Apple Pay(アップルペイ)のメリットとデメリット

Apple Pay(アップルペイ)のメリットとデメリット

2016年、日本国内での電子マネー決済額が初めて5兆円を超え、それ以来も決済額は増え続けています。

Apple Pay(アップルペイ)が日本で利用できるようになったのも、キャッスレス化を後押ししている要因の1つと言えるでしょう。

今回は、そんなApple Pay(アップルペイ)のメリットとデメリットをご紹介していきます。Apple Pay(アップルペイ)で損する事がないよう、注意事項もしっかり解説していきますね。

Apple Pay(アップルペイ)とは?スマートフォンによる便利な決済サービス

Apple Pay(アップルペイ)とは、iPhone にクレジットカードを登録して利用するスマートフォン向け決済サービスの事です。

アメリカでは一足早く2014年からサービスが開始されています。日本でも2016年10月よりサービスがスタートしました。

Apple Pay(アップルペイ)って何!?って思われた方は、こちらのお読み頂ければ、Apple Payの概要がお分かり頂けると思います。


もし、iPhone7以上の端末をお持ちなら、すぐに始められるのがApple Payです。

快適なキャッシュレス生活を送れるApple Pay(アップルペイ)を、是非使ってみませんか?

Apple Pay(アップルペイ)のメリット

iPhone7以上の端末さえあれば、とても簡単に始められるのがApple Pay(アップルペイ)最大のメリットと言えます。

お持ちのクレジットカードをiPhone やApple Watch等に取り込むだけで、すぐに利用できます。クレジットカードを登録する手順は、Apple Pay(アップルペイ)の使い方でご紹介していますので、是非合わせてご覧くださいね。

それでは、その他のメリットも順にご紹介していきましょう。

iPhoneでもスマホ決済ができる

Apple Pay(アップルペイ)によって、Android(アンドロイド)だけでなく、iPhoneでもスマートフォン決済ができるようになりました。

今まで「おサイフケータイ」が利用できない理由で、Androidに利用を限定していた方でも、iPhoneへの選択肢が増えた点はメリットと言えるでしょう。

iPhoneだけで電車や飛行機での移動ができる

iPhone にSuicaを登録しておけば、iPhoneをかざすだけで改札を通れます。

また、Apple Payは「ANA Skip(スキップ)サービス」にも対応していて、空港で搭乗手続きをする事なくスムーズに飛行機に乗る事ができますよ。

iPhoneだけで電車や飛行機に乗れるのも、Apple Pay(アップルペイ)の魅力の1つと言えますね。

ANA Skipサービスとは!?

ANA  Skipサービス説明画像

航空券の予約や購入・座席指定をWebで済ませていれば、搭乗手続きせずに保安検査場まで進む事ができ、飛行機に搭乗できるサービスのことです。

持ち歩くクレジットカードの枚数や現金を減らせる

Apple Pay(アップルペイ)は、電子マネーiD、QUICPay、Suicaが利用できる店舗でお買い物ができます。ですから、持ち歩くクレジットカードの枚数や現金を最小限にする事ができますので、お財布が軽くなりますよ。

iPhoneで電車やバスにも乗れますし、お買い物も済ませられますので、お財布を持ち歩かなくてもいいぐらいですね。

複数のクレジトカードを一元管理できる

Apple Pay(アップルペイ)は、1台のiPhoneに8枚~最大12枚までクレジットカードを登録できます。

複数のクレジットカードを1台のスマートフォンの中で管理できる点もメリットです。

クレジットカードをお店によって使い分けている方にとって、管理が簡単なApple Pay(アップルペイ)はとても便利ですよ。

Apple Pay(アップルペイ)に、どのクレジットカードを登録するか迷っていらっしゃる方に、Apple Payにおすすめのクレジットカードを紹介した記事もご用意しています。

Apple Payと相性が良いクレジットカードを厳選してご紹介していますので、是非クレジットカード選びの参考にしてみてくださいね。


Apple Pay(アップルペイ)はセキュリティーも強固

Apple Payなら、万一iPhone を紛失しまっても、他デバイスから使用を停止する事ができます。

大切なクレジットカード情報が入ったiPhoneを万一落としてしまっても、自分で対処することができて、第三者による不正利用を防ぐ事ができるのです。

また、決済する際もTouch IDで指紋認証が必要です。Apple Payは、iPhone内に登録しているクレジットカード情報も暗号化の上保存されています。

カード番号がそのまま残っているわけではないため、情報が外部に直接漏れる心配もありません。

Apple PayならモバイルSuicaの年会費1,050円が無料

Apple Pay(アップルペイ)は、iPhone内で直接Suicaを購入することができます。

しかも、Apple PayでSuicaを購入すれば、年会費が無料です。

Androidのおサイフケータイの場合、モバイルSuicaの年会費として1,050円(税込)がかかります。

ただし、Android版モバイルSuicaでも、ビューカードを登録すれば年会費が無料になりますよ。ビューカード以外を登録する際に年会費が生じます(2020年2月26日以降はカードの種類にかかわらず無料)。

Apple PayでSuicaを作ればデポジット500円も不要

Apple Pay(アップルペイ)でSuicaを新規購入すれば、500円のデポジット(Suicaの預かり金)が不要な点もメリットですね。

SuicaカードをApple Payに取り込んだ際は、デポジットの500円分がApple Pay(アップルペイ)Suica の残高に追加され返金されますよ。

いつでもSuica残高や利用履歴が確認できる

Suicaカードの場合、利用明細や残高が確認できない点が少し不便ですよね。

Suicaカードでも、改札を通る際や、Suica対応の券売機で残高を確認する事はできますが、改札を通る時残高が足りるか不安になった事はありませんか?

Apple Pay(アップルペイ)なら、そんな心配も不要です。いつでもスマホでSuica残高が確認できますから安心できますね。

いつでもiPhoneからチャージできる

しかも、Apple Pay(アップルペイ)なら、チャージもスマートフォンの中で簡単にできます。Suicaをチャージする為に、わざわざ自動券売機や多機能券売機に行く必要もありません。

スマートフォンで、いつでもどこでも即チャージできる点も大きなメリットですね。

定期券の購入や更新も可能!券売機に並ぶ必要なし

Apple Pay(アップルペイ)なら、定期券の購入や更新もスマートフォンから手続きできますよ。

定期券は利用開始日の14日前から購入できます。区間の変更も簡単です。

定期券の購入手順は、Apple Pay(アップルペイ)の使い方でご紹介してます。操作方法が分からない際に是非ご確認くださいね。

モバイルSuica特急券・Suicaグリーン券も利用できる

定期券だけでなく、特急券やグリーン券もスマートフォンからいつでも購入できますよ。モバイルSuica特急券は、乗車1ヶ月前から購入できますよ(東北・秋田・山形・上越・北海道・北陸新幹線)。

ただし、乗車する前に端末で受け取り手続きが必要ですから注意してくださいね。

受け取り手続き手順

  • モバイルSuica特急券メニューを開く
  • 「受け取り」を選択
  • 予約済みの特急券の中で今回利用分を選択し受け取り

券売機にわざわざ並ばなくても、特急券やグリーン券を購入できる点も、Apple Pay(アップルペイ)の大きなメリットですね。

Apple Pay(アップルペイ)のSuicaでエクスプレス予約もできる

2017年10月23日よりApple Pay(アップルペイ)のSuicaでもJR東海のエクスプレス予約サービス(EX-IC)が利用できるようになりました。

ただし、J-WESTカード・E予約専用会員Wの会員は対象外となり、利用方法はAndroid端末のモバイルSuicaと同じです。

EX-ICサービスとは?

EX-ICサービスとは、東海道・山陽新幹線(東京~博多)の指定席をお得に利用できるIC乗車サービスの事です。

パソコンやスマホで、「JR東海のエクスプレス予約」から新幹線を予約し、EX-ICカードを改札にタッチするだけで、スマートに乗車ができます。

年会費は1,100円(税込)ですが、新幹線を利用する方ならすぐに元がとれますよ。例えば、東京~新大阪(のぞみ普通車指定)が通常14,720円に対し、EX-IC(エクスプレス予約)なら13,620円と1,100円お得です。

1回の乗車で元が取れ、2回目以降はどんどんお得になりますね。

Apple Pay(アップルペイ)Suicaでエクスプレス予約登録をする方法

利用する際はSuicaアプリケーションでエクスプレス予約の登録が必要で、手順は以下となります。

①Suicaアプリケーションのエクスプレス予約(JR東海)を選択
②接続確認画面で特約を確認し、「同意する」を選択
③[モバイルSuicaから初めてエクスプレス予約にアクセスされた方はこちら]を選択
④画面の案内に沿って利用登録

Suicaアプリケーションでエクスプレス予約を登録する手順画像

Android端末の「モバイルSuica」を利用している方が「Apple PayのSuica」に変更する場合は、Suicaアプリケーションのエクスプレス予約サイトにログインをして機種変更の手続きをしたうえで、新端末でも機種変更の手続きが必要です。

また、当日の予約分(乗車当日に機種変更や登録を行った場合)は「Apple PayのSuica」で乗車ができない為、「エクスプレス予約会員証」もしくは「エクスプレス予約決済用クレジットカード」を持参の上、きっぷを受け取って乗車する必要があります。

当日の機種変更には注意が必要ですね。

Apple Pay(アップルペイ)で出前も頼める

Apple Pay(アップルペイ)はアプリでの支払いにも対応しています。

今まで日本のデリバリーは代金引換えが一般的でしたが、出前館がApple Payに対応した事により、支払いがスマートにできるようになりました。

出前館アップルペイ支払い説明画像

出前館とは!?

お寿司、ピザ、中華、お弁当など全国20,000店以上の店舗から簡単にデリバリーの注文ができる総合サイトの事です。アプリをダウンロードすれば、スマホから簡単に注文できます。

代金引換えの場合、小銭などの現金の準備や、おつりのやりとりが少し面倒ですよね。その点、Apple Pay(アップルペイ)ならスマホから簡単にデリバリーの支払いができるので、とても便利ですよ。

Apple Pay(アップルペイ)で映画館の予約もできる

東宝シネマズのアプリがApple Pay(アップルペイ)に対応していますので、映画館のチケットもApple Payで購入できますよ。東宝シネマズのアプリをダウンロードして利用します。

見たい作品、日付、時間、座席を指定した後、チケットを購入する際に、Apple Pay(アップルペイ)の支払いが選択できるようになっています。

「出前館」や「東宝シネマズ」などのアプリからも手軽に注文や購入ができるのも、Apple Pay(アップルペイ)のメリットですね。

電子マネーiDやQUICPayを持っていなくても利用できる

Apple Pay(アップルペイ)の場合、電子マネーiDやQUICPayを持っていなくても、クレジットカードをスマートフォンに取り込むだけで、自動的にiDもしくはQUICPayが追加されます。

登録される電子マネーiDもしくはQUICPayは、登録するクレジットカードの種類によって割り振りされます。

ですから、わざわざカード会社に電子マネーを追加申請する必要がなく、簡単です。

Apple Payの利用でもポイントを貯められる

Apple Pay(アップルペイ)の利用でも、クレジットカードのポイントは獲得できますよ。

ただし、利用する店舗によってはApple Payを使用する事により還元率が下がるケースがありますので注意が必要です。

還元率が下がるケースは、その後のデメリットでご説明しますね。

Apple Pay(アップルペイ)なら、スマートフォンだけで、バスや電車にも乗れますし、お買い物も済ませられますから、お財布が不要でとても便利ですね。

Apple Pay(アップルペイ)のデメリットと注意点

とても便利なApple Pay(アップルペイ)ですが、デメリットや注意点もあります。Apple Pay(アップルペイ)で損する事がないよう、是非デメリットと注意点もご確認くださいね。

Apple Pay(アップルペイ)が対応できる電子マネーは3種類しかなく、おサイフケータイより少ないのが最大のデメリットと言えるでしょう。

それでは順にApple Pay(アップルペイ)のデメリットを解説していきます。

おサイフケータイより対応している電子マネーが少ない

Apple Pay(アップルペイ)が対応できる電子マネーは下記の3種類しかなく、おサイフケータイと比べると少ない点が少し残念です。

対応電子マネー【Apple Payとおサイフケータイを比較】

おサイフケータイ Apple Pay
【電子マネー】
楽天Edy
WAON
nanaco
・モバイルSuica
・モバイルスターバックス
iD
QUICPay

【ポイントカード】
・モバイルdポイントカード
・ローソンモバイルPonta
・ゴールドポイントカード
・ビックポイントケータイ
・FeliCaポケットモバイル

【電子マネー】
・Suica
・iD
・QUICPay

【ポイントカード】
・Pontaポイント(ローソンのみ)

Apple Payの利用で還元率が下がるケースがある

Apple Payは、特定の利用店舗においてApple Payを利用する事により、還元率が下がるケースがあるのです。

これからご紹介するクレジットカードをお持ちの方は、利用先に特に注意してくださいね。

JALカードSuicaをApple Payで利用すると特約店マイル積算対象外

JALカードSuica

カードの詳細へ
JALカードSuicaは、ファミリーマートやマツモトキヨシなどの特約店で利用するとマイルが2倍貯まります。ところが、Apple Pay(アップルペイ)を利用すると特約店で利用してもマイルが2倍にならないのです。

ただし、下記の特約店ならApple Payでもマイルが2倍もらえます。

  • ENEOS
  • ロイヤルホスト
  • アドベンチャーワールド
  • スカイアドベンチャー
  • 白い恋人パーク
  • ルスツリゾートスキー場
  • ルスツリゾートホテル&コンベンション

ビックカメラ店頭でApple Payを使うと還元率が下がる

ビックカメラSuicaカード

カードの詳細へ
  • Apple PayのビックカメラSuicaカード+ビックカメラSuicaカード提示→8%
  • その他のクレジットカード+ポイントカード提示→8%
  • ビックカメラSuicaカードで支払い→10%還元
  • ビックカメラSuicaカードでSuicaへチャージ(1.5%)+Suica払い(10%)→11.5%還元

ビックカメラSuicaカードはビックカメラ店頭で利用すると、10%のビックポイントが付与されます。

ビックカメラでは、その他のクレジットカードで支払うと還元率が8%となります。その8%分のポイントも、ビックポイントカードを提示しないと貰えません。

Apple Pay(アップルペイ)で支払った場合、電子マネーでの決済となる為、ビックカメラSuicaカードで決済しているとは認識されず、還元率が8%に下がるのです。

ビックカメラSuicaカードにはポイントカード機能が組み込まれているため、ビックカメラSuicaカード単体での決済で10%ポイントが付与されます。

ビックカメラSuicaカードをお持ちの方は、ビックカメラ店頭で決済する場合、Apple Pay(アップルペイ)を使わない方が2%分お得ですね。

ビックカメラSuicaカードはApple Pay(アップルペイ)を利用すると、電子マネーQUICPayに割り振られます。

ビックカメラSuicaカードの場合、Suicaへのチャージ(1.5%還元)&Suica利用(10%還元)で合計11.5%還元(Suicaへのチャージは2万円まで)となりますので、Apple PayではなくビックカメラSuicaカード(Suicaとしても利用可能)単体で使った方がやはりお得ですね。

Suicaしかポイントの2重取りはできない

電子マネーにチャージする際、クレジットカードを利用すれば、チャージの時にも電子マネーを利用した時にもポイントがつき、チャージ&利用でポイントが2重取りできます。

ところが、Apple Pay(アップルペイ)のiDとQUICPayでは、ポイントを2重取りできず、利用の時しかポイントを獲得できません。

nanacoや楽天Edyのようにポイント2重取りできる電子マネーにApple Payが対応していない点もデメリットですね。

SuicaならJRE POINTの2重取りが可能

とはいえ、ビューカードとSuicaの組み合わせなら、JRE POINTの2重取りが可能です。

ビューカードからSuicaにチャージすると、0.5%のJRE POINTが貯まります。オートチャージなら1.5%還元です。そして、黄色い「Suica登録して貯まる」ステッカーのあるお店でSuica決済することで、0.5%または1.0%のJRE POINTが貯まります。

つまり、最大で2.5%のJRE POINTが獲得できるというわけなのです。ただし、黄色いステッカーのお店でポイントを貯めるためには、Suicaの登録が必要ですのでお忘れなく。

iPhoneの電池が切れたら改札を出られない?

iPhoneはその機能を電力に頼っているため、外出先の電池切れには気をつけなくてはなりません。Apple Payに登録したカード類が一切使えないとなると、文字どおり立ち往生してしまいます。

特に困るのはSuicaです。電車に乗ったはいいものの、途中で電池が切れて改札を出られなくなったらどうなるのでしょう?

改札から入場後に電池残量が完全になくなりサービスが利用できなくなった場合、電子マネーSuica、定期券、モバイルSuica特急券の利用でも、利用区間運賃を全額現金で支払う必要があります。

これはモバイルSuicaについての回答なのですが、Apple Payも例外ではないでしょう。このように電池切れのトラブルに対して、鉄道会社の対応は決して甘くはないようです。

クレジットカードや電子マネーが関わってくる以上、iPhoneの管理にはこれまで以上に慎重になる必要がありますね。

VISAブランドはApple Payでネットショップ決済できない

Apple Pay対応のクレジットカードであっても、国際ブランドの種類によっては利用が一部限定されることにご注意くださいね。

Apple Payでのネットショップ決済については、今のところVISAブランドのカードは対応していません。

VISAブランドはネットショップ決済には対応していませんが、街中の店舗で決済する分には問題はありませんよ。

VISAブランドはApple Payでチャージに対応できない

Apple Pay(アップルペイ)は、VISAブランドのクレジットカードからチャージができませんので注意が必要です。Master Card、JCB、AMEXブランドなら、Apple PayのWalletアプリ内でSuicaにチャージする事が可能です。

Apple Payの場合、VISAブランドが対応していないサービスは、インターネットでの支払いとチャージです。

Apple PayのWalletアプリ上ではなく、JR東日本のSuicaアプリからチャージする分には、VISAブランドのクレジットカードからもチャージが可能です。

それにしても、便利なiPhoneも電池が切れたらどうにもなりませんね!改札を通れない事態になったら、本当に運賃を現金で精算しないといけないんですか?

レジや改札は微細な電力でも動作するので、現実にはそのような心配はあまりないと考えられます。

しかし、もしもそうなった場合には、Suicaで精算ができない以上、運賃は現金で支払うしかありません。

電池残量には常に気を配りましょう。

Apple Pay(アップルペイ)のメリットとデメリットを把握してお得に使いこなそう

とても便利なApple Pay(アップルペイ)ですが、これを利用する事によって還元率が下がるケースもあります。

メリットだけでなくデメリットもしっかり把握する事によって、よりお得にApple Pay(アップルペイ)を使いこなしてくださいね。

また、Apple Pay(アップルペイ)を利用する際は、電池切れにならないよう注意してくださいね。iPhoneの管理も自己責任ですから、充電だけでなく落下などによる破損にも十分に気をつけましょう。

iPhone7以上をお持ちの方は、是非Apple Pay(アップルペイ)で快適なキャッシュレス生活を送ってみてくださいね。

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