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SBIゴールドカードは低コストでお得!実利派にもおすすめのゴールド

SBIゴールドカードは低コストでお得!実利派にもおすすめのゴールド

低い年会費のゴールドカードの中で、特に実利派の方にお薦めしたいのがSBIゴールドカードです。

とにかく実質本位のゴールドカードですから、「ポイントの使い道を考えるなんてまっぴら」というあなたにもピッタリです。

といっても付帯保険など必要なものは揃っていますのでご安心ください。このカードは、特典よりもむしろ機能面が充実したカードなのです。

カードフェイスも他とは違ってちょっと個性的!SBIゴールドカードを詳しくご紹介します。

実利派も大満足!SBIゴールドカードにはお得な機能が満載!

  • 低コストで家族特約付き高額補償の旅行保険が付帯
  • やっぱり現金!ポイントは随時キャッシュバック
  • 引落日を自由に選択・銀行口座を複数登録OKなど独自のサービス
  • マルチバンク機能で管理が楽!ドル決済もお得!
  • 優待価格満載!MasterCardプレミアムカードの特典

あなたはクレジットカードを選ぶ時、何を重要視しますか?特にゴールドだと豪華な特典を期待する方も多いのですが、このSBIゴールドカードは実利重視の1枚です。

現実派にピッタリのゴールドカードとは一体どんなものなのか、これから詳しくご紹介しましょう。

SBIゴールドカードには特にこれといって目立つ大きな特長はないのですが、実質的なメリットが欲しい方にはピッタリのゴールドカードです。

一例をあげると充実した付帯保険やポイントのキャッシュバックなど、やはり現実的な機能が目立ちます。この他も、低い年会費で実現できる最大限のサービスの数々が揃っています。

SBIゴールドカードは年会費2,500円で付帯保険が充実!

真っ先にお伝えすべきことは、このカードの年会費が低価格だということ。SBIゴールドカードは、たったの2,500円で持つことのできるステイタスカードです。

しかも年間100万円以上のショッピング利用で次年度の年会費は0円、利用次第では全く維持費がかかりません。

旅行中の傷害保険は最高5,000万円で家族特約もつく

しかし格安の年会費にもかかわらず、必要なものはちゃんと揃っています。SBIゴールドカードの付帯保険は3種類。下表はその中のひとつで、海外旅行傷害保険の補償内容です。

最高5,000万円の補償が、本人と家族会員に適用されます。表中(カッコ内)はカードを持っていない家族に対する補償額です。子供連れの旅行には欠かせない家族特約が、SBIゴールドカードにはこのようにしっかりと備わっています。

ただし利用付帯ですので、旅行代金を必ずこのカードで支払っていることが保険適用の条件です。

海外旅行傷害保険補償項目 SBIゴールドカード補償内容
死亡・後遺障害 最高5,000万円(家族特約1,000万円)
傷害・疾病治療費用 最高500万円(家族特約250万円)
賠償責任 最高5,000万円(家族2,500万円)
携行品損害 最高50万円(家族特約25万円)
救援者費用 最高300万円(家族特約150万円)

※(カッコ内)は家族特約

高い補償額の国内旅行も家族特約で安心!

国内旅行傷害保険の方も家族特約つきです。こちらも利用付帯ですので、旅行費用をうっかり別のカードや現金で支払ってしまうと、後で保険金が下りません。こちらも補償額が非常に高く、旅先での病気や事故の際にも安心です。

国内旅行傷害保険補償項目 SBIゴールドカード補償内容
死亡・後遺障害 最高5,000万円(家族特約1,000万円)
入院 日額4,000円(家族特約2,000円)
通院 日額4,000円(家族特約2,000円)

※(カッコ内)は家族特約

SBIゴールドカードは、これに加えてショッピング保険がつきます。その補償内容は、商品購入日より90日間、年間最高30万円(自己負担額10,000円)まで。これはSBIではゴールドより上位のカードにしかつかない保険です。

SBIゴールドカードの付帯保険は、補償内容もかなり充実していますね。格安と呼ばれるゴールドで、補償額が最大5,000万円というのは珍しいと思います。

また本会員だけでなく家族にも保険が適用されるようですが、これって家族会員のことなんでしょうか?

SBIゴールドカードで家族に適用される保険とは、家族特約のことです。つまりカードを持っていない家族も補償対象になります。

SBIゴールドカードの付帯保険は家族会員も本会員同様に補償を受けれますが、カードを持つことのできないお子さんにも保険金が下りるよう、この家族特約がついているのです。補償額の高さだけでなく、家族に非常に手厚い補償内容なんですよ。

手堅くお得!SBIゴールドカードが実利派に受ける4つの理由とは?

SBIゴールドカードには実際に役立つ付帯保険が充実していることが分かりましたが、このカードには、他にも手堅くお得なサービスが沢山。その内容を4つに分けてご紹介しましょう。

1.ポイントは随時キャッシュバックできる!

クレジットカードはポイントが楽しみのひとつですが、特に欲しくもない商品と交換するのは気が進みません。やっぱり貰えるなら現金が一番ですよね。

SBIゴールドカードのポイント還元は、実利派も納得のキャッシュバック方式です。

キャッシュバックの手続きが面倒ではつい放ったらかしにもなりますが、SBIカードの手続きはこのようにカンタン!これならポイントが貯まればこまめに現金と交換できますね。

①会員専用ページにログイン
②ポイント→キャッシュバックをクリック
③カードを選び、金額を選択して「交換する」をクリック
④「お申し込み」をクリックすると優先口座に振込み完了!

ボーナスポイントで還元率は最大1.2%に!

キャッシュバック時の交換レートは、カードのステイタスによっても異なります。以下のようにレギュラーよりゴールド、ゴールドよりプラチナの方が交換率はアップ。キャッシュバックにおけるSBIゴールドカードの基本の還元率は0.8%です。

「カードステイタスによるキャッシュバック時の交換率」
・レギュラー   10,000pt → 5,000円
・ゴールド    10,000pt → 8,000円
・プラチナ    10,000pt → 10,000円

ここに加えて、SBIゴールドカードでは半年間の利用に応じてボーナスポイントが付与されるので、これを加算すれば還元率は最大1.2%になります。

「半年間の利用額とそれに応じて貰えるボーナスポイント」
・25万円以上の利用   → 500pt
・50万円以上の利用   → 1,000pt
・100万円以上の利用  → 2,500pt
・150万円以上の利用  → 7,500pt
・200万円以上の利用  → 10,000pt

「サークルプラスポイント」は「SBIポイント」と交換可能

ここまで「ポイント」と言ってきたのは、SBIカード独自の「サークルプラスポイント」のことです。これはより汎用性の高いSBIグループの共通ポイント「SBIポイント」と交換すれば、より使い勝手がよくなります。

■SBIポイントとは?
・SBIポイント1,100ポイントから各種商品へ交換が可能
・SBIポイント500ポイントから各種ポイントやマイルに交換可能
・ゆうちょ銀行を除く金融機関の口座へキャッシュバックも可能
・SBIポイントモールでのショッピングで貯まる
・有効期限はSBIポイントへの移行申請日の月末から2年間

SBIポイントの有効期限は移行申請日の月末から2年間ですので、失効前のサークルプラスポイントをSBIポイントに交換すれば、有効期限を更に2年間延長することもできますよ。

2.スマートプログラムでATM手数料がお得に!

次にご紹介するのはスマートプログラム。これは「住信SBIネット銀行」の優遇サービスで、4段階のランクに応じて優遇内容が変わります(住信SBIネット銀行の口座をお持ちでない方には利用できません)。

FXや外貨預金を扱う方向けにお金の移動に有利なサービス内容で、最高ランクにはボーナスポイントもつきます。

ランク4 ランク3 ランク2 ランク1
ATM出金手数料が無料月15回 月7回 月5回 月2回
他行への振込み手数料が無料月15回 月7回 月5回 月2回
ボーナスポイント50p付与

肝心のSBIゴールドカードの特典は、このスマートプログラムのランクが無条件で+2ランクアップすることです。

例えば以下はレベル2の判定基準ですが、この3つのうち1つでも満たすなら、最高ランク4になります。③などはクリアしやすい基準ですよね。

①総預金月末残高100万円以上

②総預金月末残高1,000円以上 かつ 1~8の条件に2つ以上当てはまる
1 外貨預金の月末残高がある
2 仕組預金の月末残高がある
3 SBIハイブリッド預金の月末残高がある
4 カードローンの月末借入残高がある
5 目的ローンまたは不動産担保ローンの月末借入残高がある
6 給与、賞与または年金の入金
7 純金積立の契約
8 Visaデビットカードの月末時点の確定金額が合計1万円以上

③総預金月末残高1,000円以上 かつ 30歳未満

3.引落日や口座を自由に選べてドル決済も可能!

SBIゴールドカードには、引落日を自由に選べるというメリットもあります。給料日や支払日などあなたのご都合に合わせた日付を指定できますよ。

なお利用中に変更することも可能です。但し引落日の2週間前が締切日ですので、変更手続きはそれまでに済ますようにしましょう。手続きはWebの会員専用ページから簡単にできます!

またSBIゴールドカードは、実は引落口座まで自由に選ぶことができるんですよ。これはSBIカードがマルチバンク機能を採用しているからです。

■マルチバンク機能とは
最大5つまで金融機関を登録でき、自分が決めた「優先口座」(随時変更可能)から、毎月カード代金が自動引落しされる。普段の支払いや振込みの際にも好きな口座を選ぶことができる。

マルチバンク機能の説明図の表

この図はSBIカードのサイトにあるマルチバンクのイメージです。オンラインチェックとオンラインキャッシングとは、自動引落以外の支払いや振込みなど通常利用のことです。優先口座はいつでも変更可能なので、残高に応じた口座管理ができますよ。

SBIゴールドカードで利用できる銀行は8行

ただしマルチバンク機能を利用するには、どの銀行でもいいというわけではありません。また後ほどご紹介しますが、「SBIカードの引落可能な銀行」は8行で、登録できるのはこれらの金融機関だけです。

この8行の中ならどの銀行でも構わないのですが、特に住信SBIネット銀行の口座があると、「スマートプログラム」の適用などメリットも多くなります。

ドル決済サービスもそのひとつで、為替変動や事務処理手数料がかからず、外貨を扱う方には非常にお得な内容です。

ドル決済サービスとは、海外での外国通貨によるショッピングご利用のうち、お客さまが指定した個別のご利用分について、住信SBIネット銀行の外貨普通預金から「米ドル」でお支払いいただくことができるサービスです。
引用元:SBI Card

4.ミニマムペイメントで残高不足でも安心!

現実派のSBIゴールドカードには、ちょっと困った時に助かる機能がついています。それが「ミニマムペイメント方式」です。

ミニマムペイメントとは最低金額の支払い、つまりリボ払いのことなのですが、SBIカードでは一括払いの引落しで残高不足のとき、自動的にリボに振り替えてくれる機能があるのです。

一般にリボ払いへの自動切替えはあまり評判の良くない機能ですが、SBIカードの「ミニマムペイメント」は利用者にとってメリットが大きく、必要以上の負担が生じることもありません。以下にその理由をまとめましたのでご覧ください。

  • 残高不足時にも延滞にならずに済む
  • リボ手数料が非常に低い
  • リボになっても繰上げ返済が可能

まず第一に「残高不足 → 延滞」になるところが「残高不足 → リボ払い」に切り替わるので、信用情報が汚れません。

しかもSBIカードのリボ手数料は業界最低水準の実質年利4.8%~9.8%ですから、手数料も少なくて済むのです。確かに一般的なカードと比べてみてもダントツの低金利です。

「他社のリボ手数料の例」
A社のカード・・・12.25%~15.00%
B社のカード・・・・・・・・15.0%

WEBで繰り上げ返済可能!自分のタイミングでいつでも支払いできる

リボ残高の繰り上げ返済は、会員サイトでいつでも気軽に返済ができます。会員サイトはスマホも対応していて大変便利です。

リボに切り替わっても、すぐに返済すれば手数料は最小限で済みます。SBIゴールドカードならいつでも繰上げ返済できるので、必要以上の手数料(利息)は発生しません。

SBIカードの「ミニマムペイメント方式」は、ピンチの時にだけリボ払いで延滞を未然に防いでくれる、利用者にとって非常に親切な仕組みになっています。
SBIゴールドカードには、実質的な機能やサービスが揃っています。ポイントキャッシュバックと引落日の変更、マルチバンクやミニマムペイメントはどなたにでも利用できるサービスです。

しかしスマートプログラムやドル決済サービスは、住信SBIネット銀行との取引がないと使えません。

SBIゴールドカードだけの特典!MasterCardの優待内容とは?

ご紹介してきたのはSBIカード独自の機能ばかりでしたが、SBIゴールドカードの国際ブランドはMasterCardなので、こちらのプレミアムカード優待サービスを利用できます。ゴールドだけの特典は、特に旅行の際に便利なものが揃っています。

国内外のトラベルサービスでホテル選びが楽に!

MasterCardのプレミアムカード優待サービスでは、国内のハイクオリティホテル、高級旅館約900施設を厳選。

ぜひ付帯保険のことも念頭において、予約や決済をしてください(SBIゴールドカードの保険は利用付帯なのでカードを使わないと保険金が下りません)。

海外では約32万のホテルと約400社の航空会社を検索できるだけでなく、海外ホテルやホテル+航空券が優待価格になります。是非こまめにチェックしてください。

海外用携帯電話や空港でお得なサービスの数々

こちらは出発前の空港で、また海外で利用できる優待サービスの一覧です。

  • 海外用携帯電話・・・・・・・・世界90カ国以上で優待価格
  • WiFiルーター・・・・・・・・世界161カ国以上で優待価格
  • 空港クロークサービス・・・・・優待価格
  • 国際線手荷物宅配サービス・・・荷物1個を優待価格

残念ながら空港ラウンジの無料サービスは含まれていません。これについてはまた後ほど少しご説明を加えたいと思います。

クレジットカードには国際ブランドがあるので、その独自の優待サービスも楽しみです。SBIゴールドカードのブランドはMasterCardで、旅行時に役立つ各種優待サービスが利用できます。

優待内容はこまめにチェックしないと、せっかく利用できるサービスを見逃すこともあります。また割引率が変更されることもあるので、内容は利用の都度確認するようにしましょう。

ご注意!SBIゴールドカード利用で気をつけたい3つのこと

実質的なサービス内容のSBIゴールドカードですが、申込みや利用の上では気をつけて頂きたいこともあります。最後に注意点を3つまとめておきましょう。

引落口座の銀行は8種類から選ぶ

まずは銀行のことです。SBIゴールドカードの入会には、以下の銀行のうちどれかと取引があることが条件になります。カードの引落口座としてこれらの銀行しか指定できないからです。

  • 住信SBIネット銀行
  • 楽天銀行
  • みずほ銀行(みずほダイレクトの契約が必要)
  • 三菱東京UFJ銀行
  • ジャパンネット銀行
  • 三井住友銀行
  • りそな銀行
  • 埼玉りそな銀行

SBIゴールドカードの申込み時に必要なのは、この中のどの銀行口座でもいいのですが、先ほどもご説明した通り、スマートプログラムやドル決済サービスが利用できるのは住信SBIネット銀行の口座をお持ちの方だけです。

国内・海外旅行保険は利用付帯

SBIゴールドカードの付帯保険はグレードの高い保険ですが、「利用付帯」であることにご注意ください。カードを持っているだけでは保険金が下りないので、以下の条件をよく確認しておくことが大切です。

海外旅行も国内旅行も「以下の旅行代金をSBIゴールドカードで支払った場合」にのみ、保険が適用されます。

■海外旅行の場合■
●日本出国前・・・
→公共交通乗用具の利用代金を支払った
→宿泊を伴う募集型企画旅行の旅行代金を支払った
●日本出国後・・・
→はじめて公共交通乗用具の利用代金を支払った
■国内旅行の場合■
→公共交通乗用具に乗る前にその料金を支払った
→ノークーポンシステムで予約・または事前にカードで宿泊代金を支払った
→宿泊を伴う募集型企画旅行の代金を支払った

ゴールドでは空港ラウンジは利用できない

SBIゴールドカードは旅行保険は充実していますが、空港ラウンジサービスが使えないというデメリットがあります。

SBIカードで空港ラウンジサービスが使えるのは、プラチナ以上。プラチナ会員にはLoungeKeyというサービスが適用され、一気に世界500カ所以上の空港ラウンジが利用可能に。この機能はカードに自動付帯されており、カード提示のみで入場できて年6回まで無料です。

但しSBIプラチナカードは20,000円と高額な年会費なので、差がつくのは当然ですよね。そもそも空港を利用しない方には無用のサービスということもあって、これが決定的なデメリットなのかどうかについては、評価が分かれるところです。

SBIゴールドカードを申し込む際には、引落用の銀行が限られることに注意してください。住信SBIネット銀行でなくてもいいのですが、この銀行ならSBIゴールドカードの特典が全て利用できます。

後は保険が全て利用付帯であること、そして空港ラウンジが利用できないことがデメリットと言えばデメリットです。空港ラウンジはまだしも保険金が下りないことは大問題ですので、旅行代金をカード決済することは、絶対に忘れないようにしてください。

SBIゴールドカード基本情報のご紹介!

SBIゴールドカード

最後にSBIゴールドカードの基本情報をまとめましたのでご覧ください。年会費に比べて内容が充実しています。

ただ本文でもご説明しましたが、SBIゴールドカードは銀行との連携が重要です。お申込み前には、利用可能な8銀行のチェックもどうかお忘れなく。

カード情報 内容
年会費 2,500円(税別)年間100万円以上の利用で次年度無料
申込資格 20歳以上(学生を除く)
家族カード 1枚目無料 2枚目以降1,000円(税抜)
ETCカード 発行手数料無料
海外旅行傷害保険 最高5,000円 利用付帯
国内旅行傷害保険 最高5,000円 利用付帯
その他付帯保険 ショッピング保険 年間最高30万円
電子マネー
還元率 0.5%~1.2%
SBIゴールドカードは、カード利用額にもよりますが、還元率もなかなかです。しかし貯まったポイントを効率よくキャッシュバックできることこそが、何よりお得だと感じる方は多いはず。

実利重視のSBIゴールドカード、ぜひご検討ください。利用付帯ですが充実した内容の旅行保険や、住信SBIネット銀行と使えばより便利でお得な機能もお薦めです!

実利派のあなたにはSBIゴールドカードがピッタリです!

豪華な特典よりも、実質本位のサービスを求めるあなたにピッタリなのがSBIゴールドカードです。2,500円という年会費で、高額補償の旅行保険や還元率の高いキャッシュバックサービスが利用できるのは、SBIゴールドカードだけです。

また住信SBIネット銀行の口座があれば、更に便利なサービスやお得な特典が利用できます。複数の銀行口座の管理も、SBIゴールドカードがあれば自由自在ですよ。

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