定期券などJR利用でマイルが貯まる
空と陸の両方からマイルを貯めやすい

【ANA VISA Suicaカード】飛行機も電車も1枚でお得に便利!

【ANA VISA Suicaカード】飛行機も電車も1枚でお得に便利!

ANA VISA Suicaカードが1枚あれば、飛行機も電車もショッピングも、全てお得にそして便利に利用することができます。

Suica一体型なので、電車を利用する時はキャッシュレスで便利です。また、オートチャージでもポイントが貯まり、そのポイントはマイルに移行することができます。

それに加えて、上手にショッピングをすればANAマイルとワールドプレゼントのポイントがダブルで貯まります。

普段、電車をよく利用されるANAファンの方にとっては、見逃したくないクレジットカードですね。

そんなANA VISA Suicaカードの魅力と上手な利用方法について、詳しく解説していきます。

キラキラANA VISA Suicaカードの写真ANA VISA Suicaカードの公式はこちら

ANA VISA Suicaカードの魅力は陸と空の両方に

  • Suicaチャージでポイントを貯められる
  • 貯まったポイントは1ポイント→5マイルに手数料無料で交換可能
  • 年会費割引特典利用で次年度会費が2,000円⇒751円になる
  • 毎年もらえる!入会・継続時にボーナスマイル1,000マイル
  • 最大100円=1マイル!ANAマイルプラス加盟店で2重取り
  • 旅行保険やショッピング保険など付帯保険も充実
  • 空港店舗割引などANAカード特典やビューカード特典も利用可能

ANA VISA Suicaカードは交通系電子マネーの王道とも言われるSuicaと、大手航空会社であるANAが発行するANAカード、そしてクレジットカード世界シェアNo1のVISAブランドが1枚になったカードです。

陸ではSuicaを利用して便利かつお得にポイントを貯めることができ、空ではANAを利用すればフライトマイルに加えてボーナスマイルを獲得できます。つまり、陸と空の両方でお得なのです。

この他にも、最高1,000万円の海外旅行傷害保険が自動付帯するなど、様々な特典が用意されています。

旅行に役立つ優待サービスや、会員限定割引などの特典もありますので、それらを併せてご紹介していきますね。

ANA VISA Suicaカードは、交通系電子マネーSuica機能搭載で、ANAマイルやカード会社のポイントも貯められるクレジットカードです。

どこでも便利でお得にポイントやマイルを貯めていくことができますよ。

通勤や通学でお得にポイントやマイルを貯められる

ANA VISA Suicaカードがあれば、お手持ちのSuica定期券へのチャージが自動で行えます。

もちろんANA VISA Suicaカードに付帯しているSuicaへのオートチャージも可能ですので、改札で止められる心配がありません。

まずは、そんな便利でお得なSuicaや、ポイントの貯め方に関する情報から見ていきましょう。

Suica定期券にリンクすればオートチャージでポイントが貯まる

オートチャージ設定説明画像

ANA VISA Suicaカードには定期券機能はついていませんが、Suica定期券とANA VISA Suicaカードをリンクしておけば、オートチャージでクレジットカードのポイントである「ワールドプレゼント」が0.5%貯まります。

こうして通勤や通学で使うSuicaで貯まったポイントはマイルに交換できますから、飛行機に乗らなくても効率よくマイルが貯まりますよ。

また、Suica定期券とANA VISA Suicaカードをリンクしておけば、定期券区間以外でもオートチャージが利用できます。

VIEW ALTTE(ビューアルッテ)でオートチャージ設定

駅構内にあるATM「VIEW ALTTE(ビューアルッテ)」で、Suica定期券とANA VISA Suicaカードとのオートチャージリンク設定が可能です。

  • VIEW ALTTEはAM6:00~PM23:00の間でリンク設定が可能
  • ANA VISA SuicaカードとSuica定期券を用意するだけ
  • ただし両方のカードで氏名・生年月日・性別が一致している必要あり

リンクが完了すれば、オートチャージの実行判定金額と入金実行金額を決定して手続き完了です。

「ココイコ!」利用でポイントアップまたはキャッシュバック

ANA VISA Suicaカードでは、もちろんSuicaチャージ以外にも通常のショッピング利用でワールドプレゼントポイントが貯まります。

1,000円につき1ポイントが貯まり、1ポイント=5円相当なので、0.5%還元です。

さらに、お得なポイントの貯め方も用意されていますので、ご紹介します。まずは、「ココイコ!」というサービスから見ていきましょう。

ココイコサービス説明画像

「ココイコ!」では、サイトから事前エントリーしてそのお店を利用すれば、お得にポイント獲得またはキャッシュバックの特典が受けられます。

ココイコ還元率説明画像

「ココイコ!」の対象となっているお店の一例を見てみましょう。

  • 大丸・松坂屋:ポイント3倍またはキャッシュバック1%
  • タカシヤマ:ポイント3倍またはキャッシュバック1%
  • 東急ハンズ:ポイント3倍またはキャッシュバック1%
  • 東急百貨店:ポイント3倍またはキャッシュバック1%
  • ビックカメラ:ポイント2倍またはキャッシュバック0.5%
  • かっぱ寿司:ポイント2倍またはキャッシュバック0.5%

ANA VISA Suicaカード

公式サイトはコチラ

エントリーは何度でもできますので、お店に出掛ける前には忘れずにエントリーしておきましょう。

ポイントUPモールなら最大ポイント20倍

また、オンラインショッピングでも、ポイント倍率がアップする「ポイントUPモール」が利用できます。

ポイントUPモールには多種多様なオンラインショップが掲載されていますが、そのうちの一部をご紹介します。

ポイントアップモール説明画像

オンラインショップ ポイント倍率
・Amazon
・Yahoo!ショッピング
・楽天市場
・Apple公式サイト 等
2倍
・伊勢丹オンラインストア
・ドクターシーラボ
・一休.comレストラン 等
3倍
・イトーヨーカドーネットスーパー
・楽天GORA
・ミズノショップ 等
6倍
・コーチ公式オンラインストア
・Puma Online Store 等
11倍
・トレンドマイクロ・オンラインショップ
・ダイレクトテレショップ 等
20倍

Amazonや楽天市場など誰もが利用するショップもお得になりますから、ぜひ有効活用してくださいね。

1ポイント→5マイルなら手数料無料で交換可能

そして、貯まったポイントは、ANAマイルに交換することができます。交換には2つのコースがあり、レートや手数料が異なります。

マイルコース 交換マイル 手数料
5マイルコース 1ポイント=5マイル 無料
10マイルコース 1ポイント=10マイル 6,000円(税別)/年

1ポイント→5マイルなら手数料無料で交換可能です。一方、1ポイント→10マイルコースで移行する場合、移行手数料が毎年6,000円(税抜)かかります。

ポイントをマイルに移行する方法は「自動移行」と「都度移行」の2つがあり、自動移行なら移行する手間はかかりませんが、毎年手数料が6,000円(10マイルコースの場合)かかってしまいます。

都度移行の場合、ポイントをマイルに移行する年だけ移行手数料6,000円がかかります。

ANA VISA Suicaカードのポイント有効期限は2年なので、2年毎に移行すれば、自動移行の半額の手数料で移行できてコスト削減につながりますね。

ポイントやマイルはSuicaに移行することも可能

貯まったポイントやマイルは、Suicaに移行することもできます。

しばらく飛行機を利用する機会がない場合は、Suicaに移行して交通費に使ったり電子マネーとしてお買い物に利用したりするのも、賢い使い方です。

ワールドプレゼントポイントからSuicaに移行する際の条件は、下記の通りです。

項目 内容
移行レート 1ポイント → Suica 5円分
移行単位 200ポイント以上200ポイント単位
1回の移行上限 19,800ポイントまで

さらに、マイルをSuicaにチャージすることも可能で、こちらは10,000マイル→Suica10,000円分という移行レートになっています。

マイル・ポイント・Suicaのうち、その時に応じて使い勝手の良いものに移行して利用できますので、便利ですよ。

ANA VISA Suicaカードで獲得できるポイントについて、教授に再確認したいことがあります。

カードには「ビューカード」のマークがありますが、一般的なビューカードで貯まるJRE POINTは貯まらないのでしょうか?

ANA VISA Suicaカードには確かにビューカードのマークが表示されているのですが、提携カードなので一般的なビューカードとは異なるのです。

したがって、このカードでJRE POINTは貯まりません。

年会費割引特典を利用すれば次年度会費が2,000円⇒751円になる

ANA VISA Suicaカードの初年度年会費は無料で、次年度からは2,000円(税別)が必要ですが、割引特典を利用すれば751円(税別)になります。

割引を受けるための条件はそんなに難しいものではありませんから、次にご紹介しておきましょう。

マイ・ペイすリボへの登録+年1回以上の手数料支払いで751円に

特典条件 割引額(税別) 割引後年会費(税別)
WEB明細書サービス利用 500円 1,500円
マイ・ペイすリボへの登録+
年1回以上のリボ手数料支払い
1,249円 751円

特典条件は上記の2種類あり、重複割引はできません。割引率が最大になるのは「マイ・ペイすリボへの登録+年1回以上のリボ手数料支払い」で、この特典を利用すれば次年度の年会費が751円(税別)までに大幅に割引されます。

マイ・ペイすリボは自分のペースで支払えるリボ払い

ANA VISA SuicaカードはVISAカードが一体化されているので、クレジットカード部分は三井住友カードのサービスが利用できます。

マイ・ペイすリボは、ご自分で毎月の支払額を決めることができる支払い方法です。
リボ払い説明画像

毎月の支払額が一定になるので、計画的なカード利用が可能になります。しかも、マイ・ペイすリボに登録すれば先のように年会費が2,000円(税別)から751円(税別)に割引されますし、ワールドプレゼントのポイントが2倍にアップする嬉しい特典付きです。

リボ手数料は実質年率15.0%ですが、年に1回の手数料支払いだけでも年会費割引の条件を満たしますから、普段は1回払いにできる程度に高めの金額に設定しておいて、年に1回だけ設定金額を引き下げれば、大したコストをかけずに年会費を抑えることができますよ。

WEB明細サービスならプライバシーが守られる

WEB明細サービスも便利なので、重複割引がなくとも是非利用することをお薦めします。

WEB明細利用イメージ画像

  • 年会費が500円割引になる
  • 個人情報をそのまま捨てる必要がなく安心
  • 紙の明細書がなくなりエコロジー

ANA VISA Suicaカード

公式サイトはコチラ

上記がWEB明細を利用する際のメリットですが、総合するとカードの利用内容を本人のみがログインして確認するので、プライバシーが守られることが最大のメリットでしょう。

マイ・ペイすリボを利用すれば年会費が半額以下になりますが、返済回数はできるだけ短くしましょう。

マイ・ペイすリボは、返済額をコントロールすれば便利な支払い方法ですから、上手に利用してくださいね。

ボーナスマイルやショッピングなどマイルが貯まるチャンスは多数

さて、ここからは、ANA VISA SuicaカードのANAカード機能によって貯まるマイルについて解説していきます。

ANAマイルを獲得できるチャンスは多数

ANA VISA Suicaカードで貯まるマイルは、ANAグループを利用した際に獲得できる通常のフライトマイル+割り増しボーナス、さらに、入会時・毎年のカード継続時にもらえるボーナスマイルがあります。

また、ANAカードマイルプラス加盟店でもらえるショッピングマイルもあります。それぞれのマイル付与数を見てみましょう。

マイルの種類 獲得できるマイル
入会時&毎年継続時のボーナスマイル 1,000マイル
ANA搭乗毎のフライトマイル 区間基本マイル×クラス・運賃倍率
ANA搭乗毎の割り増しボーナス フライトマイル×10%
ANAカードマイルプラス加盟店利用 100円=1マイル or 200円=1マイル

マイル獲得のチャンスは、上記のとおりたくさん存在しています。

搭乗しなくてもマイルが貯まるショップが多数

上記の通り、ANA便に搭乗しなくてもマイルは獲得できます。その方法のひとつが、ANAカードマイルプラス加盟店にてANA VISA Suicaカードで決済することです。

通常のワールドプレゼントに加えて、100円(税込)または200円(税込)につき1マイルがもらえるのです。

ANAカードマイルプラス加盟店説明

ANAカードマイルプラス加盟店の一部をご紹介します。

店名 マイル付与率
・ANAグループ航空券・機内販売
・沖縄美ら海水族館
・TSUTAYA movie
100円=1マイル
・レオパレスホテル
・セブンイレブン
・bills
・メルセデスミー
・大丸松坂屋
・高島屋
200円=1マイル
・マツモトキヨシ
・阪急百貨店
100円または200円=1マイル

この他にも多くの対象ショップがありますよ。

ANAマイレージモールでもマイル付与率がアップ

ANAマイレージモール

さらに、ANAマイレージモールを利用すれば、オンラインショッピングでもお得な付与率でマイルが貯まります。

ショップ マイル付与率
・アディダスオンラインショップ
・AOKI公式オンラインショップ
・GAP Online Store 等
100円につき1マイル
・Apple公式サイト
・イトーヨーカドーネットスーパー
・一休.com
・BUYMA
・Booking.com
・Yahoo!トラベル
・楽天市場 等
200円につき1マイル
・カメラのキタムラ
・ジーユーオンラインストア
・Yahoo!ショッピング 等
300円につき1マイル

他にもまだまだ多くのショップがありますし、常時どこかのショップにて期間限定でさらなる倍率アップが行われています。

先にご紹介したポイントUPモールと同様のサービスですが、どちらにも掲載されているショップもあれば、どちらかにしかないショップもあるので、お買い物したいサイトがあるかどうか両方確認してみましょう。

たとえば、AmazonはANAマイレージモールにはありませんので、お得に利用したいならポイントUPモールを経由するしかありません。

また、ANAマイレージモールは直接マイルが獲得できるので、マイルを中心に貯めたい方にはこちらがオススメです。

ANA VISA Suicaカードは、ANAカード機能によって毎年1,000マイルがプレゼントされます。

フライトしなくてももらえますし、ショッピングでもマイルが獲得できますので、陸マイラーの方もどんどんマイルを貯めていくことができますよ。

ANAカードの特典とビューカードの一部特典がダブルで利用可能

ANA VISA Suicaカードでは、ANAカードとビューカードの特典の一部が使えます。それぞれ、どのような特典があるのか見ていきましょう。

格安なのにマイル積算率100%の「ビジネスきっぷ」が利用可能

ビジネスきっぷ説明画像

ANA VISA Suicaカードをお持ちなら、ANAカード特典として「ビジネスきっぷ」が利用できます。

「ビジネスきっぷ」はANAカード会員限定のお得な運賃で、当日まで予約や変更が可能です。割引運賃にもかかわらずマイル積算100%なので、大変お得にマイルを獲得できるのが特長です。

ANA VISA Suicaカード

公式サイトはコチラ

急な出張時や旅行を思い立った時などに、とても便利なサービスです。

空港がお得で便利になるサービスなどANAカード特典満載

さらに、航空会社との提携カードならではの、空港や旅行で利用できる各種特典も用意されています。

  • 空港内免税店で5%OFF
  • 高島屋SHILLA&ANAで5 %OFF
  • ANAグループの機内販売で10%OFF
  • 空港内店舗「ANA FESTA」で5 %OFF
  • 成田空港パーキング割引
  • ANA ショッピングastyleで5%OFF
  • IHG・ANA・ホテルズグループジャパン宿泊料金がベストフレキシブル料金より5%OFF
  • 国内レンタカー5%OFF、海外レンタカー最大20%OFF
  • ANAビジネスソリューション公開講座 受講料15%OFF
  • 国内線SKiPサービス対応で国内線はチェックイン不要

このように、ANA VISA SuicaカードはANAカード一体型なので、ANAカード会員限定の様々なサービスを受けられるとてもお得なカードなのです。

ANA VISA Suicaカードはビューカードの特典も一部利用可能

ANA VISA Suicaカードはビューカードとも提携しています。しかし、純粋なビューカードではないので、すべてのビューカード特典を利用することはできません。とはいえ、下記のような一部の特典は利用可能です。

ANA VISA Suicaカードの提示や利用で適用される特典内容を、一部ご紹介しておきましょう。

  • 東急ホテルズ 宿泊料金10%OFF
  • 駅レンタカー 10%OFF
  • アート引越センター 引越基本料金20%OFF&資材ダンボール最大50枚サービス
  • カラオケ ビッグエコー ルーム料金30%OFFまたは飲み放題コース10%OFF
  • カラオケ・シダックス ルーム料金またはフリータイムが20%OFF 等
  • 「楽蔵」「百魚」などの第一興商系列ダイニング店舗で飲食代10%割引(ランチ50円引)※銀座珈琲店のみ対象外
  • 新宿中村屋レストランの「Granna」「レストラン&カフェ Manna」でドリンクサービス

ANA VISA Suicaカードは提携カードですから、ANAの特典からビューカードの一部の特典まで幅広いサービスが利用できる点も魅力ですね。

1,000万円の海外旅行傷害保険や国内航空保険が付帯

ANA VISA Suicaカードには、最高1,000万円の海外旅行傷害保険が付帯しています。ただ、補償内容は傷害による死亡・後遺障害補償と救援者補償のみとなっているのが残念ですね。

国内旅行の場合は、航空機搭乗中の事故もしくは、搭乗者しか入れない飛行場構内での事故補償に限られていますのでご注意ください。

補償内容 海外 国内 補償額
傷害による死亡 1,000万円
傷害による後遺障害 40万円~1,000万円
救援者費用 × 100万円

上記の補償内容を不足と感じてしまう方は、別途、掛け捨ての保険に加入することを検討してみてくださいね。

100万円のショッピング保険も付帯

さらに、お買い物保険も付帯しています。ANA VISA Suicaカードで購入したものが盗難や破損の被害に遭った場合、下記の内容で補償を受けることができます。

項目 内容
補償金額 年間100万円(自己負担額3,000円)
補償期間 200日間
補償対象 海外利用および国内のリボ・分割(3回以上)払い利用
ANA VISA Suicaカードは提携カードですから、提携先の特典が利用できる点も大きなメリットですね。

付帯する保険も、年会費の割にはまずまずの内容と言えます。

ANA VISA Suicaカードの基本情報をご紹介

最後に、ANA VISA Suicaカードの基本情報をまとめてご紹介します。

ANA VISA Suicaカード

公式サイトはコチラ
情報項目 情報内容
カード名称 ANA VISA Suicaカード
国際ブランド VISA
年会費 初年度無料、2年目以降2,000円(税別) ※1
追加カード ・家族カード:発行なし
・ETCカード:初年度無料、2年目以降500円 
(年1回以上のETCカード利用で無料)
・iD(専用カード型・携帯型):無料
・PiTaPa:無料(年1回も利用がない場合は1,000円+税)
・銀聯カード:無料
・Apple Pay/Google Pay対応
ワールド
プレゼント
(ポイント)
・基本還元率0.5%
・ポイントUPモールにて最大20倍
・「ココイコ!」でポイントアップまたはキャッシュバック
・Suicaオートチャージでもポイントが貯まる
・Suicaに1ポイント=5円分でチャージ可能
マイル 【ボーナスマイル】
・入会時:1,000マイル
・継続時:1,000マイル
・フライト:区間マイルの10%
【ショッピングマイル】
・ANAカードマイルプラス加盟店にてポイントに加えて
100円(税込)または200円(税込)につき1マイル
・ANAマイレージモールにて規定のマイル付与
【移行レートと手数料】
・5マイルコース(1ポイント=5マイル):無料
・10マイルコース(1ポイント=10マイル):6,000円(税別)/年
・10,000マイル=10,000円分でSuicaチャージも可能
付帯保険 ・最高1,000万円の海外旅行傷害保険(自動付帯)
・最高1,000万円の国内航空傷害保険(自動付帯)
・年間最高100万円のショッピング保険 ※2
その他特典 ・Suica機能搭載(定期券は無し)
・空港内免税店で5%OFF
・高島屋SHILLA&ANAで5 %OFF
・ANAグループの機内販売で10%OFF
・空港内店舗「ANA FESTA」で5 %OFF
・成田空港パーキング割引
・ANA ショッピングastyleで5%OFF
・IHG・ANA・ホテルズグループジャパン宿泊料金が
ベストフレキシブル料金より5%OFF
・国内レンタカー5%OFF
・海外レンタカー最大20%OFF
・ANAビジネスソリューション公開講座受講料15%OFF
・SKiPサービス利用可能
・「ビジネスきっぷ」利用可能
・ホテルや飲食店等にてビューカード優待が利用可能

※1 WEB明細利用で500円割引、
マイ・ペイすリボ登録&年1回以上のリボ手数料支払いで751円(税別)
※2 海外利用および国内のリボ・3回以上の分割払いのみ対象

記事内のANA VISA Suicaカードの基本情報で気をつけたい点は、国内の旅行保険です。

搭乗時もしくは搭乗者しか入場出来ない空港構内での事故のみが対象となっており、旅行中の事故は補償されないことを知っておきましょう。

ANA VISA Suicaカードは電車をよく利用するANAマイラーに最適

ANA VISA Suicaカードは普段は電車を利用して、休日にはANAを利用して出かける方や、仕事で飛行機利用の多い方に最適なカードです。

国内ばかりでなく、海外での利用もお得なカードですので、ANAマイラーならぜひ持っておきたい1枚ですね。

さらに、ショッピングでもマイルが貯まりますし、ポイントからマイルにお得なレートで移行することも可能ですから、飛行機に乗る機会が少ない方でもどんどんマイルを貯めることができます。つまり、陸マイラーの方にもオススメできるカードなのです。

陸も空も普段のお買い物もお得かつ便利にしてくれる優れもののカードですよ。

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