dカードゴールド

d払いでポイント多重取りできる
ドコモ料金10%還元dカードゴールド

d払いはお得なスマートフォン決済!クレジットカードでポイント2重取り

d払いはお得なスマートフォン決済!クレジットカードでポイント2重取り

あなたはスマートフォンを使った決済方法を使っていますか?「興味はあるけどスマホ決済は不安だ」という方に、今回は「d払い」をご紹介します。

d払いは、初めての方でも簡単にスタートできるモバイル決済。iOSとAndroid、どちらの機種にも対応しますし、もちろんdocomoユーザーだけでなく、auやSoftBankの方も利用できます。

これからこのd払いについて詳しく解説します。また登録に最適なクレジットカードも合わせてご紹介しますので、ぜひご参考になさってください。

d払いがスグ解る!スマートフォン決済の基礎&使用方法

d払いサービス

お隣の中国では近年モバイル決済が爆発的に普及し、今やスマートフォンの決済率は全体の9割以上なんだとか。中国ではお年寄りもスマホ決済をバリバリ使いこなしています。

一方で日本のキャッシュレス化のスピードはかなりのスローモード。果たしてこの調子で近隣諸国に追いつけるのでしょうか?

キャッシュレス化は国の政策!?

外国人旅行客も、日本でのカードや電子マネーの使いにくさには不便を感じているようです。今後オリンピックや万博に多数の観光客が見込まれるため、経済産業省も電子決済の利用促進強化に乗り出しました。

キャッシュレス化は単なる流行ではなく、国の政策でもあるんですね。でもお金に関することだけに、使い方や仕組みが解らなくては不安です。

そこで最初にd払いの基礎知識や使い方について、初心者の方にも分かりやすく解説したいと思います。

d払いはコード読み取り式のスマホ決済

スマートフォン決済はどれも同じに見えますが、大別すると以下の2タイプに分類できます。

電子マネー方式 コード読み取り式
Apple Pay(アップルペイ)
Google Pay(グーグルペイ)
・d払い
楽天ペイ
・LINEペイ
・アリペイ(Alipay 支付宝)
・ウィチャットペイ(WeChatPay 微信支付)

電子マネー方式のモバイル決済は、お店の専用リーダーにかざして清算します。電子マネーの種類ごとに独自の決済音が鳴るアレですね。

今回ご紹介するd払いは「コード読み取り式」です。国内でも対応が始まった中国のアリペイやウィチャットペイも、やはりコード読み取り式のスマートフォン決済です。

「コード読み取り式」にはお店のQRコードをスマホで読み取るタイプと、自分のスマホに表示したバーコード(またはQRコード)を読み取ってもらう2タイプがあり、d払いは後者です。

スマホ画面のバーコードを見せるだけで清算できる

d払い決済手順

お店でd払いを使う場合は、以下の手順で決済します。

  • ①アプリを起動
  • ②d払いで支払うことを伝える
  • ③バーコードを表示させる
  • ④コードを読み取ってもらう
  • ⑤スマホ画面を確認して清算完了

読み取りが完了するとスマホ画面には決済情報が表示されますので、それを確認すれば全て完了。たったのこれだけでレジやテーブルでお財布を出すことなく、どなたもスマートに清算できるのです。

d払いアプリをダウンロードするだけ

d払いを始めるのにとりあえず必要なのは、「d払いアプリ」を入手することです。d払いアプリは、AndroidとiOSどちらでも使えます。ご利用機種に応じてGoogle PlayもしくはApp Storeにてダウンロードしてください。

d払いGoogle PlayとApp Store

アプリの設定はドコモユーザーの方は特に簡単ですよ。ドコモの4ケタのパスワードを入力するだけで、支払い等の面倒な設定は必要ありません。

ドコモユーザーの方なら電話料金と合算払いできる

ドコモユーザーの方がd払いアプリの設定を簡単に済ますことができるのは、d払いの利用代金をドコモ料金とまとめて支払えるからです。

「電話料金合算払い」できることはd払いの大きな特徴です。d払いは、ドコモユーザーが最も始めやすいスマートフォン決済なのです。

電話料金合算払いにすれば、毎月のドコモ料金にd払いの代金が加算されたものが請求されるようになります。電話料金合算払いは自分で利用上限を設定できるので、d払いの使いすぎを防ぐことも可能です。

d払いはドコモ回線利用者でなくても使える

もちろんドコモユーザーでなくても問題はありません。dアカウントさえ発行すれば、どなたもd払いが使えるようになります。

dアカウントの発行方法は以下の通りです。お好きな方法を選べますが、dアカウントのサイトで発行するのが簡単でしょう。

  • dアカウントのサイト
  • dアカウント設定アプリ
  • ドコモショップ

dアカウント発行には費用が一切かかりませんし、もちろんセキュリティ機能も万全です。

dアカウント対応サービスは豊富

dアカウントとは要するにオンラインサービスの利用登録ですから、登録と同時に様々なサービスが使えるようになります。以下はその一例です。

  • dアニメストア
  • dエンジョイパス
  • dカーシェア
  • dキッズ
  • dグルメ
  • dゲーム
  • dショッピング
  • dジョブ
  • dTV
  • dデリバリー
  • dトラベル
  • d fashion
  • dブック
  • dヘルスケア
  • dポイントクラブ
  • dマガジン
  • dミュージック powered by レコチョク
  • dメニュー
  • dリビング

dアカウントを取得すれば、この他にも多彩なサービスが利用可能になります。

d払いの料金はクレジットカードで払えばポイント多重取り

ではドコモユーザーでない人は、どうやってd払いの代金を支払えばいいのでしょう?その場合はクレジットカードをご利用ください。d払いアプリのメニューから、以下の手順でクレジットカードを登録すればOKです。

d払いクレジットカード登録

  • ①d払いアプリメニュー「設定」
  • ②支払い方法変更から「クレジットカードを登録」
  • ③カード情報入力
  • ④「登録」

ただし使えるカードブランドはVISAとMasterCardです。JCBやAmexは使えないので、適当なカードをお持ちでなければ新規発行をおすすめします。

d払いはポイント2重取りでお得

では加盟店でd払いを使うと、どのくらいポイントが貯まるのでしょうか?街のお店でd払いすると、税込200円につき1ポイントのdポイントが貯まります。還元率は0.5%です。

さらに支払い方法にクレジットカードを登録すれば、決済ポイントも上乗せされます。つまりポイント2重取りですね。

  • ①利用:0.5%
  • ②クレジットカード登録:0.5%~1.0%

クレジットカードを登録すれば、d払いでは最低でも1%分のポイントが貯まることになります。還元率1%のクレジットカードを使用すれば1.5%還元ですし、お店によって還元率はさらにアップするでしょう。

電話料金合算払いのドコモユーザーの方も、クレジットカード払いにすれば同様にポイント2重取りが可能ですよ。

スマートフォン決済はカッコイイし興味があります!ところでこのd払いって、ドコモの利用者でなくても使えるんでしょうか?
d払いはキャリアや機種に関係なく利用できますよ。ただしdアカウントは必ず取得してくださいね。Webから簡単に登録できますし、もちろん費用は一切かかりませんよ。

d払いの登録におすすめ!お得で便利なクレジットカード3選

次にd払いにおすすめの還元率が高いクレジットカードをご紹介しましょう。VISAもしくはMasterCardブランドなら、基本的にどのカードでも登録できるのですが、d払いでより多くのポイントを貯めるために、還元率が1%以上のクレジットカードを3枚選びました。

dポイントを3重取りできる!dカード

dカードは「100円の決済で1dポイント」が貯まるクレジットカードです。またdカード特約店というものもあり、ここでは更にポイントが上乗せされます。

  • dカード提示:1%
  • d払い:0.5%
  • d払いの請求をdカードで決済:1%

dカードは年会費は年に1度でもカードを使えば無料になるので、d払いアプリに登録すれば実質年会費0円で、お得に利用頂けることでしょう。

dカード

カードの詳細へ
公式サイトはコチラ
カード名称 dカード
年会費 1,250円(税別)初年度無料
年1度の利用で2年目以降も無料
スペック ・標準還元率1%
・電子マネーiD搭載
・dカードケータイ補償
・お買い物あんしん保険
・海外レンタカーサービス

ドコモユーザーに一押し!dカード GOLD

dカード GOLDはdカードの上位カードです。dカード GOLDならドコモ料金が10%還元されますので、ドコモユーザーの方ならこの特典だけで年会費の元を取ることができます。

月にドコモに9,000円支払いしている方なら900円×12カ月=10,800円ですから、これで元は取れますね。つまりドコモユーザーの方なら、実質無料で空港ラウンジなどが利用できるワンランク上のゴールドカードが持てるのです。

国内線の遅延トラブルに対する補償までついているので、国内旅行の多い方にもおすすめですよ。dカード GOLDも特約店でd払いを利用すればポイント3重取りできる上に、基本還元率が1%と高いですから、実利派の方にもおすすめのゴールドです。

dカード GOLD

カードの詳細へ
公式サイトはコチラ
カード名称 dカード GOLD
年会費 10,000円(税別)
スペック ・標準還元率1%
・電子マネーiD搭載
・ドコモのケータイ/「ドコモ光」料金はポイント10%
・dカードケータイ補償
・お買い物あんしん保険
・海外旅行保険 最大1億円
・国内旅行保険 最大5,000万円
・国内航空便遅延費用特約つき
・全国28の空港ラウンジ無料サービス

Orico Card THE POINTはd払いで1.5%還元

Orico Card THE POINTも、還元率が常に1%以上のクレジットカードです。d払いアプリに登録すれば、d払いが常に1.5%還元です。

入会から半年間は還元率が倍の2%なので、この間はd払いの請求額の2.5%分のポイントが貯まります。

ただしOrico Card THE POINTに貯まるポイントは「オリコポイント」なので、内訳はこのようになります。

  • 入会から半年間:オリコポイント2%+dポイント0.5%
  • その後:オリコポイント1%+dポイント0.5%

オリコポイントはリアルタイムでポイント交換が可能な点も魅力のカードです。Orico Card THE POINTは年会費が完全無料なので、是非お気軽にお申し込みください。旅行保険は付帯しませんが、豊富な旅行優待(国内・海外)が利用できますよ。

オリコカード・ザ・ポイント

カードの詳細へ
公式サイトはコチラ
カード名称 Orico Card THE POINT
年会費 無料
スペック ・標準還元率1%
・入会から半年間は還元率2%
・オリコモール特別加算+0.5%
・500オリコポイントからリアルタイムで交換可能
・iDとQUICPayダブル搭載
d払いに使うなら、還元率1%以上のクレジットカードを使いましょう。dカードは実質年会費無料で、特約店などdポイントが貯まりやすいお店も多くておすすめですよ。

d払いは使い道がいっぱい!2重取りでポイントもよく貯まる

でもいくら優れた決済方法でも、使い道が少なくては意味がありませんよね。そこでd払いがどんなお店で利用できるのかを見ていきましょう。

それと合わせて、dポイントのお得な貯め方とその使い道もご紹介します。

コンビニはローソン、ファミマ、ポプラで使える

例えば街中では、以下のようなお店でd払いが使えます。

d払い利用可能店舗

ジャンル d払い加盟店の例
コンビニ ・ローソン
・ナチュラルローソン
・ローソンストア100
・ファミリーマート
・ポプラ
ドラッグストア ・くすりの福太郎
・ウエルシア
・ツルハドラッグ
・ドラッグ新生堂
ショッピング ・髙島屋
・ユナイテッドアローズ
・メガネスーパー
・タワーレコード
飲食 ・和民
・坐和民
・三代目鳥メロ
・にくスタ
・ミライザカ

d払いロゴ

対応店舗は拡大中ですので、こちらのロゴステッカーを目印にしてくださいね。もちろんd払いアプリでも検索が可能ですよ。

ネットショップだと還元率が2倍の1%

d払いはネットショッピングでも使えます。d払いに登録したクレジットカードが使えるので、面倒な入力は不要ですし、セキュリティ面も安心です。以下にd払いが可能なネットショップとサービスの例をご紹介しましょう。

  • Amazon.com
  • 大阪王将公式通販
  • インターネット花キューピット
  • メルカリ
  • 無印良品ネットストア
  • 高島屋オンラインストア
  • ショップジャパン
  • カルディコーヒーファーム公式オンラインショップ
  • ABC Cooking MARKET
  • マツモトキヨシオンラインストア
  • サンプル百貨店

d払いはオンラインショップだと還元率が通常店舗の倍の1%で、100円につき1ポイントを獲得できます。クレジットカード決済で2重取りすれば、常に2%以上の高還元も可能です。d払いならネットショッピングが常にお得ですよ。

d払いでは2通りのポイントが貯まる

次にd払いで貯めたdポイントの使い方を見ていきましょう。ここで気をつけたいのは、d払いでは通常2種類のポイントが貯まるということです。

【d払いで貯まるポイントの内訳】

①利用:dポイント
②決済:d払いに登録したカードポイント

ポイントの種類を分散させると、貯めるのに時間がかかってしまうのが問題ですよね。でも先にご紹介したdポイントの貯まるdカードなら、d払いでも効率よくdポイントを貯めることができるでしょう。

dポイントはd払いに充当できて便利

でもdポイントはたくさん貯め込む必要はありませんよ。何故なら1ポイントからd払いに充当できるからです。

dポイントの利用手順は簡単で、お店のレジで「dポイントで支払う」ボタンをタップ、表示されたバーコードを読み取ってもらうだけ。使いたいポイント数もアプリで設定できます。

ネットショップでdポイントを使う場合は、支払い方法にd払いを選択して使用するdポイント数を入力してください。こちらも1ポイント=1円として買物代金に充当できます。

なお1回の支払いに使えるのは最大99,999ポイントまで、dポイント充当分についてはポイント付与の対象外です。

金曜・土曜にネットショッピングでd払いを利用すればポイント3~6倍

キャンペーン説明画像

今なら、金曜・土曜に対象店舗でネットショッピングを利用する際d払いを利用すれば、ポイント3~6倍となり大変お得ですよ。対象店舗が大変多いので、ここでは一部をご紹介しておきますね。

  • Amazon(アマゾン)
  • mercari
  • DHC
  • 無印良品ネットストア
  • ドクターシーラボ
  • 大丸松坂屋オンラインショッピング
  • 柿安
  • Nissen

エントリーが必要ですが、エントリーして金曜と土曜に対象店舗でd払い決済するだけでポイントが3倍、更に同月内の金曜・土曜に3サイト以上でお買い物をすれば6倍となります。

ポイント6倍対象となる買い回りは、1決済あたり3,000円以上が対象で、同月内に同じサイトで購入した分は1サイトのカウントとなります。

キャンペーン詳細説明画像

dポイントはローソンやマクドナルドなどで1ポイント1円として利用頂けますので、ポイントの使い道に困ることはないでしょう。是非このお得な機会にd払いを試してみてくださいね。

d払いはポイントの2重取りもできますし、貯めたdポイントは次のお買物に1ポイントから使用できます。貯めたポイントを効率よく使える点でも、d払いは優れた決済方法だと言えるでしょう。

d払いを安全に使うために!セキュリティや利用上限について

最後にd払いに関してお伝えしきれなかったことをまとめておきましょう。

気になるd払いのセキュリティに関する注意点、d払いの利用上限、そしてd払いのこれまでの経緯についてです。

スマートフォン決済は現金よりも安全

日本でキャッシュレス化がなかなか進まないのは、電子決済のセキュリティ性を心配する人が多いことも一因と言われています。

実際にはスマートフォン決済には最先端の技術が使われていますから、盗まれたら終わりの現金よりもむしろ安全なんですよ。

d払いアプリも、端末とアプリで2重のロック機能が備わっており、第三者の手に渡っても操作することはできません。

スマートフォンの紛失盗難時にはすぐ連絡

でもスマートフォンが見つかりそうになければ、盗難の恐れもあるので携帯電話会社に連絡を入れて機能を停止してもらいましょう。

その際にはd払いを使っていることもちゃんと伝えてくださいね。

登録したクレジットカード情報が漏洩する心配はまずないのですが、心配なら念のためにカード再発行という方法も。カードデスクに相談して適切な指示を仰いでください。

ドコモ「電話料金合算払い」には上限が決まっている

次にd払いの利用上限についてです。セキュリティ上も節約上も、d払いが無限に使える状態だとちょっと不安ですよね。

ドコモユーザーの方はd払い代金を電話料金との合算払いにできますが、これには1ヶ月あたりの利用上限額が決められています。下表の通り、年齢や利用期間によって利用限度額が設定されるのです。

年齢 電話料金合算払い
利用上限
19歳以下 10,000円/月
20歳以上 1?3ヶ月目:最大10,000円/月
4?24ヶ月目:最大30,000円/月
25ヶ月目以降:最大100,000円/月

d払いの利用額を抑えたいという方は、上限をご自分で設定しなおしてください。利用限度額の範囲内なら1,000円刻みでお好きな金額に設定が可能です。

残高不足対策にはアプリのアラート機能を

気になる残高不足も、d払いアプリのアラート機能を使えば安心です。d払いアプリの初期設定では、電話料金合算払いの利用可能残高が3,000円を下回ると、この通り画面にアラートが表示されるようになっています。

d払いアプリのアラート機

この金額も自分で変更できますよ。未設定/1,000円/3,000円/5,000円/10,000円が選択可能ですので、こちらも必要に応じて設定しなおしましょう。

dカードアプリで利用明細の管理が楽に

問題なのは、電話料金合算払いできないドコモ以外のキャリアをご利用の方達です。

ドコモユーザーでない方はd払いアプリにクレジットカードを登録しますが、その場合はカードの利用上限を超えない限りいくらでも決済できてしまうからです。

カード利用明細は会員サイトでいつでも見れますので、月に数回以上は確認するようにしてください。

dカード・dカードゴールドをお持ちの場合、「dカードアプリ」をダウンロードすると管理がしやすいでしょう。

「dケータイ払いプラス」が「d払い」に生まれ変わった

最後にサービス名称について解説しておきましょう。ドコモには複数の支払い方法がありましたが、d払いサービス開始以降、それぞれの名称が以下のように変更されました。

旧名称と特徴 新名称と特徴
【旧】ドコモ ケータイ払い
・対応サイトのネットショッピングに使える
・電話料金合算払いやドコモ口座から支払える
・dポイントの対象外
・ドコモユーザー限定
【新】ドコモ払い
・機能はドコモ ケータイ払いと同じ
【旧】dケータイ払いプラス
・対応サイトのネットショッピングに使える
・電話料金合算払いやドコモ口座から支払える
・クレジットカードも利用可能
・dポイントが貯まる/使える
・ドコモユーザーでなくても使える
【新】d払い
・街のお店でも支払い可能になった

ドコモ ケータイ払い(旧)は、ドコモ払い(新)に変更後も名称が変わっただけでサービス内容には特に変更はありません。

しかしdケータイ払いプラス(旧)は、d払い(新)に名称変更されると同時に、実店舗にも利用の幅が広がりました。

これをもって、d払いは誰でも使えるスマートフォン決済として生まれ変わったんですね。

d払いを使い始めたら、スマートフォンの管理にご注意ください。キャリアやカードデスクの連絡先は、解りやすいところにメモしておくことを忘れずに。使いすぎが気になる方は、利用額の管理にも気をつけましょう。

d払いはドコモユーザーに特に便利なスマホ決済です

以上でd払いについてのご説明は終わりです。d払いはドコモユーザーに特に便利ですが、それ以外の方もクレジットカードを登録すれば簡単にd払いをスタートできることが分かりました。

支払いにクレジットカードを使えば、ポイント2重取りで還元率は常に1.5%以上!貯めたdポイントは1ポイントからd払いの請求に充当できるのも便利ですよね。

そしてdポイントを効率よく貯めるには、dポイントが貯まるdカードがおすすめです。また、ドコモユーザーの方なら断然dカード GOLDがおすすめですよ。

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