボ払いのみ(定額5,000円)

このコースは単に「支払い方法の選択」ではありません。

両者は支払い方法だけでなくカードの仕様そのものが異なりますので、入会手続き後はコース変更できないことにご注意ください。

ここまでは一般コース前提でご説明してきましたので、次にリボ専用コースの特徴をご紹介しておきます。

リボ専用コースを選ぶと永年年会費無料に

まずリボ専用コースの特徴をまとめたものをご覧ください。一般コースとの比較で、○メリットと●デメリットも記載しました。

  • ○年会費永年無料
  • ○クレジットポイント100円=2ポイント(還元率2%)
  • ○ショッピングプロテクション付帯
  • ●優遇月ポイントなし
リボ専用コースの特徴(○メリット ●デメリット)

こうして見るとメリットの方が遥かに多いのですが、問題はリボ専用コースが「リボ払いしかできない」ことです。

リボ専用コースには月1.25%の手数料がかかる

リボ専用コースを選ぶと毎月の支払が定額となり、その残高に対して年15%(月1.25%)の手数料が発生します。追加入金もできますが、原則的にはすべてリボ払いです。

以下リボ払いの図解をご参照ください。このイラストの例では毎月の支払額が2万円になっていますが、Ponta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)リボ専用コースの設定金額は5,000円です。

リボ払い説明画像

参照元:JCB公式ページ

図中の赤い部分が残高に対して発生した「リボ手数料」で、リボ払いコースではこれが毎月上乗せされていく訳です。

一回払いできる方は一般コースがおすすめ

ポイント還元率が一般コースの倍の2%になることはリボ専用コースのメリットですが、このリボ手数料を考慮に入れると、満額獲得できないことにご注意ください。

リボ払いの手数料として月1.25%かかるのであれば、計算上は差し引き0.75%しかお財布には残りません。

年会費は一般コースでも免除可能ですし、優遇月ポイントがないというデメリットも考え合わせれば、リボ専用コースがおトクとは言えなくなってきます。

「どうしてもリボ払いがいい」という方は別ですが、2%のポイント還元率につられてリボ専用コースを選ぶ意味はありません。
Ponta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)は、入会時の特典で最大6500ポイントが加算されます。このプレゼントには条件もあるので、無理のない範囲でポイントゲットしてください。

またこのカードの年会費は2,000円ですが、年間5万円使えばずっと年会費は無料です。リボ払い専用コースは年会費永年無料で基本の還元率も倍ですが、手数料を差し引けば実際のメリットは薄くなることにご注意ください。

ポンタ プレミアム プラスは付帯保険が充実!ネット決済も安心

次に、Ponta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)の付帯保険を見ていくことにしましょう。このカードは、付帯保険が充実していることも特長のひとつなのです。

海外旅行傷害保険が自動付帯

Ponta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)には最高2,000万円の海外旅行傷害保険が自動付帯されます。

このカードに入会している限り、海外渡航時に以下の充実した補償が適用されるので安心ですよ。

【海外旅行傷害保険】
傷害死亡   最高2,000万円
後遺障害   80〜2,000万円
傷害治療費用 最高200万円
疾病治療費用 最高200万円
賠償責任   最高2,000万円
携行品損害  最高20万円(免責3,000円)
救援者費用  1年間の限度額最高200万円

なおクレジットカードを複数お持ちの場合、適用される保険の死亡/後遺障害については一番高い金額が、それ以外の項目については合算後の金額が最高補償額となります。

Ponta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)だけでは十分とは言えない補償額も、他のカードと組み合わせることでより充実した内容にすることが可能ですよ。

国内旅行傷害保険は利用付帯

また国内旅行傷害保険は、このカードで旅費等を決済した時のみ適用される利用付帯です。このように、クレジットカードの付帯保険としてはかなり手厚い内容となっています。

【国内旅行傷害保険】
死亡         1,000万円
後遺障害       30万円〜1,000万円
入院1日につき    5,000円
手術1事故につき1回 5万円/10万円/20万円
通院1日につき    3,000円

カード紛失や盗難時の連絡先は2ヶ所

ここでちょっとカードのセキュリティのことに触れておきましょう。

1枚のカードに様々な機能が搭載されたクレジット機能付きカードは、紛失や盗難に遭った時のことを考えると不安だという方がいます。

しかしクレジットカードは、万が一の際にもデスクに連絡を入れて直ちに使用をストップすることができるってご存知ですか?

またPontaポイントについても、「Pontaカスタマーセンター」に連絡を入れて利用を一時停止もしくは利用停止すれば、第三者にポイントを使われる心配はありません。

前章でPonta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)には管理に必要なWebサイトが2種類あることをご紹介しましたが、緊急時の連絡先もやはり2つあります。

Ponta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)に入会したら、どちらの連絡先も必ずメモっておきましょう。

■ポンタ プレミアム プラスの緊急時の2つの連絡先
①ジャックス カードセキュリティセンター
②Pontaカスタマーセンター

万が一の不正使用にも補償がつくので安心

しかしクレジットカードには、万が一の不正使用でも持ち主が損害を被らないような仕組みがあります。それが【カード盗難保険】です。

この保険はどのカードにも標準付帯されていますが、Ponta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)にはこれに加えて【ネットあんしん保険】も付帯します。

インターネット上のカード情報漏洩は、どなたにとっても他人事ではありません。しかしこの保険があれば、万が一身に覚えのない請求をされた場合にも、不正使用が確認でき次第、その請求は取り消されます。

これで海外サイトでも安心してショッピングできるでしょう。

リボ専用コースにはショッピングプロテクションもつく

またPonta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)にはお買物保険【ショッピングプロテクション】も付帯します。

この保険があれば、カードで購入した商品が事故に遭って使えなくなった場合も、一定期間内であれば購入価格を補償してくれます。

但しこれはリボ専用コースだけに付帯する保険です。一般コースには、ショッピングプロテクションがつかないことにご注意ください。

補償内容は以下の通りです。

【ショッピングプロテクション】(※注意!リボ専用コースのみ)
購入から90日間までの損害を補償
最高100万円まで(自己負担3,000円)
Ponta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)は付帯保険も充実しています。自動付帯の海外旅行保険のほか、利用付帯ですが国内旅行にも手厚い補償がつきます。

また盗難や紛失時、インターネット上の不正使用についてもクレジット機能については補償がつくので安心ですよ。なおショッピングプロテクションは、リボ専用コースにしかつかないことにご注意ください。

ポンタ プレミアム プラスの注意点!ポイントのつかないケースとは

最後にPonta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)の注意点をまとめておきましょう。

特に気をつけて頂きたいのは、利用先によってはポイントが全くつかないケースもあるということです。そこでどんな場合そうなるのか、詳しくご説明しましょう。

チャージポイントの付与されない電子マネーもある

先ずは電子マネーのチャージについてです。電子マネーとクレジットカードの相性は実に様々で、このように4通りのパターンがあります。

①チャージと利用の両方にポイントが付与される
②チャージのみポイントが付与される
③チャージでポイントはつかない
④チャージできない

それぞれ電子マネーの種類によって対応が異なるので、カードの新規入会時には普段お使いの電子マネーとの相性を確認しておかねばなりません。

Ponta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)の場合、ポイントの付き方は以下のようになっています。

電子マネー チャージ チャージポイント
モバイルSuica
SMART ICOCA
楽天Edy ×
nanaco ×

Ponta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)は、交通系電子マネー以外のチャージ代金については、ポイントがつかないことにご注意ください。

公共料金の支払いにポイントはつかない

またPonta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)は、公共料金の支払いもポイント付与対象外です。以下公式ページの注意書きをご参照ください。

電子マネーのチャージ代金、公共料金(ジャックス加盟店の場合)、年会費、キャッシングサービス利用分、一部Ponta参加企業利用分は、クレジットポイント加算の対象外となります。
引用元:Ponta Web

これを読むと、このカードが公共料金の支払いには向かないということが分かりますね。公共料金には、他の高還元率カードを使うことをおすすめします。

Ponta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)の方は、ポンパレモールなど提携店中心に使えば効率よくポイントが貯まります。

リクルートサービスでポイントを貯めるには会員登録が必要

クレジットカードでポイントを貯めたいなら、やはりネットサービスの活用が欠かせません。自宅に居ながらサービス利用できる上に倍率も高く、ポイントを貯めるには最適の方法です。

Ponta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)会員になると、このイラストのようにPonta提携店舗(右側)のほか、リクルートグループのネットサービス(左側)でもポイントが貯まります。

Pontawebページイメージ画像

但しポンパレやホットペッパーなどリクルート関連サービスでもPontaポイントを貯めるには、事前に「リクルート会員登録」が必要だということにご注意ください。

まだリクルートIDを保有していない方は、Ponta Webから会員登録しておきましょう。これでより多くのサービスでPontaポイントを獲得できますよ。

なおこのID登録に費用は一切かかりませんし、手続きも非常に簡単なものです。

ポンタ プレミアム プラスはローソンなど提携店で効率よくポイントが稼げるカードですが、いくつかポイントがつかないケースもあります。

交通系以外の電子マネーや公共料金の支払いにPontaポイントはつかないことにご注意ください。またリクルート参画サービスでPontaポイントを貯めるには、事前にリクルートIDの取得が必要なこともお忘れなく。

ポンタ プレミアム プラスの基本情報

ポンタ プレミアム プラス

最後にPonta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)の基本情報をまとめましたのでご覧ください。

カード情報 内容
年会費 2,000円 初年度無料 
年間利用5万円以上で次年度以降無料
申込資格 18歳以上・電話連絡可能
家族カード 最大3名まで 400円
ETCカード 発行可能 無料
海外旅行傷害保険 最高2000万円 自動付帯
国内旅行傷害保険 最高1000円 利用付帯
その他付帯保険 ネット安心保険
電子マネー
還元率 1.0%
Ponta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)は、どなたにとってもポイントを貯めやすいクレジットカードです。

年会費無料の条件も簡単にクリアできますし、還元率も常に1%以上をキープできます。付帯保険もなかなか充実しており、共通ポイントPontaに興味のある方には一押しですよ!

Ponta Premium PlusはPonta初心者に一押し!

Ponta Premium Plus(ポンタ プレミアム プラス)は共通ポイントPontaが貯まるクレジットカードですが、ローソンなど提携店にしかメリットのないというカードではありません。

このカードはどこで使っても還元率1%で、初心者の方でも無理なくポイントを獲得できます。但し交通系以外の各種電子マネーや公共料金の支払いにポイントがつかないことにご注意ください。

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