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レックスカードは1.5%の高還元!付帯保険を好みにアレンジできる

レックスカードは1.5%の高還元!付帯保険を好みにアレンジできる

REX CARD (レックスカード)は、ポイント還元率が高い一部カードの中でもトップクラスに属するクレジットカードです。

今回はカードの詳細に加え、ポイント獲得率をアップさせる方法を併せてご紹介します。このカードなら、あなたにとって無理のない方法で、どっさりポイントを貯めることができますよ。

あなたもREX CARD (レックスカード)で、業界最高水準の還元率を味わってみませんか?

レックスカードは最高水準1.5%の還元率!更にお得な利用術とは?

  • いつでもお得な高還元率1.5%!
  • 年間50万以上利用で年会費は無料に
  • 電子マネーのチャージでポイントが貯まる
  • 付帯保険はあなた好みにアレンジ!
  • 最大25倍!ポイントが貯まるJACCSモール
  • 価格.com安心支払いサービスでも還元率アップ

REX CARD (レックスカード) は、一般的なクレジットカードと比べると、何と3倍も多くポイントが貯まります!しかも基本の還元率が高いので利用先を選びません。

こんなおトクなクレジットカードの中味は一体どうなっているのか、これから順を追ってご紹介しましょう。読んで頂ければ、どなたでもマイペースでポイントを貯める方法が明らかになります。

ポイント還元率の高さではダントツのREX CARD (レックスカード)は、何と普通のカードの3倍という還元率。

標準還元率が1.5%ですから、どこで何に使おうとお得なカードです。従ってポイント獲得に関しては特に工夫は必要ないのですが、このカードならあなたに合った無理のないやり方でポイントを稼ぐことができますよ。

レックスカードだけ!どなたにも無理なく高い還元率が実現するカード

REX CARD (レックスカード)最大の特徴は、基本の還元率が高いこと。つまりどこでどんな使い方をしようと、他カードより確実に多くのポイントが貯まってくれます。

条件つきで還元率が高くなるカードは沢山あっても、基本の還元率が1%以上というカードは数えるほどしかありません。標準還元率1.5%のREX CARD (レックスカード)がどのくらい貴重な存在か、これからじっくりご説明したいと思います。

カードのポイント還元率は0.5%前後が一般的

現在数多くのクレジットカードが発行されていますが、その殆どが還元率0.5%前後です。0.5%でも現金決済するよりはずっとマシなのですが、これだけではちょっと寂しいですよね。

そこでどのカードにも、それぞれポイント倍率が高まる仕組みが幾つか設けられています。但しいずれも以下のように、必ず一定条件を満たした時に適用される限定サービスです。

  • 特定のサイトやショップを利用したとき
  • カード年間利用が一定額を超えたとき

何かと自由の効かないサービスですから、このような加算プログラムでは満足できないという方も出てきます。例えばこのような方たちです。

  • 自分の好きなお店で買物をしたい
  • カード利用額を必要以上に増やしたくない
  • ポイントの管理が面倒だ

実はこのような方にこそ、REX CARD (レックスカード)はピッタリなのです。

いつでも還元率1.5%!レックスカードは利用先を選ばない

というのも、REX CARD (レックスカード)は使えば何時でも必ず1.5%の還元率が保証されるからです。

例えば以下のようなカード利用でも、REX CARD (レックスカード)なら一般的なクレジットカードの3倍のポイントが手に入ります。

  • 公共料金など普段の支払い
  • 日常的なショッピング

特にポイントのことなど意識しなくても、REX CARD (レックスカード)を普通に使ってさえいれば、どなたでも高倍率の還元を受けることができるんですね。

レックスカードだけ!あなたに合う年会費と還元率を選べる

ここで年会費のことと、REX CARD (レックスカード)のもうひとつのバリエーションをご紹介しておきましょう。

REX CARD (レックスカード)には、REX CARD Lite (レックスカード ライト)という別バージョンがあります。両者の大きな違いは、まずその年会費です。以下その違いを表にまとめましたのでご覧ください。

カードの種類 年会費(税別) 次年度免除の条件
レックスカード 2,500円(初年度無料) 前年度の利用50万円以上
レックスカード ライト 無料
REX CARD (レックスカード)は実質年会費無料と言っても差し支えありません。初年度無料ですし、次年度以降も50万円以上使えば無料になるからです。

カードの年間利用額50万円というのは、月平均にしておよそ6万円。例えばこんな日常的な利用でも達成できる金額です。

  • 電気料金:8,000円
  • ガス料金:5,000円
  • 携帯電話料金:10,000円
  • プロバイダー料金:3,000円
  • フィットネスクラブ会員費:10,000円
  • コンビニやスーパーで買物:20,000円
  • ファミレスで食事:4,000円

REX CARD (レックスカード)は住民税や国民健康保険料も支払えるので、これも加えればもっと簡単に年会費無料を継続できるでしょう。

レックスカードは50万円以上で家族会員にも年会費免除が適用!

嬉しいことに、この年会費の免除は家族カードにも適用されます。

もしもREX CARD (レックスカード)で年間利用額が50万円に満たない場合は、家族会員も1人あたり400円が徴収されますが、年間利用額が50万円以上なら、本会員も家族会員も年会費は0円です。

もちろん家族が使う分もポイント付与の対象なので、合算すると結構な金額が還元されます。

つまりREX CARD (レックスカード)は、使えば使うほど維持コストもかからず、どんどんお得になるカードなんですね。

レックスカード ライトなら年会費永年無料!

どうしても年間利用が50万円に達しないという方でも、諦める必要はありません。そういう方は、年会費無料のREX CARD Lite (レックスカード ライト)への入会がおすすめです。

このように還元率は少々低くなりますが、無理に年間利用額を50万円まで増やさなくても年会費は最初から永年無料です!

カードの種類 標準還元率
レックスカード 1.5%
レックスカード ライト 1.25%

低いといっても0.25%引きの1.25%ですから、REX CARD Lite (レックスカード ライト)も一般的なクレジットカードと比べると極めて高還元率であることには変わりありません。

これでどなたでも無理なく、それぞれ可能な限り最大の還元率を味わうことができるという訳ですね!

なお両者の基本機能はほぼ同等ですが、付帯保険には少々違いがあります。これについては次章でご説明しましょう。

還元率1.5%のクレジットカードは、他にはなかなか見つかりませんよね。REX CARD (レックスカード)なら、電気料金やコンビニやスーパーでもどんどんポイントが貯まってくれそうです。

でも年会費が2,500円では、ちょっと高い気がするんですが。これってもっと安くならないんですか?

REX CARD (レックスカード)の年会費は、2,500円といっても実質0円なんですよ。初年度は免除ですし、2年目以降も年間50万円のカード利用で無料になるからです。

これが難しいという方には、REX CARD Lite (レックスカード ライト)があります。こちらは最初から年会費完全無料です。ただ還元率は1.25%にダウンしますが、それでも業界トップレベルなので決して損はありません。

レックスカードだけのサービス!付帯保険の種類を選べておトク!

クレジットカードの付帯保険はとても有用なものですが、コストの兼ね合いで他のサービスの犠牲になることも少なくありません。結果バッサリ削られてしまったり、まんべんなく補償が低くなってしまったり。

しかしREX CARD (レックスカード)はもっとスマートな方法を取り入れています。次にREX CARD (レックスカード)の「選択制の付帯保険」についてご説明しましょう。

レックスカードは付帯保険が選択制だからおトク!

実質無料の年会費のクレジットカードに、あれもこれもとサービスを盛り込むのは土台無茶な話。REX CARD (レックスカード)は1.5%という破格の還元率だけに、他のサービスが犠牲になることはまず避けられません。

結果、付帯保険が削られても文句は言えないところですが、REX CARD (レックスカード)は一風変わった方法を採用しています。それが選択制の付帯保険です。

REX CARD (レックスカード)は申込み時に、以下の2通りからあなたにとってより必要な方を選べるのです。

  • ショッピングプロテクション
  • 海外旅行傷害保険・国内旅行傷害保険

この方法を取り入れることによって、REX CARD (レックスカード)の付帯保険の補償内容は標準以上をキープできています。

今お手持ちのカード付帯保険との兼ね合いもありますから、ご入会の際には次にご紹介する補償内容をよくご検討の上、どちらか一方の保険をお選びください。

レックスカードの海外旅行傷害保険は高レベル!

こちらがレックスカードの海外旅行傷害保険の補償内容です。自動付帯ですので、レックスカードで支払わない旅行中であっても保険の対象となります。

REX CARD (レックスカード)は「カカクコム」と「ジャックス」の提携によるクレジットカードですが、実はジャックスは付帯保険が充実しているという特徴があります。

当然このカードも賠償責任や携行品損害までつく手厚さで、実質年会費無料とはとても思えない内容です。REX CARD (レックスカード)は旅行保険についても非常にお得なカードです。
海外旅行傷害保険(自動付帯) 保険金額
傷害死亡 最高2,000万円
後遺障害 80~2,000万円
傷害治療費用 200万円
疾病治療費用 200万円
賠償責任 2,000万円
携行品損害 最高20万円
免責3,000円
1旅行かつ1年間の限度額
救援者費用 200万円

レックスカードの国内旅行傷害保険も手厚い補償!

こちらがREX CARD (レックスカード)の国内旅行傷害保険です。国内旅行傷害保険も極めて充実しており、入院、手術、通院の補償がついたグレードの高い保険です。但し利用付帯であることにご注意ください。

国内旅行傷害保険(利用付帯) 保険金額
死亡 5,000万円
後遺障害 30万円~1,000万円
入院1日につき 5,000円
手術1事故につき1回限度 5万円/10万円/20万円
通院1日につき 3,000円

レックスカードはショッピングプロテクションを選択可能

REX CARD (レックスカード)の付帯保険は、上でご紹介した海外・国内それぞれの旅行傷害保険と、次にご紹介するショッピングプロテクション(買い物保険)との選択制になります。いずれを選んでも損のない内容です。

ショッピングプロテクション 補償内容
最高100万円/年間 補償期間90日間
自己負担額1事故3,000円

レックスカード ライトの場合は付帯保険を選べない

ここで、先ほどご紹介したもう1つのカード、REX CARD Lite (レックスカード ライト)の付帯保険についてもご紹介しておきましょう。

実はライトの方は、付帯保険が選択制ではありません。こちらのカードではショッピングプロテクションは選べず、旅行傷害保険一択です。

以下両者の「付帯保険の種類」を表にしましたのでご確認ください。

ご覧のように選択制の保険以外にも、両者にはカード盗難やネット不正利用を補償する保険が完備しています。従って基本のカード利用に関しては、どちらを選んでも安心であることには変わりありません。

付帯保険の種類 レックスカード レックスカード ライト
海外旅行傷害保険 自動付帯(選択制) 自動付帯
国内旅行傷害保険 利用付帯(選択制) 利用付帯
ショッピングプロテクション 選択制
カード盗難保険 付帯 付帯
ネットあんしんサービス 付帯 付帯
REX CARD (レックスカード)の付帯保険は、好きな保険を選べる選択制をとっているため、あなたにとって必要なサービスを選ぶことができるだけでなく、いずれも極めて充実した補償内容です。

REX CARD Lite (レックスカード ライト)は旅行傷害保険一択ですが、どちらもカードの盗難や不正利用に関する補償はしっかり付帯していますのでご安心ください。

レックスカードのポイント活用法!Jデポでカード代金が安くなる!

REX CARD (レックスカード)はジャックスカードの発行によることは先ほどお伝えしましたが、このカード会社のユニークなポイントプログラムについても是非知っておいてください。

それは貯めたポイントによって、カード代金が割引きになるプログラムです。ポイントがよく貯まるREX CARD (レックスカード)では特に利用価値の高い、このJデポについてご説明しましょう。

レックスカードは1500ポイントから交換できる!

ここでREX CARD (レックスカード)のポイントプログラムを簡単にご説明しておきたいと思います。還元率が1.5%であることは繰り返しお伝えしていますが、もう少し詳しくご説明すると以下のようになります。

【REXポイント】のプログラム内容
・月間利用合計金額2,000円ごとに30ポイントが付与される
・有効期間はポイント獲得月より2年間
・1500ポイントごと → ANAマイル300マイルと交換できる
・1500ポイントごと → Jデポ1,500円分と交換できる

ポイントは月額利用に対して付与され、2,000円で30ポイントが付与されます。そして1500ポイント貯まったら、JデポかANAマイルとの交換が可能となります。

以下はジャックスカードのサイトに掲載されたREXポイントの獲得と交換例です。

ポイント交換説明画像

マイルのことはどなたもご存知だと思いますが、この「Jデポ1,500円分」の「Jデポ」とは一体なんなのでしょうか?

Jデポでレックスカードの支払いが値引きになる!

Jデポとは、REX CARD (レックスカード)の支払に利用できる値引きのことです。貯まったREXポイントをJデポと交換すると、該当する金額分がショッピング代金から順に値引きされます。

例えば「Jデポ4,500円分」なら、カード利用額から4,500円分が引かれた残高が請求されます。

特にポイント交換するものがない時や、マイルを使わない方にはおすすめのポイント消化法です。

Jデポは手間要らず!レックスカードおすすめのポイント利用法

このように割引が複数の支払いにまたがることもありますが、Jデポは0円になるまで順繰りに消化され、最後に残った金額だけが請求されます。

例えばJデポ4,500円分を持っている場合、合計5,000円カードを利用したら、請求額は残りの500円だけです。

■Jデポ4,500円分と交換すると?
①買物に3,000円利用
→ 4,500円-3,000円=Jデポ残高は1,500円
②食事に2,000円利用
→ 1,500円-2,000円=カード請求額は500円

「この商品代金にJデポを使いたい」といった指定はできないのですが、放っておいても自動的に値引きされるので手間がかかりません。

なおREXポイントの有効期間は2年間ですがJデポの有効期間は3ヶ月ですので、交換後はなるべく早く使い切ることが必要です。

Jデポは有効期限3ヶ月以内に使い切ることが大切!

ここでちょっと気をつけて頂きたいのが、Jデポが交換によってではなく、直接付与されるケースについてです。

JデポはREXポイントと交換することでも獲得できますが、次章でご紹介するJACCSモールを利用すれば、Jデポが直接付与されます(ポイントとJデポ好きな方を選べます)。

ところがカード決済とJデポ付与の間に若干のズレがあるため、しばらくカードを利用しないでいると、うっかりJデポのことを忘れて失効させてしまうこともあるかもしれません。

でもREX CARD (レックスカード)で毎月の公共料金を支払っている方は安心です。これならいつJデポを付与されても、間違いなく毎月きちんと消化できるでしょう。

Jデポはジャックスカード独特のプログラムで、ポイントでカード支払い額が値引きになる便利なシステムです。

特にポイントで交換したいものがないという方も、Jデポなら支払額の値引きという形で有効活用できるため、ポイント獲得率の高いREX CARD (レックスカード)にはピッタリのプログラムです。

レックスカードの利用の幅を広げよう!3つの活用術をご紹介!

どう使ったってお得なREX CARD (レックスカード)ですが、さらに利用の幅を広げることもできます。そこでどなたでも簡単に試すことのできる、3つの活用術を順番にご紹介したいと思います。

JACCSモールならポイント最大25倍・Jデポ最大12%

REX CARD (レックスカード)会員なら、ネットショッピングはポイント最大25倍、Jデポなら最大12%になるJACCSモールの利用は絶対におすすめです。

以下登録店舗のほんの一例ですが、このような有名ショップが勢ぞろい。ジャンルも多岐にわたるので、きっとあなたのニーズに応えてくれます。

  • ユニクロ
  • ZOZOTOWN(ゾゾタウン)
  • 一休レストラン
  • じゃらんパック
  • ジャパネットたかた
  • 楽天ブックス

サイトの表示例は以下の通り。通常の加算以外にも、ポイント獲得や割引のチャンスが盛りだくさんです。表示はとてもわかりやすく、初心者の方でもポイント加算や割引を見逃すことはありません。

  • 【ポイントアップ中】:キャンペーン中で通常より加算アップ
  • 【ラブリィポイント○倍】:ラブリィポイント付与倍率
  • 【Jデポ○倍】:Jデポ付与倍率
  • 【○円OFFクーポン】:割引クーポンの適用あり

しかし加算や割引は時期によっても変わるため、お得なチャンスを見逃さないためにはJACCSモールの日常的なチェックが欠かせません。

レックスカードはカカクコムのサービス特典が使える

REX CARD (レックスカード)はカカクコム提携のクレジットカードであることは先にお伝えしましたが、カカクコムが運営する価格.comは比較サイトの老舗的存在でご存知ない方はいませんよね。

カカクコムでは「価格.com安心支払い」という決済サービスを展開しており、REX CARD (レックスカード)会員はこのサービスに優待が適用されます。

その前に、この「価格.com安心支払い」についてご説明しておきましょう。これはネットショッピングで生じる損害を補償するサービスです。

【価格.com安心支払】とは?
・カード番号をネットショップに伝えず買物できる
・商品未到着時には返金してもらえる
・代金100万円未満の商品に対応
・コンビニ払いの場合は30万円が上限

あなたのカード情報は「価格.com安心支払い」から先へ行かないので、初めてのショップでもカード情報流出の心配がありません。また万が一商品が届かなかった場合も、支払った代金はちゃんと戻ってきます。

価格.com安心支払いサービスでポイント還元率アップ

「価格.com安心支払い」のサービス内容についてはご理解いただけたと思います。次に、以下がREX CARD (レックスカード)に適用される特典内容です。

  • 【条件】価格.com安心支払いを利用、レックスカードで支払い
  • 【特典】還元率が1.5%から1.75%にアップ

ただしこれは有料サービスで、その料金は商品代金のおよそ2%。稼げるポイントより割高になると考えれば、あまり得した気分になれません。しかしカード決済に不安を感じるケースにおいては、「価格.com安心支払い」の利用はとても有意義です。

そこで還元率がアップするというよりも、REX CARD (レックスカード)で支払うと「価格.com安心支払い」が割安になると解釈する方が良さそうですね。

「価格.com安心支払い」に事前登録や年会費は不要、料金は使った分しかかからないので、初めてのネットショップを使う際には是非とも思い出して頂きたいサービスです。

レックスカードは交通系電子マネーチャージでポイントが貯まる!

ところでポイント還元率が高いクレジットカードに入会すると、電子マネーとの連携が気になります。しかし必ずしもおトクになるとは限りません。中にはチャージポイントが貯まらないケースもあり、これではメリットは無いも同然です。

しかしREX CARD (レックスカード)なら大丈夫。以下の2種類の交通系電子マネーのチャージでポイントが貯まり、電車に乗る度に効率よくポイントを稼げます。

  • SMART ICOCA
  • モバイルSuica

勿論その際には高還元率1.5%が適用されますからとってもお得!交通系電子マネーをお考えのあなたにはグッドタイミングです。ただモバイルSuicaは年会費1,030円ですので、このために入会すれば初期費用がかかることにご注意ください。

なおセブンイレブンなどで使えるnanacoや楽天Edyについては、いずれもチャージはできますが残念ながらREXポイントは付与されません。

レックスカードはジャックスカードの優待特典が使える!

あとひとつ、REX CARD (レックスカード)のメリットを追加でご紹介しましょう。

REX CARD (レックスカード)のカカクコム関連の特典についてはご紹介済みですが、このようなジャックスカードの優待特典も使えます。
 

対象 優待内容
カーシェアリング  月額基本料2,000円半年分無料
ゴルフ優待サービス 500円〜3,000円オフ
ホテル・宿泊優待 20%OFFなど
レジャー・レストラン・スポーツ施設優待 プレゼントや割引きなど
引越サービス 10%〜20%オフ
葬祭優待サービス 一般が団体価格相当まで割引

ホテルやレストランの優待対象店舗は数多くあるので、入会したら一度は目を通しておくことをおすすめします。

還元率が高いREX CARD (レックスカード)の利用の幅を広げる方法が3つあります。ひとつはJACCSモールの利用、ふたつめは「価格.com安心支払い」の利用、みっつめが交通系電子マネーの利用です。

JACCSモールはポイント還元率がアップし、オンラインショッピングが安心して使える「価格.com安心支払い」は割安に、そして交通系電子マネーはREX CARD (レックスカード)でチャージするととてもお得ですよ!

レックスカードとレックスカードライトの基本情報です!

レックスカード

REX CARD (レックスカード)とREX CARD Lite (レックスカード ライト)の両方の基本情報を表にしましたので、ご入会前の参考にどうぞ。なお両者に違いがあるのは、還元率・年会費・付帯保険についてです。

内容 レックスカード レックスカードライト
年会費 2,500円 初年度無料 免除あり 無料
家族カード 年会費400円
最大3枚
年会費無料
最大3枚
ETCカード 無料 無料
海外旅行傷害保険 (a)最高2,000万円※
自動付帯
最高2,000万円
自動付帯
国内旅行傷害保険 (a)1,000万円※
利用付帯
1,000万円
利用付帯
その他付帯保険 (b)ショッピングプロテクション※
電子マネー
還元率 1.50% 1.25%

※(a)か(b)いずれかの選択制

REX CARD (レックスカード)は還元率の高さが最大の特徴ですが、どなたでも無理なくポイントを貯められる使い勝手の良いクレジットカードです。

年間50万円程度利用できる方ならREX CARD (レックスカード)を、それが無理な方にはREX CARD Lite (レックスカード ライト)がおすすめです。いずれも還元率は極めて高く、どちらを選んでもお得を実感できるでしょう。

レックスカードはどなたでも無理なくポイントを獲得できてお得です!

ポイントがよく貯まるカードは多数ありますが、特に工夫せずにポイントがどんどん貯まってくれるのは、やはり標準還元率が高いカードです。

その点REX CARD (レックスカード)なら、毎月の公共料金の支払いなどでも一般的なカードの3倍もポイントが稼げます。カード利用の少ない方ならREX CARD Lite (レックスカード ライト)をどうぞ。こちらも極めて高い還元率です。

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