セディナゴールドカード

20万ヵ所以上の店舗優待が魅力!
リーズナブルな年会費で補償も充実

【セディナゴールドカード】リーズナブルな年会費で優待が豊富

【セディナゴールドカード】リーズナブルな年会費で優待が豊富

あなたはクレジットカード選びに何を重要視しますか?もしもステータスとポイントの両方をお望みなら、セディナゴールドカードはいかがでしょう?

リーズナブルな年会費にも関わらずゴールドカードならではのレベルの高い特典のほか、還元率もワンランク上。また毎日使うスーパーやコンビニで、自然にポイントが貯まってくれるのもこのカードの大きな特徴です。

また利用次第では更なる上位カードの招待状が届く可能性も。セディナゴールドカード会員には色んな楽しみが待っていますよ。

キラキラセディナゴールドカードの写真セディナゴールドカードの公式はこちら

セディナゴールドカードの魅力!年会費以上のメリット多数

  • イオンやダイエーでポイント3倍(還元率1.5%)
  • ポイント3倍となるスーパーが多い
  • 旅行保険が充実!補償は最高1億円
  • ラウンジサービスは国内28空港を網羅
  • 20万店舗の優待が利用できるプレミアムクラブオフ
  • キティちゃんデザインも選べる
  • プラチナへカードへのインビテーションもあり

セディナゴールドカードは年会費はやや高めですが、それ以上のメリットがギッシリ詰まっています。

利用次第でかなりの高還元率が実現するクレジットカードですので、利用のコツを是非しっかり覚えてください。

還元率もそこそこ高いゴールドカードとして、セディナゴールドカードがおすすめです。ステータスや付帯サービスだけでは物足りないというあなたにピッタリですよ。ゴールドカードの機能は勿論のこと、毎日使うスーパーやコンビニで高還元ですから、どなたでも無理なくポイントを獲得できます。

セディナゴールドカードはポイントも良く貯まるステータスカード

ゴールドカードは高いステータスとそれに相応しいサービスが特徴ですが、クレジットカードである以上、やっぱりポイントの貯まり具合も気になりますよね。

そこでセディナゴールドカードには果たして年会費相応の価値があるのかどうか、これからじっくり考えてみたいと思います。

年会費は6,000円とリーズナブル!WEB入会で初年度は無料

セディナゴールドカードの年会費は6,000円(税別)。WEB入会すると、初年度だけは無料になります。殆どの方がインターネットから申込みますから、セディナゴールドカードの年会費は実質初年度無料と言っていいでしょう。

6,000円というのは、ゴールドとしては中間クラスの価格です。セディナゴールドカードはいわゆる「格安ゴールド」ではないので、全般的にバランスの良いサービスが期待できますよ。

先ずは最初に、ポイントの貯まり具合について見ていくことにしましょう。

セブンイレブンやダイエーでポイント3倍

セディナ発行のカードはコンビニやスーパーの利用がお得ですが、勿論ゴールドになってもその点は変わりません。

セディナゴールドカードの基本還元率は0.5%ですが、以下店舗では何時でも3倍の1.5%です。

  • セブンイレブン
  • ダイエー
  • グルメシティ
  • イオン
  • フーディアム
  • マックスバリュ
  • イオンスーパーセンター
  • ボンベルタ成田
  • ホームワイド
  • 光洋
  • マルナカ
  • 山陽マルナカ
  • ピーコックストア
  • サンデー
  • ジョイ
  • ザ・ビッグ

セディナゴールドカードは、毎日のお買物で着実にポイントが貯まる、とても実用的なゴールドカードです。

セディナポイントモール経由で+1倍のボーナスポイント

セディナポイントモール説明画像

またオンラインショッピングもお得ですよ。セディナポイントモールを経由すれば、通常の3倍から最大21倍ものポイントが貯まります。

手順はとても簡単で、先ずセディナポイントモールにアクセスし、そこから楽天やYAHOO!ショッピング等へ行ってお買物するだけ。これでポイントアップ完了です。

更にこれに加えて、セディナゴールドカード会員には表示ポイント倍率に+1倍上乗せの特典まで付いてきます。

つまり2倍なら3倍、20倍なら21倍に!セディナポイントモールは、セディナゴールドカード会員なら絶対に使わないと損ですね。

来店スタンプ獲得説明画像

また、セディナポイントモールはサイトにアクセスするだけで、ポイントと交換できるご来店スタンプを1日1回貯める事ができます。このスタンプを10個集めれば5ポイントに自動交換されますよ。

トクトク!ステージで最高1.6倍までアップ

トクトクステージ説明画像

またセディナには、年間利用額によって次年度の還元率がアップする「トクトク!ステージ」というプログラムがありますが、セディナゴールドカードは一般カードに比べてこの倍率がちょっと高めです。

下表に示す通り、前年度(1月~12月)の年間カード利用額に応じてポイント倍率がアップします。

前年度請求額 一般カード セディナゴールドカード
50万円 1.1倍(0.55%) 1.2倍(0.6%)
100万円 1.15倍(0.575%) 1.3倍(0.65%)
200万円 1.3倍(0.65%) 1.6倍(0.8%)

カッコ内に還元率も表示しましたのでご確認ください。倍率を還元率に直せば最大でも0.8%で、ものすごく高いという訳ではありません。

つまりセディナゴールドカードは、どこで使ってもお得なのではなく、付与率3倍になる系列店舗の利用でポイントを稼ぐカードなのです。

例えば前年度の請求額100万円以上でポイント1.3倍が適用されると、一般加盟店で使った場合の還元率は0.65%ですが、ダイエーで買物すれば1.65%なので、かなりの高還元カードとなることが分かります。

クリスマスには毎年ボーナスポイントがもらえる

またゴールド会員限定の特典として、サンクスクリスマスポイントも見逃せません。これは年間(11月~翌年10月末)のカード利用額に応じて、最大6,000ポイントがクリスマスプレゼントされるという嬉しいプログラムです。

年間利用額 サンクスクリスマスポイント
前年度の請求額100万円 1,000ポイント
前年度の請求額150万円 3,000ポイント
前年度の請求額200万円 6,000ポイント

例えば前年度の請求額100万円で1,000ポイント付与ということは、還元率に0.1%分上乗せということになりますね。

年間100万円以上使えば還元率は1.75%

ではセディナゴールドカードで100万円使った場合、合算で還元率がどのくらいになるのか考えてみましょう。

100万円以上の利用で下記還元率になります。

  • ①トクトク!ステージ1.3倍 → 0.65%
  • ②ポイント3倍の系列店利用 → 1.65%
  • ③サンクスクリスマスポイント加算 → 1.75%

全部合わせると還元率は1.75%です。同じようにポイント3倍の系列店で年間200万円使う場合を計算すると、還元率は合算で最大2.1%までアップします。

しかしポイント3倍の系列店限定で年間100万円=月平均8万円使うだけでも、普通はちょっと難しいかもしれません。そこでセディナポイントモールを活用しましょう。

ゴールドカードって格好良さと付帯サービスにしかメリットがないと思ってました。でもセディナゴールドカードは、ポイント還元率も高いんですね。でも年会費が6,000円ですから、これの元を取るのってなかなか難しいのではないでしょうか?
先にご説明した通り、やはりある程度のカード利用が必要ですね。ですがセディナゴールドカードは20万店舗以上の優待が利用できるクラブオフの優待が利用できますから、こちらを利用すればすぐに年会費の元が取れますよ。

セディナゴールドカードの付帯サービスは満足レベル

カード利用額が一定額以上なら、セディナゴールドカードは年会費に十分見合うポイント還元があることが分かりました。

でもこのカードのメリットはこれだけではありません。そこで次は、ゴールドならではの付帯サービスについてご説明したいと思います。

海外旅行傷害保険は最高1億円補償

まず付帯保険についてです。セディナゴールドカードの海外旅行傷害保険は、なんと最高1億円という最高レベル。

但しこの補償額はチケットなど旅行費用をセディナゴールドカードで決済した場合で、そうでない場合は2,000万円となります。その他傷害/疾病治療費用もついて、補償額もそれぞれ高額です。

補償項目 金額
傷害死亡・後遺障害 最高1億円
・自動付帯分2,000万円
・利用付帯分8,000万円
傷害/疾病治療費用 最高300万円
賠償責任 最高5,000万円
携行品損害 最高50万円
救援者費用 最高500万円

また、セディナゴールドカードの海外旅行保険は同行する家族の方も一緒に補償されます。以下が家族特約の補償額です。

家族特約補償内容

補償項目 金額
傷害死亡・後遺障害 1,000万円
傷害/疾病治療費用 最高200万円
賠償責任 最高2,000万円
携行品損害 最高50万円
救援者費用 最高200万円

リーズナブルな年会費で大変充実した海外旅行保険が付帯する点も、セディナゴールドカードの大きな強みですね。ご家族で旅行を楽しみたい方にもおすすめのゴールドカードと言えるでしょう。

国内旅行傷害保険は最高5,000万円補償

また国内旅行傷害保険も完備しています。こちらも最高5,000万円と高額補償ですが、やはり自動付帯分と利用付帯分の設定があり、旅行費用を決済していない場合は1,000万円が最高補償額となります。

補償項目 金額
傷害死亡・後遺障害 最高5,000万円
・自動付帯分1,000万円
・利用付帯分4,000万円
入院保険金日額 5,000円
通院保険金日額 2,000万円

空港ラウンジサービスが無料で使える

ゴールドカードに必ず付いてくるのが空港ラウンジサービスですが、カードによってサービスレベルは様々で、使える空港が限られている場合もあります。

でもセディナゴールドカードなら大丈夫。国内28空港のラウンジを網羅しており、いずれも会員は無料で利用できます。

但しカードの国際ブランドによって若干差があるのでご注意を。

セディナゴールドカード入会時には3つの国際ブランドからお好きなものを選べますが、JCBブランドを選ぶと、国内28空港に加えてハワイ・ホノルル空港のラウンジも利用対象となります。

対象の空港ラウンジは国際ブランドの種類によって違う

  • 【JCB】:国内28空港+ホノルル空港
  • 【VISA、MasterCard】:国内28空港

一方VISAとMasterCard会員は、ホノルル空港ラウンジは使えませんが、その代わりにホノルル市内の観光ラウンジを利用できます。

こちらは旅行中の休憩スポットとして活用できるので、どのブランドを選んでもそれなりにメリットはありますよ。

プレミアムクラブオフにはゴールド会員限定の割引サービス多数

クラブオフ説明画像

またセディナゴールドカード会員になったら、プレミアムクラブオフ(Premium Club Off)も是非ご活用ください。

これは上位カード会員限定のサービスがギッシリ詰まった優待サイト。グルメ、ショッピング、映画、カラオケ、レジャー施設など20万店舗が対象となっています。

以下はほんの一例ですが、サービス内容はこのように多彩で、サイトでは検索機能を使ってお望みのサービスを探せるようになっています。

  • イオンシネマ:500円OFF
  • T・ジョイ:500円OFF
  • 白木屋、笑笑、魚民:10%OFF
  • 料亭 幾松:10%OFF
  • くいもの屋わん:10%OFF
  • 料亭 稲穂:5%OFF
  • 上島珈琲店:10%OFF
  • ホテルレストラン:最大50%OFF
  • ドミノピザ:15%OFF
  • ハウステンボス:1DAYパスポート200円OFF
  • ニッポンレンタカーワンデイクーポン:20~50%OFF

なお月額540円のVIP会員になると、例えば映画チケットの特別販売価格が通常800円のところ半額以下の300円になったりもします。こちらも検討の価値有りですね。

使い勝手の良いサービスが揃っているので、こまめにサイトをチェックすると節約につながります。特に様々な映画館の割引額が大きいので、映画好きの方は是非お見逃しなく。

セディナメディカルコールは24時間受付の医療相談

その他の付帯サービスとして、セディナゴールドカード会員は健康相談を利用できます。

セディナメディカルコールは24時間受付の電話相談で、育児や介護にかかわる悩みをはじめ、より健康になりたい方へのアドバイスや医療施設の案内まで、様々な相談に乗ってもらえます。

周囲には相談しにくいことや夜間の体調異変など、24時間対応のセディナメディカルコールが役立つ場面は数多く、これによって命が助かるケースだってないとは言い切れません。

健康に関わることだけに、セディナメディカルコールは、セディナゴールドカードの付帯サービスの中でも実質的な価値ある特典です。

引き落とし口座の設定で三井住友銀行のATM手数料が無料

引き落とし口座設定でATM手数料無料説明画像

セディナゴールドカードの引き落とし先口座を三井住友銀行(SMBCポイントパック契約口座)に設定すれば、三井住友銀行の時間外ATM手数料が何回でも無料になります。

また、セブン銀行やローソンATMなどの提携ATMも月3回まで手数料が無料になりますよ。

セディナゴールドカード会員の方は、海外・国内の高額の旅行保険が付帯する他、レジャーやレストランなど様々な優待も利用頂けます。また、空港ラウンジ無料サービスや医療相談も利用価値の高い特典ですね。

セディナゴールドカードならでは!楽しいカードバリエーション

セディナゴールドカードには様々な特典があることが分かりましたが、お伝え切れなかった特徴がまだ幾つか残っています。

最後にセディナゴールドカードだけの特別な楽しみ方を2点まとめてご紹介しましょう。

セディナゴールドはハローキティタイプも選べる

セディナゴールドカードハローキティデザイン

セディナゴールドカードは券面デザインにキティちゃんも選べます。カードスペックは一般デザインもキティデザインも同じですが、1点だけサービス内容に異なる点があります。それはサンクスクリスマスポイントについてです。

キティデザインにはサンクスクリスマスポイント加算がない

このようにセディナゴールドハローキティにはポイント加算がなく、その代わりにオリジナルグッズがプレゼントされることになっています。

サンクスクリスマスポイント内容の違い

  • セディナゴールドカード:最大6,000ポイントのボーナス加算
  • セディナゴールドハローキティ:ハローキティオリジナルグッズプレゼント

従って還元率を重きに置くならば、やはり一般タイプがおすすめです。但しカード利用額が100万円以上でないとサンクスクリスマスポイントは付きませんから、利用額がそれ以下の場合、どちらを選んでも還元率に差はありません。

またハローキティオリジナルグッズプレゼントは年間利用額150万円以上が条件ですので、こちらも結構ハードルは高いですね。

キティデザインのプラチナカードもある

ゴールドカードだけでなく、ハローキティデザインのプラチナカードも存在します。ワンランク上のプラチナカードなら、以下のようなキティファンには見逃せないサンリオピューロランドの最上級優待が利用頂けますよ。

セディナプラチナカードカードハローキティデザイン

カードの詳細へ
  • サンリオピューロランドのVIPルームが利用できる
  • サンリオピューロランドのエントランスショップが8%OFF
  • ランチバイキングレストランを優待価格で楽しめる

その他にも下記のような上質のサービスが付帯するセディナ最上級カードです。

  • 24時間365日対応のコンシェルジュサービス
  • 世界1200ヵ所以上の特別ラウンジを無料で使えるプライオリティ・パス
  • 最高補償額1億円の国内・海外旅行保険付帯
  • 家族カード無料発行

セディナプラチナカードの入会資格は以下の通りで、セディナゴールドカード会員になれば、先々は新しいカードへのランクアップも可能だということですね。

①セディナゴールドカード会員であること
②セディナからの招待(インビテーション)があること

プラチナカードへの招待を得る為には?

このセディナプラチナカードに関心のある方は、とりあえずゴールド会員としてコツコツとクレジット実績を積み重ねることが重要です。

何より一番避けたいのはカード代金の延滞でしょう。カード代金引き落とし日が近づいたら、銀行口座の残高にはくれぐれも気をつけるようにしたいものです。

セディナプラチナカードへの招待は、セディナゴールドカードでの年間利用額が100万円以上と必要と言われています。

しかし招待が届いたとしても、年会費も今より高額になる為、その年会費に引き合うサービスが付帯するのかどうか検討してみてくださいね。

セディナゴールドカードには、色んな楽しみがあります。先ずはハローキティデザインを選べること。可愛いゴールドカードをお求めの方にはおすすめです。またクレジット利用実績が増えると、上位カードのセディナプラチナカードへの招待が届く楽しみもありますよ。

セディナゴールドカードの基本情報

セディナゴールドカード

公式サイトはコチラ

セディナゴールドカードの基本情報を表にしましたのでご覧ください。

還元率は利用額に応じて最大2.1%までアップしますが、それはセブンイレブンやイオンなどの系列店やセディナポイントモールに利用を限定した場合です。他で使うと還元率が下がってしまいますのでご注意ください。

カード情報 内容
年会費 6,000円(税別)
申込資格 18歳以上
家族カード 1,000円
ETCカード 発行可能 無料
海外旅行傷害保険 最高1億円 利用付帯
最高2,000万円 自動付帯
国内旅行傷害保険 最高5,000万円 利用付帯
その他付帯保険 ショッピング保険
ネットセキュリティサービス
電子マネー セディナiD
セディナQUICPay
還元率 0.5%~2.1%

セディナゴールドカードは利用次第で還元率2.1%までアップ!

セディナゴールドカードは、ポイントの貯まりやすいゴールドカードです。系列店やセディナポイントモール限定で買物すれば還元率は最大2.1%。50万円使えば年会費の元は取れるという計算結果が出ています。

また特典を積極的に活用すれば、メリットはこれだけに止まりません。お買物のほか旅行やお出かけにも大いに役立つ、非常に利用価値の高いゴールドカードです。

付帯する旅行保険も同行する家族の方も一緒に補償される家族特約つきですから、ご家族で旅行を楽しむのにも最適なクレジットカードですね。

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