LINE Payカード(ラインペイカード)は最大還元率2%

LINE Payカード(ラインペイカード)は最大還元率2%

LINE Pay(ラインペイ)カードは、国際ブランドである「JCB」を搭載したプリペイドカードで、2016年3月24日のサービス開始以来大人気のカードです。

2018年5月末までは無条件で還元率2.0%の高還元でしたが、2018年6月から利用状況によって還元率が変わる事となりました。

改悪はとても残念ですが、LINE Pay(ラインペイ)カードはおなじみのキャラクターデザインで可愛く、年会費無料で誰でも手軽に発行できます。

今回は、そんなLINE Pay(ラインペイ)カードの最新情報をお届けしていきましょう。

LINE Pay(ラインペイ)カードはスマホで簡単申込!審査不要なプリペイドカード

LINE Pay(ラインペイ)カードは審査不要のプリペイドカードです。プリペイドカードとは、事前にカードに入金が必要な前払い式のカードの事で、審査が不要ですから誰でも持つ事ができるカードですよ。

LINE Pay(ラインペイ)カードは2016年11月22日よりコンビニでの販売が開始されましたが、店頭でのLINE Pay カード販売は終了となり、現在はWEBで申し込み後、郵送での受け取りとなります。

LINE Payカードはデザインも豊富

LINE Payカードのデザインは下記の4種類から選ぶことができる為、デザインを選ぶ楽しみもあります。

LINE Payカードブラウンデザイン

LINE Payカードホワイトデザイン

LINE Payカードカラフルデザイン

LINE Payカードオリジナルデザイン画像

LINEでおなじみのカワイイデザインもLINE Pay(ラインペイ)カードの人気の1つと言えるでしょう。

LINE Payカードは審査不要のプリペイドカードですから、どなたでも気軽に作る事ができるカードですよ。貯まったポイントはLINE Payに交換すればそのままJCB加盟店で利用する事ができます。

LINE Payカードの還元率は最大2%!利用状況によって還元率が変わる

LINE Pay(ラインペイ)カードは、2018年5月末までは無条件で還元率2%でしたが、2018年6月より「マイカラープログラム」と呼ばれる新たなポイントプログラムが採用され、最大還元率が2%に改悪となりました。

ここからはLINE Pay(ラインペイ)カードのポイントプログラムについて詳しくご紹介していきましょう。

LINE Pay(ラインペイ)カードのポイントプログラム

LINE Pay(ラインペイ)カードは、「マイカラープログラム」と呼ばれるポイントプログラムによって、以下のLINE関連サービス利用状況により「バッジカラー」が決まり、バッチカラーによって還元率が異なります。

  • QR/バーコード支払い
  • LINE Pay カードでの支払い
  • オンラインショップでの「LINE Pay」残高での支払い
  • 送金機能等のサービス
  • LINE Pay 請求書支払い

これらの利用度合いによって、「グリーン」、「ブルー」、「レッド」、「ホワイト」の4つのバッジカラーに判定されるのです。

バッジカラー別の還元率

カラー適用期間は1ヶ月間で、毎月1日に更新されます。以下がカラー別の還元率をまとめたものです。

LINE Payバッジカラー説明画像

バッジカラー 還元率
グリーン 2%(100円につき2ポイント)
ブルー 1%(100円につき1ポイント)
レッド 0.5% (200円につき1ポイント)
ホワイト 0%

LINE関連サービスを全く利用しない方は、結果としてポイント還元を一切受けられないプログラムということですね。

バッジカラーの決定に明確な基準がない

バッジカラーについては相対評価の為、明確な基準がありません。LINE公式サイトにも、【LINE Payユーザー全体と個人の利用状況をもとに相対的に判定】と記されていて、ランク判定の基準が明確化されてないのです。

クレジットカードのようにカードを〇円以上利用すれば、このランクというように、何をどのくらい利用すれば最高ランクの「グリーン」カラーになるのか、明確化されてないのが残念な点ですね。

また、LINEポイントが付与されるのは、月の合計決済額10万円(税込)までとなります。

マイカラープログラムはLINE Moneyユーザが対象

「マイカラープログラム」はLINE Moneyユーザが対象となる為、LINEに銀行口座を登録もしくは過去に本人確認資料を提出し、本人確認が完了していないとプログラムの対象になりません。

本人確認ができてない方はポイントプログラム対象外となってしまいますので、下記手順でアカウントタイプを確認しておきましょう。

「ウォレットタブ」→「LINE Payのメイン画面」→「設定」→「アカウントタイプ」の流れで確認頂けます。

アカウントタイプ確認手順説明画像

また、毎月1日で更新されるマイカラーは、「ウォレットタブ」→LINE Payのメイン画面上部をタップすれば確認頂けますので、毎月確認してくださいね。

マイカラー確認手順説明画像

本人確認方法については次章で詳しくご紹介しますので、まだの方は本人確認を完了させ、LINE Moneyユーザになりましょう。

LINEポイントは他社ポイントへの交換が可能!使い道が多彩

LINE Payカードのポイントは2016年夏から下記記載の他社ポイントにも交換できるようになり、利用の幅が広がっています。

交換先ポイント 交換レート
nanacoポイント 300ポイント ⇒ 270nanacoPt
Pontaポイント 300ポイント ⇒ 270PontaPt
Amazonギフト券 550ポイント ⇒ 500円分
スタバドリンクチケット 500ポイント ⇒ 500円分
メトロポイント 300ポイント ⇒ 270メトロPt

また、LINEポイントはLINE Payに1ポイント1円で交換できますので、LINE PayカードでJCB加盟店で利用するこも可能ですよ。

CashとMoneyの違い!?LINE Payの仕組みを解説!

ところでLINE Payには2種類の専用通貨が存在しています。LINE CashとLINE Moneyがそうなのですが、それぞれの違いが意外と判り難いと言う意見が多くあります。

そこでLINE Payについて判りやすくご説明しておきましょう。

本人確認なしだとCash!本人確認すればMoneyになる

LINE Payカードが登場するまでにLINEアプリ内ではLINE Payと呼ばれる専用通貨が存在していて、LINE CashとLINE Moneyとは「本人確認」を行っているか否かにて呼び方が変わり、それぞれの種類でできることが違うのです。

通貨種類 条件 利用可能なこと
LINE Cash 本人確認なし ・チャージするとLINE Cashとなる
・チャージ上限10万円まで
・LINE MallやLINE STOREで利用可能
・友達への送金はできない
・割り勘機能は利用できない
・現金で引出しできない
LINE Money 本人確認完了 ・チャージされたLINE CashがLINE Moneyになる
・LINE MallやLINE STOREで利用可能
・チャージ上限100万円
・友達への送金が可能 ※1
・割り勘機能が利用可能 ※1
・現金での引出しが可能 ※1

上記表のとおり、LINE CashのままでもLINE MallやLINE STOREで利用することは可能ですが、LINEの便利機能である「割り勘機能」や友達への送金はできません。

また、表内の※1は受取側も本人確認を済ませておく必要があり、本人確認が完了していないとせっかく送金してもらっても引出すことができないのです。

  • LINE Cashのままだと割り勘機能などは利用できない
  • 本人確認を完了すればCashがLINE Moneyとなる
  • 割り勘機能や送金、現金への引出しには全員が本人確認を完了する必要がある

LINEPayカードを使う前にLINEPayに登録

LINE Payカードを利用する前に、先ずはLINE Payに登録しておくと便利です。後ほど説明する本人確認を行うにも、先に「LINE Pay」に登録しておけば作業がスムーズになりますよ。

LINE Payカードで貯まったポイントを現金に引き出す場合も、友達からの送金を受け取る場合もLINE Moneyのアカウントが必要なので、LINE Payに登録を済ませておきましょう。

LINE Payへの登録はとても簡単で、4ステップで完了しますよ。

  • ステップ1:LINEアプリを起動しその他をタップ
  • ステップ2:選択画面のとおり「LINE Pay」をタップ
  • ステップ3:利用規約を最後まで読んで全てに同意する
  • ステップ4:パスワード画面のとおりパスワードを設定すると完了

ステップ2「選択画面」
LINE Pay選択画面

ステップ4「パスワード画面」
LINE Payパスワード画面

本人確認は簡単!銀行登録するだけ

LINE Payへの登録が完了すれば、次に本人確認を登録しておきましょう。

サービス開始当初は本人確認方法に運転免許証などの本人確認書類を添付する方法もありましたが、現在は銀行口座を登録するだけで本人確認が完了します。

  • 銀行口座を利用して登録する場合はオンラインで直ぐに完了
  • 銀行口座は住所、氏名など銀行が既に確認済み
  • クレジットカードと同様に成りすましを防止するため

本人確認をしないと送金や引き出しができない理由は、成りすましを防止するためで、これはクレジットカードを申込んだ際に行われていることと同様ですね。

LINE Payカードを利用する前に、LINEPayに登録しておくと便利ですよ!

LINE Payカードで貯まったポイントを現金で引き出す場合など、本人確認作業をスムーズにする為に、カードを利用する前にLINE Payの登録を済ませておきましょう。

LINE Payカードへのチャージは5種類!銀行orローソンが便利

LINE Pay(ラインペイ)カードへのチャージは種類が広がり、現在では5種類のチャージ方法が用意されていて、それぞれのチャージ方法でチャージ上限金額が異なってきます。

先にお伝えした本人確認を行うかどうかで、LINE MoneyとLINE Cashとに分かれることは既にお判りでしょう。

当然、本人確認を済ませてLINE Moneyとして利用する方が断然便利ですし、チャージ金額にも影響してしまいますからね。

LINE Pay(ラインペイ)カードへのチャージ方法一覧

次の表がLINE Payカードへのチャージ方法となります。チャージ上限金額は銀行口座からのチャージが最低は100円から、最高は1,000万円までと、とても幅の広い設定となっていますよ。

また、本人確認を完了していることを前提に掲載しています。万一、本人未確認でチャージする場は、どのチャージ方法でも上限は10万円となりますからね。(LAWSONレジチャージは49,000円)

チャージ種類 チャージ上限金額 チャージ方法
銀行口座 100円~1,000万円 LINEアプリに口座を登録
・LAWSONレジチャージ
・QR/バーコードを表示してレジでチャージ
1,000円~49,000円 ローソンのレジ
コンビニ 1,000円~299,000円 LINEアプリで予約
各コンビニ設置の端末利用
レジでチャージ額を支払う
チャージ専用口座 1回10万円
最高1,000万円
ジャパンネット銀行の
チャージ専用口座に入金

オートチャージ設定も可能!銀行口座を登録してチャージするケース!

2018年4月5日(木)より、楽天銀行からもチャージがLINE Payへのチャージが可能となり、利用できる銀行の幅がますます広がっています。

  • みずほ銀行
  • 三井住友銀行
  • 三菱東京UFJ銀行
  • りそな銀行
  • 楽天銀行
  • 埼玉りそな銀行
  • 横浜銀行
  • 伊予銀行
  • 滋賀銀行
  • 百五銀行
  • 親和銀行
  • 福岡銀行
  • 秋田銀行
  • 十六銀行
  • 熊本銀行
  • 千葉銀行
  • 北洋銀行
  • 八十二銀行
  • ゆうちょ銀行
  • 鳥取銀行
  • 愛媛銀行
  • 静岡銀行
  • 百十四銀行
  • 北陸銀行
  • 北海道銀行
  • 足利銀行
  • 常陽銀行

※各銀行でインターネットバンキングの登録が必要!

注意点として銀行口座を持っているだけではダメなので、先の指定銀行でインターネットバンキングを登録しておく必要があり、手続きとしてはインターネットバンキングから振替口座依頼をするようになるのです。

ステップ3「銀行選択画面」
LINE Pay銀行選択画面

銀行口座と連携させるとオートチャージも可能

先に説明した銀行口座と連携させると、ユーザーが指定した金額をチャージ額が下回ると自動的に銀行口座からチャージすることが可能になりました。

このオートチャージサービスは、LINE Pay(ラインペイ)カードの申込み開始と同時にスタートしたサービスなのです。

  • 1:銀行口座と連携させていないと設定できない
  • 2:LINE Pay画面からチャージをタップしてオートチャージをタップ
  • 3:オートチャージをONにすると銀行口座が表示される
  • 4:オートチャージ条件をタップすると下回る金額を設定できる
  • 5:デフォルトは3,000円だが1,000円単位で設定が可能
  • 6:設定金額はいつでも変更できる!
  • 7:一番下のオートチャージ金額をタップするとチャージ金額が設定できる
  • 8:デフォルトは5,000円だが1,000円単位で設定が可能

オートチャージの方法は上記のとおりですが、1にあるように先に銀行口座の連携を済ませておくことが必要ですからご注意くださいね。

コンビニを利用してチャージするケース

それではチャージ方法最後の、コンビニを利用してチャージする方法をご紹介しましょう。

登録する銀行口座が無い場合やネットバンキングも行っていないもしくは、コンビニに毎日通っている方には適しています。

  • ステップ1:LINE Payの初期画面からチャージをタップ
  • ステップ2:ポップアップ画面が表示されるので「コンビニ」をタップ
  • ステップ3:利用規約が表示されるので規約を読んで同意する!
  • ステップ4:コンビニ画面から氏名とチャージ金額を入力してチャージをタップ
  • ステップ5:予約番号などの情報が表示されるので完了をタップ
  • ステップ6:コンビニの端末から情報を入力してレジで支払えばチャージ完了

コンビニのステップは先のPay-easyと同様に氏名とチャージ金額を入力すれば良いだけです。両方とも1,000円単位でのチャージとなり、利用可能なコンビニは次の5店舗となっています。

  • ローソン
  • ファミリーマート
  • サークルKサンクス
  • ミニストップ
  • セイコーマート

ローソンでのチャージは「LAWSONレジチャージ」で便利

先のコンビニチャージでローソンだけは「LAWSONレジチャージ」と呼ばれる別格のチャージ方法が用意されています!

  • ローソンのレジでチャージしたい金額を指定
  • チャージ可能金額は1,000円~49,000円
  • LINE Payカードを店員に渡す
  • レジ画面を確認後、承認ボタンを押す
  • チャージ完了後アプリに通知が届く

ローソン以外のコンビニチャージでは、事前にアプリでチャージ金額を決めて、コンビニの端末で処理した後レジで支払う手順が必要ですが、ローソンではその必要がないので、銀行口座からのチャージと同じくらい便利ですね!

ローソンでコード決済に対応

コード決済説明画像

2017年1月24日より全国のローソンで、スマホに表示されたバーコードを読み取るだけで支払えるコード決済サービスが開始されました。

LINE Payを起動し「コード」をタップした後、パスワードを入力すると、バーコードが表示されるので、そのバーコードを提示するだけで買い物ができます。カードもお財布も不要で、スマホのみで買い物ができる便利なサービスです。

KIRIN(キリン)LINEをかざすとポイントが貯まる自販機サービス開始

自販機サービスタピネス画像

2017年4月13日よりLINE(ライン)をかざすとドリンクポイントが貯まる自販機Tappiness(タピネス)のサービスが開始されました。

購入ごとに1ドリンクポイント獲得できます。ドリンクポイントが15ポイント貯まると、無料で1本ドリンクが貰える特典チケットを貰えますよ。

最初は友達登録等する必要がありますが、2回目以降はLINE(ライン)をかざすだけで利用できます。

首都圏、近畿圏からサービスが開始され、徐々に全国の主要都市にサービス展開されます。

現金の他、LINE Payや、電子マネーなどで支払いが可能です。ただし、Apple Pay(アップルペイ)で購入した場合、ドリンクポイントが貯まらないので注意ですよ。

自販機Tappiness(タピネス)の利用方法

LINE Pay(ラインペイ)で購入する場合の手順をご紹介しておきますね。

①自販機Tappiness(タピネス)に接続
(Bluetooth設定、位置情報サービス設定をONにしておく)

タピネス利用説明画像

②自販機の上記マークにLINE(ライン)をかざす
(LINE内ならどの画面でもOK)

タピネス接続完了画像

③金額表示の箇所が「Good」になり、スマホ画面が上記画面になれば、接続されています。

④購入するドリンクを選ぶ

⑤「LINE Pay決済画面」を選択

タピネス接続完了画像

⑥決済が完了したら1ドリンクポイント貰えます
ポイント獲得画像画像

初めて利用する場合のみ、10ポイント獲得できますよ。

LINEは様々なサービス展開をしていて、お得に利用できます。

銀行口座でのチャージもゆうちょ銀行が利用できるようになったので、とても便利になりましたね。

LINE Pay(ラインペイ)カードの申込み方法

LINE Payカードはコンビニでの販売が終了となった為、WEB申込となります。LINE Pay公式ページのQRコードをスキャンすれば、申込ページに移動できる為、そちらから申込を行えば、1~2週間ほどでカードが届きますよ。

LINE Pay(ラインペイ)カードの申込手順説明画像

LINEアプリからの簡単申込み方法!30秒で完了は本当!?

LINE公式サイトでは「30秒で登録完了」とあります。確かに登録方法はとても簡単なのですが、さて本当に30秒で登録できるのか実際に申込んで検証してみました。

タイムカウントはホーム画面からLINEアプリをタップし、パスコードを入力する時間も含めていますが、先に説明したLINE Payと本人確認の登録を済ませていたので、実際は10秒ほどで完了してしまいました!

想像した以上に簡単に登録できたので「ビックリした!」と言うのが素直な感想です。しかも申込み完了後には、スタンプのプレゼントが届いたのも嬉しかったですね!

申込み手順をキャプチャーしたのでご覧ください。

スタート:LINE Payの画面からカードを申込む!

画像の赤枠「LINE Payカードを申込む」をタップします。

LINEPayカード申込画面

ステップ1:カードデザインを選択!

4種類のカードデザインが表示されるので、お好きなデザインを選んで赤丸部分のチェックをタップします。ここでは「カラフルデザイン」を選びました。

LINEPayカード申込画面

ステップ2and3:名前と郵便番号を入力!

ステップ2は名前を入力し「次へ」をタップ。ステップ3では郵便番号を入力して「次へ」をタップします。本人確認の登録が完了している場合は情報が表示されるので「次へ」をタップするだけです。

LINEPayカード申込名前入力画面

ステップ4:住所情報を入力!

ここで入力する住所情報にカードが送られてきますから、間違えないように入力してくださいね。でも、本人確認の登録が完了してれば「確認」をタップして申込み完了です!

LINEPayカード申込住所入力画面

申込み完了後直ぐにプレゼントメッセージが届く!

ステップ4で申込み完了後直ぐにプレゼントメッセージが届きました!プレゼントの中身はLINE Payオリジナルのスタンプでしたよ。

LINEPayカード申込完了画面

LINE Payカードの申込みは、LINE Pay登録と本人確認の登録を事前に済ませていれば、とても簡単にできますよ。

将来の選択肢は大きく増える!?電子マネーがお財布代わり!

LINE Payカードの最も大きな魅力は年齢制限が無く、国際ブランド搭載の電子マネーと言うところです。

nanacoなども店頭で簡単に入手可能な電子マネーですが、国際ブランドは搭載されていません。

LINE Pay(ラインペイ)カードの登場で、今後の電子マネーには国際ブランドの搭載が標準になってくるでしょう。

いずれにしても、近い将来お財布の中には現金でなく「電子マネーカード」だけが入っている時代に突入するのかも知れませんね。

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