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覚えのない請求が!?それ、クレジットカードの不正利用かも

覚えのない請求が!?それ、クレジットカードの不正利用かも

「あれっ!?なんでこんなに多い金額の請求が来てるの!」クレジットカード会社からの請求に驚いてしまった経験のある方は、少なくないと思います。

カード会社からの請求で判った場合はまだましですが、実際に口座から多額の預金が引落されていれば、もっと驚いてパニックになってしまうかも知れませんね。

覚えのない請求がカード会社から来た場合は、ほとんどの場合クレジットカードの不正利用が原因だと言って良いでしょう。

不正利用は悪質な犯罪なのですが、きちんとした知識と対処法を知っていれば慌てることは無いのです。今回は、クレジットカードの不正利用に対しての対処法を解説していきましょう。

覚えのない請求の正体!?クレジットカードの不正利用

冒頭にも触れましたが、覚えのない請求がカード会社から届いた場合は、そのほとんどがクレジットカードの不正利用が原因だと思って良いでしょう。

クレジットカードを紛失して気が付かない場合、知らない間にカード利用をされて請求が来てしまいます!カード犯罪に巻き込まれたと言うことになるのですね。

でも、どうして不正利用に気が付かないのでしょう!?先ずはその原因から解説していきましょう。

WEB明細が発覚を遅らせる!?カードの利用状況の未確認が要因

最近のクレジットカードの利用明細については、ほとんどのクレジットカード会社でWEB明細の利用に切替えるように推奨されていますよね。

  • WEB明細に切替えると、入会特典でポイントが貰える
  • 紙の明細書を送付する場合は、別途料金が発生する

このように、WEB明細に切替えると大きなポイントがもらえたり、通常の明細書の場合は別途費用が発生したりするので、ほとんどの方がWEB明細に切替えているはずなのです。

  • カード会社は紙代、印刷代、郵送費など経費が削減出来る
  • 利用者は、24時間いつでもWEB会員ページで利用状況をチェック出来る

WEB明細は、上記のとおりカード会社と利用者の双方にメリットのあるシステムなのですが、この便利なWEB明細に不正利用を気づくことが出来なくなる「落とし穴」があるのです。

「WEB明細」を確認しないと言う、落とし穴

利用明細が郵送の場合、強制的に送られてくるので迷惑に思う時もありますが、開封して中を確認する確率はかなり高いのです。

一方、WEB明細場合は、自分から確認を行わない限り、内容を知り得ることは出来ませんよね。カード会社からは、「クレジットカード利用明細の確認メール」が届いているはずです。

ところが、お知らせメールが届いていても、内容をきちんと確認しないことが、WEB明細の落とし穴になっているのです。

  • リボ払いで毎月の金額を把握しているので確認しない
  • ログインのIDやパスワードを忘れてしまった
  • ログインして確認するのが、面倒だから

上記の項目に思い当たることはありませんか?利用明細を確認していないと、引落し後の口座残高を見るまで、気付かないことになります。

それが、不正利用に気づくのが遅れる、一番の原因となっているのです。

せっかくの便利なWEB明細ですから、利用明細は確実に確認するようにしなければ意味がないのです。

思い込みの激しい学生諸君も多いですから「たぶん、こんなものだろう」で終わらせないで、きちんと確認する癖をつけましょう!

不正利用された!?対処に必要な、6つのポイント!

不正利用が判明した時点で、次の対応を行えば、「ある条件」に該当しない限り、カード会社が補償してくれるので慌てる必要は全く必要ないのです。

ただ「ある条件」に該当してしまうと、カード会社に連絡をしても、補償を全く受けることが出来ないので注意しなければなりません。

「補償されない条件」については、後ほど詳しくご説明しますので、先に必要なポイントをご説明しておきましょう。

不正利用された時のポイント

覚えのない請求があり不正利用に気付いたら、下記の対処を行なえば大丈夫です。カード会社に連絡した時点で、利用が停止されるので、被害が拡大することはありませんからね。

  • 1:速やかにカード会社に連絡をする
  • 2:警察に届ける(紛失届けor盗難届け)
  • 3:警察から教えられた、受付番号をカード会社に連絡する
  • 4:カード会社から書類が届くので、必要事項を間違えずに記入する
  • 5:書類を返送して、新しいカードの再発行してもらう
  • 6:新しいカードが届くので、引落し先の再登録をする

現在では、ほとんどのクレジットカードには「盗難保険」が付帯されていて、不正利用されたとしても実害を受けることは無くなっています。

ただし、次からご説明する条件について該当しないことが必要となりますから、要注意ですよ。

クレジットカードの盗難保険を適用するには、きちんと手順を守ることが重要となってきます。

万一の事態に備えて、盗難保険を利用する際の手順は覚えておくことをお薦めしますよ。

補償されない条件とは!?確実に把握しておく必要あり

さて、先ほど触れました補償されない条件について、詳しくご説明しておきましょう。補償されない条件を全て知っている方は、意外に少ないのです。

クレジットカードの盗難保険は不正利用されれば、どんな状況であっても適用されると思い込んでいる方がほとんどなのですね。

補償されない5つの条件!全て把握しておこう

次の5つの条件は、「約款」と呼ばれる、カード発行時に添付されている書類に記載されている項目で、簡単に言えばクレジットカードを利用する際のカード会社との契約事項となっています。

「約款」を全て読む方は少ないので、条件を知っている方が少ないのが現実ですね。

  • 契約者に重大な過失が認められた場合
  • カード会社へ紛失の届出から、61日以前の被害
  • 警察に届出を出していない
  • カード会社への提出書類に不備があった場合
  • 地震等の天災に起因する不正利用

以上の条件の内、1つでも該当すれば、被害は補償されないので要注意なのです。

最も重要!「契約者に重大な過失が認められた場合」とは!?

先の条件の中で「契約者に重大な過失が認められた場合」の項目がとても重要な条件になっていて、この条件に該当してしまう方が多く存在してしまうのも事実なのです。

では、重大な過失についてご説明しますので、心当たりのある方は、要注意ですよ。

  • 暗証番号をカードに記載していた
  • 暗証番号を記載したものとカードを一緒に保管していた
  • 暗証番号を他人に教えた
  • 暗証番号が誕生日と一緒であった
  • 暗証番号が車のナンバーと一緒だった
  • カードを他人に渡していた
  • 不正利用の犯人が、子供もしくは夫だった
  • カードの裏面に署名をしていなかった

該当する項目は、ありませんでしたか!?実は、暗証番号の取扱いによって補償を受けることが出来なくなる方がほとんどなのですよ。

カード会社や銀行、金融庁などは、「暗証番号は簡単に推定出来ない番号にしましょう!」と頻繁にPRをしているのをご存知でしたか!?

主に犯罪を予防する目的でPRされているのですが、個人によるセキュリティの強化も促しているのですが、誕生日や車のナンバーを、暗証番号に設定している人は、まだまだ多いのが実態です。

誕生日やマイカーの番号を使用した暗証番号はNG

誕生日を暗証番号にしている場合、カードを不正利用されても全く補償を受けることが出来なくなるので、誕生日の年や月日を組み合わせてもダメで、誕生日とは異なる番号に設定する必要があるのです。

【1995年(平成7年)3月15日が誕生日の場合】

1995・0315・5315・7315・5135・1973・9957・3751・1537・5991など、誕生日の数字を組み合わせて出来上がる暗証番号は全てNGなのです。

誕生日を利用した暗証番号とは、このような番号のことを言っているのでカード会社の調査の結果、このような暗証番号であった場合は、補償を受けることが出来ません。

それから、カード裏面の署名欄に署名がない場合も、補償適用外となってしまうのでこれも要注意なのです。

これらの2つは、現在も多くの方が該当する条件となっていますので、心当たりの方は直ぐに見直しましょう。

教授に教えて頂きたいのですが、誕生日の数字を組み合わせれば、単純には解読出来ないので問題ないと思うのですが・・

なぜ、組み合わせた数字でも暗証番号としてはダメなのでしょうか?

そうですね、西暦の4桁と月日の4桁の合計8桁から抽出された暗証番号は、かなりのパターンを作ることが出来ますよね。

通常であれば問題ないかも知れませんが、犯罪者には大ヒントとなってしまいますのでダメなのですよ。

不正利用発覚のタイミング!?61日を超えると補償されない

初めに説明したとおり、利用明細をきちんと確認していないと不正利用の発覚は遅くなってしまいます。ここでは不正利用に気付くタイミングを、具体的にシュミレーションしてみましょう。

タイミングは大きく3段階に分けることが出来ます

不正利用に気づくタイミングは、大きく分けると3段階に分けることが出来て、次の表のとおりとなってきますね。

タイミング 気付いた時点
カード会社からの利用明細を見た時 早い!
支払日に口座残高を確認した時 遅い!orとても遅い!
残高不足で未引落し通知を見た時 とても遅い!

一番早く気付くタイミングとしては、利用明細を確認した時点で、逆に一番気付くのが遅いパターンは、カード会社から引落が出来なかった旨の通知を確認した時になってしまいます。

このタイミングには個人差があり、個人によっては「数か月もの間、気付かなかった」こともあり得るので、そうなると補償期間を過ぎてしまっているかも知れないので、要注意なのですよ!

カード会社の盗難保険が適用される期間は「カード会社に連絡した日から、60日以前までの期間」となっていることを知っておくべきなのです。

不正利用をいち早く把握するためには、利用明細をきちんと確認することが、最も重要なことですね。

毎月定額になるリボ払い!発覚が遅れる原因になる!?

利用明細を確認していないと、リボ払いも発覚が遅れる原因の一つになってしまいます。その理由は、利用額が変わっても支払額が毎月定額である為なのです。

例えば、次の条件の場合だと、カードを紛失したことに気付いていなければ、口座残高が無くなるまで「発覚」することはありません。

  • カードの利用限度額は50万円
  • 口座の残高は5万円
  • 既に6万円の利用があり、毎月1万円のリボ払いをしている
  • 7/1時点でのカード利用残高は45万円
  • WEB明細は、どうせ毎月1万円の引落しなので確認していない
月日 利用内容等 口座残高 カード利用残高
6/27 毎月のリボ払い分1万円が引落しされる 4万円 45万円
7/1 40万円をショッピングで不正利用される 4万円 5万円
7/27 口座から1万円が引落される 3万円 6万円
8/27 口座から1万円が引落される 2万円 7万円
9/27 口座から1万円が引落される 1万円 8万円
10/27 口座から1万円が引落される 0円 9万円
11/27 残高不足で未引落しとなる 0円 9万円

このように、毎月定額の支払いであるリボ払いにしていると、既に支払いを開始していれば、毎月1万円引落しされるだけなので、11/27に未引落しとなりカード会社から未決済の連絡を受けて、初めて不正利用されたことに気づくことになってしまいます。

上記のケースだと、以下のようになり盗難保険は適用されることは無いのです。

  • 11月27日以降にカード会社からの連絡を受けて、カードがないことに気づく
  • カード会社に不正利用されことを連絡する
  • 不正利用日は、7月1日で既に150日を経過している
  • 盗難保険の適用期限である60日を超えているので、補償されない

補償期間は、連絡した日から遡って60日前まで

盗難保険の有効期間は、カード会社に連絡をした日から遡って60日までです。

61日以前の利用は補償対象とならないので、上記のシュミレーションのように気付くのが遅れてしまうと、全く補償されないことになってしまいますよ。

クレジットカードの盗難保険には、60日と言う期限があることを知っておかねばなりません。

そして、盗難保険を有効にするには、利用明細をきちんと確認することが必要だと言うことも、合わせて覚えておきましょう。

不正利用犯罪を防ぐ手段!ちょっとした、注意が必要

先ほどの話のように、通常クレジットカードをショップで利用すれば、利用伝票にサインを求められますから、この時に利用金額を確認することが出来て、サインが無いと、ショップ側は決済を行なうことは出来ません。

ところが、インターネットショッピングのように、サインの必要がない決済のケースもあり、サインレスで決済出来るシステムになっていますよね。

ですから、クレジットカード情報を盗まれてしまうと、全く知らない内に不正利用は簡単に行われてしまうのです。

不正利用の自己防衛にセキュリティ対策が優れてるカードを利用する

不正利用の自己防衛として、セキュリティ対策が優れているクレジットカードを利用するのも有効な手段の1つですよ。

セキュリティー対策に優れたクレジットカードを普段利用していれば、被害を最小に抑える事が可能となります。

ここで年会費が無料でセキュリティ対策が優れている一押しのクレジットカードを厳選してご紹介しておきましょう。

セキュリティ対策が優れたハイスペックカード!JCB CARD W

JCB CARD Wは年会費無料のクレジットカードの中でも、セキュリティ対策が優れた一押しのクレジットカードです。

24時間365日体制の最先端のテクノロジーを駆使した不正検知システムの元、安心して利用頂けます。

ネットショッピング利用時はワンタイムパスワードが利用頂けますし、紛失盗難補償の他にもネット上の不正利用分も補償してくれますから、安心してネットショッピングも楽しめるカードです。

基本還元率も1%と高く、Amazonやセブンイレブンなら2%の更なる高還元で利用頂けます。

また、年会費無料にも関わらず海外旅行保険や海外ショッピング保険も付帯しますし、優待も豊富ですよ。

優待内容も年会費無料とは思えないほどの充実ぶりで、一定のステータスがあるプロパーカードですので、メインカードとして大活躍してくれることでしょう。

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カードの詳細へ
公式サイトはコチラ

クレジットカード情報を盗むフィッシング詐欺

「フィッシング」と呼ばれる犯罪は、良く耳にする言葉だと思いますし、最近ではカード会社から頻繁に注意喚起のメールが届いていると思います。

  • 金融機関やカード会社のサイトを装ってカード情報を盗む
  • あらゆる手口でカード情報を盗もうとする
  • サイト上で暗証番号やカード番号を確認することは無い
  • おかしいと感じたら、サイトから離れるのが一番

金融機関やカード会社が、暗証番号やカード番号を確認することはありませんから、そのようなメールなどは無視することが最も有効的な手段となります!

フィッシング詐欺だけでなく、同じようにカード情報を盗んでしまう「スキミング」にも気を付けなくてはいけませんが、どんなカード犯罪でもちょっとした注意をすることで、犯罪を防ぐことが出来るのです。

フィッシング詐欺やスキミングなどのカード犯罪については、当サイトにその仕組みや対処法を詳しく解説した記事がありますよ。

是非ご覧頂き、犯罪に巻き込まれないようにしましょうね。

犯罪からクレジットカードを守ろう

クレジットカード犯罪からカードを守り、不正使用を防ぐ為には自己防衛が重要になってきます。自分が被害者にならない為には、自らがカードを守る努力が必要なのですよ。

そうすれば、不正請求に悩まされることも無くなりますので、決して難しいことではありませんから、自己防衛を率先して行いましょうね!

有効な自己防衛手段としては、次のようなことが挙げられます。

  • 暗証番号は簡単に推測できる番号にしない
  • カードは絶対に人に渡さない
  • 利用明細は必ずチェックする
  • 利用しないカードは持ち歩かない
  • 怪しい店でのカード利用はしない
  • カード情報を入力するサイトは相手にしない

このような手段が、自己防衛に有効な手段であり決して難しいことではありませんし、少しの工夫で行うことが出来ますので、是非実践してくださいね!

クレジットカード犯罪から自身を守るためには、ちょっとした工夫で自己防衛を行えば、高い確率で犯罪を防ぐことが出来るのです!

面倒だと思わずに、自己防衛を実行するようにしないといけませんね。

利用明細と実際のカード利用が異なる「ズレ」も存在する!?

これまで、しつこいように利用明細の確認は必要だと説明してきましたが、きちんと利用明細を確認していても、覚えのない日にカードが利用されたことになっている場合があるのです。

「もしかして、不正利用されたの!?」と、疑ってしまう現象をご説明しておきましょう。

利用日の「ズレ」は、ショップの請求日が原因!?

利用日が異なる「ズレ」は、ショップがカード会社に行う請求日に原因があります。クレジットカードを使用した日は、はっきり覚えているのに、明細には違う日が記載されていることがあります。

  • カードを利用した日とショップの請求日が異なる
  • 最近では頻繁に起きない現象だが、まれに見られる
  • 小さなショップや、地方のガソリンスタンドなどで起きる

昔には良くあったことなのですが、最近ではあまり起きることはありません。ですが、全く無いとは言い切れないので、このような現象もあり得ることを知っておいてくださいね。

実際に使用したショップと、明細の利用店名が違う

クレジットカードを利用したショップ名と、全く違うショップ名が記載されていることがあります。飲食店や地方のガソリンスタンドなどで、カード利用すると良く起きることですね。

  • スナックで利用したショップ名が「○○産業株式会社」だった
  • ガソリンスタンドで利用したのに「○○興行株式会社」だった

このようなパターンは良くあることで、加盟店契約している企業が経営しているショップの名前が違う場合は、このようなことが良く起きますよ!

このケースは、不正利用とは違って正当な請求ですので、カード利用控えの金額と請求金額を照らし合わせればお判りになるはずです。

泥酔時のカード利用は要注意!ぼったくりされているかも!?

ここでは、不正利用と勘違いしてしまうケースを、ご紹介しておきましょう!あまり信じられないお話しかも知れませんが、実際に起きていることなので是非注意して欲しいのです。

ほろ酔い程度であれば、利用した金額も覚えているのでカード精算しても、確認して伝票にサインしているはずなので、問題はありません。

ですが、泥酔状態でカード精算した場合はどうなるでしょう?

  • いくら飲んだのか判っていない状態
  • 実際は3万円程度だったのに、10万円の伝票を出されても判らない
  • 利用伝票にサインしてしまうと、取引は成立してしまう
  • 後で訴えても、泣き寝入りするしか無い

このように、カード利用した時にサインする伝票に10万円と記載されていても、全く確認しないでサインしてしまうでしょうから、実際にぼったくられていてもその時には判らないですよね。

利用明細を見て驚くこととなりますし、その時になって店に文句を言っても、カード利用伝票に自筆でサインしていれば、契約は成立していますので泣き寝入りするだけですよ。

泥酔状態でのクレジットカード利用は、極力避けないといけないことなのです。

クレジットカードの利用明細に記載された、カードの利用日と、自分で覚えている利用日が異なるケースもあります。

一瞬、不正利用されたと勘違いしてしまいそうですが、利用控えと照らし合わせれば、そうでないことは直ぐ判りますので、慌てないようにしましょう。

自己防衛でクレジットカードと自らの生活を守ろう

現代では、クレジットカードを守ることは、自分の生活を守ると言っても良いでしょう!クレジットカードは、恋人にでさえ決して渡してはダメなのですから。

管理方法・セキュリティ・カードへの考え方など、全てが甘いと不正使用の請求が明日にでも、届くかも知れません!

自己防衛に徹したカード利用で、安心した生活を送れるように、少しの工夫を行うようにしましょうね!

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